「雅」の検索結果
全体で1,709件見つかりました。
女が大好きな俺は男っぽい女をメスに調教してやったwwwwwwwwwwwwwで転生した雅之が世界の頂点に立つ話
文字数 2,921
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.08.19
「あの世界を、俺は知っている。
伝説も歴史も残らぬ地だが、確かに俺はそこを歩いた。
この物語は、俺の世界の物語。
忘れられし名を辿り、幾多の闇を越え、そして――俺は真実に触れた。
さあ、語ろう。俺だけが覚えている、あの冒険の記憶を。」
俺は悠人、葦原の楓村で育った錬金術師だ。623年春、桜が舞う「魂契の儀」で、18歳の俺は剣術、錬金術、交易の加護と、秘めた力を授かった。蔵で埃をかぶった「悦楽禁典」を見つけた瞬間、運命が動き出した。パンゲア大陸、須弥山を中心に、葦原の雅な里、龍華の湖、アル=ハザールの砂漠、ベルニツァの雪原、スヴァルンドの氷河、アルマヴィールの森を巡り、仲間と共に魔物の闇を切り開く。全10巻の物語は、情熱と絆、葛藤と希望が織りなす大人の冒険だ。
パンゲアの70万の民は、人間、エルフ、ドワーフ、ホビットが共存。市場では魚屋の美穂が笑顔で鱗を剥ぎ、茶屋では鍛冶屋の鉄平が豪快に語らう。須弥山の遺跡には魔物の謎が刻まれ、第六天の魔王が睨む。ゴブリンやクレイザルが村を脅かす。
物語は、幼馴染の瑠花と千景と共に冒険者として旅立つところから始まる。瑠花の心には過去の傷が沈む。絹織町で彼女は糸を紡ぎ、千景の鋭い矢が俺を牽制する。市場で古書の噂を聞き、龍華の湖畔でクレイザルの毒に挑む。彩乃の拳、リリスの弓、アイナの槍が加わり、戦いは熱を帯びる。俺の秘めた力が無意識に働き、瑠花や彩乃との親密な夜が増える。絹の衣、香油の香りの中、瑠花の不信が影を落とす。
六つの国を巡り、ベルニツァの雪原でノクサリエルの翼と、スヴァルンドの氷河でグロマシスの影と対峙。須弥山の霧の渓谷で謎に迫る。戦場の恐怖を、風呂での笑い、蓮華の瞳が癒す。元首――葵の微笑、麗華の慈愛、ザーラの情熱――との出会いは、愛と絆で統一の夢を紡ぐ。瑠花の希望、美穂の笑顔、子供たちの歌が冒険を支える。戦闘は剣と環境で魔物を倒し、茶屋の語らいが絆を深める。俺は知った。愛と笑顔で未来を切り開く、この世界の物語を。
文字数 113,032
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
この世界に転生させられた柊家の男が転生してすぐに出会い契約した精霊の「フレア」と言う最上位精霊とともに精霊術、そして柊家に伝わる剣術や格闘術の技(普通の人では使えない技)を駆使し邪神を倒世界最強となった。その後、五大貴族の娘と結婚し幸せになった。一年後この二人の間に子供が生まれ、名前をアストと名付けた。そのアストが神や国の騒動に英雄の子として立ち上がっていく話である。
文字数 45,574
最終更新日 2018.09.05
登録日 2018.07.09
双子として生まれた私は、
片方が“普通”、私が“オッドアイ”という理由だけで
伯爵家から妓楼に売られた。
遊女として育ちながら、
舞・書・礼儀・所作・教養を叩き込まれ、
気づけば誰よりも美しく、誰よりも優雅になっていた。
初めての客は加賀見公爵。
彼は私を一目で気に入り、
「君を正妻に迎えたい」と言ってくれた。
婚姻の儀で現れた実の両親は、
私を捨てたくせに「もう一人の娘と結婚しろ」と言い出す。
しかし公爵は言い放つ。
「不吉?根拠はどこにある?
私は彼女の瞳が好きだ。
真っ直ぐで、正直で、美しい」
捨てられた私が、公爵夫人として幸せを掴み、
実の親が土下座するまでの物語。
文字数 10,636
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.04.20
華やかな美貌と優雅な立ち振る舞い。完璧な貴公子として社交界をにぎわせるケインズ子爵の屋敷には、1人の少女がいた。その少女の名はイザベル。
少女のつれない態度に負けることなく、麗しの貴公子は今日も少女に甘く囁く。
登録日 2016.01.27
「楽しみだなぁ」
第二王子・アリティーは、全てが自分の思い通りになると信じてやまない男だった。
◇ ◇ ◇
華々しい社交界デビューを飾り、それ以降も何かと目立っている伯爵令嬢・セシリア。
デビューの日にドレスをジュースで汚された件も落ち着いて、やっと美味しく紅茶が飲めると思いきや、今度は社交界デビューであったもう一つの珍事・セシリアが王族から『第二王子・アリティーと仲良くする権利』を与えられた件が、遂に水面下で動き出す。
今度の相手は、めげない曲者権力者。
そんな彼に、義務以外の無興味事は全てゴミ箱にポイしたい伯爵令嬢・セシリアが、社交力と頭脳で立ち向かう。
そう、全ては己の心の平穏と、優雅なティータイムのために。
◇ ◆ ◇
最低限の『貴族の義務』は果たしたい。
でもそれ以外は「自分がやりたい事をする」生活を送りたい。
これはそんな願望を抱く令嬢が、何故か自分の周りで次々に巻き起こる『面倒』を次々へと蹴散らせていく物語・『効率主義な令嬢』シリーズの第6部作品です。
※本作品までのあらすじを第1話に掲載していますので、本編からでもお読みいただけます。
もし「きちんと本作を最初から読みたい」と思ってくださった方が居れば、第2部から読み進める事をオススメします。
(第1部は主人公の過去話のため、必読ではありません)
以下のリンクを、それぞれ画面下部(この画面では目次の下、各話画面では「お気に入りへの登録」ボタンの下部)に貼ってあります。
●物語第1部・第2部へのリンク
●本シリーズをより楽しんで頂ける『各話執筆裏話』へのリンク
文字数 64,416
最終更新日 2022.05.04
登録日 2021.08.31
撫子の花言葉:大胆、純愛、貞節。––––純粋で燃えるような愛。
菖蒲の花言葉:優しい心、心意気、優雅。––––あなたを信じる。
※カクヨム様で掲載していた作品です。
文字数 2,235
最終更新日 2022.01.04
登録日 2022.01.04
苦いコーヒーを甘くして優雅なひと時を過ごしていた彼女。
そんな優雅な時間が乱暴に開けられたドアによって破られる。
どうやら今日も迷える子羊が相談へと訪れたようだ。
今回の相談内容は『男が奢るべきかどうか』みたいだが果たして・・?
文字数 5,651
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
上級天使・第二階級の智天使の魂を持つ松島仁志は、選別の天使が間違えて人間界修行に出した失態ゆえに、松島家の双子の弟として生まれた。
兄の高志はイケメン、陽キャラ、文武両道の人気者。対する仁志は、顔は一卵性双生児ゆえ高志とそっくりだが、何を考えているのか両親さえ分からない奇妙な人間と、周囲から思われていた。
仁志はわざと、人と関わらないようにしていた。彼は1歳のときに、既に18歳でこの世を去ることを知っていたため、思い出を家族や知人に残したくなかったのだ。
毎夜、仁志の夢の中には天使を管轄する神様が、「天使に戻ると約束するなら、事故死で痛い思いをさせず昇天させよう」と勧誘したが、仁志は頑として首を縦に振らなかった。人間寿命を全うすれば、天使に戻らず済むからだ。一度、人間になって自由意志を持ってしまったので、疑問すら抱かず、神様の指示通り働く天使に戻るのは無理だった。
それにホワイトシェパードの愛犬エイジと過ごすことを至福としていた仁志は、エイジの最後を看取る誓いを立てていた。
愛犬が亡くなり、大学に合格した双子は、運命の通り18歳で車の衝突事故に巻き込まれて事故死した。
人間修行を全うした仁志は、これで天使に戻らず、先に虹の橋を渡ったエイジと共に天上界でグータラ暮らす権利を得た。
しかし一緒に亡くなった双子の高志が欲張りな願い事をしたせいで、望まぬ女性化をしてしまった。高志の願い事は、地位が高く、贅沢できて、容姿が良いこと。それらは全て斜め上に叶えられ、貴族令嬢として天上界世界の皇帝庶子のワイナルト公爵の婚約者になってしまったのだ。
地位も名誉もいらないから男に戻りたいと高志から執拗に懇願された仁志は根負けし、高志を男に戻す手段として、天上界守護総軍の副軍団長となり、猶予期間2年以内に武勲を上げなければならない。
仁志に協力したのは、仁志の人間時代から、神様の命令で仁志の守護をしていた中級天使・主天使長のエルグランドこと天堂翼。彼は仁志の上官として臨時軍団長に就任し、仁志と共に軍務に就くが、拗らせた愛情を抱く天堂は、邪魔な高志がこのまま貴族令嬢としてワイナルト公爵に嫁いでくれた方が好都合と思っていた。
仁志は、上級天使の魂を持っているから依怙贔屓で副軍団長になったのだと、当初は軍団から反感を買っていた。しかし誤解が解けたあとは一致団結して難関任務をこなし、ついに高志を男性に戻すことに成功する。
天上界では、人間時代でどれだけ親しくても、一緒の世界で暮らすことは稀なことだった。しかし高志は軍に入隊することで、仁志と離れない手段を取った。双子としての愛情ではなく、副軍団長にして伯爵の地位を持つ仁志のもとで優雅に暮らし、いずれ自分も騎士となって武勲を立て、貴族になる野望のために。
懲りない高志の野望の行き着く先の結末は、いかに?
文字数 152,651
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.24
◆大人になったら結婚できると思ってた/by.2chスレタイ◆
惑星警察刑事×テラ連邦軍別室員シリーズPart22[全32話]
人質立て籠もり事件発生。刑事のシドとハイファも招集されシドが現場へ先行。シドは犯人らを制圧するもビームライフルで左手首を蒸発させられ、培養移植待ちの間に武器密輸を探れと別室任務が下った。同行を主張するシドをハイファは薬で眠らせて独り、内戦中の他星系へと発つ。
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【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+にR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 110,462
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.15
現役高校生ライトノベル作家の黛実親は、幼馴染に用があり映画研究部の部室へ赴くが、その場で衝撃的な光景を目撃してしまい呆然と立ち竦む。
なんと視線の先では、学園のアイドルの一人に数えられている同級生の久世紫苑が自慰に耽っていたのだ。
一番恥ずかしい姿を目撃されてしまった紫苑は、表情を変えることなく魅入られている実親に声を掛ける。
問い掛けに対して実親が「何故そんなことを……?」と尋ねると、彼女は「その方が背徳感があって興奮するから?」と答えた。
これが二人の出会いだった。
幻想的とも思える耽美な情景が脳裏に焼き付いてしまった実親は悶々としながら帰路に着く。
そして父と夕食を共にしていると、彼の口から再婚話を聞かされる。
詳しく話を聞くと再婚相手の女性には娘が二人いると判明。
しかも一人は実親と同い年らしい。
実親は同い年の女子という単語に、学校で衝撃的な出会いを果たした紫苑の顔が脳裏に浮かび余計に悶々としてしまう。
そして脳裏に焼き付いた痴態に苛まれながら過ごすこと五日。
遂に相手の家族と対面する日がやってきた。
するとそこいたのは――
これは辛い過去を抱えた少年と、家庭環境の所為で苦労している少女を中心に紡がれる物語である。
小説家になろう(ミッドナイトノベルズ)、カクヨム、ノベルアップ+、魔法のiらんどにも投稿しています。
文字数 276,960
最終更新日 2025.01.12
登録日 2023.02.01
この物語の主人公、綾宮隼人は『史上最強の名探偵』と呼ばれ、また『完全なるロジック遣い』との異名をも持つ高校生探偵として活躍する。
しかし、ある日、隼人の通う名門・秋葉原学園高校の女子更衣室で完全なる不可能犯罪が発生する。それは絶対と呼ぶには余りに絶対すぎる密室、すなわち完全絶対密室におけるパーフェクト・プロブレム。人類の知性では決して解に辿り付くことのできぬ難問『真夏の夜の方程式』。
だが、隼人は立ち向かう。自らのロジックに敗北などあり得ないとの自負を胸に。
登録日 2016.09.15
ひょんなことから、ひとりのお婆さんによって
蚊男になってしまった男たち。
謎を解こうと動き出す一人の教授。
やがて、東京都に緊急事態宣言が出される…。
蚊になった男たちは、元に戻ることが出来るのか!?
≫≫≫ある年の夏に蚊に刺されたことから考えるようになる。
出演者のエピソードはオールナイトニッポン他による。
どうせならと、ドラマ化を意識して考えたものでR。
2015年?、2016年だったか?…。
■蚊になった男 v1 登場人物
・オードリー春日 …ライスバスト蚊男
・オードリー若林 …ユメちゃん蚊男
・フットボールアワー後藤 …ヘブリカン蚊男
・ゴールデンボンバー鬼龍院翔 …ニーハイ蚊男
・福山雅治 …富士山は日本一の山大学の長崎教授
・荘口彰久 …長崎教授の助手
・お婆さん …えっ!この女優さんが演じていたの!?と思うメイク
誰が演じていたかはドラマ最後のメイキングでネタばらし。
・他、お姉ちゃん達 …出演したいと手を挙げた人
■蚊になった男 v1 ドラマ番宣&出演者たちの過去のエピソード
≫≫≫ドラマ直前の放送が望ましい。
可能ならば全員集合。無理なら各々インタビュー。
・出演者の過去のエピソードのツッコミどころが見せ所。
・お婆さん役の人はメイクで登場。
誰が演じていたかはドラマ最後のメイキングでネタばらし。
出演者も誰が演じていたかは不明が望ましい。
文字数 7,153
最終更新日 2020.06.06
登録日 2020.06.06
◆いつからか/僕の中に誰かいる//温もりの残滓/俺は失くしちゃいないのに◆
〔ディアプラスBL小説大賞第三次選考通過作〕[全11話]
所轄署の刑事課強行犯係の刑事である真由機が朝起きると見知らぬ女性と寝ていた。何処で拾ったのか知れぬ女性が目覚めて喋るとじつは男。毛布の下を見てもやはり男。愕然としつつ出勤すると45ACP弾で射殺された男性発見の報が入る。アパートに戻っても謎な男は居座っていたが、そいつの持ち物と思しき45ACP弾使用拳銃をマユキは発見してしまい当然の疑いが芽生えた。
▼▼▼
【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【エブリスタ・ノベルアップ+に掲載】
文字数 32,563
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.15
辛い事や悲しい事、色々あって死にたくなった時
1度僕らの世界へ来てみれば良い
とても楽しくて死にたいと思っていたことなんて忘れてしまうよ
『ようこそ!僕らの世界へ!』
文字数 932
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.01.29
「お前が詠むのは、歌ではない。……私の命だ」
十七歳の女子高生、天城瑠璃がタイムスリップしたのは、雅やかな平安の都――ではなく、不潔で薄暗い検非違使の獄中だった。
セーラー服姿の不審者として捕まった彼女の前に現れたのは、歴史に名を馳せる絶世の美男子・在原業平。
しかし、本物の彼は――歌の才能が、致命的に壊滅していた!?
「私は『在原業平』でいなければならない。……頼む、私に歌をくれ」
不器用で、一途で、孤独なプレイボーイに乞われ、瑠璃は彼のための『代筆人』となる。
彼が他の女性に贈る歌を、涙を隠して詠み続ける日々。
だが、偽りの歌が重なるほどに、二人の距離は残酷に、そして甘やかに溶け合っていく。
「たとえ後世、これが私の歌だと思われなくとも構わない。……今この時、お前が私を見てくれるなら」
これは、歴史の闇に葬られた、一人の少女による『代筆』という名の究極の片想い。
そして、一人の貴公子が『在原業平』という虚像を脱ぎ捨て、真実の愛に触れるまでの物語。
文字数 107,165
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.01.22
白石雅久は、中学一年の春に小学生の女の子を助けて誘拐と間違われ、補導をされた。
取り調べを行った警察官はとても傲慢で高圧的だった。
怒りが抑えられなかった雅久は、無謀にも飛びかかったが、女の子の祖父に組み伏せられる。
その後、女の子の祖父に勧められて始めた空手で雅久は頭角を現し、天狗になってしまう。
しかし大切な試合を欠場して急激に自信を失った彼は、趣味だった絵画へ逃避のために打ち込み、出展した展覧会で受賞した絵が市民病院で飾られることになった。
空手も絵も中途半端な気持ちのまま、中学生活を終えて迎えた高校一年の夏のある日、彼は幼なじみと劇的な再会を遂げる。
男だった遠山瑞樹が、目の覚める美少女になっていた。
不思議な幼なじみとの再会は、彼の止まっていた時間を急激に動かし始めた。
文字数 100,532
最終更新日 2019.05.05
登録日 2018.03.30
俺達は異世界ハーレム系チート能力者をぶっ飛ばすパーティーだ! とは強気に言ったわけど、逆に俺達のほうがぶっ飛ばされそうなんですけど!?
不思議な世界『天界』ではただの無名天人だった無能力者星夜だが、いろんな事情が重なりチート能力で無双している奴らを止めなくちゃいけなくなってしまう。だが奴らはチート能力を使ってくる。1人で真っ向勝負仕掛けても捻り潰されてしまうだろう。だけど星夜には頼もしい仲間たちが居た。
その仲間達を軽く紹介してみよう。
女が趣味のイキリ男。すぐ気絶する破壊魔。後方支援を得意としている女。唯一の常識人(笑)と思いこんでる狂人。
星夜はこの生命の危機を乗り越えて異世界チート能力者をぶっ飛ばすことができるのか!?
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
星夜と愉快な仲間達の戦いが開幕します。主にギャグ展開だがシリアスになる時もありやす!
◇小説家になろう様で『星の子星夜はぶっ飛ばし隊〜異世界で暴れまわっている異世界チート能力者をどうにか止めたいが奴らはマジで強い。真面目にやっても勝てないから不真面目に頑張ります』というタイトルで公開しています。
文字数 70,450
最終更新日 2021.03.01
登録日 2020.11.17