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『悪女の汚名返上いたします!』シリーズ①~②巻
一二三書房 サーガフォレスト様より書籍発売中です.*♡
※2巻は2026/9/15 発売
(書籍は大幅に加筆改稿しましたので、
こちらのWEB版とは設定・内容が異なります)
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【悪女】に仕立てあげられ、王子に婚約破棄され追放された聖女ベアトリス。
地位も名誉も失い絶望的な状態だが、前向きな彼女は諦めない。
「私を陥れた人たち全員まとめて復讐してやるんだから!!」
恩赦と引き換えに【身代わり契約】を持ちかけられたベアトリスは、
自分を陥れた者たちへのリベンジと汚名返上のため、
持ち前の魔法の才能と鋼のメンタルを武器に次々とピンチをチャンスに変えていく!
さらに可愛いげのない性格を改め素直になると、周囲の評価は急上昇!
気付けば、そっけなかったクールな騎士が甘々に!?
ベアトリスが活躍する一方で、彼女を陥れた者たちは破滅の道を突き進み……。
※商業化にともない外部投稿に切り替えました※
登録日 2025.05.29
勇者に一目惚れした魔王、最強のクセに――優しくて、甘い。
***
幼い頃から【人類の希望・勇者】として育てられた少女・ミトス。
最終的なその役目は、魔王討伐などではなかった。
「魔族との平和協定のため、花嫁として魔王へ差し出すこと」
死を覚悟し、たどり着いた魔王城で待っていたのは――
「私は君に、一目惚れをした」
そう言って照れたのは、魔王・ウィル。
威厳と力を併せ持ち、魔王なのにやたらと優しい。
さらに、元・本命魔王で最強の兄・ソリン、
褐色美女の魔族ミリア、世話焼きオーク・ガァトにナイスミドル執事のクルシュ……などなど、クセが強すぎる魔族家族たちに囲まれ、ミトスは人生初の【幸せ】を知る。
けれど、過去は彼女を放してくれない。
人間たちが【勇者】を利用するために動き出す――
「私が守る。君は私の妻なのだから」
溺愛に癒し、シリアスから笑いにざまぁも詰まった、異種族スローライフ×恋愛ファンタジー、始めます!
※
暴力表現の含まれる回があります。
この話は、他サイトでも公開しています。
※
【更新について】
既に完結済みのものを、
・投稿初日は5話+1話
・翌日からは平日1話、土日1話
・9月は火木土1話
・10月以降は水曜1話
の更新予定で、ブラッシュアップしながら最終回まで進めていきます。
文字数 131,607
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.08.16
「報道班員、日本もおしまいだよ。僕のような優秀なパイロットを殺すなんて。僕なら体当たりせずとも、敵空母の飛行甲板に50番(500キロ爆弾)を命中させる自信がある。僕は天皇陛下のためとか、日本帝国のためとかで行くんじゃない。最愛のKA(海軍の隠語で妻)のために行くんだ。命令とあれば止むを得まい。日本が敗けたらKAがアメ公に強姦されるかもしれない。僕は彼女を護るために死ぬんだ。最愛の者のために死ぬ。どうだ。素晴らしいだろう。 」
-Wikipediaより引用
今から74年前の10月25日。一人の青年が命を落とした。23歳の若い盛りであった。1921年の8月29日に愛媛県新居郡西条町(現愛媛県西条市)に生まれ、成績優秀、運動も出来、正に文武両道。眉目麗しく、一見すると非の打ち所がなかった。海軍兵学校へ入学すると高身長故に姓名申告の折に上級生にも褒められる。しかし心の何処かでは、何か違うと感じていたのではないだろうか。____...時代は第二次世界大戦の真っ只中。自分の意見を言わんとすれば、罰せられ命をも奪われかねない国で、うら若い青年がもがき苦しみ最後に出した答えは..._____。
こちらの作品は戦争物でございます。この時代を生きていなかった私が調べられる限り、また想像の限りで書いていきたい作品です。戦争を体験した方が高齢化していく昨今、生の声を聞く機会が少なくなってきていると思います。けれど、忘れてはいけません。自分の家族を守ろうと命を散らした人が居ることを。私の出身地に近い所でご誕生なさった方が神風特別攻撃隊として命を落としたことを知り、今作の執筆に至りました。この作品を通して、一人でも多くの方が辛く苦しい時代を確かに生きていた人が居たということを感じて頂ければ幸いでございます。
文字数 1,412
最終更新日 2019.12.20
登録日 2018.10.07
勇者ハルトは、魔王アズライールと戦っていた。
世界の命運を賭けた戦いは熾烈を極め、勇者と魔王は全身全霊を睹した一撃をお互い相手に放った。
青い光と、黒い闇に包まれた世界は、その混沌から新たな世界の扉を開ける。
勇者ハルトと魔王アズライールが目を覚ますと、そこは先程まで戦っていた場所とは明らかに違う場所。おまけに二人とも力を失い、あろうことか子供の姿になっていた。
ともかく、お互いの種族の命運の為にも死ねない二人は一時休戦し、協力してこの世界からの脱出をこころみる。
世界ユグドシアル ――――――
二人が迷い混んだ世界は、魔人と人間が仲良く暮らす世界。価値観が根底から違う世界で二人は旅を始める。
※この小説は小説家をなろうでも掲載しています。外部URLに登録していますが。下記にリンクを記載いたします。
https://ncode.syosetu.com/n9093fk/
文字数 4,131
最終更新日 2019.04.17
登録日 2019.04.16
もう、あの男には届かない―――
朱子学者である浅見安正(絅斎)は、古義学を唱える大儒、伊藤仁斎の死が近いことを知って呟く。そして、自分に学を授けた師、山崎闇斎を思い出す。自分はついに師に遠く及ばず、仁斎と切り結ぶことも出来なかったと。
切り結んでみたかった。あの男と。そして出来る事なら、一刀両断にしてやりたかった。
そうすれば、師は安正を褒めてくれただろうか。それとも、他を批判している暇があるなら己れの学を磨けと叱責しただろうか。
☆
江戸初期の儒学者・神道家、山崎闇斎(1619-1682)の生誕から400年になるのを記念して、ささやかなお祝い冊子を作成しました。本作はその中の一作で、山崎闇斎門下の三傑と言われた浅見安正を描く創作歴史小説です。一度は師の元を去った浅見は、後にそれを深く悔いたという逸話が残っています。小品ですが、読んで頂ければ幸いです。
小説家になろうにて完結済みです。
文字数 5,589
最終更新日 2020.04.17
登録日 2020.04.16
【生徒会で繰り広げられるコメディ小説】
「この作品は笑いあり、涙あり、美少女あり、ファンタジーあり、ノンフィクションあり、SFあり、パロディあり、時代劇あり、恋愛あり、の構成で出来ています!!」
「嘘を吐くな嘘を」
「私はそう感じたんだからそれでいいのよ」
「どこにあったそんな要素」
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8年前のくらいの黒歴が発掘され、手直しをしながら投稿していきます!
面白いか面白くないかは置いておき、気楽に投稿していきます!
理系なので文才はありませんので悪しからず!!
と、事前に逃げ道置いておきます!
文字数 26,656
最終更新日 2022.04.06
登録日 2021.09.09
コイエンギって、なに? 恋演技? それとも濃い演技? 演技は初体験なので、わからないよ。ねえ、先輩、ボクに教えてください。コイエンギを。
※第9回BL小説大賞 にエントリーした作品です。
文字数 10,131
最終更新日 2024.03.22
登録日 2021.10.22
1986年1月。M県獣ヶ山村。この九州地方の山間部にある田舎の村に季節外れの転校生、火村冬夜が転校してきた。彼はクラスメイト達とすぐに打ち解け、楽しい中学2年生の生活を送っていた。しかし、引っ越しから3週間が経ち、彼にはどうしても頭から切り離せないある一つの疑問があった。その疑問とは、主に30代後半から上の世代の村人だけに異常に嫌われていると言うことだった。閉鎖的な村人もいるのだと軽く考えていた冬夜だったが、ある出来事を境にその理由を知ることになるのだった......
登録日 2016.03.24
登録日 2022.04.13
戦乱の世の忠犬、国一番の薬師、敵国のスパイ、毒薬使いの暗殺者ーー。
矛盾した二つ名の数々を持つサムライ、ヒヤマ ケンシロー。
彼の書き残した手記に疑問を持った女子大生は、魔法で召喚した本人に直接聞くというとんでもない手段に出た。
「で、結局のところ殿様のこと好きだったのですか?」
「死んだ後に自分の日記解説させられる私の気持ちを考えてほしいんだけど」
数百年前に幕を閉じたはずの恋が、女子大生との対談で今甦る。
キャラ設定
攻め:鬼松 千熊(オニマツ チグマ)、熊様。
数百年前の陽翔国、至国の城主。
二本角と190cm超えの立派な体躯を持つ鬼で、無類の戦好き。
ロン毛のクール系。
ケンシローとは五歳差の年下。
作中ではほとんどケンシローの日記と対談の会話の中でしか登場しない。
受け:檜山 堅志郎(ヒヤマ ケンシロー)、ケンシロー。
数百年前の陽翔国に存在していた薬師。謎が多い。
黒い獣耳と尻尾を持つ獣人で、頭のいい馬鹿。
召喚時は年齢30代前半、身長174cmの細マッチョ。顔はキュート系。
幼い頃共に寺で暮らしていた年下の熊様が自分より大きくなったことには納得していない。
筆まめで書籍を数多く残していたため、疑問に思った女子大生に召喚されて自分の日記を解説させられるというとんでもない目に遭う。
女子大生:ロッテ
とある事情と夏休みのレポートのため、友人のアントニアと共にオリジナルの魔法を作ってケンシローを召喚した。
作中では彼女とケンシローが部屋から一歩も出ないまま話が進んでいく。
あまり表情が動かない系のパツキン美人。
文字数 56,197
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.27
【悪役令嬢でもなければ婚約破棄でもない、恋愛は好きだけどそれらに飽きた方にお勧めできる新ジャンル「異能系」恋愛小説】
その出身から「呪殺王」という不名誉なあだ名をつけられたアランドル王国の「実質的な」若き王、デニス=アランドルが
エドワード王国と同盟を組むためにその特異な能力から「魔女姫」と呼ばれ疎まれているカレン=エドワードをめとることになった。
カレンは「結婚とはいえ形だけ」と思っていたら案外いい暮らしができるようになり、その能力で国の危機を、夫を救うことになる。
毎日19:00更新
文字数 115,485
最終更新日 2023.01.21
登録日 2022.12.01
何でも見えていた公爵令嬢のアリアーノ・オースバーンは自分の死の光景に逆らわず、自分の死を受けれていた。
しかし、そんなアリアーノの前に突如として彼女を救う男が現れた。
3話完結、明日の9:30と21:30に1話づつ投稿
※設定はガバガバで、あまり内容を詰めていないので、誤字以外に変だと思っても、あまり突っ込まないで頂けると嬉しいです。
最後は雑な感じになってるかもです。
文字数 7,037
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.29
〝悪魔が語る、エデンの真実!?〟
『プルソン』が、〝大人の絵本〟になりました!
SFとの接点もある短編です。 次の作品を見て想像が広がり、書きました。
イラスト:king https://www.pixiv.net/artworks/88730323
☆ https://www.pixiv.net/artworks/64930393
白蛇 https://www.pixiv.net/artworks/87369358
動画:『Coro Di Dea』 https://www.youtube.com/watch?v=5BpetNeP0Xk
『コワレヤスキ』 https://www.youtube.com/watch?v=qNBdG9-qdqw
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
文字数 2,504
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.08.10
「おぬしは、柳生の守護を担う最後の大太刀となれ」 兄・柳生十兵衛にそう託された男、左門友矩。 家光公の寵愛、春日局の猜疑、そして江戸城を覆う権謀術数。天性の美貌ゆえに渦中に立たされた十五歳の少年は、ただ一人、柳生の庄に残した幼馴染・お栄との再会だけを支えに、偽りの微笑みで己を律し続けた。
だが、労咳に侵され帰郷した彼を待っていたのは、赤子を抱くお栄の姿。 絶望、嫉妬、そして自覚した醜い「妄執」。己の汚濁に悶え、死を待つばかりの左門に、運命の半鐘が響き渡る。 愛する者を守るため、病躯を引きずり「最後の大太刀」を抜くとき、彼は真の救いを見出すのか。
全12章、完結済みです。
1/13、全話公開完了しました。
お願い)本作品は、「柳生の影 ―十兵衛旅日記―」を読んでおくと、より楽しめます。ぜひ読んでね!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/530697020/471014630
文字数 9,892
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.02
【重要】本作の設定やキャラクターを見直し、『新版』を連載開始しました!第3章以降は新版のみの連載となりますので、続きはこちらからお読みください! → [https://www.alphapolis.co.jp/novel/636745569/340046545/episode/11072888]
七人の魔王が覇を競い、勇者が敗れ去った「停滞の夜」が続く世界。
そんな混沌とした時代に、伝説の高級茶葉専門店『テ・セレスト』の限定ノベルティを求めて、のんびりと旅をする青年・エルムがいた。
彼の正体は、かつて最強と謳われながらも「面倒くさいから」という理由でその座を捨てた元・第零次魔王候補。
たとえ目の前に軍勢が立ちはだかろうとも関係ない。
圧倒的な武力を「平穏なティータイム」のためだけに全振りする、世直しファンタジー。
これは、一杯の茶が凍てついた世界を溶かしていく、優しくも苛烈な放浪記。
※この作品は、生成AIを活用して執筆しております。
※本作は『黎明の茶会』より改題いたしました。内容に変更はございませんので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
文字数 81,388
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.28
花篭 柚月
中学二年生
義父と義兄の三人暮らし。
幼い頃に両親を亡くし、義父に引き取られ、
その頃から義父と義兄に性的虐待を受け続けている。
そのため、人を拒絶してしまうようになり学校ではいつも一人。
焦茶色の髪に濃い翠の瞳。青白い肌。
身長162?。
人を前にすると無口になってしまうが、
本当は優しくて暖かみのある性格。
花篭 滋
大手企業社長。37歳
柚月の義父であり、楓の父親。
会社内では頼り甲斐のある人物。
整った顔立ちと柔らかな物腰で女性にモテる。
柚月の前だけでは冷酷になり、激しい性行為を与え、
歪んだ愛情を持っている。
過去に色々あったらしいが詳細は不明。
身長179?。
花篭 楓
高校一年生
柚月の義兄で、滋の息子。
滋と同様、柚月に対し歪んだ愛情を持ち性行為虐待を行っている。
学校では人気者で明るい性格。頻にの告白されるが全て断っている。
柚月に家族以外の人間と接することを禁止し、
携帯電話で柚月の行動を監視している。
実際どういう想いを持っているかわからない。
黒髪ストレートに茶色い瞳。整った顔立ち。
身長170?。
紺堂 零
中学二年生
柚月と同じクラス。
いつも秋、耀、榊と一緒にいる。
優しく、面倒見のいい性格でリーダー気質。
柚月をいつも心配している。
真っ黒な柔らかい髪に白い肌。黒い瞳。
身長165?。
秋雨 秋
中学二年生
柚月と同じクラス。
活発で少し俺様気質。
家庭が複雑で母と弟の三人暮らし。
赤茶色の髪に色素の薄い瞳。
身長166?。
伊南風 耀
中学一年生
楓の幼馴染。
明るく元気な性格で、以外にもみんなの中で
一番大人っぽい考えを持っている。
クリーム色のフワフワした髪に、真っ白な肌。青い瞳。
母親が外国人のハーフ。
身長160?。
中島 榊
中学生二年生
楓の幼馴染。
おとなしい性格で秀才。
いつも眠そうにしていてよく本を読んでいる。
紺色の髪に同じ色の瞳。血色のいい肌。
身長167?。
文字数 430
最終更新日 2016.01.23
登録日 2016.01.23
剣と魔法の異世界にあるヴァレンヌ王国の王家に現代日本で死んでしまった俺は第2王子として新たな生を得た。
王国では今も続くとある慣習がある。それは第2王子は第1王子の不測の事態の備えの予備として育てられる。そして、第1王子が立太子して、王太子妃が第一子を無事出産後に国を割らないために病死という名目で殺されるというものだ。
第1王子の兄がいるから俺はその予備として必要な教育を受けさせられた。前世の記憶が残っていたおかげで、マナーなど一部を除いて余裕でその教育をこなしている。
慣習による抹殺を回避して市井に降り、冒険者として暮らす計画をなんとか進め、安全に表舞台から退場する準備をしているさなか、王国史に刻まれる事件が発生した。
下記は本作の注意事項となりますので、読まれる前に御一読ください。
・本作は作者のスランプ明けのリハビリ作品になります。
・本編4話+後日談2話+α予定。
・1話は3,000字〜4,000字内を目標に不要部を削って言い回しを工夫し、文字数末尾0目標で作成。
・2〜3話予定のヒロイン(公爵令嬢)視点の構想はありますが、執筆するかは本編投稿完了後1ヶ月間の皆様からの反響で判断します。←ヒロイン(公爵令嬢)視点の前日譚を追加決定。お気に入り数3桁到達したので、ルカスとマリアンナの後日談をそれぞれ追加決定。ヒロイン(公爵令嬢)の前日譚追加後に追加予定。2019/10/07
・他作品で感想欄を設置した際、誹謗中傷やストレスの捌け口にされた経験から本作では上記反響受付期間終了後は感想欄を撤去予定です。←撤去しました。2019/10/04
文字数 30,000
最終更新日 2019.10.27
登録日 2019.08.29
無能で役に立たないと追放された
記憶に欠損のある少年「マイバラ カズ」と
金髪の美少女「ツユハラ イツキ」
は薬草採集をして貧乏に暮らしていた。
ある日黒魔法使いの
「エイジマ トヨ」が最強の雑魚「究極龍」
の討伐の話を持ち掛けてくる。
2人は考えた結果、話に乗ることにする。
これが人生の転機だった。
主人公は無事試練を乗り越え、魔法全反射のカーバンクルをテイムした。
主人公は究極龍のHPを1割以下にしてテイムに成功する。
主人公と金髪の美少女イツキとダークな感じの女性トヨは
毎日12時間、究極龍を討伐し続け最強の戦闘力を得る。
3人は金貨も260億枚=3000兆円相当稼ぎ、旅に出る。
登録日 2021.01.30