「風」の検索結果
全体で12,576件見つかりました。
風邪でフラフラの大学生がトイレに行きたくなるけど、体が思い通りに動かない話
文字数 6,795
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.08.07
主人公、イルエマ・ジミィーナは16歳。
聖女ギルド【女神の光輝】に属している聖女だった。
イルエマは眼鏡をかけており、黒髪の冴えない見た目。
いわゆる地味子だ。
彼女の能力も地味だった。
使える魔法といえば、聖女なら誰でも使えるものばかり。回復と素材進化と解呪魔法の3つだけ。
唯一のユニークスキルは、ペンが無くても文字を書ける光魔字。
そんな能力も地味な彼女は、ギルド内では裏方作業の雑務をしていた。
ある日、ギルドマスターのキアーラより、地味だからという理由で解雇される。
しかし、彼女は目立たない実力者だった。
素材進化の魔法は独自で改良してパワーアップしており、通常の3倍の威力。
司祭でも見落とすような小さな呪いも見つけてしまう鋭い感覚。
難しい相談でも難なくこなす知識と教養。
全てにおいてハイクオリティ。最強の聖女だったのだ。
彼女は新しいギルドに参加して順風満帆。
彼女をクビにした聖女ギルドは落ちぶれていく。
地味な聖女が大活躍! 痛快ファンタジーストーリー。
全部で5万字。
カクヨムにも投稿しておりますが、アルファポリス用にタイトルも含めて改稿いたしました。
HOTランキング女性向け1位。
日間ファンタジーランキング1位。
日間完結ランキング1位。
応援してくれた、みなさんのおかげです。
ありがとうございます。とても嬉しいです!
文字数 52,213
最終更新日 2024.08.18
登録日 2024.08.14
『出会いは変態風味。でも、軽薄ではなかった。匂いと添い寝から始まる、ダーク&スイートな婚姻ファンタジー』
【作品紹介】
「婚活? 本があれば十分です」
地味眼鏡の令嬢エリザベートは、今日も元気に縁談を破談へ導く“縁談クラッシャー”。恋より本、甘い囁きよりインクと羊皮紙の匂い。そんな彼女の前に現れたのは、夜会でひときわ目を引く美貌の伯爵アルヴィンだった。
ところが彼は、初対面のエリザベートを見た瞬間、匂いだけで「君は今日から俺のものだ」と断言。しかも噂では冷徹無比の堅物だったはずが、実際は満月の夜ごと竜へ堕ちかける“竜神”で――。
彼を鎮められるのは、エリザベートの白檀の香りだけ。こうして始まったのは、恋でも夜伽でもなく、まさかの“添い寝婚”。けれどその香りは、ただ一人の伯爵を救うだけではなかった。
千年前に断ち切られた、姫と竜の悲恋。
王都を蝕む呪い。
そして、自分がその記憶に選ばれた存在だという真実。
本しか愛せないはずだった令嬢と、孤独を抱えた竜神伯爵が出会うとき、千年の夜に閉ざされた運命が、静かに目を覚ます。
【AI利用方針】
本文初稿は、先ず作者が執筆すること。特に人の声は生成AIに渡さないこと。生成AIは長編の設定整合性・人物関係・表記ゆれ・重複・文体崩れの確認と、推敲時の表現案参照、最終校正監査の往復作業に用います。
文字数 67,270
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.04.16
妹に邪魔される人生は終わりにします
レンタル有り公爵家の長女として生まれた私、エリナ・モドゥルスは、二卵性双生児の妹、エイナとは仲良くやってきたつもりだった。
無愛想な私と天使の様に可愛いと言われるエイナ。
周りからは悪魔と天使の様だと言われていたけれど、大して気にもとめていなかった。
私の婚約者である第一王子、クズーズ殿下との結婚を控えたある日、王家主催の夜会の休憩所で、エイナと殿下が愛を語らい、エイナが私にいじめられていると嘘を話しているのを聞いてしまう。
父に報告しようとパーティ会場に戻ろうとしたところ、エイナの専属メイドにより、私は階段から落とされる。
意識を失う寸前に視界に入ったのは、妹のエイナが、ほくそ笑む姿だった。
運良く助かった私は、記憶喪失のふりをして、身の安全を確保しつつエイナの本性を暴くと決めた。
婚約者は婚約者で、見舞いに来たくせに、エイナの話ばかり。
そんな婚約者なんていらない。
それなら妹がいらないと言っている冴えない第二王子殿下と婚約するわ!
※2024年1月下旬に書籍化が決まりました。
※現在はifバージョンを更新中です。
※史実とは関係なく、設定もゆるい、ご都合主義です。
※中世ヨーロッパ風で貴族制度はありますが、法律、武器、食べ物などは現代風です。話を進めるにあたり、都合の良い世界観となっています。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
文字数 265,029
最終更新日 2024.01.31
登録日 2023.03.10
「ここは…どこだ?」
自分は確かに死んだはずだ。
記憶が入り混じる。
この体の持ち主の記憶と、死ぬ前の自分の記憶が。
とてもよく似ているが、この体は自分の物ではないようだ。
年齢からしてまず違っていた。
「良かったは〇〇、元気になったのね」
自分に話しかけるのは、この体の本当の持ち主だった少年の母親。
呼ばれる名は、生前の名前とは違っていた。
やはりこの体は、自分のものじゃないのだと再認識した。
自分の体はどうなったのか。
妻や家族に会いたい。
故郷に帰りたい。
忠誠を誓った従者が、どうなったのか知りたい。
少年はその願いを叶えようと、人買いの手を取ったー。
ハッピーエンド、完全自己満足、ご都合主義な作者が書く作品です。
転生とか、生まれ変わりとか、そのような話が書いてみたくて書きました(^o^)
同じキャラクターで、複数の違ったシチュエーションの作品を書いています。
作品の一部がリンクしたり、サブキャラが主役のスピンオフ的な物を書いたりしています。
なので、複数の作品を見て頂ければ、キャラへの理解がより深まったり、視点を変えた楽しみ方が出来るかもしれません(*´ω`*)
変わった作風だと思いますので、苦手な方はすみません。
広い心で読んで頂ければ幸いです(*^^)v
※小説家なろうさん、カクヨムさんでも投稿しています
こちらは、
【冤罪を受けたため、隣国へ亡命します】
の後作品として書きました。
片方だけでも大丈夫なようになっていますが、より詳しく、より楽しく読んで頂けたらと思います。
文字数 81,483
最終更新日 2023.01.28
登録日 2022.11.18
没落寸前の貴族令嬢セレナ。
領地と家族を守るために裕福な伯爵令息ピーターと婚約することを決意。自分が立派な婚約者になれば伯爵家からの援助を受けられる、そう思い努力を重ねるセレナ。
けれど何故か、努力すればするほど婚約者となったピーターには毛嫌いされてしまう。
そこに『選ばれし乙女』候補の美少女が現れて…。
文字数 137,451
最終更新日 2026.06.14
登録日 2025.12.29
誰もが魔力をもち魔法が使える世界で、アンナリーナはその力を持たず皆に厭われていた。
運命の【ギフト授与式】がやってきて、これでまともな暮らしが出来るかと思ったのだが……
与えられたギフトは【ギフト】というよくわからないもの。
だが、そのとき思い出した前世の記憶で【ギフト】の使い方を閃いて。
これは少し歪んだ考え方の持ち主、アンナリーナの一風変わった仲間たちとの日常のお話。
冒険を始めるに至って、第1章はアンナリーナのこれからを書くのに外せません。
よろしくお願いします。
この作品は小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 873,815
最終更新日 2019.04.08
登録日 2017.09.12
明治大正風味のファンタジー恋愛もの。
化物みたいな能力を持ったせいでいじめられていたキイロは、強引に知らない家へ嫁入りすることに。
所が嫁入り先は火事だし、なんか子供を拾ってしまうしで、友人宅へ一旦避難。
親もいなさそうだし子供は私が育てようかな、どうせすぐに離縁されるだろうし。
そう呑気に考えていたキイロ、ところが嫁ぎ先の夫はキイロが行方不明で発狂寸前。
実は夫になる『薄氷の君』と呼ばれる銀髪の軍人、やんごとなき御家柄のしかも軍でも出世頭。
おまけに超美形。その彼はキイロに夢中。どうやら過去になにかあったようなのだが。
そしてその彼は、怒ったらとんでもない存在になってしまって。
文字数 160,570
最終更新日 2026.01.18
登録日 2025.10.11
定年後、突然「清くなりたい」と霊山巡りに目覚めた元・鬼の商社マン。
“禊ポイント”を稼ぐつもりで挑んだ霊峰で、男は自分の底に沈んだ醜さと向き合う――。
ブラックユーモア仕立ての現代風刺怪談。
文字数 1,123
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
夏休みのある日。
小学校低学年のショタっ子が好きな女子大生のわたしですが、高校時代の同級生の弟さん(小学2年生7さい)と「ふたりでお出かけ」することになりました。
別にやましいことはないですよ? ないはず、ですが……。
映画をみて、アイスを食べて、手をつないで街を散策。
デートのような楽しい時間の最後は、一緒にお風呂でシャワーまで。
ショタっ子の裸をみちゃったりしましたけど、これって犯罪じゃありませんよね!?
※R18です。男の子とイチャイチャする話。2万字ちょいあります。1話完結です。
連載中のショタ話、「慈愛の聖女と聖玉の守護者」(こちらは異世界)もよかったら読んでみてください。
文字数 22,280
最終更新日 2024.01.20
登録日 2024.01.20
ある雪の日、殺しを生業とする風間は、若い男を拾う。鶫と名乗るその少年は、訳あって家出中の身であり、絶対に家には帰らないと言い張る。風間は、殺し屋の仕事を手伝うことを条件に、鶫を居候させることにした。
不安定な心を隠すため風間に抱かれたがる鶫。やがて明らかになる壮絶な過去。共同生活を続けるうちに愛着を深めていく二人だが、体だけでなく心を繋げることはできるのか。
♡=濃厚甘エロシーン
⚠︎=モブレシーン
※=ぬるめのR18
*残酷描写・暴力描写・流血表現・性的虐待・児童虐待・児童売春・近親相姦・若干の和風ファンタジー要素あり
*受けは固定ですが、回想で輪姦・凌辱されたり、ショタ攻めがあったり、モブおじさんに買われたり、逆レイプされたりするので注意。
*過去回想シーンはとにかく不憫、悲惨、場合によっては胸糞悪いです。現代軸に戻るとそれなりに幸せでエッチも甘め。
*青姦・中出し・濁点喘ぎ・自慰・乳首責め・結腸責め・潮吹き・連続絶頂あり
文字数 100,411
最終更新日 2024.01.12
登録日 2023.11.03
本編完結済み。細々と特別編を書いていくかもしれません。
風月学園女子寮。
私――舞鶴ミサが夜中に目を覚ますと、ルームメイトの藤咲ひなたが私の胸を…!
R-18ですが、いわゆる本番行為はなく、ひたすらおっぱいばかり攻めるガールズラブ小説です。
おすすめする人
・百合/GL/ガールズラブが好きな人
・ひたすらおっぱいを攻める描写が好きな人
・起きないように寝込みを襲うドキドキが好きな人
※タイトル画像はAI生成ですが、キャラクターデザインのイメージは合っています。
※私の小説に関しては誤字等あったら指摘してもらえると嬉しいです。(他の方の場合はわからないですが)
文字数 26,955
最終更新日 2024.04.13
登録日 2023.09.18
旧題:捨てられ従魔の保護施設!
冒険者として、運送業者として、日々の生活に職業として溶け込む従魔術師。
けれど、世間では様々な理由で飼育しきれなくなった従魔を身勝手に放置していく問題に悩まされていた。
そんな時、従魔術師達の間である噂が流れる。
クリノリン王国、南の田舎地方──の、ルルビ村の東の外れ。
一風変わった造りの家には、とある変わった従魔術師が酔狂にも捨てられた従魔を引き取って暮らしているという。
─魔物を飼うなら最後まで責任持て!
─正しい知識と計画性!
─うちは、便利屋じゃなぁぁぁい!
今日もルルビ村の東の外れの家では、とある従魔術師の叫びと多種多様な魔物達の鳴き声がぎゃあぎゃあと元気良く響き渡る。
文字数 393,780
最終更新日 2025.08.23
登録日 2022.11.15
公爵令嬢である私シルア・アリュシオンはアドラント王国第一王子クリストフと政略婚約していたが、私だけが精霊と会話をすることが出来るのを、あろうことか悪魔と話しているという言いがかりをつけられて婚約破棄される。
しかもクリストフはアイリスという女にデレデレしている。
王宮を追い出された私だったが、地水火風を司る四大精霊も私についてきてくれたので、精霊の力を借りた私は強力な魔法を使えるようになった。
そして隣国マナライト王国の王子アルツリヒトの招待を受けた。
一方、精霊の加護を失った王国には次々と災厄が訪れるのだった。
※「小説家になろう」「カクヨム」から転載
※3/8~ 改稿中
文字数 82,569
最終更新日 2021.03.11
登録日 2020.07.06
母を害した父は、愛人と愛人の子だけを愛している。母がいなくなり、信頼していた使用人も解雇されたマリベルは、当主である祖父に婚約を認めさる為にモラハラばかりの婚約者を心から愛していると手紙に書けと命令された。命令通り手紙を書き、部屋に監禁されたマリベルはほくそ笑んだ。予想通り、しばらくすると鬼の形相をした祖父がマリベルを助けに来てくれた。
マリベルは、祖父母の助けを借りてモラハラ婚約者と縁を切る事に成功する。そのかわり、様々なデメリットがあった。婚約のなくなった令嬢という風評。モラハラ男を妹に押し付けた罪悪感。
そんなマリベルを、ひとりの騎士が必死で守ろうとしていた。
文字数 48,806
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.05.29
突然、居眠り運転をしているトラックに轢かれて異世界に転生した春風 宝。そこで女神からもらった特典は「倒したモンスターの力を奪って無限に強くなる」だった。
※よくある転生ものです。良ければ読んでください。 不定期更新 初作 小説家になろうでも投稿してます。 文章力がないので悪しからず。優しくアドバイスしてください。
改稿したので、しばらくしたら消します
文字数 22,148
最終更新日 2018.11.09
登録日 2018.05.21
偉大な師匠(神様)とその脇侍に、薬師の業から魔術、その他諸々(主にサバイバルとツッコミ力)を仕込まれた男、ロベルト=グリモワール=シルベスタ。
自領を治めるための経済留学の帰り道、あろうことか「異世界勇者巻き込まれ召喚」に遭い、見知らぬ世界へ落とされて数年――。
勇者? 魔王? そんなものロベルトには関係ない。
彼はこの異世界でも、持ち前の逞しさで薬師として堅実に生きていた。
しかし、ロベルトの「巻き込まれ体質」は留まることを知らない。
ただでさえ災難が向こうから全力疾走してくるというのに、彼の旅路には、戦闘力は高いが胃壁を破壊しにくる脳筋元騎士のガリウス、そして別のベクトルでトラブルを牽引するお嬢様のキャロラインという、愉快で厄介な同行者たちが加わることに。
この濃すぎるメンツが揃って、大人しく旅ができるはずもなかった。
乗るだけで一苦労だった「魔獣列車」の展望車。ようやく一息ついて「部屋に戻るか……」と独りごちた瞬間、ロベルトの頭上に最悪の影が差す。
生息しているはずのない最上位の危険魔獣、一本足の怪鳥『黒禽(こっきん)』の強襲!
列車の動きを「読んで」突っ込んでくる絶望的な敵を前に、防護結界が火花を散らし、車内は大パニック!
……と思いきや、背後の扉からぬっと現れた丸顔ぽっちゃりの車掌は、信じられないほど のほほんと声をかけてきて――!?
「大丈夫な訳ねぇだろ!!!」
とんでもないお師匠様の、最高に不憫で逞しい弟子・ロベルトの、危難・災難・巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
怒涛のツッコミと文字の弾幕が荒れ狂う、待望のパート2、ここに開幕!
【ご注意】
・このお話はロベルトの一人称で進行していきます。セリフよりも「ト書き」という名のロベルトの脳内呟きと、突っ込みだけで進行します。文字がびっしり詰まっておりますので、スカスカな文字列を期待している方は、回れ右を推奨します。なるべく読みやすいよう努力はいたします!
・この物語には短編の「1」が存在します。できればそちらを先に読んでいただき、作風が大丈夫そうでしたらこちらへ来ていただければ幸いです。もちろん、本作から読み始めてもストーリー上の不都合はございません。
・所々、作中のイメージを補う挿し絵画像が入ります。大丈夫な方は、そのまま先へお進みください。
文字数 658
最終更新日 2026.05.14
登録日 2025.08.08
17歳で「偽りの聖女」として断頭台に散ったシトラス。
目を覚ましたら――まだ七歳、処刑の十年前に巻き戻っていた。
前世では、宰相にこき使われ、戦場を十年渡り歩き、最後は王家に処刑されるだけの人生だった。
今度こそ同じ悲劇を繰り返さないため、彼女は聖女としての力と記憶を武器に、戦争と陰謀から国を遠ざけようと決意する。
そんな彼女を引き取ったのは、穏やかで優秀なエルメーテ公爵家。
厳しくも優しい養父母と、冷血貴公子のアンリに守られながら、
シトラスは「村娘あがりの聖女」から「稀代の聖女」へと生まれ変わっていく。
しかし王家と宰相は、再び聖女を利用しようと牙を研いでいた。
七歳のシトラスは、家族と仲間と共に、今度こそ聖女としての力で、国を蝕む腐敗に立ち向かう。
前世で使い潰された聖女が、新たな公爵家の一員として“やり直す”物語。
シリアスとほのぼので寒暖差が激しいです。風邪をひかないように注意!
ラブ要素は第3章あたりから、ゆっくり芽生えます。(最終的にはハッピーエンド)
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処刑シーンや害獣退治があるのでR15&暴力&残酷レーティングをONにしてます。
第9回ビーズログ小説大賞にエントリーしています。
同時掲載予定:
「小説家になろう」
「カクヨム」
「アルファポリス」
「ノベルアップ+」
「エブリスタ」
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※本作は、過去に掲載していた『聖女は村娘』をベースに、第9回ビーズログ小説大賞向けに構成・レーティングを調整して書き直したバージョンです。
なろう版旧作:https://ncode.syosetu.com/n9084iq/
アルファポリス版旧作:https://www.alphapolis.co.jp/novel/908246270/376921230
カクヨム版旧作:https://kakuyomu.jp/works/16818093088717648750
文字数 114,137
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.11.28