「精霊」の検索結果
全体で2,593件見つかりました。
悪役令嬢フレッサに転生したわたしは
大好きなモブのロワ様を幸せにする為に
精一杯尽くします!
文字数 3,411
最終更新日 2019.12.14
登録日 2019.12.14
※本作の続編にあたる『二度死んで精霊になった俺は、野生のゴブリンに育てられた謎の美少女とタッグを組んで、鼻歌交じりに異世界を蹂躙します。』を絶賛公開中!!
神田陰介は、ある日、壮絶ないじめの末に命を落とす。
目を覚ますと、そこには、数名の男女と……ポテチをむさぼる怠惰な天使がいた!?
天使は、不幸に命を落とした者を天界に集め、各々の隠された才能を固有スキルとして発現させ、異世界に転生させるという。
神田のスキルは【精霊遣い】。ただよう精霊が透けて見えるという、不思議な効果だった。
転生した先の田舎村で、もふもふに囲まれながら穏やかに暮らすも、スキルの使い道が、どうにもわからない。
しかし、ある事件をきっかけに、スキル【精霊遣い】の真の力が、露見されることになる。
能力を見込まれ冒険者ギルドに所属することになった神田は、ある因縁の人物と、コンビを組まされることになるのだが……。
※この作品はカクヨム様でも公開中です。
文字数 65,346
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.01.31
訳あって主席でなかったものの、
世界一とも言われるフェライン王国学園何となく入学・卒業してしまった。
興味をそ唆る仕事がなく、頼まれ事さえ知り合いに投げてしまう始末。
いつの間にか周りはギルドもどきになっていて…?
活躍したくない天才による脱力系ファンタジー!
まだまだ本章が始まりませんが、どうか見守っていてください。
本編に出てくる予定のキャラクターの試行錯誤真っ只中です。
第二木曜日辺りに気が向いたら投稿します。
2022年度は定期的に出せるか自信ないです。
ところで話ごとに1000字、2000字と交互になってしまうのは何故でしょうか。
文字数 20,437
最終更新日 2022.02.10
登録日 2021.04.23
ある事件をきっかけに夫婦になった男女、そして、精霊のとてもおかしな珍道中。
四十にして、始めて書いた素人のお話です。お気にとまれば幸いです。
文字数 27,487
最終更新日 2018.07.04
登録日 2017.01.15
精霊に頼まれ、固有スキルを持って転生した、敷島刀祢(シキジマ トネ)。
本来ならば戦闘系のスキルが与えられるはずだったが手違いにより、
戦闘系とは全く関係ない〈速読スキル〉を得てしまう。
しかし、このスキル、とてつもなく優秀だった!
本の速読から相手の心を読む読心術、果ては敵の魔法術式さえ速読してしまう。
…このスキルはチートですか?
文字数 1,067
最終更新日 2020.01.19
登録日 2020.01.18
転生する世界ではチートをふるいながら、なんでもあり!の主人公、日本人の宮野未来が夢の世界のマグノリア・パパラチアに転生ではなく憑依?し、マグノリア本人と精霊と共に世界を救う話です。
序盤が長くて、出会いがあるのが遅めです…
気がついたら長くなってしまいました…
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現在気まぐれ更新中です…
文字数 159,624
最終更新日 2024.02.03
登録日 2022.02.20
人と精霊が共存する世界
精霊達から恩恵を受ける代わりに、精霊達に力を与え護る者は『護り人』と呼ばれ地位を確立している。
護り人を支える者は『運命の乙女』と呼ばれ、彼ら彼女らの協力者は『縁結びの魔女』と呼ばれ、各地に点在している。
物語で言うなら、護り人と運命の乙女は主人公、縁結びの魔女は脇役でしかない。フランカル領に住まう縁結びの魔女、サーラはその事を心得ている。護り人であるジュリオ・フランカルへの恋心は誰にも明かすつもりはない。
そんなサーラの気持ちを弄ぶようにジュリオは今日もサーラを揶揄いにやってくる。
暇なのだろうか。
文字数 31,369
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.05.06
「てめぇはクビだ! アレク!」
ある日、俺は勇者パーティーから追放された。『精霊王の加護』は精霊がステータスの向上、経験値獲得から武具の修理までなんでもしてくれるチートスキルであるにも関わらず。
「ど、どうしてだよ! どうして俺がクビなんだ!」
勇者シドは俺に告げる。
「それは、アレク、俺達はLVもスキルも装備も完璧になったからだよ! だからてめぇみたいな闘う事もできない無能、もう用済み、いらないって事よ」
「本当にいいのか? 俺の『精霊王の加護』はただ経験値を稼いでいただけじゃない! 人知れずにお前達を悪霊から守っていたんだぞ! 俺がいなくなると、お前達はとんでもないことになるんだぞ!」
「見苦しい嘘を言ってるんじゃねぇ! この闘えもしない無能が! そうまでしてまで俺様のパーティーにしがみつきたいのかよ?」
勇者には俺の言葉が届かなかった。説得も空しく。俺は勇者パーティーを追放される。
しかし『精霊王の加護』がある俺は精霊達に慕われて、幸せになる。それでも世界は不幸に満ち溢れていた。俺はそんな不幸な人たちを幸せにするため、冒険者になる事を心に決める。
俺をパーティーから独断で追放した勇者シドは不幸の連続に陥る。
『精霊王の加護』がなくなった結果、悪霊が取りつくようになったからだ。そして彼は築き上げてきたLVも装備も頼りになる仲間達すら失っていく。
そして全てを失い、彼は路頭に迷うのであった。
文字数 29,128
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.24
精霊魔法と剣の世界の片隅で紡がれる、少女と小さな幸せの物語。
まったりのんびりMMORPG風ファンタジー。
冒険者登録制度のある、そんなゲーム風ファンタジー世界で、パーティーでクエストをこなしています。
〜あらすじ〜
家事能力高めの魔法使い、正義感溢れる紳士な盗賊、マッドサイエンティストなヒールに白衣の魔術師の三人は、ある日、森で記憶を無くした小さな女の子を拾います。
その子を家族に返そうと調べるうち、その子の村がもう無い事や、その子に託された願いと祝福された力を知る三人。
この力を正しく使うためにはどうすればいいのか。
道に迷い悩む幼女と、それを支える仲間達の、友愛あふれるお話です。
文字数 236,405
最終更新日 2021.12.21
登録日 2021.08.24
わたしはまだ子供。ただの夢見る子供。厳しい現実なんてまだ何も知らない。
だけどステキなものならもういっぱい知ってる! 好きなものならいっぱいある!
やさしいお母さんとお姉ちゃんとおばあちゃんとお父さん、仲の良いお友達と、ソーセージとハンバーグとチョコケーキ! みんな大好き!
おっきくてカッコいい列車! 夜空にきらめくステキな花火! 魔法使いさん達のサーカスは花火よりもキラキラ! 魔力をもった精霊はもっとキラキラ! 一番キラキラ!
でも世の中には怖いものもいっぱいあるみたい。わたしはまだ子供だからそれを知らない。
だけどキラキラな魔法と精霊があればどんな怖いことだってステキに乗り越えられる! わたしはそう信じてる!
文字数 172,348
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.01.03
「ファンタジーな世界で新たな人生を」がキャッチフレーズのリアル路線なVRMMO「Real fantastic life」略名RFL
人から魔物、植物などに至るまでNPCはまるで本物のようであると話題になっていた。
18歳未満と一部のユーザはスキル制のゲームとして楽しみ、18歳以上で選択できるリアルモードでは、圧倒的な自由度と引き換えに魔物の解体から始まり、武器で戦うにも、ものを作るにも、魔術を使うにも現実的な技術を訓練し、勉強し、研究することが必要な超玄人向けのゲームとして楽しまれていた。
そんなゲームで魔術研究の第一人者として上位の魔術士の仲間たちとわいわいやりつつ、畑仕事や魔術、錬金術の研究をしながら、のんびり従魔や精霊たちと戯れ、現実の仕事の疲れを癒していた29歳独身タクミ。
空間魔術とダンジョンコアで作った自分と従魔だけのホームエリアで遊びに来ていた廃神さまとだべりながらのんびりしていたところ、起きるはずがない地震が発生する。
滅多にないイベントかと思いきや神様からこれは現実であり、異世界エターニアのいろいろヤバい国がテンプレとばかりに異世界召喚を実行、タクミはそれに巻き込まれホームエリアごと異世界に引き寄せられてしまったことを知る。
また、RFLは神様の暇潰しのための世界であり、地球の神様たちと結託し、管理する世界の内、ファンタジーな世界「エターニア」をコピーし、ゲーム用に作った世界であったとのカミングアウト。
RFLの世界に付随する形でホームエリアが存在していたことから異世界召喚の引き寄せる力に巻き込まれたとのこと。
地球の体からゲーム世界のアバターの体にゲーム機を通して魂を飛ばして繋いでいたこと、ホームエリアがエターニアに引き寄せられた際に地球側の体との繋がりがぶっちりと切れたこともついでとばかりに教えられる。
人間が起こした事件なため、人間で片をつけるべしとのことで、自力で転移陣を作ったならば、試練達成として手助けするとの言質をとる。
さらにはRFLの基礎となる世界だけあってリアルモードで学んだ技術はそのまま使え、アバターも従魔たちもそのままでいいとの朗報。
ただタクミのホームエリアは、異世界エターニアとの接続がされていない宙ぶらりんな状態。
そこで神様は丁度いいとばかりにゲーム内でも屈指の魔境「大森林」の精霊樹に出入口を設置し、そこにある精霊樹のお世話をタクミに依頼する。
精霊樹は魔術、精霊の素となるマナを浄化し拡散させる役割を持つ大樹であり、淀んだマナは魔物となるため、魔物を増やしすぎないためにも重要なものである。
異世界召喚の影響で大量の淀んだマナが発生していることから精霊樹にかなりの負荷がかかっているらしい。
そんなこんなでゲームのもととなった世界でのんびり過ごす異世界のんびり生活物語が開幕する。
文字数 20,843
最終更新日 2018.12.01
登録日 2018.11.24
魔族との戦争を終わらせた勇者一行はそれぞれ第二の人生を送っていた。その中で賢者の僕、ミコト・ホメロスは書店を開いたものの泣かず飛ばずの貧乏生活を送っていた。暇を持て余した僕の前に現れたのは記憶喪失の精霊。彼女は何で?どうしてここに来たのだろう?僕のこのスキル『書記』で君を知り尽くしてやる!
鍵を握るのは幽霊の夫と彫刻?
トラブルメーカーの知識中毒異世界ライフここに開幕!
文字数 5,680
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.09.03
「あるじさま。エンゲージ」
エンゲージーーそれは魔石同士の結婚。
教会に濡れ衣を着せられたラクルス・カールメイクは処刑椅子と名高い木製椅子に座った男が惨殺される瞬間を見て、「次は俺の番だ」と覚悟を決めた。
わけもわからぬまま美少女に姿を変える木製椅子と婚姻(エンゲージ)してしまったラクルスは、聖騎士に成り代わり木製椅子と共に重罪人達を次々処刑していく。
木製椅子→美少女→魔樹木。三段変形する精霊(ヒロイン)。ウサギ、馬、人間。3つの血が混じり合う混血少女。魔力枯渇を起こした妹を救いたいと願う姉、神に従い善人で有り続けた結果虐められた兄の敵を討つと決意した妹。「教会の悪事を暴きたい」と行動する聖女やお嬢様。意味不明な供述をする偽聖女ーー道行く先々で様々な少女を誑かしながら、旅の途中で出会った同じ目的の仲間達と共に、教会に復讐しつつ自らの名前と生活を取り戻そうと行動する男が幸せになるまでの話。
*微エロ、PG12程度の残酷表現、暴力表現有
*後半サブキャラ登場人物に転生要素ありますが主人公は原住民です。
*第15回ファンタジー大賞エントリー作品
*2023年投稿予定作品の前日譚、あるいはスピンオフ。
文字数 113,330
最終更新日 2022.09.30
登録日 2022.08.28
『精霊の祝福』――それは、選ばれし精霊術士に与えられるはずの栄光。
けれど、ライラにとっては孤独と絶望の証でしかなかった。
祝福を受けているはずの彼女に、精霊は決して心を開かず、それどころか怯えて逃げ出す始末。
学園主席の天才魔術師クミナクからは、氷のような侮蔑の言葉を浴びせられる毎日だった。
しかし、世界から精霊たちが姿を消す『精霊失踪』事件が発生したとき、少女は気づいてしまう。
自らを苛む“呪い”が、世界の終わりと繋がっていることを……。
***
完結まで毎日更新をします!
ぜひ読んでいただければ嬉しいです!
文字数 80,318
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.08.22
なんの前触れもなく異世界の少女マギナに召喚されてしまった無職の男、空野空也37歳。
世界の狭間で戸惑う彼が神様(仮)に願ったのは「やり直したい」と「髭とか剃るの面倒臭い」だった。
チート能力をもらい損ねた空野空也とその仲間たちの異世界生活が始まる。
文字数 100,046
最終更新日 2018.04.07
登録日 2017.02.17
発展とは程遠い辺境の村に生まれ、その村で静かに一生を終える事を望む少年テオドミロ。
若者たちが次々都会に旅立ち、ゆっくり死に向かってゆく村で狩人を目指し日々生活しているテオドミロだったが、故郷の森で一人の少女と出会った事で、終わりの見えない仇討の旅に出る事に。
『行こう』
全てを失った少年が手を伸ばし。
全てを失った少女がその手を取った。
敵討ちで始まった二人の旅の終焉がどこなのか。
この時の二人には知る由もなかった。
文字数 271,479
最終更新日 2019.01.28
登録日 2019.01.15
前世では、誰にも愛されず、悲しく散った僕、宮坂 連。
「なんで……僕は……」自己嫌悪がつのり、マンションの五階から飛び降りた。そう……僕の人生はこれで終わり。そう思っていた。
目の前に、光が現れ、新たな生を受けるまでは。
文字数 51,659
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.03.07
エレノア・グレイシアには、消えない後悔がある。
それは、唯一の友だったアルヴィン・ヴァルハルトを、この手で討ったこと。
聖騎士長を殺害した国家反逆者として。
正義の名のもとに彼を討った直後、エレノアもまた命を落とした。
死の狭間で出会ったのは、アルヴィンに宿る謎の精霊だった。
精霊はエレノアに、彼女の知らなかった真実を見せる。
なぜアルヴィンが反逆者となったのか。
なぜ聖騎士長を殺さなければならなかったのか。
そして――彼が誰よりも国を愛していたことを。
すべてを知ったエレノアは、自らの過ちに絶望する。
そんな彼女に与えられたのは、悲劇が始まる前へと遡る、たった一度きりの奇跡だった。
気がつくと、そこは数年前の聖騎士学院。
未来の記憶を持ったまま過去へ戻ったエレノアは決意する。
今度こそ、彼を反逆者にさせない。
今度こそ、誰も失わない。
これは、かつて友を討った聖騎士が、友と共に運命へ叛く物語。
文字数 84,393
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.06.24