「賢い」の検索結果
全体で158件見つかりました。
※この話は低クオリティです。
作者が初めて書いたものです。
4人のキャラ設定が多すぎて
内容などが混乱すると思いますが、
暖かい目で見てくれると嬉しいです。
そして、これは遊びで作っているので
真剣に捉えないでください。
高校生の友達4人組がある日突然異世界に!
元の世界に戻るには悪の帝王(魔王)を倒さなければならない!
すぐに元の世界に戻れそうだが、4人組は元の世界が嫌いでなかなか戻らない!
そんな4人の(ほのぼの)異世界物語
【4人の人物紹介】
・山本 未来(ヤマモト ミク)
主人公。4人の中で1番バカ。
周りからは賢いと思われている。
身長は155センチ。O型。♀︎。好きなことは歌うこと。
サイコパスの点ではスイカと気が合う。
・高宮 瑞花(タカミヤ スイカ)
4人の中で1番人の心がないと言われている。
身長は152センチ。AB型。♀︎。
元の世界では電車通学で寝過ごし常習犯と呼ばれていた。
好きなことは絵を描くこと。
・春山 莉愛(ハルヤマ リア)
4人の中で1番の変態。身長は157センチ。B型。♀︎。
将来の夢は同性のアニメチャラ400人と結婚すること。
好きなことは競馬。
・小林 紫乃(コバヤシ シノ)
4人の中で1番まとも。身長は165センチ。O型。♀︎。
猫を飼っていて両手が猫の引っかき傷だらけ。
好きなことは飼い猫と戯れること。
【それぞれユニーク魔法の紹介】
・ミク(マッチョサモン)
マッチョを5体まで召喚できる。
召喚したマッチョは自由自在に操れる。
マッチョの顔面偏差値は75。
・スイカ(ヒダリースピン)
無意識に動物の左の手足を捻挫させる。
無意識なので自分にかかることもしばしば。
・リア(マッチョキャンセラー)
ミクが召喚したマッチョの攻撃をキャンセルできる。
(((((それしかできない。
・シノ(キャットキャットキャット)
猫ができることは大抵出来る。
得意攻撃は爪とぎ。
スイカに攻撃する時だけ攻撃力up。
【それぞれの職業紹介】
1は表向きの職業、2はおまけ、みたいな感覚で捉えてください。
・ミク(後衛)
1.キャスター 2.キャスター
・スイカ(前衛)
1.ランサー 2.キャスター
・リア(後衛)
1.アーチャー 2.アーチャー
・シノ(前衛)
1.セイダー 2.タンク
※この物語は私達4人組との日常の会話を小説版にリメイクしたものです。
文字数 4,168
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.02
やり過ぎた破壊神が主神様に怒られて、すべての力を封印されて村人に転生。1から人生やり直します。生まれ変わって愛の意味を知るため、毎日普通の生活を頑張ります。楽しい家族のハートフルな異世界のお話です。
現在は主人公シルバ君七歳の幼少期のお話で、スキルも魔法も使えません。普通の、少し賢い男の子が家族や友達に振り回されながら、異世界無双一切無しで、精一杯頑張って生きていくお話です。
登録日 2025.11.22
別時空の平安時代。
一部の陰陽師達は神の加護を受け、不老長寿となり、その力で都を守っていた。
陰陽師である視素羅木泰正(みすらぎやすまさ)は、同じく幼なじみであり陰陽師である紫倉宮英心(しくらみやえいしん)に、叶わぬ恋をしていた。
己に取り憑いた鬼神の正体に迫るが、英心に監視される事になり、彼に焦がれる心に翻弄される。
そこに、別世界から来た少年“蓮”が加わり、蓮が追っている“先輩”の存在も運命に絡み、事態は複雑に転がっていくのだった。
晴明×道満の描写あり。
視素羅木泰正
みすらぎやすまさ
36歳。
幼い頃、英心を守る為に鬼神と戦うが、敗れ、両親が身代わりに亡くなる。
以降鬼神に取り憑かれてしまった。
この事実を決して英心や人々に知られぬ様、冷淡に振る舞うが、本来は優しい性格。
英心にかなわぬ恋をしている事を自覚している。
紫倉宮英心
しくらみやえいしん
36歳。
正義感と責任感が強いまっすぐな性格だが、したたかな男。
ずる賢い泰正に苛立ちを覚えている様子。
※が性描写ありの話です。
この物語はフィクションです。劇中に登場する個人名・団体名などはすべて架空のものですが、一部は史実に基づき参考にしております。
また、独自の設定を加えており、実際の史実とは異なる部分が多数ございますので、ご理解ご了承のほど宜しくお願い致します。
(R18描写は大分先になります)
(誤字脱字報告に返信しておりません)
カクヨムに掲載しておりますが、こちらはr18版です。
文字数 100,185
最終更新日 2022.05.27
登録日 2021.12.10
人類滅亡後、世界を支配したのは犬だった!
犬と人間の立場が入れ替わった世界の、エロティックでコミカルな日常を描くパラレルストーリー、珍作『犬ニンゲン』。
主人公祐馬はシバ犬とキャバリア・キング・チャールズ・スパニエルの雑種。妻シンシアはポメラニアンの雑種。結婚して十年、二人には六人の子ども達がいた。
冴えないサラリーマンの祐馬は、会社での雑種ハラスメントに耐えながらも家族のためにせっせと働く毎日。生活にゆとりはないけれど、美しい妻と可愛い子ども達がいれば幸せだった。
そんなある日、子どもがニンゲンのメスを公園で拾ってくる。子ども達のはしゃぐ姿を見て仕方なくニンゲンを飼う事になった祐馬家。
ニンゲンは"リカコ"と名付けられ、犬懐っこい"リカコ"にいつしか情が芽生える祐馬。
やがて、仕事のストレスに加え発情期が近づいた祐馬はいつもの浮気の虫が騒ぎ出し、シンシアは気が気ではない。
犬世界が出来た頃、発情期は大きな社会問題であり、永遠のテーマだった。それを解決したのがワンコ法だ。
賢い犬はかつてニンゲンが犯した過ちを繰り返さぬよう、犬本来の習性を尊重したルールを築いた。
そのワンコ法、第11条 〔 交尾の自由 〕
〈発情期とその前後の一定期間に限り一切の恋愛、繁殖行為はその自己責任において自由であり、その権利は何人にも侵すことのできない永久の権利として総てのイヌ族に与えられる〉
即ち、犬世界では発情期の浮気は当然の権利として認められているのだった。
しかし昨今ではワンコ法を見直そうという動きが強まっていた。
祐馬家も例外ではなく、シンシアに浮気がバレ、苦境に立たされた祐馬は"リカコ"を連れていったん家族の下を離れる事にしたのだが…
文字数 56,072
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.04.16
「優しいお父様は、もしかしたら悪人かもしれない」
フィロシュネーは、絶対権力を握る父王に無知になるよう育てられたけど、実は賢いお姫様。
そんなフィロシュネーに、父王の寵愛する傭兵サイラスとの婚約が決まる。けれど、サイラスは「あなたを愛することはありません」と言い、フィロシュネーを城の外へとさらってしまう。
「わたくしの国が他国から暗黒郷と呼ばれているですって? 悪い呪術師に支配されているですって? そんなわけないじゃない」
その国の民は『不老不死の預言者が王を選び、選ばれた王は神となる』と信じている。けれど、真実は……。
これは、姫が聖女になって自国の真実を暴いたり、奴隷のように生きてきた男が成り上がっていく物語。
11/30・タイトルを変更しました。(旧題:お姫様にふさわしいのは)
※他サイトにも掲載しています。https://ncode.syosetu.com/n2212id/
※SIZURU様からファンアートをいただきました!
表紙イラストに使用させていただいております。
みてみんURL:
https://48466.mitemin.net/i1121242
https://48466.mitemin.net/i1120832
https://48466.mitemin.net/i1120823
https://48466.mitemin.net/i1121251
https://48466.mitemin.net/i1121308/
https://48466.mitemin.net/i1121307/
すごい! ありがとうございます…!!
文字数 1,024,544
最終更新日 2024.01.17
登録日 2023.05.06
広くて豊かな森を舞台に繰り広げられる、動物たちのドタバタ外交劇!
いつも、つま先立ちで威張っているイタチのウソップは、自分の身勝手な行動を棚に上げ、平和を愛するネコのサナッチに言いがかりをつけます。
森中の動物が集まる大集会で、ウソップはここぞとばかりに大嘘をついてサナッチを攻撃します。
しかし、賢い森の仲間たちは決して騙されません。
果たして、嘘をつき続けたウソップを待ち受ける結末とは?
ニュースの裏側を覗き見するような、痛快な一作です。
文字数 4,890
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18
作者より賢いキャラは存在できない。
そして作者は馬鹿である。
そんな作者の世界で一番の頭を持つ天才であり能力を作る能力を持つ男、田中という名の黒歴史を消したい作者の物語。
文字数 961
最終更新日 2016.12.11
登録日 2016.12.11
「むかしむかし、ある滅びた王国に神の子たちが産まれました。2人のうちの姉は王様だった父様ゆずりの賢い頭と母様ゆずりの優しい心を持っていました。でも、それを嫉妬した双子の弟はそのずる賢い頭を使い、姉様を騙し、城のそばにある広大な森の奥に住んでいた白い魔物に喰われてしまいました。その姫様がいなくなった王族や住民のみんなは悲しみに暮れましたとさ」という物語から始まる冒険!
さて、少年はどんな冒険にするのだろうか?
文字数 7,408
最終更新日 2016.08.10
登録日 2016.04.11
全 22話 完結保証付き
江戸、天和年間。神田の八百屋「八百初」で暮らす、冷静沈着な妹・八重と、美しくも情熱的で恋に盲目になりがちな姉・お七。姉妹の穏やかな日常は、未曾有の大火によって一変 !?
避難先の寺で運命的な出会いを果たしたお七は、寺小姓・吉三郎への想いを募らせますが、その純粋な恋心は次第に危険な領域へと踏み込み、「恐ろしい考え」を抱くまでに…。
愛する姉の異変と迫りくる危機を察知した八重は、絶望的な状況の中、家族と姉の未来を守るため、江戸の町娘としての知恵と勇気を振り絞り立ち上がる。
その八重の奔走を陰ながら支えるのは、心ある人々、そしてなぜか協力的な賢い猫たち…?
燃え盛る炎、引き裂かれようとする運命。
有名な「八百屋お七」の物語に隠された、もう一つの姉妹愛と感動の人情ドラマ。
固い絆で結ばれた姉妹の運命は……炎に揺れる江戸で、八重の選択が未来への灯火を灯します!
文字数 43,067
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.05.28
或る貧しい町に三姉妹が住んでいました。
貧しいながらも幸せに過ごしていましたが、その幸せは終わりを告げます。
両親が三姉妹を別々の場所に売り飛ばしたのです。
美しい長女。賢い次女。優しい三女。
其々が行く先で遭う絶望の嘆きを聞くのは、青く広がる空だけ。
これは、先を識る者が未来を塗り替えるために足掻く、抵抗の物語。
文字数 12,024
最終更新日 2021.03.04
登録日 2021.01.23
『2024年版・富への最速ルート:戦略と実践で築く豊かな未来』は、現代の変化する経済環境において、急速にお金持ちになるための包括的ガイドです。
本書は、賢い投資戦略、効果的なビジネスと起業の方法、最新技術の活用、パーソナルファイナンスの最適化、そして自己成長とネットワーキングの重要性に焦点を当てています。
各章では、具体的な戦略と実用的なアドバイスを提供し、読者が持続可能な富を築き、個人的なキャリアと財務目標を達成するための道筋を示しています。
この本は、財務的自立を目指すすべての人々にとって、必読の一冊であり、金融知識の向上、ビジネススキルの習得、そして個人的な成長を目指す旅のガイドとなるでしょう。
※最後にプレゼント有
文字数 12,354
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.12.19
五年前、私の父は死んだ。
父は賢い人では無かった。
自分こそが最も賢い人間であると盲信している人であった。
眼下に広がる絶景を眺めながら、何故かそんな父のことを思い出す。
文字数 2,056
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
俺、ルーカスは由緒正しきシュタイン侯爵家の令息として完璧でなければならない。いや、実際完璧だ。
頭脳明晰、眉目秀麗、文武両道、品行方正。
これが皆から言われる俺の評価である。妥当だ。
そんな俺にもまるで欠点のように言われる事がある。
それは俺の婚約者であるソフィア・ランベルト伯爵令嬢の事だ。
内密の事前調査では、彼女はかなり賢いらしい。しかし特に優れているところはそれだけのようだ。
地味な容姿で分厚いレンズの眼鏡をかけている。スタイルもいいとは言えない。
コミニュケーション能力が壊滅的で、会話ができないので何を考えているのか分からないと言われている。
しかしだ!
俺は完璧な侯爵令息だ。
だったら俺が彼女の完璧な婚約者になればいい。
俺なら出来る。何故なら俺は完璧だからな!
こんな完璧?な侯爵令息と地味で、変な眼鏡で、コミュ障の伯爵令嬢のお話です。
はたして、完璧?な侯爵令息は完璧な婚約者になれるのか?
いや、それ以前に会話が出来るのか?
ゆるゆる設定です。色々とご容赦下さいm(_ _)m
文字数 18,189
最終更新日 2024.08.19
登録日 2024.08.15
大病をして、生死を彷徨った、A子は、
まだ、体力が、回復しないにも関わらず、
最後の一人旅にと、20年ぶりにとある神社へと辿り着く。
そこから、彼女の不思議な旅が始まった。
人の気配の無い神社で、御神籤を一枚引いたら、そこには偶然にも、彼女の状況が、ドンピシャリと書いてあり、最後の数行は、ひたすら神仏に祈れ祈れ祈れと書かれてあった。
その時、ふっと何気に彼女は、自分の手のひらを見てみた。
生命線が途中で切れていた。
ここで自分の人生を終わりたくないと、願ったA子は、生命線を少しでも伸ばそうと思って、御神籤に書かれてあったように、神仏に祈るた為に、対象とする神仏を探そうと、あ魂の旅に出た。
不思議な偶然が、幾度も重なり、A子は、ある過疎地のお寺に辿り着いた。
そこには、住職が、微笑みながら、大玉の翡翠の美しい数珠を手に持ち、彼女を待っていた。
その山奥のお寺に自然と住むようになった彼女は、住職の手伝いをしながら、みるみる内に体力が、回復し、生気を取り戻していった。
それと同時に不思議な現象が、彼女の身の回りに起きるようになった。
住職にその現象を、相談すると、「魂ってあるやろう?」とニコニコ微笑みながら言うばかりである。
ある時は、部屋で般若心経を複数で合唱する声が聞こえてくる。透き通った、ウィーン少年合唱団のような声である。
最初、ソレが聴こえた時は、蚊が飛んでいるのかと思ったが、どうも違うような気がして、じっと聞き耳を立てる。と、「ハンニャ〜ハ〜ラ〜」と般若心経の一部が聴こえて来た。
また別の日には、台所で椅子に座っている時に、右の耳元で「タッ!タッ!タッ!タッ!タッ!」と音がする。不思議と怖くは感じなかったA子は、住職に聞いてみた。
「ああ、ずっと前から居てるで。昔亡くなった人やけどなぁ。ワシがこの寺に来る前からや。村の役場に勤めてた、頭の賢いお婆さんやったらしいで。娘さんと仲が悪くて、遺骨を、どっかにやってしもうたみたいで、成仏出来んのちゃうか?」
後日、そのお婆さんの親戚の法事が、寺であった。
親戚の男性が、申し訳なさそうに、言ってきた。「出るでしょう?すんまへんなぁ。迷惑かけて。」とA子に謝ってきた。
またある日、生前そのお婆さんと仲良しだった女性が、嬉しそうに言って来た。
「出たの?出たの?あの人、生きてはった時、本当に明るい、えぇ人やってん!」
なるほど。だから、耳元で「タッタッタッ!」と言われた時、そんなに怖くなかったんだ。からかわれたのか。
妙に納得してしまったA子。
だが、なんとかしたいので、台所の塩を一掴みと、水をテーブルの上に置いてみた。
それと、お煎餅を一枚。
そんなこんなで、日々の暮らしが、あの世の人とこの世と境目のような状態に加え、神仏プラスな毎日を、現在進行形で過ごしている。
文字数 3,446
最終更新日 2020.07.09
登録日 2020.07.09
7世紀末の日本。十市皇女(とおちのひめみこ)は大友皇子の妻になった。政略結婚ではあるものの、強く賢い大友に惹かれていく十市。しかし、大友の聡明さはやがて古代日本最大の内乱「壬申の乱」を引き起こすことになる。敵は十市の実父・大海人皇子。敵対する父と夫のあいだで十市は……。
文字数 18,523
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.05.31
ミニマム・モンキーはとっても賢いお猿さん。人間の言葉を覚え、計算もできて、道具も使える。
世間はミニマム・モンキーを飼うのが流行中。
小学生のタイチくんもミニマム・モンキーを飼うことにしたが……?
一話読み切りの短編小説。
文字数 2,296
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
狼は獣、ずる賢い、狡猾な獣。
そう、所詮は獣。
赤ずきんは可愛い可愛い女の子。
頭を赤ずきんで隠した、可愛い可愛い人間。
これは人間と獣の物語。
文字数 2,845
最終更新日 2018.05.06
登録日 2018.05.06