「し」の検索結果
全体で220,640件見つかりました。
突然の自己紹介でごめんなさい!
私の名前は牧野 楓。24歳。
聖女召喚されました。が、魔力無し判定で捨てられる事に。自分の世界に帰る事もできない。冒険者として生き抜いていきます!
古典的ファンタジー要素強めです。主人公の恋愛は後半予定。
なろう小説にも投稿中。
Copyright©︎2020-まるねこ
文字数 48,432
最終更新日 2020.11.06
登録日 2020.10.25
森泉みのり(16)は、自転車とDIYが大好きな少女。木材を使って自作の自転車や大人の玩具を作るのが好きな彼女は、今日もエッチな玩具と自転車を組み合わせたような乗り物(ほぼ拷問器具)を作り、自分の身体で試すのだった。
もちろん、それらを試すならお外で……もともと恥ずかしがり屋の彼女だったが、意外と見つからないことに気づいてしまうと、少しずつ大胆になっていく。
別に、見つかって乱暴されること自体は怖くない。でも、普通の日常も捨てたくない。学校や家族にバレたくない彼女は、どこに隠れて、どうやって逃げるのか。
もし見つかってしまった時は、どう言い訳をして許してもらおうか……
スリルと快楽を追い求めて、隠れ、逃げ、諦め、受け入れる。ドM少女の変態露出オナニー!ここに開幕!
※この小説は18歳未満の閲覧を遠慮させていただきます。18歳未満のお子様は、本日はブラウザバックしてください。大人になってから読みに来てくれる日をお待ちしております。
※本作品はフィクションです。実在する人物、地名、団体、事件等とは一切関係がありません。また、もし似たような事件があった場合、偶然の一致にすぎません。
※本作品には、性的な描写や、具体的あるいは直接的な表現が含まれます。苦手な方は閲覧をご遠慮ください。また本番行為の描写や、痛々しいシーンなどを含みます。ご了承ください。
※本作品に犯罪行為を助長、あるいは推奨する意図はありません。作中には犯罪行為などの描写が含まれますが、あくまでもフィクションとしてお楽しみください。また、劇中の行為は大変危険です。絶対に真似をしないでください。
それでは、お楽しみください。
文字数 238,899
最終更新日 2025.12.29
登録日 2021.04.25
(わたくしを、斯様にも想ってくれるのか、この子は……。)
「私の夢がかなうとすれば、それを姫さまに、見ていただきたかった……!」
「約定じゃよ、新三郎どの。」
本編完結。番外編連載中です。
戦国・永禄年間の北奥州・津軽。
蝦夷代官家の三男坊の少年、蠣崎天才丸(のちの新三郎慶広)と、名族浪岡北畠氏の姫君の、恋と戦いの物語。
少年が迷路の果てに見るのは、地獄か、極楽か。
蝦夷島自立の野望を秘めた父の思惑で、故郷松前を離れ、北奥州きっての名族の本拠地・浪岡城に送り込まれた数え十三歳の聡明な少年は、迷路のごとく入り組んだ城のなかで、城の構造そのものの複雑な人間関係に触れることになる。謎めいた陰のある姫君に仕える日々。やがて天才丸は、姫と忌まわしい過去を共有するらしい美貌の青年武将に、命がけの戦いを挑む羽目にもなった。
やがて元服し、猶子として「御所さま」に認められた天才丸改め新三郎は、次第に姫さまと心通わせるが、蝦夷島の実家での悲劇に、さらには浪岡城と浪岡北畠氏をゆるがす惨劇「川原御所の乱」とそれに続く内紛にしたたかに翻弄される。
傾いていく浪岡北畠氏の本拠地で、新三郎 とさ栄姫の二人は齢も身分も越えて、身も心も寄り添わせていくのだが……
文字数 656,940
最終更新日 2026.02.28
登録日 2023.05.14
公爵家の正統な後継者であるセレスティアは、継母と義妹マリアの陰湿な虐めを受けながらも耐え忍んでいた。
しかし、婚約者である王太子レオンハルトはマリアの可憐な(フリをした)姿に騙され、セレスティアを「嫉妬に狂う悪女」に仕立て上げる。
無実の罪を着せられ、実父にも見捨てられた彼女は、18歳で断頭台の露と消えた。
しかし、ギロチンの刃が落ちた瞬間、彼女は16歳の春に**回帰(タイムリープ)**する。
さらに回帰の衝撃で、前世の記憶が完全に覚醒した。彼女の前世は、現代日本で「最強のキングメーカー」と恐れられた超一流の経営コンサルタント・神崎玲奈(かんざきれいな)。
「もう二度と、理不尽に搾取される人生なんてごめんだわ。前世の知識と経験で、私の人生をプロデュースし直してやる」
現代スキル(現状分析、交渉術、人心掌握)を武器に、セレスティアは反撃を開始する。
まずは実家を乗っ取ろうとする継母たちを論破して家門を奪還。
そして、浮気性の王太子との婚約は、相手が有責になるよう完璧な証拠を揃えて**破棄(実質的な離婚)**を突きつける。
自由になった彼女が目をつけたのは、優秀でありながら「身分が低い側室の子」として虐げられている第2王子アレクシス。
彼と偽装・契約結婚を結んだセレスティアは、彼を次期国王にするための政争に身を投じていく。
無能な王太子と義妹が後悔の涙を流してすがりついてきても、もう遅い。
冷徹で賢く、そして誰よりも気高く生きるヒロインの、痛快な復讐・ざまぁ・逆転劇!
文字数 53,480
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
ビルンナ小国には、幸運を運ぶ手芸品を作る<謎の天才手芸家>が存在する。公爵令嬢モニカは自分が天才手芸家だと嘘の申し出をして、ビルンナ国王に認められた。しかし天才手芸家の正体は伯爵ヴィオラだったのだ。
「嘘吐きモニカ様も、それを認める国王陛下も、大嫌いです。私は隣国へ渡り、今度は素性を隠さずに手芸家として活動します。さようなら」
やがてヴィオラは仕事で大成功する。美貌の王子エヴァンから愛され、自作の手芸品には小国が買えるほどの値段が付いた。それを知ったビルンナ国王とモニカは隣国を訪れ、ヴィオラに雑な謝罪と最低最悪なプレゼントをする。その行為が破滅を呼ぶとも知らずに――
文字数 18,474
最終更新日 2022.01.09
登録日 2022.01.03
歌で瘴気を浄化する力を持ち、王太子の婚約者である侯爵令嬢ヒストリアは、複雑な家庭環境から権力こそが唯一の拠り所だった。しかしある日、冤罪で大聖女の印を焼かれ、辺境へと追放され存在価値を失ってしまう。
絶望の中、出会ったのは瘴気を研究するひとりの魔法使いだった。
「身投げするなら結界の中で頼む」
冷たく突き放す言葉とは裏腹に、見捨てず世話を焼き始め、その優しさに触れてゆくヒストリア。
与えられた印に縋るのではなく、自らの価値を証明することを決意するが……やがてヒストリアは聖女制度の負の側面を知ることとなる。
一方、彼女を陥れた姉エリザベートもまた、王都崩壊の渦中で孤独な戦いを始めていて――。
―― 聖女とは印か、それとも生き方か ――
裏切りと救済が交差する、異世界ロマンスファンタジー。
【 年上高潔魔法使い × 傲慢聖女 】
これは、すべてを失った少女が
“聖女であること”を自ら選び直す再起の物語。
●スピンオフ公開中です
追放先で再会した初恋の男は、罪深い私を愛し続ける 〜断罪令嬢エリザベートの初恋回帰〜
文字数 269,962
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.25
結婚した相手にはすでに愛する人がいた。
夫は愛する者を愛人として側に置き、妻である私には関心さえない。寂しいと思った妻は騎士を試しに口説いてみたところ、意気投合し、結婚一年後には騎士と良き仲であった。
だが、夫が事故で記憶喪失になりやってきた妻に一目惚れしたことで、徐々に状況が狂っていく。
文字数 20,172
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.15
【本編完結】【R18】ゲームの悪役令嬢に転生したフィーヌは、義弟であるレオナルドの幸せの為に悪役令嬢を貫く決意をした。彼に嫌がらせしたりするけど、毎度何故かレオナルドは嬉しそうだ。「あれ、なんか違う」と思うもフィーヌは悪役を演じ続けた・・・
【Hotランキング1位ありがとうございます!!】【恋愛ランキング/小説ランキング3位ありがとうございます!!】【お気に入り5100人達成!!ありがとうございます】
※始めはコメディテイスト、途中少し残虐描写が入りますがハピエン予定なのでご安心ください
※☆マークはR15もしくはR18程度の性描写ありです。
文字数 49,688
最終更新日 2020.03.27
登録日 2020.02.28
リュウ・ホァユウ(男)は、皇帝の名で呼び出しを受け、緊張の極みにあった。有能な験屍使として徐々にその名を知られ始めていたとはいえ、まさか陛下がいかなる御用で……。不安と訝しみに苛まれたホァユウに、皇帝の声が告げる。「後宮で不審死があった。宦官が宦官を殺して姿をくらましたと言ってきたが、まるで信用ならん。余の代わりに、ことの真相を究明せよ」 男子禁制の後宮での事件。男の自分に可能なのか? 懸念するホァユウだったが、帝の命令は絶対である。拝命し、調べを始めようとするが。
文字数 3,403
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.30
乙女ゲーム? なにそれ食べ物? な悪役令嬢、普通にシナリオ負けして退場しました。
しかし貴族令嬢としてダメの烙印をおされた卒業パーティーで、彼女は本当の自分を取り戻す!
領地改革にいそしむ充実した日々のその裏で、乙女ゲームは着々と進行していくのである。
「……なんなのこれは。意味がわからないわ」
乙女ゲームのシナリオはこわい。
*注*誰にも前世の記憶はありません。
ざまぁが地味だと思っていましたが、オーバーキルだという意見もあるので、優しい結末を期待してる人は読まない方が良さげ。
性格悪いけど自覚がなくて自分を優しいと思っている乙女ゲームヒロインの心理描写と因果応報がメインテーマ(番外編で登場)なので、叩かれようがざまぁ改変して救う気はない。
作者の趣味100%でダンジョンが出ました。
文字数 51,158
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.21
死んだと思ったら乙女ゲームの悪役令嬢に転生⁉︎転生したがゲームの存在を知らず天然に振る舞う悪役令嬢に対し、ゲームだと知っているヒロインは…
文字数 7,603
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.06
マリアは田舎の平民として育ってきた。
クルクルの天然パーマが特徴的だが、それ以外は見た目も能力も特別なところは何もなく、明るく元気なことだけが取り柄の普通の女の子だ。
わんぱくな男の子達に囲まれて育ってきたので、マリア自身に女の子らしさは全くなく、ガサツでお転婆な性格でもある。
そんなマリアは、十五歳の時に幼馴染のテッドに告白されたことがきっかけで付き合うことになる。
テッドはマリアの初恋の相手で幼い頃から大好きだった。
しかし騎士を目指すテッドは、王都の騎士団に入りたいと言って旅立つことになる。
騎士として身を立てられるようになったら結婚しようと言ってくれたテッドを、マリアは待つことに決めたのであった。
しかし、マリアの一途な想いは裏切られることになる。
ご都合主義です。
誤字脱字、申し訳ありません。
文字数 116,711
最終更新日 2024.02.22
登録日 2023.06.24
文字数 30,830
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.01.01
乙女ゲームの攻略対象の婚約者として転生した私、ディアナ・クリストハルト。
ただ、ゲームの舞台は他国の為、ゲームには婚約者がいるという事でしか登場しない名前のないモブ。
私は、ゲームの強制力により、好きになった方を奪われるしかないのでしょうか――?
これは、「あなたを忘れる魔法があれば」をテーマに書いてみたものです――が、何か違うような??
R15、残酷描写ありは保険。乙女ゲーム要素も空気に近いです。
※小説家になろう、カクヨムにも掲載してます
文字数 39,151
最終更新日 2018.02.24
登録日 2018.01.27
「飽きちゃったから、これでお別れって事で〜。」 事後に真面目だけが取り柄の冴えない男< 晴矢 >にそう告げてあっさり別れた< 冬司 >。 見た目も頭脳も生まれにも恵まれていた冬司にとって、晴矢は恋人という名の好きに扱えるセフレでしかなかった。 それから10年後────仕事も成功し、最高の栄誉と地位を手にしていた冬司は、ある日偶然晴矢を見つける。 金に困り落ちぶれている晴矢を見て……冬司はある契約を晴矢に提案する事にして、そして……? クズ、後にヤンデレ、執着、病み?攻め< 冬司 > ✕ 平凡、貧乏、ちょっと変わっている性格受け< 晴矢 > 不倫、寝取られ、死の表現あり、倫理観アウトなどなど、気分を害される可能性のある内容が多いので、どうかご注意下さいm(__)m
攻めは最初から最後まで結構クズです。 ちょっと未練たらたらなクズを書きたくて書いてみました;´꒳`;) 最後は、とりあえず収まる感じにはしたつもりです
文字数 124,499
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.04.09
【え? これってまさか私のこと?】
ソフィア・ヴァイロンは貧しい子爵家の令嬢だった。町の小さな雑貨店で働き、常連の男性客に密かに恋心を抱いていたある日のこと。父親から借金返済の為に結婚話を持ち掛けられる。断ることが出来ず、諦めて見合いをしようとした矢先、別の相手から結婚を申し込まれた。その相手こそ彼女が密かに思いを寄せていた青年だった。そこでソフィアは喜んで受け入れたのだが、望んでいたような結婚生活では無かった。そんなある日、「君への気持ちが冷めたと」と夫から告げられる。ショックを受けたソフィアは家出をして行方をくらませたのだが、夫から懸賞金を掛けられていたことを知る――
※他サイトでも投稿中
文字数 80,798
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.02.25
※月に叢雲、花に風の続篇です。
これまでのあらすじ
西園寺若菜(さいおんじわかな)はキョウの都で義弟の朔と共に秘めた恋心をお互い抱きながら、陰陽師として陰陽寮に属していた。そんな中、陰陽頭の土御門光明(芦屋道満)の次の転生の器として朔は選ばれた。
若菜は凌辱の受難を越え、前世の恋人でもある安倍晴明と共に、朔を取り戻す為に光明と戦うのだった。しかし、光明の思惑に反し、娑婆世界(人間界)を恐怖に陥れた第六天魔王によって、朔と瓜二つの第六天魔王の封印は解かれ、彼らの魂が融合する。しかし復活した第六天魔王は、以前とは異なり、若菜を深く愛してしまう。若菜への思いを秘め天魔界で過ごしていた二人だったが、魔王復活をよしとしない天界との戦が始まった。
若菜は神々の英雄、阿修羅王によって瀕死に追いやられ神の素質を持って生まれる『神の繭』として覚醒し、女神になる。しかし彼女は阿修羅王によって捕えられ、慰めものになってしまった。一方、天帝に捕えられ魔王は自分の出生と実父である天帝と向き合い、新たな天帝となって、阿修羅王を打ち負かしたのだった。
そして、若菜達の元に天魔界から不穏な知らせが舞い込んでくる。
注意⚠
※月に叢雲、花に風の続編です。前作を読まれていることを前提に書いておりますが、主要人物など説明を入れております。
※TLというより官能小説。
※無理矢理、凌辱表現があり、愛され主人公で逆ハーレムでヒーロー以外との性行為のシーンがあります。
※神話や神様は元にしていますが、創作部分が多いです。
※戦闘描写などもあります。
文字数 187,580
最終更新日 2026.06.26
登録日 2023.11.09
聖女の力に目覚めたフィアリーナ。
彼女には人に言えない過去があった。
淑女としてのデビューを祝うデビュタントの日、そこはまさに断罪の場へと様相を変えてしまう。
実父がいきなり暴露するフィアリーナの過去。
彼女いきなり不幸のどん底へと落とされる。
やがて絶望し命を自ら断つ彼女。
しかし運命の出会いにより彼女は命を取り留めた。
そして出会う盲目の皇子アレリッド。
心を通わせ二人は恋に落ちていく。
文字数 8,880
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.12.08
恋愛経験のない光秋は双子の弟の勧めでゲイ向けの彼氏代行サービスを利用することになり、そこでレンタル彼氏兼出張ホストとして働くリョクに出会った。
最初は恋人を作るための練習としてリョクとデートを重ねていた光秋だったが、リョクの思惑と手管もあり、次第に光秋は本気でリョクのことを好きになってしまう。
一方リョクの方も、無自覚ながら徐々に光秋に執着するようになっていて……
猫被り性悪イケメン攻め×見た目だけ男前な引っ込み思案受け
もともと個人サイトで連載していたものです。
『ポリネシアンってなんだよ?』の主人公の双子の兄の話ですが、そちらを読まなくても特に問題はないです。
※あくまでふわっとした想像で書いているので現実とは違う点やありえない点があるかも。
文字数 97,155
最終更新日 2024.10.17
登録日 2024.08.31
文字数 34,101
最終更新日 2026.06.16
登録日 2025.12.13