「や」の検索結果
全体で80,949件見つかりました。
わたくしは求婚者にいつも何を下さるのかと尋ねます。
貴方が下さると言ったのは――。
えーっと、なんだろうこれ(おい)。カテゴリとかってこれでいい?
うん、正気じゃないのはあってると思う。納得出来るならそれでもある意味幸せかもしれないけど。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 880
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.04.03
イエラ国にあるナラシール公爵家の次女である私、レイティアは国王陛下の命により、友好国の一つであるクプテン国の若き国王の婚約者の1人として別邸に入ることになる。
クプテン国の国王であるショーマ様と彼を愛している妹は意味なく他の婚約者をいたぶり、逆らう者は身分関係なく排除されていた。
私の幼馴染であり、護衛騎士兼側近として付いてきてくれたシルーク侯爵家の嫡男のジェドと共に、各国の国王陛下の後ろ盾のもと、暴君たちを排除するため動かせていただきます。
※「だって愛してませんもの!」の続編になります。
そちらをお読みいただいたあとに、こちらをお読みくださいませ。
※異世界の話であり、設定はゆるゆるで、ご都合主義です。
※ラブコメですので軽くお読みください。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。教えていただけますと有り難いです
文字数 50,853
最終更新日 2023.12.21
登録日 2023.12.02
君の妹を愛してしまったんだと夫は言った。
オフィーリアは絶望のあまり死を選ぶが、なぜか子供の頃に逆行する。
もうあんな夫や最悪な父親、義母、異母妹に好き勝手させない。
彼女は【暁の傭兵団】に経理係として雇われる。
ざまあありますがゆるめです。
文字数 8,806
最終更新日 2025.01.06
登録日 2025.01.06
俺が憑依したのは、容姿端麗で由緒正しい公爵家の当主だった。
家族に心を壊され、婚約者にいいように使われ、しかも憑依する前日に婚約破棄をされ不能男の疑いまでされた。
流石の俺もこの現状にキレたため、元婚約者に仕返しをする事を決意する。
計画のために、元婚約者の今の婚約者、第二皇子を狙うが……懐かれてないか?
※以前作ったものを改稿しBL版にリメイクしました。
※他のサイトにも投稿しています。
※一部改稿しました。
※R-18部分を追加しました。タイトルに*マークを付けています。苦手な方は飛ばしても大丈夫です。(アルファポリスのみ)
文字数 113,511
最終更新日 2025.01.19
登録日 2024.12.10
全てはあの霧の日に始まった。
いや、もしかしたらもっと前から、俺達が子供だった頃からこうなる運命だったのかもしれない。
俺は記憶喪失の男を拾った。ゼノ、そう名付け、傀儡師(魔導師の一種)である俺の傀儡にした。傀儡は俺の人形なんかではない。俺の家族であり、俺の恋人であり、俺の子供だ。激しく抱く度に彼をより愛おしく感じる。
だが同じ日に傀儡にしたグールと俺達はゼノの血筋の争いに巻き込まれていく。
醜い権力争い、自分の出生に苦しむゼノ、そして襲い掛かる暗殺部隊。
ゼノはこの腐った国の争いの火蓋になる存在だ。
俺達はこれからどこへ向かっていく……
約7.8万字、全31話。
エロシーンありは※ついています
ストーリー重視。
文字数 79,134
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.10.17
様々な多様性が認められるようになり、少しずつ生きやすい世の中へと変わっていくと期待していた。しかし現実は、そんな単純なものでは無かった。現状、目覚ましい変化が訪れたとはとても言い難く、理想とする生きやすい世の中に近づくだけでも、乗り越えなければならない高い壁が、まだたくさんあることを痛感させられた。
優先して取り組まねばならない問題が他にも山積みで、対応が遅れてしまうということを、致し方のない妥協点であると、認識しておく必要はあるだろう。しかしそれはつまり、生きづらさを抱えながら生きていかねばならない人たちが、この先もまだ多く存在し続けることを意味する。
その数は少なくとも、この世に存在する性癖の数ぐらいになることは覚悟しておいた方がいいだろう・・・(謎
文字数 52,298
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.07.14
幼い頃に実母を亡くした男爵家の令嬢ビオラは、家族から虐げられて育てられていた。
まるで自分がこの家の長女だとばかりに横柄に振る舞う、継母の連れ子でビオラの妹フルート。
フルートを甘やかし、ビオラには些細なことでも暴力を振るう実父、デミヌエ男爵。
貴族の令嬢として適齢期になっても社交界に一度も出ることなく、屋敷の中で時間を過ごすビオラには、亡き母の手記で知った薬作りだけが唯一の心の拠り所だった。
そんな中、ビオラは突然【仮面侯爵】と悪名高いグラーベ侯爵の元へ嫁ぐことのなったのだが……
「ビオラ? 仮面侯爵にお会い出来たら、ぜひ仮面の中がどうだったのか教えてちょうだいね。うふふ。とても恐ろしいという噂ですもの。私も一度は見てみたいわぁ。あ、でも、触れてしまったら移るんでしょう? おお、怖い。あははははは」
フルートの嘲りの言葉を受けながら、向かったグラーベ侯爵の領地で、ビオラは幸せを手にしていく。
文字数 55,900
最終更新日 2024.03.30
登録日 2023.09.07
恋人同士の二人は、ただ肉体を重ねるだけでは飽き足らず、互いの愛をもっと深く知りたいと願っていた。
言葉や仕草だけでは届かない、魂の奥底に触れるために――二人は古より伝わる「四十八手」の旅へと足を踏み出す。
それは決して遊び半分の冒険ではない。
時に優しく、時に激しく。
時に支配し、時に委ねる。
姿勢を変え、角度を変えるたびに、肉体が奏でる快楽の旋律は違う表情を見せ、心の奥に秘めた愛と欲を引き出していく。
最初は戸惑いながら始まったその旅も、一つの体位を越えるごとに、二人の関係は確かな形を得ていった。
「見つめ合う恥じらい」「背を預ける安心」「支配と服従の快楽」「言葉責めに濡れる心」――四十八手はただの体位ではなく、心と心を結ぶ扉だったのだ。
やがて二人は気づく。
絶頂に至る瞬間の甘美さだけではなく、その後に訪れる静かな余韻こそが、互いの絆を深めていくのだと。
抱きしめ合い、囁き合い、笑い合いながら、彼らは一つひとつの夜を重ねていく。
四十八の扉の先に待つものは、果たして何か。
ただの快楽の果てではなく、愛と信頼に彩られた永遠の契り。
これは――
恋人として、愛と肉体を通じて「四十八手」を巡り合い、そのたびに新しい絆を紡いでいく二人の物語。
文字数 26,227
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.23
現代日本で天才研究者だった相模登(さがみ のぼる)は、ある日突然、異世界へ転移した。 そこは『スキル』と『魔力』が全てを決める世界。
しかし登には、ステータス画面もなければ、魔力も、スキルも一切存在しなかった。
ただの一般人として迷宮に放り出された彼は、瀕死の女騎士と出会う。彼女の前には、使う者の命を瞬時に吸い尽くす『呪いの魔剣』が落ちていた。
武器はそれしかない。女騎士は絶望していたが、登は平然と魔剣を握りしめる。 「なぜ……生きていられるの?」 登には、剣が対価として要求する魔力は存在しない。故に、魔剣はデメリットなしの『ただのよく切れる剣』として機能した。
これは、世界で唯一「対価」を支払う必要がない登が、呪われた武具を次々と使いこなし、その副作用に苦しむ女騎士やエルフ、聖女を救い出し、無自覚に溺愛されていく物語。
文字数 48,913
最終更新日 2026.02.25
登録日 2026.02.01
おじさん、自殺して気がついたら娘がやっていた乙女ゲームの悪役令嬢に転生していたよ。
うん、もっかい死のう。
自殺や処刑や小動物を殺す事などに忌避感がある方はお気をつけ下さい。
何だろうこれ?(おい) なんかものすごい疲れてたのは覚えてるんだけど。
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
なんか似たような短い話他に書いてたような? 多分そのうち出てきます。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/991632994
文字数 5,047
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.27
侯爵令嬢のショコラは前世で読むか見るかした物語の世界にヒロインに攻略される第二王子の婚約者として転生した。
物語の内容はほとんど覚えていないけど、ヒロインに第二王子を攻略して貰い円満に婚約破棄、慰謝料を貰って悠々自適生活を送ろうと弟を巻き込み人生計画を立てる。
そこへ王太子である第一王子の婚約者シャルロットも第一王子を攻略して欲しいと現れるが二人ともヒロインに食い気味に断られてしまう。
彼女によるとショコラとシャルロットで「ヒロイン」と声をかけてきたのは三人目なのだという。
ヒロインには断られたが諦めていないショコラの前にどうやら前世の記憶があるらしいピンク色の髪をした男爵令嬢が現れた──これはチャンスなのでは?!
気持ちを口に出せない第二王子と年下なのに大人な記憶を持つショコラの婚約の行方は?!
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覗いてくださってありがとうございます。
※以前投稿して女性HOTランキングに入ったお話を、かなり加筆修正したお話です。
基本的な流れは変わっていませんが、1万文字以上加筆し、改めて読み直して「あれ?」と思ったり「おかしい」と思ったところをかなり修正しています。
文字数 47,572
最終更新日 2025.04.01
登録日 2024.12.21
現在、アラフォー男の『ケン』
の思春期時代のノンフィクションです。
☆中学一年時、2個上のスケバンに体育会に呼び出されて初…
☆中学二年時、同じマンションに住む人妻に『楽しい事あるから、たまには家に遊びにおいでや~』て言われて…
☆近くの女子校…
☆現在まで…
などなど。
文字数 14,318
最終更新日 2016.05.26
登録日 2016.05.19
【ジャンル1位獲得!】
【HOTランキング1位獲得!】
とある公爵との契約(婚約者関係)を無事に終えたシャーロットは、夢だったお花屋さんを始めるための準備に取りかかる。
順調に準備を進めていると、契約を終えたはずの公爵様や王太子殿下たちがなぜか次々とお店にやって来て――!?
文字数 130,663
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.08.31
花咲町にある花咲公園。そのそばにある喫茶店"オーエン堂"は、紅茶とハーブ、スイーツと雑貨、そして占いのお店。 そのお店の店長の娘の美晴は洋裁が得意な女の子。だけど学校ではそのことを隠して、なるべく友だちと関わらないように過ごしていた。 そんなある日、転校が決まったクラスメイトの梨々香の様子が少しおかしいことに気づいて観察してみると、どうやら原因は一人の男子にある様子。偶然オーエン堂にやってきた梨々香と、占いにケーキに手芸を通して仲良くなった美晴は彼女を応援しようと決める。
文字数 50,627
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.21
二十歳の冒険者ジェノは幼馴染で同じパーティーのムルドに長年片想いしている。だがムルドには昔から相愛の相手がいた。彼を忘れるため冒険者をやめる決意をしたジェノは酒場に都合の良い相手を探しに行き、そこでイグニスという遊び慣れた歳上の男と出会う。領都の騎士をしている彼も期間限定の相手を探していた。自慰にディルドを用いているジェノが非処女を申告した為にビッチだと思われて容赦なく抱かれてしまうが⋯⋯?という、セフレになった二人が結ばれるまでのお話です(全7話)シリアスではありません。◇途中まで受けは攻めじゃない人物のことが好きです。◇男性妊娠可能な世界ですがその手前までのお話です。◇R18の頁には※が付きます。
文字数 22,845
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
きっと婚約破棄した気持ちは理解してもらえると思う。けれど今は後悔している。
また幽霊な訳だが(爆)。ライト文芸か大衆娯楽寄りかなと思ったけど婚約破棄してるし危ない橋を渡るほどの思い入れもないので……けど恋愛かどうかは微妙。回想部分は一応恋愛でもいいと思うんだけど。
タイトルが仮タイトルのままだったので変更したから、そこだけが微妙にちょっと流行っぽい(笑)。
予定とか体調とかが微妙に狂って見通しが立たないです。いっそ諦めつくまで……ってそれも嫌だな。
せっかくクリスマス(の時期)もののショーショート発掘したから手直しして出そうかと思ったのになー、やっぱり幽霊だけど(爆)。……直しなしで出すか。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 2,371
最終更新日 2020.12.10
登録日 2020.12.10
「お前とは婚約を解消する。この嘘つきめ」
「国を謀ったお前には王都追放を命じる」
婚約者のカイルにそう言われ、差し出された婚約宣誓書。
公爵家の子息に過ぎないカイルに追放を命じる権限はないのだが、そんな事はどうでもいい。
エメリーはまさか控えでも複写でもなく本物の婚約宣誓書を差し出された事に驚いていた。
―これは千載一遇の大チャンス?――
震える手で署名を済ませるとしてやったりの顔つきになるカイルは署名を終えたエメリーを見て胸に不安を覚えた。
満面の笑み。エメリーの手が震えていたのは歓喜から来るものだった。
エメリーは稀有な力を持つと言われていて、その力を欲した王家と公爵家によって囲われるようにカイルの婚約者にされてしまっただけ。エメリーにしてみれば大迷惑な話だった。
エメリー自身が意図せずに発してしまった力は王命により婚約者になってから発現する事がない。
その事を瑕疵にして婚約解消を目論んだカイルだったが、事態は思わぬ方向に動いていく。
追い込まれたカイルはロッカス伯爵家を訪れるが、涼しい顔でロッカス伯爵は言った。
「エメリーは放逐しました」
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★3月29日投稿開始、完結は3月30日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 60,305
最終更新日 2025.03.30
登録日 2025.03.29
婚約者は、私より義妹を選んだ――
伯爵家の令嬢なのに、その暮らしは平民のようで……
ドレスやアクセサリーなんて買ってもらった事もない。
住んでいるのは壊れかけの小屋だ。
夜会にだって出た事はないし、社交界デビューもしていない。
ただ、侯爵令息であるエリックに会う時だけ、着飾られていたのだ……義妹のもので。
侯爵夫人になるのだからと、教育だけはされていた……けれど
もう、良い。
人間なんて大嫌いだ。
裏表があり、影で何をしているのかも分からない。
貴族なら、余計に。
魔法の扱いが上手く、魔法具で生計を立てていた私は、魔法の力で猫になって家を出る事に決める。
しかし、外の生活は上手くいかないし、私の悪い噂が出回った事で、人間の姿に戻って魔法具を売ったりする事も出来ない。
そんな中、師匠が助けてくれ……頼まれた仕事は
王太子殿下の護衛。
表向きは溺愛されている猫。
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※こちらの作品はカクヨムにも掲載しています。
文字数 59,087
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.09.22