「グロ」の検索結果
全体で1,541件見つかりました。
文字数 108,160
最終更新日 2018.11.11
登録日 2018.10.24
イケメン・金持ち・高学歴だった実の父がかつて身重の母を捨てたという過去から、“いい男を見たら個別認識せずに自分の世界にお帰りいただく!!”をモットーにして生きてきた瑞穂は、沖縄のリゾートホテルに勤める21歳。
物心ついてから沖縄から出たことの無かった海の女 瑞穂は、ある日突然、北海道の姉妹ホテルへの転勤を命じられる。
そこで瑞穂同じタイミングで赴任してきたのは、“イケメン”“高学歴”の勤め先の会社の社長の“御曹司”で次期社長を運命付けられた 鳳(おおとり)誠也(せいや)だった。
水泳 スキューバーダイビング マングローブガイド ジェットスキーなど海の事は何でもこなす瑞穂は、北海道ではスキーもスノボーも雪道の運転もできない駄目な女になってしまい自信を失う。
そんな瑞穂は練習中のスキーの途中で大吹雪に見舞われ、御曹司の誠也に助けられるも…
☆以前ムーンライトノベルズさまに別作者名で投稿させていただいていた作品になります。
文字数 18,416
最終更新日 2019.03.02
登録日 2019.03.02
『人殺しでも、幸せになれるのか』
魔王軍に立ち向かうために、人々が『勇者』となって旅立つ時代。そんな中で、刀のみを携えた白い髪の少年が一人。
少年の名は『白(しろ)』。白も人々と同じように『勇者』となって旅に出るただの少年だった。しかし、勇者となって数日、白は王様に突如死刑を言い渡されてしまう!
白はたまらず王城から逃げ出したが、今度は白を育ててくれたジャンおじさんが人質に! 途方に暮れる中、白はどこからどう見ても美少女な金髪の魔法使い、サナと出会い……?
信じられるのは、携えた刀と己が仲間のみ! 刀一本で魔法世界を駆け抜けろ!
忍び寄る運命、そして白に絡み付く『人殺し』の重罪。迫り来る数々の強敵を乗り越え、白は幸せを掴むことができるのか?!
和風なのか洋風なのか近代なのかよく分からない英雄譚、開幕ッ!
*******
今後数年に渡って展開していく『Project:Wit』、その一つ目の物語、『もしも願いが叶うなら』は、ギャグ1.5割、シリアス……8.5割のバトルファンタジーです。(最近はSFしてたりもします)
後々オムニバス形式で繋がってくる他の物語とも、まあほんの少しぐらい接点はあります。
地の文よりセリフ多めです。おそらく多分絶対読みやすい文体なんじゃないかなと思います。
ですが「「一部グロ要素アリ」」
となっております。
不定期更新です、予めご了承ください。
*物語の感想とか来たらめちゃくちゃ喜びます、是非感想をお寄せください。
*本小説は、一人称切り替え視点というかなり特殊な視点を取っています。諸事情によりたまに三人称にもなります。つまり視点が結構コロコロ変わります。
『*』が出てきたら視点(○人称)が変わり、『◆』で区切られている時は時間(時間軸)が、『◇』で区切られている時は場所が前の文から大きく(もしくはビミョーに)変わっていると言うことを念頭に置いて読み進めることをおすすめします。
最後まで読んだ人に、『面白かった!!!!』と言わせてみせる。そんな、きっと面白いであろう物語です。是非ご一読ください。
文字数 631,246
最終更新日 2023.08.30
登録日 2022.06.05
侯爵令嬢グロリアは、最近ひどく元気がない。
それというのも婚約者のロバート王子と隣国からの留学生・アレクサ嬢がべったりだから。
グロリア嬢がやんわりいさめても、ロバート王子はアレクサ嬢を庇てばかり。
面白くないのが、グロリアの父侯爵。アレクサ嬢の排除を図って、陰謀を巡らせる。
実家への援助を盾に、貧乏伯爵令嬢レイチェルに令嬢いびりを命令する。
人は、なぜいびるのか。
なぜ、人の世からいびりがなくならないのか。
人が人である限り、いびりを捨て去ることはできないのか――
『どうにかこうにか、|口撃《こうげき》だけでおさめたい。
いや、本当はそれだっていやですけど、相手が『ちょっとヤダな』と思う程度でお茶を濁してどうにかしたい……
わたしに与えられた選択肢は、絶妙にして微妙ないびりの|境界線《ライン》ぎりぎりを目指すこと――
そう、いびりの道をきわめること――!』
だけどもヒロイン=アレクサ嬢の様子はとっても変だし、周囲もなんだかキナ臭い。
――やがて、誰かがざまぁする――?
崖っぷち令嬢の明日はどっち!?
※R18要素は、さらっとです。変態が出ます。多分。アルファポリスとカクヨムにも投稿しています。
※あらすじ修正しました。
登録日 2021.09.12
ナメクジ達が進化した世界で。ニポンという国では、中学卒業と同時にオスとして生きるか、メスとして生きるかの進路を決めることが、義務づけられた。進路決定を間近に控えた中学三年生の山田と岡崎は、放課後の帰り道、二人で今後のことを話し合っていた。
※エログロナンセンスでカオスな世界です。軟体動物が苦手な方などにはお薦めいたしません。
※進化しているので実際のナメクジとはまた少し生態が違います。ナメクジにとても詳しい博士にもあまりおすすめいたしません。
登場人物
山田光:ナメクジ。
岡崎涼:ナメクジ。
綾瀬悠:巨根のナメクジ。
文字数 3,740
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.07.22
そのマンションでは、やたらと“親切な人”ばかりが暮らしていた。
引っ越してきた川島光莉は、毎日のように“おすそ分け”を受け取る。
手料理、果物、煮物、スープ……誰もが笑顔で「気にしないで」と差し出す。
最初はありがたいと思っていた。だがある日、光莉はある疑念を抱く。
「……私、何か“代わりに渡すもの”を求められてる?」
冷蔵庫の奥に、誰も入れていないはずの何かがある。
鍋の底に沈む、歯。
笑い声が静かな夜に響き、訪問者は絶えず――
そして彼女は気づく。
“親切”とは、引き返せない儀式の第一段階だったことに。
笑顔の住人たちが揃うとき、「渡す側」の顔が完成する。
これは、“親切”という名の制度に取り込まれた女の記録である。
共助プロトコル_0→Terminationまで、全6章構成の儀式的ホラー。
※若干のグロテスク描写・猟奇的展開あり
苦手な方は閲覧をお控えください。
文字数 24,867
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.19
「俺は殺人犯、快楽殺人犯というやつだ」
「出来る範囲で、最後の願いを聞いているんだ」
そんなことを言い出したスーツの美青年に、混乱しつつも私は言った。
「セックスしてくれませんか?」
※殺人犯とありますが、そう言ったグロ方面の描写は無いです。御了承くださいませ。
文字数 10,366
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.14
その文明は出会うべきではなかった
その人との出会いは歓迎すべきものではなかった
これは悲しい『出会い』の物語
『特殊な部隊』と出会うことで青年にはある『宿命』がせおわされることになる
司法局実働部隊の隊員神前誠(しんぜんまこと)曹長は宿直を押し付けられた。そんな彼の前に和服に日本髪の芸者のような少女が現れる。
彼女は嵯峨が居候していた女郎屋の売れっ子女郎お蔦だった
彼女の口から語られる嵯峨の若き日の甘く爛れた生活と仲間達との青春の日々。結局、嵯峨はお蔦との同棲を理由にこれまで月給を没収されていた茜から月給を取り返すことに成功した。
一方、かえでは誠がデートをしたことが無いというので彼をデートに誘ってきた。しかし、それは痴女とのほとんど罰ゲームに違い恥辱プレーだった。
だが、食事中に真剣に甲武国の未来を憂えるかえでの言葉に心打たれる誠。
一方、『特殊な部隊』を明らかに敵と認識するようになった『廃帝ハド』は次なる一手を打とうとしていた。
SFお仕事ギャグロマン小説。
登録日 2025.08.17
思春期の色は爽やかな青ではない。
生々しくねとつくどす黒い赤だと思う。
押し寄せる波にもみくちゃになって、溺れ続ける私は、無様にもがいている。
海底に沈みゆく身体に抱えた紙の束は寂しさだけを吸っていた。
【おおまかな内容】
学校では思春期特有のグロさが垣間見えて嫌気が指すし、家では両親に対する不満が募っている。
それでも自分の意見を言えない主人公は、深い海の底で溺れ続けているように息苦しさを感じていた。
物語を書こうとしてもうまく書けなくなって、自暴自棄になっていた。
突如、空気が冷え始め、異変に気づいていき__?
文字数 9,382
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.01.21
盾を剣みたいに使うエルフ少女に振り回される1人の盾の物語
気がついたら野原にいた主人公は動こうとするがなぜか動けずその理由がじぶんが盾であるからと気づく。
どうにか動けないかともがくがやはり動けない。
やがて諦めて空を眺めていると1人の少女がやってきた。
その少女はゴブリンに襲われているようだった。
少女は盾を掴みゴブリンから身を守る。
そう主人公がおもっていたのだが盾を掴みまさかの突進をしたのだ。
ゴブリンの内蔵が飛びちりグロテスクな見た目となっていた。
(おいおい待て待て俺は剣じゃないんだぞ)
そんな主人公の想いなんて関係ないとばかりにゴブリンを倒していく少女。
やりたい放題に暴れまわる少女とそれに振り回される盾である主人公の面白おかしい冒険ファンタジーが今はじまる。
文字数 20,108
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.03.09
俺はグロイラン。老舗の奴隷商をやっている。うちが扱うのは性奴隷だけだ。うちでは男は全員ケツを調教する。理由は、俺が同性愛者だからだ。気に入った奴隷を好きなだけ抱く。それが俺のやり方だ。ある日帝都に激震が走った。戦争中の隣国で有名な将軍が奴隷になったそうだ。多数声をかける中、ダンヒルは俺の誘いにだけ首を縦に振った。うちの調教師ダイダラによると、抱かれる才能は皆無。しかし抱く才能は溢れる程あるらしい。俺は苦渋の末、ダンヒルに抱かれてみる事にする。※受けは攻めに抱かれるまで、男を抱きまくっています。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 9,236
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.09.19
人間だった時の記憶を失い、魔界へ転生した主人公。アガネアと名付けられた彼女は、人間だとバレたら関係者そろって即終了という条件の中、ときに体を張って、ときに無い知恵絞り、アレげな嗜好の悪魔から狙われたり、カルトアイドルみたいに崇拝されたりしながら、毎日をどうにか生き延びるのだった。
日常系みたいな生活を夢見る彼女の、奮闘したり丸投げしたりする生活がはじまる──。
登録日 2016.12.09
スウェーデンの環境活動家は、デモに参加しても逮捕されない。テヘランのトランス活動家は、逮捕されたら処刑される。オゴニランドのケン・サロ=ウィワは、処刑された。3つの場所、3つの視点。でも、彼らは同じことを求めている。正義。環境正義、人権、尊厳。でも、彼らが払う代償は、まったく違う。スウェーデンの活動家は、安全な場所にいる。テヘランの活動家は、毎日恐怖と戦っている。ケンは、死んだ。この不公平は、何を意味するのか。グローバルな正義とは、何なのか。この物語は、3つの視点から、この問いに答えようとする。
⚫︎絞首台に立つ。縄が首にかかる。床が開く。落ちる。激痛。でも、縄が切れた。2回目。また切れた。3回目。4回目。5回目。これは拷問か、それとも神の試練か。ケン・サロ=ウィワは、5回の絞首刑を経験した。彼が戦ったのは、故郷オゴニランドを破壊したロイヤル・ダッチ・シェルとナイジェリア軍事政権。彼の武器は、言葉だった。劇場で政治家を風刺し、テレビで3000万人を笑わせ、デモで30万人を率いた。非暴力で、世界を動かそうとした。でも、彼は殺された。1995年11月10日、5回目の縄は切れなかった。でも、彼の言葉は今も生きている。「沈黙は、反逆だ」
文字数 9,386
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.03.01
文字数 28,802
最終更新日 2019.11.22
登録日 2019.11.19
アレックスは23歳の青年で、超常的な存在を見ることができ、彼らと戦う能力を持っている。彼は、都市伝説に関わる神秘的な犯罪を解決するための専門チームのリーダーである。
彼の弟子であるエミリー(19歳)も同様の能力を持っているが、まだ完全に自分の力を制御することはできていない。
アレックスとエミリーは世界中を旅しながら、謎や神話上の怪物に立ち向かっていく。恐れられる「ゾディアック・キラー」から、「チュパカブラ」、「雪女」、そして「エル・チャロ・ネグロ」など、より闇深い伝説にまで挑んでいくのだった。
文字数 9,444
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.02.03
幼い頃から両親に虐待され続け、外に出ることすら許されなかったアナ。そんな少女はある日大聖霊の愛し子であることが発覚する。両親に洗脳され縛られ続ける少女はその力で何を願うのか...
グロい表現があるので苦手な人は✳︎がついている話は閲覧注意
文字数 60,435
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
「貴方は、こちらの手違いで異世界の召喚に巻き込まれました。申し訳ございませんでした。お詫びにこの中からお好きなスキルを3つお選びください」
こんな感じのセリフから異世界に少年が召喚される。
召喚、転生、転移、天啓。
これらのものには大抵神の存在が付きまとう。
だが、神とはなんだろう。
あるところで不老不死といわれているが、子供が存在する神も存在する。
神は食事は万能といわれているのにそれぞれ得意なことが違う。
「フーーー。やっと今回の大仕事が終わった。先輩!!一緒に食堂いきましょ!!」
「相変わらずお前緊張感っていうやつがないなぁ。ところで今回ので異世界召喚の回数は何回目だっけ?」
「さあ?私は10より先は数えていません。会議室にこもって聖剣の形状と能力をあーだこうだとかれこれ10年くらい討論しあっているおじいさん達は知っているんじゃないですか?」
「おじいさん達って・・元老院の方々だぞ?もう少し尊敬の念を示せ」
「いいじゃないですか。先輩のことは尊敬してますよ。だから養ってください!!」
「・・・・・その言葉。さっきの召喚組に聞かれたら大騒ぎになるな」
これは。異世界召喚、転移、転生などを仕事にしている神様達の日常の話。
たまにどんちゃん騒ぎを起こしたり、魔王な新人が入ってきたり、神と人間の恋愛模様を陰ながら見守ったり、異世界に送った勇者と偵察中にバッタリと再会し、何故かその勇者と戦ったりする。
飲み物片手に気軽に読んでみてください。(但し、グロいシーンあり)
もし何か感想があればどうぞご遠慮なく。
『異世界召喚の裏方。お見せします』
文字数 6,607
最終更新日 2017.12.05
登録日 2017.11.30
タイトルそのままです( ※^▽^)
登場人物紹介
主人公◆ハディス:魔族。かつては神にも恐れられた魔王。
主人公◇ウィステリア・ミ・クリス:ある町の、武家の娘。
勇者◆ジュード・ロイ・グロヌディール:東国の封印を守護するグロヌディール王家の第一王子。
地母神◇アレリューメ:元々は、この世界を慈しむために誕生した女神。
文字数 12,366
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.05.24
僕はその日、山に登った。
「すいません、マグロ釣りに来たんですけど」
出会った雪女のカナはこう言った。
「ここは雪山だ、帰れ」
こんな二人の日常です。
力を入れて投稿してる作品があるので、こっちは気が向けば続きます。
文字数 1,807
最終更新日 2020.12.09
登録日 2020.12.09