「短」の検索結果
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レストランバー【小烏】
オーナーである『六連みなせ』が経営する小さなレストランバーは周囲の人々から好評である。
そんな小烏には【ティアラ会】と呼ばれる女子会が定期的に開かれる。身分は国家騎士・学園長・化学者・町娘……
バラバラの身分ではあるが彼女らはお互いに友人であり、このささやかな女子会を毎回楽しむ。
しかし、メンバーやゲストの何気無い会話や一言から謎が生まれいつの間にかそこはミステリーサロンとなる。
この物語は『小さな部屋一つ』で解決する短編型ミステリー……
今夜はあなたがゲストなのかもしれない……
小説投稿サイト【小説家になろう】様でも掲載しております。
文字数 64,075
最終更新日 2019.04.03
登録日 2019.01.25
文字数 18,949
最終更新日 2025.02.07
登録日 2023.08.06
みずほには「みゃーちゃん」という親友がいた。
みゃーちゃんはいつも同じ公園にいて、みずほが幼稚園児の間はいつも一緒に遊んでいた。
しかしある日突然、みずほはみゃーちゃんとお別れすることになる。
小学生になったみずほは、毎日楽しく過ごしていた。
けれど、ふと「みゃーちゃんに会いたい」と思い立つ。
あの公園に行けば、みゃーちゃんに会えないだろうか。
黄昏時、みずほは思い出の公園に、昔の親友に会いに行く。
※人によっては胸糞な表現があります。
文字数 3,750
最終更新日 2024.03.21
登録日 2024.03.21
中学から一緒の大学生2人のお話。
何にもないようで何かがやっぱりあったみたい。
リバ、襲い受け (ちょっと)
主目線キャラは基本的に色んな意味での受け。
合わない人はそっ閉じ
短編がちゃんと短編になれて喜んでいるものの、ほんの数十分で書き上げたので、意味わからんかったらごめん。
他所でも掲載しています。
文字数 2,253
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.12.01
ノンセクションのショートショート及び超短編集です。
他投稿サイトに投稿済の作品集です。
お気軽に楽しんでいただければ幸いです。
一応女性向けにしたけど…合っているのでしょうか。
文字数 20,850
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.06
少年はあるVRMMOに興味をもっていた。そのVRMMOの名前は『フィオーレ・オンライン』。
突如として現れたVRMMOフィオーレオンラインは、花の世界をモチーフとした世界である。その世界に少年は、パテルというユーザーネームで登録した。
花とVRMMOというありそうでなかった世界観に注目が集まり、瞬く間に広がっていった。
全世界ユーザー数は約百万人で、短期間では異例であった。
ジャフダンワールドに降り立ち聖剣・青薔薇を手にしたパテルは、この世界で何を手に入れるのか……
ーパテルは青薔薇の中にいる少女に話しかけるー
「青薔薇っていうのは素敵な名前だけど、呼びにくいから変えてもいいかな?」
「気に入ったらいいよ……」
「それじゃアーラっていうのはどうかな?」
※小説家になろうにも掲載しています
文字数 36,526
最終更新日 2018.05.09
登録日 2018.05.09
文字数 80,348
最終更新日 2019.03.04
登録日 2019.02.27
文字数 6,179
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.02.10
Twitter https://mobile.twitter.com/tsssandsfsssksk で良く呟くアレのまとめ
ナンバリング301〜400
こっちしか見ないよーって人の為のある種の活動報告に近いやつで、尚且つ保管庫
短文で純粋な狂気が詰まっているだけなのでご了承下さい
この中から作品に反映されるやつもままあるよ、取り敢えず1000まではやる
文字数 13,578
最終更新日 2022.11.11
登録日 2022.07.23
〜これは“今”からおよそ300年前、アウストリー公国で王朝が代替わりした際の出来事である〜
「貴様との婚約なんぞ破棄だ破棄!」
そう喚き散らすのはこのアウストリー公国の公太子、辺境伯令嬢ヴィクトーリアの不肖の婚約者クラウスである。
そしてその傍らには、不安げにクラウスとヴィクトーリアを交互に見渡す子爵家令嬢タマラの姿が。
「貴様のような粗暴な女との結婚など冗談ではないわ!私は貴様との婚約を破棄し、この愛らしいタマラを新たに婚約者とする!先祖の決めた盟約など知ったことか!」
あろうことかクラウスは、国の次代を担う公太子の地位にありながら、先祖たちが取り決めた盟約、「二世代ごとに公王家と辺境伯家とで縁を繋ぎ、その縁で国を守る」という取り決めに従って結ばれているヴィクトーリアとの婚約を破棄すると宣言した。
それも、ヴィクトーリアが男勝りの女騎士で「ちっとも女らしくない」という、まことに身勝手な理由で。
さらに。
「そんな古臭い盟約になんの意味がある!なんなら貴様ら辺境伯家も攻め滅ぼしてくれるわ!」
クラウスのその言葉は、代々国境を守ってきた辺境伯家の令嬢としてのヴィクトーリアの矜持を大いに傷つけた。
彼女はだから、右手にはめていた白手袋を脱いで投げつけた。
「よかろう。では決闘だ」
「えっ、………あたし!?」
そう。ヴィクトーリアが手袋を投げた相手は剣など持ったこともない「普通の貴族令嬢」タマラであった。公太子の婚約者の座をかけて決闘を申し込んだのだ。
だがさすがに戦いもできないご令嬢をいたぶる趣味はヴィクトーリアにはない。ゆえに代理人を立てることを認めた。もともと法にも親族であれば代理人を立てられると明記してある。
だが決闘当日、クラウスとタマラが連れてきたのは、なんと公国最強の騎士ジークムントだった!
◆王族の婚約は政略であり、それを破棄すると極端な話こうなるよ、ってだけの話だったのに……………どうしてこうなった?解せぬ。
◆思いついたので書き始めた見切り発車作品。短めなので多分止まらずに書き上げられます。
ヘイトキャラとかざまあとか書くの苦手な作者が(多分)珍しくちゃんと書けたざまあ話。多分。基本的にはタイトルでネタバレしてます。
◆ようやく書き上がり。全25話、8/13完結です!
◆戦闘、流血、瀕死描写があるためR15で。
あと実験的に女主人公だけど「男性向け」で。運営に変えられたらごめんなさい。
◆この物語はアルファポリスのほか、小説家になろうで公開しています。
◆7/30、おかげさまで男性向けHOTランキング入りしました。現在20位台をウロウロ。8/5、最高11位まで上昇♪
8/15、HOTランキングから落ちました。悲しい。
文字数 61,335
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.07.26
文字数 1,700
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.30