「嫌味」の検索結果
全体で168件見つかりました。
騎士団団長を兄にもつ、リーディア=フォード公爵令嬢は、兄のライバルで犬猿の仲の魔導師団団長に想いを寄せる。
魔導師団団長の妹、レティシア=ウィンザー公爵令嬢とは学園に通いだしてからの親友である。
そんな親友のシアが、いつの間にか、自分の兄と恋仲になっており、驚きはしたが祝福した。
しかし、シアの兄である魔導師団団長のシリウス=ウィンザー公爵令息は激怒し、騎士団団長のジルベルト=フォード公爵令息との仲はさらに悪化した。顔を合わせれば、シリウスからは嫌味と、妹とは関わるなという言葉を浴びせられている。
そんな火の粉が、ジルベルトの妹であるディアにも降りかかり、ディアの恋は前途多難。リーディアの初恋が実るまでの物語。
*初作品のため誤字脱字、設定などの不可解な点はご容赦ください。
だだの自己満作品です。
R18の場合*をつけます!後半にでてくる予定です
70話完結致します。後日談は時々更新致します。
次作:好きな人は姉への求婚者!?〜魔導騎士編〜
も、ぜひ読んでみてください。こちらのキャラも登場しています(*´∀`*)
文字数 174,313
最終更新日 2024.11.16
登録日 2021.05.11
「教育的指導(物理)、始めます。」
かつて世界を救い、あまりの強さに歴史から存在を抹消された伝説の英雄――アリス・レイン。
彼が第二の人生に選んだのは、憧れの「学校の先生」だった。
配属先は、エリートたちに「ゴミ捨て場」と蔑まれる落ちこぼれのFクラス。
荒れる生徒、嫌味な同僚、そして忍び寄る魔王軍の残党……。
だが、平和を愛する新米教師は、今日も爽やかに、かつ圧倒的に「問題」を片付けていく。
「先生、今の魔法……大陸を半壊させませんでしたか?」
「いえ、ただのチョーク投げですよ。僕は、ただの教師ですから」
能ある鷹は爪を隠しきれない!? 無自覚最強教師による、勘違い&爽快無双ファンタジー、開幕!
文字数 91,331
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.03.18
「私にすり寄り、兄に近づこうとするなど……貴女は本当に浅ましいですね」
ガーネット・ブルーレースはわがまま放題の幼稚な姫だったが、大病により生死を彷徨った事で、ここがR18のBLゲーム【エンゲージリング★ジュエル】の世界だと気付いてしまう。
そして自分が、本命のラスボスであるコークス・ジルコニア(婚約者の弟)からプレイヤーの疑いの目を逸らすためだけの『ミスリード役の小物王女』だという設定も思い出してしまったのだった。
時期的にこの世界の"総受け主人公"であるオパールは、すでに自分のハーレム(計六人)を築いており、ガーネットの婚約者であるアダマス・ジルコニアはすでにオパールの手中に落ちた後だった。
仕方なく、有能で頭は切れるが、原作ではガーネットを利用するラスボスであり、元来の性格も非常に嫌味ったらしく捻くれ者のコークスに協力を仰ごうと動くが、冷たくあしらわれてしまって……という内容です。
※この作品は、赤井茄子先生とindigo先生の作品との同一世界観です。もし作品が投稿された際は、他のお話もチェックしていただくとより世界観の解像度が上がるかもしれません。
※他の小説サイトにも転載しております。
文字数 21,061
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.03
妹が突然死んだ。
神に愛されすぎた妹は天に召されてしまった。
妹が生まれてからわたしの存在を忘れていた両親は妹の婚約者だった三千院理玖からの申し出でわたしを思い出した。
そして妹の代わりに彼と結婚するようにと冷めた目と声で命令された。
三千院理玖はいつもわたしに嫌味なことんばかり言っていた男で、嫌ですと両親に訴えたが無視された。無視されるのはいつものことで慣れていたけど、こんな大事なことでも無視され傷ついた。
妹のことは嫌いではなかったけど、こんなに早く死んでしまったことに恨んでしまいそうだ。
文字数 103,284
最終更新日 2017.06.25
登録日 2017.05.05
品行方正を絵に描いたような優等生を演じる内野歩夢は、絶賛売り出し中の若手声優だ。ある日これまでお世話になっていたマネージャーが急に辞めることが決まり、代わりにやって来た新しい人はイケメンだけど二重人格ばりに裏表のある嫌味な男だった……!?
なんなのコイツ!と反発しまくっていた時、舞い込んできた新しい仕事はBLCDの受役で……。えっちな声ってどうすればいいの?困った歩夢に手を差し伸べるのは?
イケメンS系マネージャーと猫かぶり純情駆け出し声優が喧嘩したり、演技のためにセックスの練習をしたり、練習のつもりが本番をしちゃったりする話。
文字数 99,784
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.10.29
私はエミーリエ。
お母様が四歳の頃に亡くなって、それまでは幸せでしたのに、人生が酷くつまらなくなりました。
なぜって?
お母様が亡くなってすぐに、お父様は再婚したのです。それは仕方のないことと分かります。けれど、義理の母や妹が、私に事ある毎に嫌味を言いにくるのですもの。
どんな方法でもいいから、こんな生活から抜け出したいと思うのですが、どうすればいいのか分かりません。
でも…。
☆★
全16話です。
書き終わっておりますので、随時更新していきます。
読んで下さると嬉しいです。
文字数 24,647
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.22
両親と死別し、孤児院暮らしの平民だったシャーリーはクリフォード男爵家の養女として引き取られた。丁度その頃市井では男爵家など貴族に引き取られた少女が王子や公爵令息など、高貴な身分の男性と恋に落ちて幸せになる小説が流行っていた。シャーリーは自分もそうなるのではないかとつい夢見てしまう。しかし、夜会でコンプトン侯爵令嬢ベアトリスと出会う。シャーリーはベアトリスにマナーや所作など色々と注意されてしまう。シャーリーは彼女を小説に出て来る悪役令嬢みたいだと思った。しかし、それが違うということにシャーリーはすぐに気付く。ベアトリスはシャーリーが嘲笑の的にならないようマナーや所作を教えてくれていたのだ。
(あれ? ベアトリス様って実はもしかして良い人?)
シャーリーはそう思い、ベアトリスと交流を深めることにしてみた。
しかしそんな中、シャーリーはあるベアトリスの取り巻きであるチェスター伯爵令嬢カレンからネチネチと嫌味を言われるようになる。カレンは平民だったシャーリーを気に入らないらしい。更に、他の令嬢への嫌がらせの罪をベアトリスに着せて彼女を社交界から追放しようともしていた。彼女はベアトリスも気に入らないらしい。それに気付いたシャーリーは怒り狂う。
「私に色々良くしてくださったベアトリス様に冤罪をかけようとするなんて許せない!」
シャーリーは仲良くなったテヴァルー子爵令息ヴィンセント、ベアトリスの婚約者であるモールバラ公爵令息アイザック、ベアトリスの弟であるキースと共に、ベアトリスを救う計画を立て始めた。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
ジャンルは恋愛メインではありませんが、アルファポリスでは当てはまるジャンルが恋愛しかありませんでした。
文字数 24,756
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.22
愛されすぎて――無敵。
転生令嬢ミレイユは、生まれたときからビッグボディ。転生当初こそ絶望した彼女だったが、転生先の両親と婚約者のフィリップは重度の「丸くて柔らかいものガチ勢」だった。
悪意に満ちた令嬢たちが「デブ」「醜い」と嘲笑しても、ミレイユには効かない。なぜなら彼女は大切な人たちに愛されすぎているから。
嫌味を言われれば「甘いものが足りませんのね?」とお菓子で餌付けしようとし、ドスドスダンスを期待する周囲を裏切って、鍛え上げられた脚力で誰よりも軽やかに舞う。
これは、卑屈さなんて一切ないマシュマロ令嬢が幸せすぎて、周囲が勝手にざまぁされてしまう物語。
※小説家になろうにも投稿しています
文字数 3,594
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
婚約者にはいつも苦汁を飲まされていた。
けど“元”婚約者となって、お互いに新しい道に歩むはずが、何故かわざわざ嫌味を言いに来る。それで、私は堪忍袋の緒が切れて「高慢ちきが! 跪いて、脚を舐めろ!」と言ってしまい――。
数話でサックリ終わります。能力の話も出ますが、さらりと流して終わるふんわり世界観です。
文字数 10,714
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.12.15
R18 合わないと思われた方はバックお願いします。
わがままボディなお嬢様の円美(まるみ)は、大企業でOLをしている。たまに口さがなく体型について言ってくる人たちもいるけれど、基本的に周囲には同じような人たちが集まっているから平和に暮らしていた。
そんな円美は、とあるイケメン実業家に、嫌味を言われてダイエットを決意する。なかなか効果が現れず落ち込んで帰宅していると、突然ビルとアスファルトが消えた。
別荘地よりもなにもない、大木だらけの森に転移させられた円美が途方に暮れていると──
獣人です。ツガイです。シリアスあり、コメディあり。
海洋の獣人も陸上で生活しています。
文字数 42,191
最終更新日 2024.10.11
登録日 2024.10.02
貴族の娘であるソフィーと血の繋がらない弟ウィルは、妹であるメアリーの嘘によって酷い扱いを受けていた。両親はメアリーばかり愛し、メアリーの信奉者というべき貴族の少年たちには嫌味を言われたり、怪我をさせられる地獄。特に、弟であるウィルへの物理的な攻撃が悪化していく中、ウィルだけは守ろうとしたソフィーはウィルを海外留学へ送り、地獄から遠ざけようとする。
そして、五年後。十六歳になったソフィーは強制的に結婚することが決まる。命の危険も増していく中、かつて逃がしたと思った義弟、ウィルがやたらかっこよくなって帰ってきて……。
文字数 20,481
最終更新日 2020.10.23
登録日 2020.10.17
公爵令嬢ローゼリア。
彼女は完璧だった。
容姿端麗、文武両道、性格も良く、人望も厚い。
生まれたころから完璧な人生のスタートを切り、今の今まで目立った挫折もせずに生きてきたのだが。
そんな彼女にも、目の上のたんこぶが3つほど存在していた。
1人目は、婚約者である第三王子フレデリック。
自分の実力を見誤って反省せずに失敗を繰り返した挙句、その尻拭いをローゼリアに押しつけてくる。
2人目は、実の妹のリリオーネ。
その愛らしい容姿を駆使して信者たちを集め、彼らとともに、そのすべてを彼女を失脚させることに費やしている。
3人目は、公爵子息のユージーン。
何かとローゼリアに勝負を持ちかけ、一進一退の攻防を見せる、嫌味ったらしい男。
彼らを適度に相手しつつ、史上初の女宰相となるための出世街道を歩んでいたローゼリアであったが。
ある日、第三王子と妹にに呼び出されて言われることには。
「お前、ユージーンと浮気してるだろ」
「は? 身に覚えはございませんが」
「リリオーネから聞いた。なんたる最低極まりない行為だ! お前とは婚約破棄する!」
嘘泣きするリリオーネを、優しく抱き寄せるフレデリック。
その様子を見て、察しの良い私は勘づく。
……あー。
なるほどね。
あんたたち、そういう関係か。
文字数 23,451
最終更新日 2023.03.25
登録日 2021.10.25
王立魔法学園で首位争いをするラウラとテオバルトは因縁のライバル。生まれも育ちも似通い、歳やクラス、魔法属性まで同じの二人はいつも会うたびに嫌味を言い合っていた。
「魔法馬鹿で口が悪くて、意地悪で傲慢なテオに婚約が決まりそうだなんて……。こんな男、婚約者に振られてしまえば良いのよ!」
当てつけのようにテオバルトにある魔法をかけたラウラ。
しかしそれはすぐにバレてしまう。
「俺はやられたら倍にしてやり返す主義なんだ」
倍返しにされたラウラは――?!
※ムーンライトノベルス様にも掲載しています。
文字数 11,538
最終更新日 2023.02.11
登録日 2023.02.10
たくさんの「キープ君」をエッチはさせずに手玉に取っているだけで恋愛中ではないOLの綾乃はある日、同じIT企業に勤める親友の咲子から「結婚」という現実を突きつけられる。
焦った綾乃は数多の「キープ君」の中から本物の愛を選ぶべく、「お試し期間」を設けて男を試すことを決意。
いろいろなタイプの男を翻弄してやるつもりが失敗の連続で、そんな綾乃に対して同期入社のデザイナーで同い年の超イケメン性悪男・桐矢葵はいつも嫌味ばっかりで…?
※ムーンライトノベルズ、エブリスタ(濡れ場カット版)でも公開中!
※R-18指定
性描写が含まれる話数には、「※♡」をつけています。
主人公の恋人は、誰もが目を奪われるようなイケメン。
意地悪だが口がうまく、主人公以外の女性に対してはまったく嫌味のない爽やかさを売りにしている超モテ男。
HではドSまではいかないS寄りですが、たまに攻められると受けに徹して喘ぎます。…が、最終的にはやはり倍返しという展開がオチ。
テクニシャンで言葉責めを多用して女を翻弄するタイプ。
苦痛系や、暴力的な描写は一切ありません。
あくまで『甘い攻め』だと思って、暖かい目で見てもらえるとありがたいです。
基本的にセリフが多めなので、喘ぎや言葉攻めが好きな方は楽しめるかもしれません♡
また、言葉攻めありきのクンニシーン多めですので、お好きな方はご自由にご堪能ください。(笑)
※比喩的な文章はあまり使いません。
よって、あからさまな性器の名称なども描写していますので、そういったものが苦手な方は閲覧をお控え下さい。
文字数 225,687
最終更新日 2021.12.12
登録日 2021.09.27
私の婚約にネチネチと嫌味を言う姉。
それならばと、私は姉に婚約者を譲る事に。
喜んで彼の元へ行った姉ですが…今更、人生台無しになったと泣きつかれても困ります─。
文字数 1,880
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.08
令和2年2月27日。ジャンルをファンタジーからBLに変更しました。
吉崎麗、17歳。性別男。人懐っこく同性の友人多し。自他ともに認める超ファザコン。
ハイスペックで存在自体が嫌味と言われることもある俺ですが、本日、実の母親に刺殺されました。
女神様に誘われて、大好きな父さんと来世でも親子になるために、異世界に旅立ちます。
容姿端麗、頭脳明晰、スポーツ万能、常に友人に囲まれ、周囲に愛され、すべてにおいて恵まれているように見えた麗が、唯一持ち合わせていなかったのは母親の愛情。
生前から麗に目をつけていた異世界の女神は、麗に異世界での生き直しを提案する。
これは後に、『大物食い』や『傾国』などの二つ名で呼ばれることになる冒険者レイの話。
いつか生まれ変わる日のために、仲間を増やして異世界改革をしていきます。
※注意※
ハーレム、逆ハーレムが当たり前という世界なので、主人公にはたくさんのパートナーができる予定ですが、恋愛要素は薄めです。
嫉妬深い母親に殺されたトラウマがあるので、あまり恋愛に積極的ではありません。どちらかというと、恋愛よりは友愛や仲間愛といった感じでくっつきそうです。
主人公はもともと同性愛者ではないので、普通に可愛い女の子も好きですが、恋愛には発展しません。
文字数 249,527
最終更新日 2020.03.26
登録日 2017.07.07
わたくしの両親は、もう30歳を超えているのに、いつもいちゃいちゃしている。とても仲が良く、特にお父様のお母様への愛情は常軌を逸するほど深く重い。それを平然と受け止めるお母様を尊敬している。
そんなお父様が、わたくしの幼馴染に対して姑か小姑のようにネチネチ揚げ足をとって嫌味を言ったり、彼にお菓子を投げつける意地悪をしているのをさっき発見した。
「マシュー、お父様がごめんなさい」
「エマ、いいんだ。英雄、キリアン様のお気持ちもわかるから。でも、そろそろ認めてもらわないとな」
「何を?」
彼がにっこり笑ったあと、わたくしの唇には柔らかな何かが当たって──。
【R18】悪役令嬢は、婚約者を狙う幼馴染みの少女をストーカーする男に凌辱されるらしい
が、お気に入り100になっていたので小話を少々。
ショート5000(5000は無理でした!)~10000文字以内の訓練がてらのいちゃらぶエッチものです。
文字数 5,994
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.11.20
登場人物紹介
エリアーナ・バルドウ公爵令嬢18歳 アイザックの婚約者。
アイザック・テイスデイル公爵令息18歳 エリアーナの婚約者。
ヴィヴィアン王女 17歳 アイザックの事が好きで嫌がらせのように毎日用事を言い付けている。
公爵令嬢エリアーナは公爵令息アイザックと愛し合っているが最近この国の王女ヴィヴィアンがアイザックに頼み事をして城に呼びつけていた。
必ずエリアーナも一緒に登城しているがヴィヴィアンには嫌味を言われている
どうにかして2人きりになりたいヴィヴィアンは良からぬことを企んでいた。
文字数 1,632
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03
「あんた邪魔なのよ。消えてくれる?」
聖女のように優しいと言われていたアイリ・ガラントは親友に裏切られた。
アイリの婚約者だった第三王子を親友が寝取ったのだ。
婚約破棄されたアイリにはいわれなき冤罪が降りかかった。
真実を知るアイリを消そうと親友は暗殺者を送ってくる。
暗殺者は悪名高い者しか狙わない青年だったが、実は暗殺者の生業は仮の姿。
彼は国内最高の宮廷魔術師と名高いシン・アッシュロード辺境伯だった。
アイリの真実を知ったシンは暗殺をやめて手を差し伸べる。
「死んだことにして俺の婚約者として生きるといい」
シンに助けてもらったアイリは恩返しをしようと家事を頑張るのだが……。
「こんなに優しい女性を見たことがない」
「家に帰ってくるのが楽しみになった」
普通に過ごしているのに、シンはなぜか溺愛にしか思えない行動をとっていく。
そして彼はアイリを狙ったものを許しはしなかった。
アイリのほうも何か返せるものはないかと魔獣の調教を始めて……。
毒舌メイド、嫌味な義母、堅物騎士団、最初はアイリを敵視していた者達が次々と彼女を認めていく。
「国はこんな逸材を見逃していたのか……!?」
これは、優しすぎる令嬢が自分だけの居場所を作っていく物語。
文字数 96,770
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.01