「お金」の検索結果
全体で1,994件見つかりました。
ショタ×喪女のハートフルでえっちなラブストーリー。
お金、スペックは関係ない。
駆け引きや計算なんかもない。
ぴゅあにお互いを思い合う恋って、最高でしょ?
文字数 14
最終更新日 2024.01.31
登録日 2024.01.31
アイドルオタク、通称ドルオタ。
彼氏がいなくたって、そんなの全然大丈夫。
だって私には推しがいるから。
彼氏にお金をかけるなら、推しに使いたい。
推しがいるだけで、私の世界は輝いてるもん。
そんな事ばかり考えてたら、ここドコですか?
さっきの占い師さんドコですか?
待って、異世界転生とかどうでも良い。
いや、むしろそんなの問題じゃない。
推しはドコなの?
ココは推しがいない世界なの?
それが一番問題だー!!!
文字数 7,158
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.09.19
前世で読んだテンプレ小説のように婚約破棄された私は自分の家すらからも、追い出されてしまった。
そんな私が追い出された時に所持していたのは婚約破棄された王太子からぶんどった一生遊んで暮らせるようなお金、もっと言えば貴族のお家が10個は立つようなお金だった。
そんな有り余ったお金で護衛を雇おうと考えたのだが、よく考えれば護衛も信用できない。そこで思いついたのが奴隷だった。
せっかくならイケメンな奴隷が欲しいなぁ、なんて考えた矢先に出会ったのはハイスペ、かつイケメンな奴隷。だがその奴隷はやけに安くて、何か事情があるようで——。
文字数 9,705
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.12
私の名前はK子。
現在、弁護士になるために大学に通う21歳。
学校に通いながら、家でも弁護士の資格を取るために日々勉強中です。
今日は、友達のL美が息抜きにパチンコ屋さんというところに誘ってくれて、パチンコに興味はなかったのですが、ドライブがてらなんとなく来てみてしまいました。
スロット・コーナーという所でL美が空いている席を見つけ、遊び始めます。
私はルールもわからないので、とりあえず店内をふらふらしてみることにしました。
店内はそれほど込み合っているということもなく、どの列も半分くらいの空き席があります。
私はかわいいカエルのキャラクターをモチーフにしたスロット台が気に入って、座ってみることにしました。
L美が近くに来てくれて、お金を横にある機械に入れるように教えてもらい、いざ、勝負。
コインを3枚入れてレバーを引き、回転しているドラムのしたのボタンを押してスロットの絵柄を止めます。
絵柄の7がみっつそろったら大当たり、ということのようです。
しばらく、同じことの繰り返し。すると、上のモニターにカエルが出てきてピョンピョン跳ねています。
同じくボタンを止めていくと急に大きなカエルが出てきていきなり大当たりと出てきました。
L美のテンションが上がり、台の上の「呼出」と書かれたボタンを押しています。
すぐに女性店員が駆けつけ、L美と言葉を交わし、私のスロット台を回しだしました。
女性店員は適当のようにボタンを押していますが、不思議なことに7が揃っていきます。
私と同じ歳くらいの女の子なのにこんなに早く回っているスロットのロールを見て止めていることに感動してしまいました。
7がそろうと派手な音楽が鳴り出し、適当に回しているだけでコインがいっぱい出てきます。
そうこうしているうちに、大当たりが終わり、コインを箱につめて計測器に向かいました。
店員が私のコインを計測してくれて、レシートを1枚渡してくれます。
コインを交換するためにカウンターを案内されました。
店の奥に「景品交換カウンター」と書かれたコーナーがあり、そこへと向かいます。
カウンターには男性店員がひとり立っていました。
つづく
文字数 5,256
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.24
エロス「聖騎士の誇りにかけて、私は私の身を守る!」
愛「ちょwwwwエロスが名前とか超ウケるwwww名前めっちゃエロすwwww」
ある日唐突に私の身を襲った災い。
それは私の知らない世界からの来訪者だった。
何でも、彼女は『えーぶいじょゆう』という仕事を生業にしていたそうだ。
それは良い。
だが、どうして彼女は私の体に乗り移ってしまったんだ?!
いい加減にしろ!
私の体を何だと思っている!
女ならもっと貞淑に振る舞え!
ある朝目が覚めると私はパツキンでボインの超絶美女になってた。
ヤバいwwwwウケるwwwwマジであり得ないんですけどwwww。
しかも何か超強いし、めっちゃ偉いらしいwwwwうはwwwwこれってば棚ぼたってやつ?wwww。
お金かけて磨きに磨きをかけた昔の身体とサヨナラしたのは残念だけど、こっちの身体は天然モノだし、私超ツいてるのかもしんないwwww。
「私の体でこんなことをするなんて……信じられない……」
「いやー、めんご、めんごwwwwまた、ヤっちゃったwwww」
私と彼女の二重セイカツが始まった。
文字数 30,288
最終更新日 2019.01.28
登録日 2017.09.05
ブリジットの妹メリザンドは、お金欲しさにペラ新聞に貴族の暴露話を書いている。そのことは家族の誰も知らなかった。もちろんブリジットも。
その記事を読んだブリジットは眉をひそめた。人の小さなミスをあげつらい、鬼の首を取ったかのように偉そうに見下す記事には品性のかけらもなかった。
人を見下して笑うのはそんなに楽しい?
自分がされたらどんな気持ちになる?
ブリジットの幼馴染みで婚約者でもあるクロードは現在辺境伯の地位にある。ふざけて彼を「田舎貴族」と呼んだブリジットの言葉を真に受けて、メリザンドは姉をディスる話を新聞に書く。やがてそれを書いたのがメリザンドだと父にバレてしまい……。
短編。全12回。
文字数 15,175
最終更新日 2021.04.15
登録日 2021.04.06
仕事一筋で生きてきたキャリアウーマン、藤堂麗の楽しみは、荒稼ぎしたお金で乙女ゲームをプレイ、コンプリートすること。そんな彼女はある日、ゲームをプレイ中トラックの居眠り運転で惹かれ、死亡してしまう。彼女が転生したことに気が付いたのは3歳の時。そして彼女は気付いてしまう、自分が苦手だったちょろい攻略対象、ナイトハルトに転生してしまったことに、そして自分の婚約者、悪役令嬢のリジーが、余りにも可愛らしい女性であることに。
※小説家になろうにも掲載してあります。
文字数 34,246
最終更新日 2019.02.20
登録日 2018.10.06
とある事情から父と離れ、早見蓮は叔母の家に身を寄せていた。
高校一年の春休み前、蓮は道でうずくまっている男性を見つけて手を貸す。
男性の案内のもと訪れたのは、現世と隠世の狭間にあるという明戸神社。神社の主だという男性――総一郎は悪縁を断ち、迷い訪れた人の捨てたいものを手離す手伝いをしているのだという。
戸惑う蓮に対して、総一郎は自分のもとで仕事をしてみないかと提案する。施設に入った祖母と再び一緒に暮らすためにお金を貯めたかった蓮は、訝しみながらも総一郎の誘いを受けた。
仕事の初日、蓮はもう一人の人ならざるものと再会する。それは望めばどこにでも連れて行ってくれるという都市伝説、導き様だった。彼女は蓮を苦しみなのない世界へ導こうと誘う。
愛を求めてやまない人、未練を残す猫、嘘で自身を塗り固めた少年。迷えるあらゆるものが導かれる明戸神社で蓮はさまざまな生き様を目の当たりにする。
蓮が選ぶのは、行き場のない現世か苦しみのない理想郷か――。
文字数 141,189
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.06.28
テレーゼ・リトハルトは、名前ばかり立派な貧乏侯爵家の長女。実家を立て直し、領地を整備し、弟妹達のためにお金を稼ぐ毎日を送る彼女のもとに、アクラウド公国大公の使いがやってくる。
なんと、若き大公の妃候補にならないかというお誘いだった。
「いかがですか」
「うーん……」
「ちなみに妃になれなかった大公妃候補は、城で女官や側近として働くこともできます」
「なにっ……!」
「さらに、候補として城に上がられた場合には頭金として十万ペイルを」
「乗った!」
かくして他の候補とはかなり外れた目的を胸に、テレーゼは城へと向かう。
はたして彼女は、魑魅魍魎のお妃争奪戦から生き残り、悲願を達成できるのか……!?
登録日 2016.09.07
1989年7月30日33歳無職女
シングルマザー。
これが2022年8月1日時点での私だ。
特に特技もない。お金もない。
ものすごい美人でもない。
汚部屋に暮らすぐぅたらな生活を送っている。
そんな私がなんで小説を書こうと思ったかってそういえば私の人生やりたかった事やってきてないなって思ったから。
だから小説というよりは自叙伝。
昔から波瀾万丈に生きてきたこの人生を
書き留めておきたくなった。
生きる事にただ必死だ。
そんな七転び十起き以上はしてると思う33年間の人生をそのまま思い出す限り書こうと思う。
文字数 1,260
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
かつて最強の名を手にしていた勇者クロウは、魔王を倒す寸前までいったのに、田舎町のギルドマスターになった。
彼が担当するギルド会館には、初心者冒険者がたくさんやって来る。
しかし、初心者冒険者が出来る依頼なんて最低ランクのものが多い。
ランクの低い依頼から徴収できるお金なんて少ない。
だからギルドの運営は限界ギリギリなのだ。
そちらが一生懸命働いても・・・。
こちらも同じように一生懸命働いても・・・。
稼げるお金なんてごく僅か。
もっとお金が欲しいクロウの苦労話が始まる。
貧乏ギルドマスターの日常系ファンタジー。
ギルマスの苦労。
短編スタートです。
文字数 8,400
最終更新日 2024.11.02
登録日 2024.11.02
俺、女川透はもはや異常といえるほどに女運が悪かった。はじめて告白された女子は実は嘘告だったり、付き合っていると思っていた女子は実は俺を騙すためだけにお金で雇われていたり、とにかく俺が関わる女という女が俺を騙し続けた。さんざん、騙し続けたられた俺は、すっかり恋愛感情というものが分からなくなっていた。今日もまた、俺を騙そうと女が近づいてくる。
これは女性に裏切られ続け、すっかり壊れてしまった少年と少年に助けられた少女が少年の心を徐々に取り戻す物語。
文字数 75,483
最終更新日 2025.01.20
登録日 2024.12.14
十年前、突如として世界各地に出現したダンジョンによって家族を失い、身寄りがなくなった天宮アリスは、両親の残した人工知能搭載型護衛ロボット《テュテレール》にダンジョンの中で育てられた。
そんなある日、十三歳になったアリスは、ひょんなことから自分の生活が配信されている事実に気付いてしまう。
「テュテレール、これどういうことなの!?」
『アリスの生活費を稼ぐため、アリスの可愛さを世間に知らしめるため、これが最善だと判断した』
「二つ目の理由が余計だよぉ!!」
食事風景。倒されたモンスターの素材を拾い集める風景。そして……無防備に寝たり、テュテレールに甘えている風景。
それら全てが信じられない勢いで全世界に拡散されていることを知り羞恥に悶えたアリスは、ある決意をする。
「テュテレール、私決めたよ。私、立派な探索者になって自立する。配信なんてしなくてもお金が稼げるように!」
『援護しよう、アリス。だが下層は危険だ、上層で戦おう』
“アリスちゃんついに剣を取るの巻”
“剣を落っことして怪我しないように気を付けるんだよ”
「もぉぉ! 大丈夫だから子供扱いしないで!」
果たしてアリスは、立派な探索者になって自立することが出来るのか。
視聴者、政府、それどころか悪の秘密組織にまで注目され狙われるようになる、最強で無力な少女の配信生活。
カクヨム、ノベルアップ+でも公開しています。
文字数 124,618
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.11
ヤン=ビーゲルはビーゲル家の次男として産まれた。だが、母親が姦淫の罪を犯していたことが明らかになり、ヤンは托卵の子でビーゲル家の血筋を引いていない事が判明する。母子でビーゲル家を追い出されるが、母親は失踪してヤンは一人で生きることを強いられる。兄から密かに渡されたお金も親友と信じた男に奪われて、やがてヤンが行き着いた先は娼館だった。
☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆
『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#)
その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。
☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
文字数 54,586
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.05.03
白石茉琴(しらいしまこと)は派遣社員をしながら、料理ラジオドラマ「おいしいおみみ」の配信を行っている。
ある日、とある案件依頼が茉琴に届く。
その内容あやしげなシチュエーションボイスドラマだった。
しかも出演料は100万円。
茉琴は当然断るつもりだったが、“ある事情”によりどうしてもまとまったお金が必要になる。高額な出演料に心が揺らぎ、その案件を引き受ける。
指定された収録スタジオへ向かうと、そこは都内一等地にあるタワーマンションの一室。
部屋の主は茉琴が派遣で働く外資系IT会社の社長であり、仕事への厳しさから“氷の皇帝”と評される乾朔人(いぬいさくと)だった。
「何かの間違い? いいえ、あなたにオファーしましたよ白石さん。さぁ、始めましょう」
「手伝ってあげますからあなたは“演技”に集中してください」
「次の台詞は“もっと触って”ですよ……言ってごらん」
恋愛経験が少なく、色っぽい演技ができない茉琴に協力するといい身体に触れる乾。
お金目当てから案件を受けたことを後悔する茉琴だったが、乾の意外な一面に触れて次第に惹かれていく。
乾が求めているのは自分ではなく“声”
自分が求めているのは“お金”
茉琴は自分の気持ちを隠し、
お互いの目的が達成されたら業務終了となるはずだったが……
文字数 62,900
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.01.01
病院の跡取り息子、翔(しょう)
芸能プロダクション社長の娘、姫華(ひめか)
二人は幼馴染であり、恋人同士だ。
表向きは、優等生でお金持ちのお似合いカップル…しかし、実は?
15年以上前から練り続けていたシリーズです、見切り発車で出してみます。
神園学園シリーズ
文字数 4,114
最終更新日 2023.01.12
登録日 2022.12.23
ヴィーナス・ネットワーク・ワールドの有力惑星マルス。
移住に多大な貢献をした男たちの妻には、名誉刀自という位が贈られ、ささやかながら年金も支給されている。
しかし、彼女たちはお金には困らない。
地位も名誉も最大級、ゆえに彼女たちの影響力は計り知れない……有閑マダムといってよいご婦人方である。
そこへ惑星テラの後始末が、有閑マダムたちにいつのまにかのしかかってきた。
テラの住民はご婦人方を特別にこう呼んだ。
パープル・ウィドウ、紫の未亡人と……
惑星エラムより愛を込めて スピンオフ 『ミコの女たち』シリーズの第三短編集。
登録日 2025.12.05
この「瑠璃色ワールド」は、能力者や、さまざまな種族が住み暮らしている世界。
広い瑠璃色ワールドに、瑠璃色ワールド屈指の大都市の街の中に、「瑠璃桜学園」とゆう中高一貫のセレブ学校には、基本的に強い能力者や珍しい種族、お金持ちしか入れない。
瑠璃桜学園には、「生徒会」「革命部」に分かれており、入学した者は必ずどちらかに入らななきゃいけない。
これは、そんなドタバタな学園生活物語である…
文字数 1,417
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.09.20
田舎町から飛び出したメイジーは、ある目的のためなら何でもやれた。悪いことだとわかっていても、目的のためなら手段を選ばない。
そんなメイジーは夜の酒場で給仕として働いていた。田舎町を飛び出して王都まで来たメイジーにはお金がいる。しかしその労働にセクハラは含まれない。
今夜も酔っ払い客に先手必勝の肘鉄を繰り出したメイジーだが、それは軽く受け止められてしまう。メイジーを止めた男はメイジーに自警隊のバッチを見せて「同行願おうか」と笑った。
…残念ながらメイジーは、悪いことをした自覚があった。
何事も躊躇わず突き進む猪娘のメイジーと、秘密が多いからこそそんなメイジーの勢いを楽しむ愉快犯なスタンの物語。
本作は『眠れる森の美…?』と同じ世界線になります。
文字数 223,196
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.05.31