「せっ」の検索結果
全体で1,178件見つかりました。
ナイトステップ続編。
前作でサポート役だった梶山 糾(ただし)に起こる異変を、主人公である碓氷(うすい)修哉が解決しようと奮闘します。7/27完成。
❇︎ ❇︎ ❇︎
本来、梶山 糾は生命力が強く、無自覚なまま霊体に祓いを行うほどの無敵体質。なのに、修哉は梶山が異質な存在に憑かれているのを目撃する。
死者であり霊として修哉に憑くアカネとグレを味方に、幼い頃からいつも修哉を慕い、手を差し伸べてくれた親友を救おうとする。だが、梶山に取り憑いた相手はアカネとグレが手を貸しても、即解決とはいかない――
❇︎ ❇︎ ❇︎
アートワークも自作です。そっちも見てもらえると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします!
文字数 52,231
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.07.29
オンラインMMORPG『サジタリウス』に新規登録した『私』。
「せっかくだから、男キャラ=ネナベ(ネット上で女性が男性を偽ること)でプレイしよう!」
そう思い、男キャラでプレイを開始した……はずが、気付くとゲームの世界に転生していた!?
しかも、その姿はゲーム開始時のキャラメイクの状態、『エルフの双剣使いで男』の『イグナート・アウストラリス』だった!?
戸惑いながらも、某歌劇団の男役や王子様に憧れていた『私』は、夢の『イケメン』生活を謳歌しようと思ったのだが、『エルフなのに双剣使い? しかも素人?』と言われてしまい、この世界で最初に出会った『イケメン』である『リュドヴィック・エアラ』の導きにより、騎士団見習いとして修行することに!!
そこで出会う『イケメン』達に戸惑いながらも、次第に『勇者』として目覚めて行き──?
(改題と改稿こそしていますが、他サイト様にも投稿しています)
文字数 106,813
最終更新日 2024.01.13
登録日 2024.01.13
これは、私が中学生の頃に書いた小説です。
まだファイルに残ってたのでせっかくならと思い再度上げます、趣味で書いてたのでゆるくお願いしたいです
文字数 1,203
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.23
趣味で小説を書く和子(わこ)。人見知りが激しく友達も少なく、職場と家との往復の日々。そんな生活の楽しみは妄想と小説執筆だ。
勿論文才はなく趣味の域を出ない。日々せっせと小説投稿サイトに投稿していたら、【完結ブースト】が起こりPVが激増し書籍申請できる事に。
ダメ元で申請したら非日常な事ばかり起こり…
書籍申請から生活が一変してしまったコミ障女子のお話。
文字数 13,536
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.04.16
「君との婚約を破棄する!!!」
第一王子のエバンスが声高々に叫んだ。公爵令嬢であるエリーゼは、
「喜んで!!!」
と応じた。それなのに……。どうしてこうなった?
文字数 3,011
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.28
ある日ある月ある年に、妖精のような女の子が産まれた。
存在だけで世界のあらゆるパワーバランスを崩した少女は、天上天下唯我独尊を地に人生を謳歌する。
「せっかくヒトに産まれたんですもの。世界を楽しんでいきましょう?」
時に魔物を砕き、山を砕き、人を砕いていく少女は今日もお菓子を食べながら首を傾げる。
「おかしいわね。人とはこんなに脆いものなの?」
それにあるものは苦笑し、あるものは神のように崇め奉り、あるものはため息をこぼす。
そんな少女を取り巻く群像劇。になる予定。
文字数 1,889
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.04.03
喫茶店でアルバイトをするフリーターのユナと、美大に通う大学生あづさの喫茶店で起こる温かくも不思議な物語。二人は偶然、とある植物園で出合って友人同士なる。そしてあづさもユナの喫茶店に顔を出すようになった。ユナは美大の課題で悩むあづさを優しく見守っていた。ある時、喫茶店でユナが描いたを見ていたら、二人は絵の世界の中に吸い込まれるようにして、その場から消え去った。残されたのは、静まり返った店内とその絵のみ。ふたりはいつの間にかパリの町並みの中に立っていた。二人はこれは夢だと思ったけれど、どうやら現実だと悟る。そこで二人は日本に帰るために働こうと決心した。だけど、せっかくパリまで来てしまったのだから、美術館や喫茶店に行ってから帰ろうと二人は思った。二人はしばらくパリの町並みを見て回ることにした。二人はここでもとても気の会う仲間だった。なぜなら、喫茶店と美術館が二人とも大好きだったから。日本の喫茶店とパリの町並みを旅する二人の物語。果たして、二人は無事に日本に帰ってこれるのでしょうか。
文字数 2,576
最終更新日 2019.11.21
登録日 2019.11.21
【私たちはどう作るか?】
公募用の小説が書き終わったので、それを利用した自分なりのAIとの付き合い方を書いて行こうと思います。
公募に出した小説のプロットやAIを使用した部分、100%AIが書いた同じプロットを使った小説なども公開しますので、よかったら参考にしてください。
あと、せっかく書き上げたので小説の本編も読んでね!
文字数 49,737
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.23
「佐江、忘れるな。きみの身体を最初にひらいた男は――おれだ」
【紹介文】
岡本佐江(おかもとさえ)・十九歳。大人びて怜悧な彼女は、井上清春(いのうえきよはる)の異母妹・真乃(まの)の親友だ。クリスマスイブの前夜、せっかく泊まりに来たのに、夜遊びに出かけた真乃にひとりで置いて行かれた佐江は、清春と二人きりになって、こう言った。
『あたしみたいな女に襲われて、真乃に責められるのが怖いんでしょう』
同性の真乃にひたすら恋する佐江の一途さと、そんな佐江に手を出さずにいられない清春。
方向の違う愛情を抱えたまま、切なくすれ違ってゆく二人の若い日々を連作でお読みいただけます。
※こちらの物語は『キスを待つ頬骨』と同じキャラが登場しますが、前作を知らなくても、なにひとつ問題はありません。
順序を気にせず、エロカッコいいふたりをご堪能ください♡
文字数 101,799
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.01.09
地球で女として生まれ、女として生きた主人公だったが、本当は男に生まれたかった。
でも、地球で性転換をしても本物の男の体が手に入る訳じゃないと知り地球での性は諦めていた。
しかし地球では若くして死んでしまった主人公は転生をしたことを母体の中で知った。まだ正式な性が定まっていないと思った主人公は気合で見事男に生まれ変わった。
男に生まれ変われた事で主人公の主人公による前世で出来なかった漢らしさを目指す人生が幕を開ける。
※この作品は前作『せっかくだから男になって攻めてみたい』の攻めルート版です。前半2話は前作と同じです。3話目から違う話になっていて、前作と違いファンタジー要素強めです。BLは後半から、R18なシーンは最終話までありません。BL、R18なシーン多めがいい方はご注意ください。
エピローグは二話あります。そして最後の一話……とんでもなく長くなってしまいました……。
だって初めから終わりまで書きたかったから……!がっつりR18です。それしかしていません。ご注意を。
※ムーンで完結済み。
文字数 97,748
最終更新日 2020.11.07
登録日 2020.10.10
これは、強敵たちにハッタリをかましてビビりまくるものの様々な特性と圧倒的な魔力でなんだかんだ無双するスライム娘の物語。
粘り気のある水、基スライムとしてシュミレーション・ゲームでつくったような近未来異世界に転生してしまったおれ。こんな序盤のレベル上げ要員でも立派な怪物だから、狩られないように夜な夜な草を食べて命をつなげていく日々。そんなときタバコみたいなものをポイ捨てしたヤツがいたから、なんとなくそれを食べてみた。
そうしたらスライム娘になってしまった。ねばねばしていて、ひんやりしていて、もちもちしている美少女に。
……せっかく水気のあるなにかから美少女になれたのに、そっから毎日誰かしらと闘って息つく暇もねえ!! けど、可愛い女の子たちや頼れる仲間たちができていくから引くに引けねえ!! 頑張れおれ!!
*なろう・カクヨムにも載せています。
文字数 90,108
最終更新日 2023.02.07
登録日 2022.12.07
せっかくツイッターアカウントを作ったのにシャドウバン・サーチバンされてしまった?!
解除されるまでの実録。約6日間で解除されたよ!
文字数 1,856
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.08.11
社畜として働いて死んだら令嬢フィオナになっていた。
けれど、婚約者に裏切られ、故郷を追われて、流れ着いた辺境領。
そこで冷徹と噂される領主レオニードと出会う――。
せっかくの第2の人生だもの、幸せにならないと!
使用人として屋敷に住み込みながら日々を過ごす。
領民との触れ合いの中で、彼女のまっすぐな思いやりは人々の心を動かし、レオニードの頑なだった心にも変化をもたらしていくが――
文字数 69,458
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.07.06
ある星、惑星ファジェーエヴァは、寿命が尽きようとしていた。
そこの住人は困り果て、居住可能な星を探すことになる。
だが、探査用端末をコントロールするシステムの暴走なのか?
せっかく見つけた星を攻撃する。
地球では、ある日。
空から巨大な魔石が、都市を中心に降ってきた。
そして、そんな混乱の最中、頭の中に声が聞こえる。
「地球はいただきます。環境的にいまいちなので、準備が出来るまで生かしてあげる。最後の時間を楽しんで。そんじゃ」
その情報を知り、焦る宇宙人達。
そして、調査中。
最悪なことに、昔その星を救った、勇者の母星だと判明をする。
そして、環境整備用にばら撒かれた魔石により、地球上で魔法が使えるようになる。
情報が無い中で、破壊から生き延びた人類は、宇宙人と手を結ぶ。
目指すは、魔導具による復興と統一政府の構築。
この物語は、演出として、飲酒や喫煙、禁止薬物の使用、暴力行為等書かれていますが、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。またこの物語はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは関係ありません。
文字数 95,983
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.05.01
なっ、なんで!? なんでキスされてるの!?
前世ではまったくモテなかった僕の転生先は異世界だった
隙間術師の僕ことピトー・ネフェレスティアと、好き魔術師でキス魔な超絶美少女エリン・エバーナイツ
森で彼女に拾われてからの二年間は本当に幸せだった
ただキスをするだけの関係
それ以外の一切はなかったのだけれど、僕らは幸せだったのだ
そう、あの時までは
どっちが勝っても恨みっこなし
二年後、勝てば晴れて宮廷魔術師という王都大会の決勝で二人は相まみえる
あっけなくエリンの好き魔術にかかり、気付けば彼女とキスをしていた僕
開始直後に魅了され、魅了されたことすら覚えていないという一方的な展開で勝敗は決した
しかし
「ん~、好き! 大好きよピトー? でも、キスはダメ! ふふふっ?」
「んんん....? なんか、色々こじれてない....?」
キスで彼女の気が緩んだ瞬間、ヤケクソ気味に発動させた未完成の隙間術が原因で、エリンの好き魔術は暴走
周囲を魅了してしまった挙げ句、逆に僕への『好き』が止まらなくなるというおかしな展開へ
キスだけは別の人としたくなる
そんなイカレたこじらせっぷりまで発揮したエリンは王様にキスをせがみ、二人仲良く王国追放という憂き目に
超がつくほど美少女で、超がつくほど抜群の知名度と好き魔術の影響で、どこへ行っても男たちが寄ってくるし付いてくる
モジモジと服の袖を引っ張ったり、上目遣いでギュ~と抱き付いたり、ときに可愛くツンデレになってみたりと、とにかく僕の気を引くのに必死なエリン
かと思えば、誰彼かまわずキスをせがんでしまう病的な側面を併せ持ってしまった、愛すべき彼女
「なんとかしないとヤバい....離れられない....離れたらきっと僕たちは終わってしまう....」
こうして、好き一色の彼女の魔術が強すぎてうまく入り込めない隙間術師と、僕のことが大好きなはずなのに、放っておけばすぐに他の男とキスをしようとしてしまうキス魔な彼女との、ハラハラドキドキの奇妙な恋愛生活が再び幕を開けたのであった
※まさか自分で書こうとは。恋愛ものは観ず読まずだったので作者が一番振り回されそう
※大会あたりから急変予定
※ハッピーエンドをお約束
※ちょいエロ? 純愛です
※ざまぁは薄め
登録日 2021.09.23