「あさ」の検索結果
全体で1,401件見つかりました。
【絢爛豪華な後宮を舞台にした、恋愛ミステリー】
時はメイジ。
武士の時代の終焉とともに始まり、メイジ維新を経て近代国家へと変貌してゆく時代――。
リンネ・アシュレイ。メイジ菊香院中等部二年生。
日本と外交上深い関係にある英国大使の父と、エドから続く商家の娘である日本人の母との間に生まれた、英日の混血だ。兄は三人。唯一の女の子であるため、過剰に大事にされている。
ひょんなことから、美貌の少年、伊呂波千香士(いろはちかし)と知り合い、彼の頼みで幼馴染のヘンリーとともにメイジ宮殿におわす皇后に一通の手紙を渡すことになったのだが、その結果、メイジ宮殿で起こった殺人事件に巻き込まれてしまう。
しかも幼馴染のヘンリーが疑いをかけられてしまい、引っ込み思案だったリンネは立ち上がる。
「わたしが真犯人を見つけます!」
そしてリンネの推理はやがてメイジ宮殿を揺るがす陰謀へと繋がってーー?
まじめな少女と、お調子者の幼馴染、そして謎の美少年がおりなす、ラブミステリー。
登録日 2017.11.12
お読み頂く前に、必ず読んで頂けると幸いです。
但し物語は、2個に別れて進むので、同じ様な話で、出来る範囲同時進行で出ますよ。
ありふれた勇者が世界最強の本来で有る姿なのだけど…って物語。
魔王が世界を救う為に、勇者に挑むファンタジー?。
※※因みに今回友情出演で魔王、その他一匹居ますが、余り細かい事は気にせず宜しくお願い致します。
「何が」って言われてもお答えいたしませんあしからずご容赦ください。
この物語はフィクションファンタジーです、出て来る名前など悪意は御座いません、似てるアバター名だと言われても責任は取りませんので、ご理解頂ける様にお願い致します。
1部名前(アバター名使用)致してますが、許可貰っての事なのでご理解ください。
許可無いが、「似ている」とか、「私使ってる」と言われても責任は取りませんので。
※注意※
上の事柄は、感想などに書かない様にお願い致します。
※その他※
その他誤字脱字は感想からお願い致します。変更を視野に書き直す事も致します。
※※【超、重要事項】※※
この物語フィクションなので、ご理解ください 。
因みに物語は、中身を簡略化した為に、後で文字整理して、書き直しを視野にしております。
物語本筋は変わらないので、あしからず。
多少のアレンジはは入ります、ご理解頂けると幸いです。
アポゟ
文字数 29,714
最終更新日 2022.07.07
登録日 2021.06.16
私はあんべ総理、選挙の演説中、銃撃を受けてこの世を去った。
気が付けば現生のあの世のはざまにおり、女神の力によって新たな人生と強靭な肉体を与えられた。
私は自身が出来なかったことを実現するため、平和のため、悲しむ人がいない世界にするため、第二の人生をまっとうする!!
※この物語フィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません
文字数 5,996
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
源 兵衛ことゲンやんをはじめとする中学生男子三人組。
彼らは夏休みのだらけた生活態度のために、ゲンやんのおじさんのいる神縛町という田舎町で夏休みを過ごすことを強制された。
見知らぬ土地で不安を感じながらも、ゲンやんたちは親戚の真澄という女の子と出会う。
どこかカエルみたいな容姿に驚くゲンやんだったが、気の良い性格の真澄とはすぐに仲良くなれた。
夕食の席で三人はおばあさんから、神縛町の荒女山に伝わる女神の伝説を聞かされるのだった。
遠くの海の船をひっくり返すいたずら女神の話である……。
登録日 2016.01.06
曖昧って自分の心を誤魔化したり、逃げて楽になれたりするずるい生き方だけれど、そんなものは何処にでも溢れていて。
所々曖昧な、訳ありな少女達の青春はどこへ向かうのか―。
*かなめリカバリー*
中学2年生にして、「ぼっち」という肩書きをゲットした浅手要(あさでかなめ)の物語
*無いんテール*
相見優理(あいみゆうり)が同じクラスにいたにも関わらず最近知った、存在感が薄い少女の物語
*ゆうりエスケープ*
まだまだ妹ちゃんを抜け出せてない優理と実はちゃんとしたお姉さん美優が向き合う物語
*ないないないん*
九と要という成績が思わしくない2人組の夏休みの勉強会の物語
*みゆうパピィ*
優理の姉である美優が語る、とある愚かな姉妹の昔々の物語
*ゆうりエンジェル*
皆から優しいけどつまらないと思われているであろう優理が自ら友達を作る物語
文字数 102,072
最終更新日 2017.12.16
登録日 2016.08.02
はあ・・・何でこうなっただ??
「会社で仕事をしていた私はいつの間にかファンタジーの世界に来たのは良いがよりにもよっておっさんの私が魔女に転生したのはいかがなものなのか・・・・それも厄介な事におじさんからおばあさん歳をとりすぎだし・・・これからどうしたら良いんだ?!」
文字数 1,044
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.03.05
文字数 510
最終更新日 2015.10.21
登録日 2015.10.21
夜冷 紅 よれいく れない君が主人公。
彼はタイトルの通り夜になると快楽殺人鬼になっちゃう。
でも皮肉なことに、好きな人ができちゃった。
朝日向 緑 あさひなた りょく君
本当におバカさん。でもお花が大好きだからflower rhapsodyでアルバイトしてる。
よく、お花に話しかけてる。
好きになった動機とかはみてくれたらわかるよ。
暇だったらみてね。
文字数 2,078
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.13
かあさんはテレビをみるときよこになっている。
そんなかあさんのおなかをみるとポコっとなっている。
ときどき、むしょうにそれをつまみたくなる。
なんだかはずかしいからぼくはさわったりしない。
でもいもうとはちがう。ようしゃがない。
おなかのにくをギュッとつまんだかとおもえば、それをおもいっきりひっぱるのだ。
ビヨーン!!
なかなかのびるんだな。
かあさんがあおむけになれば、おなかをバチーンとたたく
そしたらこんどは、
にぶいおとがしたかとおもえば、なみうちながらブルンブルンとゆれるゆれる
いったいどうしたらこんなおなかになるのか?
ぼくなんてつまめるにくもないのに。
ぼくは、かあさんとぼくのなにがちがうのかかんがえてみた。
かあさんはぁ…
かあさんはぁ…
ひるねをする。
うんどうしない。
ほかには…
ぼくには、ものをだいじにしなさいというのにシェイプアップグッズをかいあさっては、ぜんぶみっかぼうずでゴミにしてしまう。
さすがにぼくもいってやりたい!
いってることとやってることがちがう!!!って。
かあさんのおなかはみっともない。
ただぼくには、たったひとつわすれられないことがある。
あのおなかにあたまをおいてみると、とってもよいここちがするのだ。
あれほどよいここちのするまくらはどこをさがしてもない。
ぼくは、ちいさいころのじぶんをおもいだしていた。
みっともないけど…
なかなかいいもんだ。
文字数 576
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.12.20
~今そこにある異世界。少女と旅する異世界遺産~
貴方は異世界の存在を信じますか? 信じるとして、それは別次元? 転生後の世界? パラレルワールド? いいえ、実はもっと近くでリアルにあるかもしれないんです。
それは暗黒物質(ダークマター)の世界。
耳の長い少女アリスと自殺未遂を犯した少年ソラトが共に異世界遺産を旅して、人々と触れ合うハートフルヒューマンドラマ。
これを異世界ファンタジーとみるか、SFとみるかは貴方次第です。
アリスというエルフの様な少女に連れられ、異世界スペクリムに訪れた宙人は見たことも無い絶景、そして異世界の住人達と触れ合うにつれ、次第に生きる意欲を取り戻していく。
そしていつしか宙人は無垢で純粋で明るく笑うアリスに惹かれ初めていく。鏡界を越えた恋物語!
文字数 88,908
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.03.04
とある町に、みんなに気味悪がられているおばあさんがいた。
そのおばあさんは、町の小学校の通学路にある家に住んでいた。
おばあさんは白に染った長い髪をしゃぶり、いつも通学路を歩く小学生を家の窓から見ている。
声をかける訳でもなく、家の中でただじっと見ている。
小学生たちは、そのおばあさんを馬鹿にして、からかっていた。
ある時、おばあさんは家の外に出てきた。
「私の子…私の子…」
おばあさんはそう呟き、小学生たちを見つめていた。
文字数 3,718
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
「ち、違うんだ!これは誤解なんだ、アン!」
昔から私の持ち物を何でも欲しがった妹のドロシー。
でもいくら何でもこれはないんじゃない?
婚約者のピーターを妹のドロシーに寝取られたアンは、ドロシーという怪物を自分の人生から引きずり降ろさない限り自分の人生は始まらないと悟る。
そこでアンが用意した計画とは―――
文字数 1,617
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.20
文字数 1,215
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
炎神インゲ、水神シューラ、自然神カーンの三柱の神が見守り、人々と魔物に加護を与えて発展させている異世界・ルピアクロワ。
その世界に、地球で命を落としたごく普通の中学生・高村英助の魂が流れ着く。
自然神カーンの手によってヴァンド市の羊飼い、ダヴィド家に一人息子のエリクとして転生した英助は、特筆すべき能力も見出されることもなく、至極平穏な日々を過ごすはずだった。
しかし12歳のある日、ダヴィド家の家政婦である獣人族の少女・アグネスカと共に、ヴァンド市近郊の森に薪を拾いに行った時に、彼の人生は激変。
転生する時にカーンから授けられた加護の力で「使徒」の資格を有していたエリクは、次々と使徒としてのたぐいまれな能力を発揮するようになっていく。
動物や魔物と語らい、世界を俯瞰し、神の力を行使し。
そうしてラコルデール王国所属の使徒として定められたエリクと、彼に付き従う巫女となったアグネスカは、神も神獣も巻き込んで、壮大で平穏な日常を過ごしていくことになるのだった。
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
第1回ノベルアップ+小説大賞一次選考通過
HJ小説大賞2020後期一次選考通過
第10回ネット小説大賞一次選考通過
※一部ボーイズラブ要素のある話があります。
※2020/6/9 あらすじを更新しました。
※表紙画像はあさぎ かな様にいただきました。ありがとうございます。
※カクヨム様、小説家になろう様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、ノベルピア様にも並行して投稿しています。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886818732
https://ncode.syosetu.com/n1574ex/
https://novelup.plus/story/382393336
https://estar.jp/novels/25627726
https://novelpia.jp/novel/179
文字数 371,860
最終更新日 2024.02.19
登録日 2019.06.09