「強」の検索結果
全体で26,754件見つかりました。
サバゲ好き以外どこにでもいるようなサラリーマンの主人公は、
ある日気づけば見知らぬ森の中にいた。
その手にはLiSMと呼ばれるip〇d似の端末を持たされていた。
これはアサルトライフルや戦闘機に戦車や空母、果ては缶コーヒーまで召喚できてしまうチート端末だった。
森を出た主人公は見る風景、人、町をみて中近世のような異世界に転移させられと悟った。
そしてこちらの世界に来てから幾日か経った時、
主人公を転移させた張本人のコンダート王国女王に会い、
この国がデスニア帝国という強大な隣国に陸・海・空から同時に攻められ敗戦色濃厚ということを知る。
主人公は、自分が召喚されたのはLiSMで召喚した現代兵器を使ってこの国を救って欲しいからだと知り、
圧倒的不利なこの状況を現代兵器を駆使して立ち向かっていく!
そして軍事のみならず、社会インフラなどを現代と引けを取らない状態まで成長させ、
超大国となったコンダート王国はデスニア帝国に逆襲を始める
そしてせっかく異世界来たのでついでにハーレム(軍団)も作っちゃいます笑!
Twitterやってます→https://twitter.com/wyvern34765592
文字数 319,216
最終更新日 2020.05.18
登録日 2019.03.03
最強と呼ばれている冒険者、雨宮颯太は夢の世界へ行くことができる門、‶楽園の門〟へたどり着くのだったが、その門を開けるには、‶真実の魔法〟を使わなければならい。この魔法を習得するには魔法科学院に通わなければならない。
その事実を知った颯太は、仕方なく学校に通うことにした。しかしその学校の編入試験を満点で合格して編入手続きに行った帰りに、大切な刀を大トリに盗まれた。そのトリを捕まえようとすると、大トリが刀を落として落下。
彼が落下した先は何と女子風呂!?
そこで颯太は王国の第三王女、リーナ・マリアネスを押し倒して彼女の裸を直視してしまった。激怒したリーナは颯太に決闘を申し込むのだが決闘当日に巨大な魔獣が学校を襲いにやってくる。
――これは常識破りの最強冒険者、雨宮颯太が学園で仲間たちと出会い、そして押し寄せる強大な敵に立ち向かい、仲間と共に世界の謎を解明していく物語である!
登録日 2020.02.09
暗い森の中で誰かが笑ってるの。「うふふふ…」って気味悪く。私が「誰なの?」と聴いても答えは返ってこなくて、にやっと笑うだけ。それだけ。
…ピピピ…ピピピ
またあの夢だ。この夢は日に日に見る頻度が高くなっている気がする。最初見たときは確か、宇宙の星を見ながら歩いていたら突然穴に落ちて遥か遠くにやっと目視出来るぐらいの白い点のようなものが見えただけだった。
そして、日をおうごとに白い点が人に変わった。その人の顔は少し青白くて気味が悪い。
もう眠ることが出来ない。あんな夢は見たくない。
「唯~。お母さんもう仕事だから行ってくるねー。」
階段下から母が叫ぶ。
「うーん。行ってらっしゃいー」
ベットのなかから叫び返した。私はベットから体を起こし下へ降りた。ドアを開けるといつも通り綺麗なリビングが私を迎える。配置が生まれる前から変わらない戸棚に机、シワのないカーペットに、雰囲気に合った桃色のカーテン。いつもと何も変わらない。つまらない。母がいないことに心が鳥渡弾んでいる私は椅子ではなくソファーに腰を降ろし、朝食を座卓に運ぶ。
「いただきます。」
母には小さい時から厳しく育てられているのもあってある程度のことは1人でも出来る。別に悲しくない。テレビをつけて取りだめていたバラエティーを見ながら、狐色に焼かれた食パンにかぶり付く。私は幸せと孤独を手に入れた。
10時だ。休日だといってゆっくりし過ぎた。特にやることなんてない、勉強でもしよう。これでも毎回20位前後には食い付いている。さぁ勉強だ。
「あ…えっ」
起きたのは夕方だった。でも二時間勉強したからまだいいや。私は立ち上がりリビングに向かう。リビングの奥のキッチンに向かう。
エプロンもせず包丁を握り料理をし始める6時には料理が出来るように調整して、その間にお風呂に入る。これが私の休日の過ごし方だ。学生だからといって休日出掛けることなんて滅多にない、何回あっただろうか。別に関係ないや。どうでもいい。外からヒールの高そうな足音が微かに聴こえる。母が帰ってきたのだろう。早めに入ろう。
棚に入っているバスタオルを手に取ると窓から見える一番星は濁っていただけど
「綺麗…」
と言ってしまった。その瞬間私は穴に落ちた。深く深く深く深く暗く暗く暗いその穴に落ちた先は大きな鏡の前だった。そこにいたのは自分の口を包丁で切り裂いて笑いならが泣いているわたしだった。
「唯…唯…唯!!」
目を覚ますと目の前には洗面台の鏡が私を見つめていた。母が何度も叫び私を見つめていた起こした。
「ごめん。ぼーとしてた。あははは…」
「気を付けなさい唯。さぁご飯にしましょう。」
「はい。お母さん。」
私はゆっくり微笑んだ。
文字数 1,105
最終更新日 2020.03.01
登録日 2020.03.01
アイコンは世界地図です。
原作を読まなくてもよいように書いてはいるつもりですが……
冒険者パーティー黒猫の気まぐれのIFな続編です。
【あらすじ】
日本で看護師として働いていた男が転生し、異世界で冒険者活動をしていたが最強になりすぎて森に引きこもり生活をしていた。好む人がいたが、長寿な人生でも結婚には至らなかった。
また、同じ世界に転移した女が、転生した男と出会い冒険者として活動していた。その男に好意を向けていたが気づいていただろうが結婚には至らなかった。
長寿な人族となった男と女だが、先に女が死んだ。
そして男が死ぬときに魂となった女が迎えに来て、次の人生では結婚して一生一緒に過ごしたいと願った。
その光景を見守っていた従魔の八咫烏も願った。
次の人生でもこの男女と一緒に生活したいと。
その光景を見守っていた神達は自らの世界を平和に導いてくれた二人と一匹のため力を使った。
その者たちを違う世界に送ることはできるが、転生では出会う保証はできず、同じ場所に肉体を作り、転移させることにした。
転移した後は神の力でも声が届かないため、生命の残っていた従魔に伝言を残し、事情を説明した。
その後事情を知った二人は新たな世界を楽しむために行動する。
能力スキル共に万能ですが、やれるけどやりたくない主人公です。
基本チートで最強なキャラクターです。
仲間も皆チートで最強!
不定期連載の予定です。
小説家になろうにも転載予定。
毎日二千文字程度の更新を目指します!
【原作】
【改稿前】冒険者パーティー黒猫の気まぐれ
https://www.alphapolis.co.jp/novel/365681288/766323912
【原作を改稿中】
【改稿中】冒険者パーティー黒猫の気まぐれ
https://www.alphapolis.co.jp/novel/365681288/347365518
文字数 371,069
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.04.13
目覚めると、眼前に広がっていたのは自分だけが魔法を使える世界。魔力は最強。されど身体の中身は老人。そんな状況で、俺はこの世界を駆け抜ける。
『マジックエウクレイダー』。その職業は、VRMMO『Your Life Story』において習得可能な魔法数が多いだけの『外れ職業』だとされている。しかし、現実世界で落ちこぼれの俺『金剛寺ヒロ』は「誰からも必要とされるようになりたい」という欲求を満たすためあえてその職業を選択し、老年の魔術師としてゲームをプレイしていた。ゲーム内で理想の自分を演じることで、上手くいかない現実から目を背けていたのだ。
……だが、俺はあることをきっかけに突然の死を迎えてしまう。そして目が覚めた俺の前に広がっていたのは『Your Life Story』と同じ法則が通用する異世界。そこには俺を必要としてくれる大勢の人たちがいた。その世界において人類はゴブリン、オーク、ミノタウロスといった異種族の侵攻に晒されており、魔法を持たない人類は滅亡の危機に瀕していたのだ。そんな中、何故か俺だけがゲーム中のキャラのスキル、魔力、身体能力を引き継ぎ強力な魔法を使うことができる。転移した先で『ソフィア』という少女を助けたのをきっかけに、俺は自分だけが持つ強大な力に向き合い、また苦悩しながら、世界に大きな影響を与えていくのだった。
※本作はカクヨム様、小説家になろう様、MAGNET MACROLINK様にも投稿させていただいています
※感想やご意見等ございましたら何でもお書きください!
登録日 2020.09.25
無数の島と大陸が空に浮かぶ世界の辺境、フェノシア村で育ったカナタ・ウィルゲイズは鬱屈とした日常を送っていた。
戦争が始まってるのに実家の家業は立ち行かず、特に何か始まるわけでもないし、村の外に出ることも家族が許してくれないという不満を親友のグラムに吐露するいつも通りの1日を送っていたら山に何かが墜落したという。
村長に頼まれ、自作のアーマードゴーレムで調査に出かけたカナタは青いアーマードゴーレムに襲われる。
その青いアーマードゴーレムのコクピットシートに座る少女はカナタに助けを求め、カナタが少女を青いアーマードゴーレムから救い出そうとした時少女のペンダントがカナタに強烈な反応を示し……
ファンタジー世界の王道ロボット群像劇が開幕!!
文字数 27,125
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.04
――――ここは人界より上、四神が統治する聖獣と霊獣たちの楽園『武陵桃源』。
黒龍一族の鳴麗は新生活に胸を踊らせていた。
いつか、敬愛する憧れの玄天上帝のお側で務める事を夢見ながら、立派な黒龍になることを目標としていた。
理想郷でうごめく魔物たちの影、そして成獣になりきれない無邪気な幼馴染や、血の繋がりの無い冷静沈着で妖艶な兄、そして俺様で強引な帝に迫られることになって……!?
※2500〜3000文字の間で更新します。
※Illustrator suico
※逆ハーレムっぽくなっていますが、ヒロインが三人の中の誰かとくっつきます(番外編で別ルートも書く予定)
※強引な表現もあり。
※戦闘などで流血表現あり。
※ストーリー上差別的な表現が肯定はしていません。
※あくまで中華風なので現実のしきたりとは乖離があります。
※他サイトでも転載してます。
文字数 178,969
最終更新日 2023.08.01
登録日 2021.06.13
舞台は数百年後の戦国時代。
様々な種族が混沌する都市『戦国都市ヴァルエア』。
ある日何の予兆もなく刀や名刀が妖刀へと変わってしまう。
その刀に伝承があればそれが能力として顕現され、刀の能力を使いこなす者こそが富と名声を約束される世界へと変貌を遂げた。
数百年前、主人公の家族を殺した男への復讐の為、数え切れないほどの名のある侍や武士を斬り伏せ、復讐の為。
己を強くする為。その手を血に染めた。いつしか彼は人々から二つ名を名付けられ、瞬く間にその名が轟き渡る。
妖刀に愛され、鬼神の如き強さをもつ者。人々は『妖鬼』と主人公を呼んだ。主人公が『妖鬼』と言われるまで共に戦った刀の名は『天羽々斬』神話の時代に打たれたと言われている最高刀だ。
だが主人公はその刀を誰も見つけることができない場所に隠した。復讐の為にこの刀を使うべきではないと考えたから。
文字数 8,991
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.12.03
25歳無職の俺はある男から治験のバイトに誘われた。
【1年間の拘束。命の危険性は無し。報酬は300万円】
生きる意味を見出せず、漠然と日々を過ごしていた俺は怪しいとは思いながらもその条件を呑み、無事にバイトをやり遂げる。
しかし、家に帰宅した俺を待っていたのは、自分と瓜二つの見た目をした人間だった。
どうやら俺が受けたバイトはただの治験バイトではなかったらしく、アンドロイドを作る国の実験だったらしい。
しかも俺の方がアンドロイドであって、試験運用の一ヵ月が経てば機能を強制的に停止させられるのだとか。
突如言い渡された余命一ヵ月。
生きたいとは思っていなかった。でも、死にたいとも思ってなかった俺は絶望に打ちひしがれながらも、自分が生きた意味を見つけるために残りの日々を生きていく。
そんな中、俺は家出少女の《椿》と出会って――
――心の底から死にたいなんて思ってないよ。
それ以外に自分を救う方法が思いつかなかった。
ただ、それだけ。
文字数 8,371
最終更新日 2026.06.01
登録日 2023.09.24
まあいろいろいろいろあって異世界で移動焼肉屋することになった直樹(ナオキ)です。
てか俺焼肉詳しく無い!!どーしよ?!?!
なんとなく店も投稿も続けていきますねー!
文字数 1,876
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.27
大陸の中央部に位置し、海の幸に恵まれるでもなく、山の獣が棲むでもなく、ただ広い荒野を乾いた風が吹きぬける国。
この国に何か取り柄があるとしたら、それは強大な軍事力。
その国には一人の騎士がいた。当代一の出世株と言われる『彼』の秘密は――彼が実は女だという事。
登録日 2014.01.08
36歳の中年男が友人と、酩酊状態になるまで酒をのみ、気が付いたら並行世界に来ていた。その世界で、もう一度自分の人生を変えていこうとする(友人を強制的に巻き込み)お話です。表の世界と裏の世界がリンクしていて、現実の資格が、裏の世界ではスキルという形で使用できる。そんな異世界で、もう一度結婚し直したい(ナイスバデーなネーチャンとイチャイチャしたい、でもハーレムは金銭的に無理)、マイノリティーなスキルで将来を変えたい(俺TUEEE的なのは何時になるやら)そんなユルーイお話です。
処女作のため至らないところが多々あるかもしれませんが、暖かい目で見てやってください。どうぞ宜しくお願いします。
登録日 2016.02.06
チートも無い? 顔も美少年みたいに良くない? それで異世界に来てしまった? 一度死んだんだし、人生捨てるくらい楽勝でしょ? あとは商売じゃ!!
金さえあれば何でもできる! 真実の愛は手に入らないけもしれないけれどそれ以外は何でも手に入る!
「えー、そもそもそんな怪しい話。信憑性あるんすか?」
「え……? 歴史は繰り返すもんなんすよ……?」
「嘘だー」
「まさか……、AKB●●みたいな集団アイドルグループが成功したことがそれ以前に今まで全く無かったとでも……?」
「それマ?」
「文明水準が低い異世界転生なら金稼ぐことくらい楽勝楽勝」
文字数 89,960
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.13
俺は転移した兼業農家だ。
スラムで鑑定してもらった職業は死体術士。
シュプザム教からは禁忌の職業として追われる立場だ。
死体術士ってのは主に死体を元にアンデッドを作り出す職業。
無敵ではない。
ドラゴンの死体がそこらに落ちている訳が無いからだ。
俺は村から離れた森の中で、隠れるように畑を耕す生活を送っていた。
そして、遂に見つけた。
大量にアンデッドを作り出しても教会にばれない策を。
それは大根アンデッド(漬物味)だ。
質の良い野菜から漬物を作る事でぐんぐん上がるレベル。
何時しか俺のレベルはもの凄い成長をとげていた。
今ならドラゴンを倒してゾンビに変えてやる事が出来るかもしれない。
教会も恐れるに足りない。
リビングアーマーも作れるようになった俺は打倒協会を掲げて、ゴーレム使いを騙り活動し始めるのであった。
表向きは漬物屋として。
文字数 166,246
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.05.24
女友達の柚希に引っ張り込まれて入ったサークルは……最悪なものだった。
サークルのリーダーである『キング』は、夜な夜な男共を引き連れて女性をナンパし、酔わせて性暴力に及ぶ……という噂が広まっている。
その噂は本当で、身の危険を感じた女性メンバーは次々に脱退。
しかし、キングに惚れている柚希は決して辞めなかった。
そして夏の強化合宿。
そのメンバーに選ばれたのは、幹部二名と幹部候補生四名。
そして、パシりの柚希と僕。
海岸近くの別荘に柚希と前乗りし、先輩達を迎え入れるべく準備を整える。
そして夕刻、先輩達がナンパした女性二人を連れてやって来て……
※男女の絡みシーンはありません。が、愛情のない同性との絡みシーンはあります。非萌えかと思われます。
※実際にあった事件を参考にした部分が含まれておりますが、全てフィクションです。
実際の事件とは一切関係ありません。
文字数 11,973
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.06.26
ご高覧ありがとうございます⸜(*ˊ ᗜˋ*)⸝
☆
虐待を受けて育ち、早々に親元から離れ育った藤田陽葵。
心に傷を抱えながらも健気に、満ち足りた毎日を過ごしていた。
だが、よもや。
御曹司である副社長の高見沢尚登に見初められるとは──人付き合いが苦手で結婚に意味が見い出せない陽葵は固辞するが、尚登は諦めない。
強引でも優しい尚登に陽葵は少しづつ心を溶かしていくが──やがて事件に巻き込まれる。
☆
~主な登場人物~
・藤田陽葵(ふじた・ひまり):23歳:経理課、トラウマで対人恐怖症、接触恐怖症
・高見沢尚登(たかみざわ・なおと):29歳:末吉商事取締、陽葵に惹かれる
・藤田史絵瑠(ふじた・しえる):21歳:大学2年生、陽葵の義妹、パパ活に忙しい
・藤田京助(ふじた・けいすけ):53歳:陽葵の実父、公認会計士、優しすぎる父
・藤田新奈(ふじた・にいな):43歳:陽葵の継母、史絵瑠の実母、史絵瑠がとにかくかわいい
・三宅さくら(みやけ・さくら):25歳:経理課勤務、陽葵の先輩で陽葵のよき理解者
☆
レーディングあり。苦手な表現がある方はご注意を。
①虐待
②性行為
③暴力行為
☆
表紙はミカスケさまのフリーイラストをお借りし、表紙メーカーにて作成しました。
2023/04/02~06/27
文字数 195,013
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.04.02