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■タイトル:もう我慢の限界、俺は魔王を辞めてやる 人間が魔王討伐を諦めてはや数百年、腰が痛くて転職活動を始めたらパン屋に再就職することになりました 副業はまさかの勇者だけど魔王軍と戦わないとダメですか?
■あらすじ
最強の魔王、『スピリタス・ワインバッカー』は約百年の長きに渡り勇者の来訪を魔王城で座して待っていた。だが肝心の勇者どころか人間の騎士団も攻めて来ない。
それは先代魔王である彼の父親が強すぎて人間が数百年も前に人間が魔王の討伐を諦めてしまったからだ。
そんな状況の中、ストレスが募るばかり。戦う相手もおらず暴れられることすらできない彼の配下たちは仲間内で喧嘩を繰り返す日々、そしてスピリタスの前には配下たちが繰り返す喧嘩の始末書の山が積もっていく。
百年間も椅子に座り続けた結果も相まってスピルタスは腰痛と腱鞘炎に悩まされる日々。
そんな日々を繰り返すうちにスピリタスは魔王としての己の立場の意義に疑問を抱き始めていた。
そして彼の出した答えは、『転職』。
魔王は新たな職を求めて人間の国家であるグラン・ドールに足を運びそこでパン屋に再就職を果たす。そしてそこで初恋も経験する。
だが順風満帆な人生を歩み始めたかに見えた彼だったが、彼は副業として勇者もこなすことになる、次第に彼の元職場である魔王軍との戦いに巻き込まれていく。
※6話でパン屋に就職、20話で勇者になります
登録日 2021.04.10
作者の癖つめつめの書きたい設定の書きたいところだけを書いた基本1ページ短編を置いていくだけ。
更新はかなりの気まぐれです。
目次タイトルが簡単なカプ属性です。
よろしければタイトルだけでも見ていってください。
●はR-18なのでお気をつけください。
登録日 2021.06.17
※この物語は著者が実際に見た夢を基に
小説として書き上げた作品です。
しかもその夢は不定期に続きを見るようになり
ひとつながりの大きなストーリーへと展開します。
【あらすじ】
あるホラーイベントに参加したユラノケイタとその息子、
少年の名はシオン。
しかし、このイベントはただのイベントではなく
正に阿鼻叫喚の地獄絵図の幕開け、
そこはこの世に存在するはずのないゾンビが闊歩する世界
しかし、その出来事は
夢なのか現実なのかわからない。
あの日目覚めてから男は記憶を失っていた
気づけば一人になっていた
生き別れとなった息子を探すうちに
様々な事件と対峙して
次々と謎多き人物と出会うことになる
そして男は知らず知らずのうちに
二つの対抗する大きな組織の果てない争いに巻き込まれてゆく
果たして彼らは、そして彼女たちは
敵なのか?
味方なのか?
そんな中、再び悲劇は起こり
あの日の現実離れした夢が現実だったことを知る…
そして男を取り込もうとするある組織の狙いは?
2つの組織が躍起になって求める謎の力
「K」の能力を持つ選ばれし者と
不可解な事件やゾンビとの関連性は?
平和な世界を襲い始めた異形のモノたち…
彼は世界を救えるのだろうか?
文字数 76,863
最終更新日 2026.03.29
登録日 2021.12.11
シェイスリン国の王城で下級使用人として働く有能なメイドのルディアーナ。
メイドとして働くルディアーナはシェイスリン国の属国であるソールフレントから追放された王女である。
出生の秘密を隠しながら逞しく生活しているルディアーナは男嫌い。
追いかけるのは麗しい侯爵令息ではなく侯爵家の令嬢シェリル。彼女のためなら何でもしたい、近づく虫は叩いて落としたいと思う日々。
王城で開かれた宴の終盤に一人であるくシェリルの後を追う男を目撃し、嫌な予感がしたルディアーナは男を引き付けて適当に逃げるつもりが失敗して襲われそうになる。
その危機を救ってくれたのはルディアーナが苦手とするシェリルの双子の弟、レイドだった。
レイドは何故かルディアーナの出生の秘密を知っていて、黙っているかわりに、姉を王太子妃にするために協力しろと迫られてしまう。
勿論やります! え? 男嫌いの克服が必要? そんなの聞いてないんですけど? 必要あります?
シェリルと同じ美貌を持つ顔なのに声も身体もやっぱり男!
敬愛するシェリルと同じ顔で蠱惑的な笑みを浮かべながら触れてくるレイド。次第に身体が熱を帯び、少しずつレイドを受け入れるようになるルディアーナだが!?
文字数 64,423
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.06.11
私には二人の娘がいる。賢く才能のある長女と社交が得意な可愛い次女。二人の間で長女の婚約者が婚約解消を望みは次女と婚約し直したいと望んできた。二人に話を聞くが、どうしたものか。
※お気に入り、栞ありがとうございます。
文字数 11,524
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.15
俺の名前はアルス・フィン・リッシュフォード。
リッシュフォード侯爵家の三男であり、リムルガルド王国の第一騎士団の団長をしている。
が、実は俺にはある秘密がある。
俺の記憶には、前世の日本という異世界の沖田 源次郎という70代の爺さんの記憶がある。
ある事故をきっかけにして前世の記憶が蘇ったようだ。
つまり俺の記憶にはアルスと沖田の2つの記憶が存在する。
なんでそんな事になってしまったのかというと、沖田が事故死した時にこの世界の神々に魂を拾われた事が全ての始まりだった。
神々は沖田がいた世界のVRMMORPG乙女ゲーム【MAIDEN LOVE MEMORIES】にどハマりしてしまい、好きすぎてその乙女ゲームと酷似した異世界を創ってしまったのだ。
て、そんな時に魂となった俺を拾い、ゲームのとあるキャラとして転生させた。
そのキャラとは、主人公でもモブでもない外道な悪役貴族の騎士団長のアルスだったのだ。
自身にも周囲にも破滅フラグをもたらす存在。
だけど、そんなのはまっぴらごめんだ。
自ら破滅フラグを進む気は毛頭ない。
俺の頭の中にはゲームの攻略知識がインストールされている。
だから、わざわざ破滅フラグに進む気はない。
俺は自身も周囲も誰一人と破滅しないルートを突き進み、破滅の人生をリスタートさせる。
それが俺の俺だけの異世界ライフだから!
文字数 11,618
最終更新日 2022.12.14
登録日 2022.11.30
高校入学早々充実したスクールライフをおくる俺こと古里哉片と、そんな俺を無視しまくる小向最中が、なんの因果か仲良く異世界にトリップしまくる話。
【二章
王政の異世界から無事戻ってこれた俺と小向。しかし次は前のトリップよりもっともっと命が危ない地獄テーマパークの世界に放り出される事に。俺たち距離縮んでる……よね?】
きっとノンケな攻めが主人公。
なんだかんだ面倒見のいいお人よしな人気者×ツーンとして懐く気0のクラスメイトが仲良く?なっていく過程で、多種多様な世界の問題を解決していく奮闘記。
※二人がどうにかなるまでそれぞれ他と関係もったりします。相手は一人とは限りません。攻めにいたってはNLします。
こちらは二章なので、ぜひ一章 俺たち in the キングダムからお読みください。
小説家になろうの方で投稿してましたが、三章書き始めたので、こちらにも投稿。
文字数 75,365
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.15
私の名前は健次郎。
三カ月ほど前に結婚したばかりの新婚だ。
愛する妻のため、将来授かる子供のために今日も私は仕事に家庭に全てにおいて奮闘する。
しかし、今になって私の選択は正しかったのだろうかと思い悩む時がある。
勢いに流されすぎたのではないか。
もっとじっくり結婚相手を見極めるべきだったのではないか。
将来失敗したなんて思いたくないから、少しでも良くなるようにと日々を過ごしている。
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作中でなんだかんだ言ってますが、作者はアニメも声優も好きです。
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ジャンルを恋愛からライト文芸に変更いたしました。(23.10.14)
文字数 5,086
最終更新日 2023.08.24
登録日 2023.08.18
22歳平民であるアンドリューは魔術師を目指し学園に通う苦労学生。彼には秘密があった。平民である事と秘密がある事で彼は人よりもお金が無く、昼間は学生、それ以外は様々なアルバイトをし、日々を過ごしていた。しかし表面的には常にクールで無表情。筋肉質で美形、女性にはモテる。と鼻につく事から男性から嫌われていた。アンドリューと違う意味で注目を集めていたデレクはアダムソン伯爵家三男、彼は同じ学園の騎士科の生徒で彼も容姿、能力共に恵まれ、アンドリューのライバル的存在だった。嫌っていた相手の秘密を知り、しかも自分が気になっていた女性がその嫌っていた男子本人だと知り......。
【元ノンケ美形ガチムチ騎士研修生✖️秘密持ち元無表情ガチムチ魔術師研修生】
ノンケが苦労人の素の笑顔にマジ惚れしヤキモキしすれ違って執着する物語
完結していないのでストック無くなり次第、不定期になります^ ^
ムーンライトノベルズにも掲載しています。
表紙画像はchat gptに作成してもらいました(*'▽'*)
文字数 76,161
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.03.18
公爵令嬢カテリーナ・フォン・シルクレイドは、既視感に苛まれていた。愚かな婚約者と子爵令嬢が仕組む、卒業式典での身に覚えのない断罪劇。それは何度も繰り返される、逃れられぬ「円環」の運命。
しかし、今回だけは違った。彼女の意識の底で、異次元の調律者「リリー」が目を覚ます。
「失望? あなた方に私がするのではなくて?」
ロジックを武器に、マナー違反、ドレスコード違反、虚偽の告発を一つずつ鮮やかに論破していくカテリーナ。その知性と強かさに惹かれたのは、国の守護者たる王太子デイヴィットだった。
なぜ世界は彼女を「悪役」に仕立てようとするのか?なぜ子爵令嬢はこれほどまでに無作法なのか?
すべての違和感が氷解したとき、カテリーナは愛する人と共に、書き換えられた運命の先にある真のハッピーエンドを掴み取る。
貴族の鉄則で世界を調律する、痛快ざまぁ&壮大なファンタジー・ロマンス!
他サイト様へのリンクとして掲載しておりましたが、アルファポリス内での読みやすさを重視し、直接投稿の連載形式に切り替えました。
本日から4日間、毎日21時に3話ずつ更新し、一気に完結までお届けします。
週末に控える新作『無色彩の死神公爵』へのカウントダウンとして、リリーの知略とカテリーナの救済を改めてお楽しみいただければ幸いです!
文字数 28,595
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.23
これは小さな秘密から始まる物語——
鳳湊人は田舎から上京してきた高校2年生。
湊人は、一年の頃から同じクラスで誰にも心を開かない美少女。通称【孤高の茨姫】——朝凪澪に恋をしていた。
湊人には恋愛相談に乗ってくれる雫という女友達がおり、男子たちが澪へのアプローチを諦めて次々ドロップ・アウトしていく中、湊人だけは雫の支えもあり一年間諦めずにアプローチを続けることができていた。
そして2年生に上がった新学期。雫に背中を押された湊人は、澪に告白することを決意する。
だが、その結果は惨敗。
傷心の湊人はいつものように雫へ結果を報告し、心の内を吐き出していると、雫は思いもよらない行動に出る。
そんな雫の暴走の中、湊人はあることに気づくのだった——
この物語は湊人と彼を取り巻くふたりの美少女の不思議な恋愛関係を描く、ちょっと切ない秘密を巡る物語。
文字数 141,975
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.04.29
昼行灯の定町廻り同心・甚兵衛の正体は、法で裁けぬ悪を闇に葬る「仕置チーム」の冷徹なリーダーだった。集うのは、一線級の犯罪スペシャリストたち。鍵開けと潜入の天才・源次。どんな変装もこなし標的を罠にハメる妖艶な詐欺師・お咲。そして、冷徹な一撃で息の根を止める元御家人・伊織。 彼らの前に立ちはだかるのは、奉行所の重鎮と結託し、江戸の街を血で染める冷酷無比な盗賊団「辰蔵」一味。 お上の手が出せない巨悪に対し、チームはそれぞれの「神技」を駆使した前代未聞のコンゲームを仕掛ける。緻密な罠で敵の連携を断ち、鉄壁の拠点を突破し、最後は闇の処刑人として冷徹に牙を剥く。 「法が泣いても、俺たちは泣かない」――悪党の金と命をスマートに、かつ残酷に奪い去る、最強の闇バスターズが今、江戸の夜を駆ける!
文字数 93,031
最終更新日 2026.06.11
登録日 2026.06.02
目が覚めると、そこは異世界の無人島でした。
突如、異世界に転移した三木 梓真。
彼に与えられた能力は「想像」したものを「創造」するというチート能力?!
続々と増える住人、次々と開拓されていく無人島。
彼はこの異世界の無人島でどう生きるのかーー
文字数 16,087
最終更新日 2019.06.12
登録日 2019.06.09
超名門高校 伊勢魁皇高校 超特進科はテスト至上主義というテストの点数が高い者が権力を得るという独自のルールによってカーストが引かれる超結果主義高校である。
人生の大半を勉強に捧げてきた真戸 黒絵はその学校でのランキングで下位に属しいわゆる落第組というポジションに追いやられ勉強をやめてしまう。
同じ落第組の友達がいるから通っているだけの学校に嫌気がさしていた黒絵だったが同じクラスに自身を武道家だと思い込み来る予定もない異世界転生をひたすら待ち続けながら鍛錬に励む一人の男がいた。
そんな男がなぜこの学校に? 冷静に考える黒絵は一つの答えを導き出した。
もしかしてこの学校の名前.......異世界って入ってるからじゃね?
これはそんな武闘家が起こすトラブルに巻き込まれながらもチートアイテムもステータス補正も最強スキルもないのにチート化している彼に次第に惹かれていく黒絵という少女の成長を描いた物語である。
文字数 8,584
最終更新日 2019.06.08
登録日 2019.06.07
異世界にやって来た人間達に、蹂躙される異世界の人達。
特に、ドラゴンは目の仇。
異世界の住人だって、危機意識を持ってます。
とりあえず、人間とは何かを探検に行こうという話です。
それぞれが短い物語なので、簡単に読めます。
先づは読んでから、次を読むか考えてくださると幸いです。
※本当は、もっと別の話を書く予定だったんですけど、キャラクターが勝手に動き出しちゃって、当初の想定と全然違う話です。
どんな話になるか作者もわかりませんが、お付き合いして頂けると幸いです。
文字数 70,014
最終更新日 2019.12.21
登録日 2019.09.14
男性客を相手に枕営業を重ねる彼に恋をした……! 香港マフィア頭領の次男×ホストクラブ代表。熱々の二人に不穏な横槍が――
完結済の『club-xuanwu』番外編です。
本編(https://www.alphapolis.co.jp/novel/911934596/695450622)から一ヶ月後のエピソードとなります。
雪吹冰は不動といわれたナンバーワンホストを経て、現在は店の代表となっていた。
現役時代にナンバーを争うライバルだった『龍』こと氷川白夜と恋仲になり、今では唯一無二の恋人同士として幸せな日々を送っている。
そんな或る日、冰に昔の太客だった男から淫猥な添付画像付きのメールが送られてくる。
本編の『エピソード2. Nightmare Drop』に関連した話です。
本編未読の場合、話筋が分かりづらいかと思いますので、よろしければ本編の方も合わせてご覧くださると幸いです。
今回は二人の恋愛要素よりも、他者による監禁などのバイオレンス色の強い話となります。
文中では本名と源氏名が混在していますので、下記をご参照くださいませ。
攻め:氷川 白夜(香港での名は周焔白龍、源氏名は龍)
受け:雪吹 冰(源氏名は波濤)
その他:粟津 帝斗(以前のホストクラブ代表で源氏名は隼斗、愛称はミカド)
※表紙イラスト:芳乃カオル様
※香港マフィア頭領の次男×ホストクラブ代表(元No.1を争っていたライバル同士)
文字数 44,510
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.10
ここは魔法が発展したアステル王国。
星の導きにより、国民は必ず『炎・水・氷・風・雷・地・光・闇』の九属性のどれかを宿すことになり、魔法を探究し極めることを生業としていた。更には各属性の頂点に立つ者は"帝"と崇められ、総称【星帝九大魔法師】と呼ばれていた。
そんな中、魔法の名門フェニックス家の次男である僕——リオン・フェニックスは、魔法史上歴代最高の魔力量を保有すると言われ期待されていた。
当然修行なんてすることもなく、チヤホヤされたまま成長し『神星アステル魔法学園』の入学6ヶ月前に行われる、属性測定儀式『星の導』を迎えることとなる。
そこで僕は九属性どれにも当てはまらない——『癒』の属性を宿していたことを知る。
世にも珍しい『癒』属性に、先生や周りの生徒から羨望の眼差しを受けるも、使える魔法はかすり傷が修復できる程度の【ヒール】だけ。
しかもその【ヒール】も一度使用すると、魔力をごっそりもっていかれ気絶してしまうという始末。
当然周囲からは入学前に無能と蔑まれることとなる。
そんな中僕に手を差し伸べてくれたのは——驚くほど全身を真っ黒のドレスに身を包んだ先生だった。
「もし、死ぬ気で這い上がる気力があるなら、私の言う通りにしなさい。今日から睡眠時間は3時間。毎日腕立て、腹筋、スクワット、そして全力で走り続けること。あなたの気絶する【ヒール】を使いながらね」
学園入学までの6ヶ月間。
死ぬ気の修行を行った『無能』な僕は、規格外の成長を遂げて………。
魔法史上初、ヒールしか魔法が使えない魔法師の学園無双が始まる!
文字数 8,150
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.11.27
文字数 38,067
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.01.01
この小説は主人公が人形によって悲惨な結末を迎えたり、奇跡体験する小説です。
1話のあらすじのみここでは紹介します。第1話の主人公は、西上 浩二。
浩二は40代の株式会社華芽の嘱託パートナー社員。
ある日の事浩二はネットオークションで見た目はとてもかわいいドール人形を説明欄を見ずに落札して購入した。1週間後ドール人形の送り主の大町が謎の死を遂げた。
そして夜寝静まった時にドール人形が浩二のお尻から体の中へ入ってしまった。
ドール人形に体の中へ入られた浩二は体の中にいるドール人形に動きを制御された。
浩二は体の中にいるドール人形に制御されてからは仕事が捗るようになり、浩二は体の中にいるドール人形に独立させられて気づけば有名画家になってた。
6ヵ月半後今度は株式会社華芽のマドンナの浜辺さんが謎の死を遂げた。
浜辺さんが謎の死を遂げてから1週間後、魔法女子の法之華さんが入社した。
半月後ドール人形がやっと浩二の体の外へ出た。
魔法女子法之華さんと主人公浩二とは7年ぶりの再会だった。
法之華さんが小さな頃よく遊んでくれたし、法之華さんが高校生の時は法之華さんと電車の中で話し合ってた。
浩二は法之華さんを警察署に自主出頭するように説得したが、法之華さんは自主出頭せず。浩二は法之華さんに自主出頭を求め過ぎた結果法之華さんに殺された。
浩二が殺されたを知った株式会社華芽大山住社長は悔やんでた。
最後に先輩であった天野が浩二が遺体となって見つかったアパートに花束を置いた。
主人公浩二を殺した魔法女子法之華さんは浩二を殺してしまった事を後悔した。
主人公浩二を含め3人殺した法之華さんは警察に疑われなければ捕まる事なかった。
なぜなら魔法で証拠無く殺せるから。
目次 第1話 ネットオークションで買った体の中へ入るドール人形
第2話 廃屋に住む超巨大球体人形と人形群
第3話 超巨大過ぎる謎のテディーベア
第4話 謎の建物とドール人形達
第5話 中古で購入した家の奥に潜む謎の人形
第6話 ドール人形を肛門へ押し込む障がい者の男
文字数 29,668
最終更新日 2022.03.14
登録日 2022.03.13