「15」の検索結果
全体で5,898件見つかりました。
人生に疲れていたおっさん(38歳・独身)は夜の公園で暴漢に襲われて死んだ。
かと思いきや、目覚めればそこはダンジョン!
傍らには毒舌女子高生!
おまけにどういう訳か若返っていた!
アラフォーおっさんは人生をやり直すために動き出す!
モンスターを倒し、依頼をこなし、スローライフを実現するのだ!
そのために――まずはアンデッドが跋扈するダンジョンを脱出せよ!!
ハーレム展開もあるよ(4名攻略済)
※報告※
2026年03月02日 コミック第4巻発売
2025年10月31日 コミック第3巻発売
2025年06月02日 コミック第2巻発売
2025年04月01日 コミック第1巻発売
2024年10月11日 コミックファイアにて連載スタート
2020年09月19日 第3巻発売
2020年03月21日 第2巻発売
2019年08月24日 第1巻発売
2019年05月17日 ノベルアップ+様に投稿開始しました。
2018年12月02日 書籍化に伴い、タイトルを変更しました。
2018年10月19日 HJ ネット小説大賞2018受賞しました。
2018年09月14日 HJネット小説大賞2018 二次選考通過しました。
第3回ツギクル小説大賞 一次選考通過しました。
2018年08月15日 HJネット小説大賞2018 一次選考通過しました。
2018年07月03日 MAGNET MACROLINK(旧:マグネット!)様に投稿を開始しました。
2018年06月30日、7月1日 1話当たりの文量を調整しました。
登録日 2018.06.02
吸血鬼公爵に嫁ぐこととなったフィーリアラはとても嬉しかった。
金を食い潰すだけの両親に妹。売り飛ばすような形で自分を嫁に出そうとする家族にウンザリ!
おまけに婚約者と妹の裏切りも発覚。こんな連中はこっちから捨ててやる!と家を出たのはいいけれど。
逃げるつもりが逃げれなくて恐る恐る吸血鬼の元へと嫁ぐのだった。
結果、血なんて吸われることもなく、吸血鬼公爵にひたすら愛されて愛されて溺愛されてイチャイチャしちゃって。
いつの間にか実家にざまぁしてました。
そんなイチャラブざまぁコメディ?なお話しです。R15は保険です。
=====
2020/12月某日
第二部を執筆中でしたが、続きが書けそうにないので、一旦非公開にして第一部で完結と致しました。
楽しみにしていただいてた方、申し訳ありません。
また何かの形で公開出来たらいいのですが…完全に未定です。
お読みいただきありがとうございました。
文字数 64,043
最終更新日 2020.06.05
登録日 2020.05.04
人間、目の前の餌には喰い付かずにはいられないらしい。
印象は地味だが巨乳で気の合う幼馴染がいるにもかかわらず、雨宮公彦は別の女性と付き合っている。相手は年上の社会人、公彦とは完全に遊びだろうが、一度関係を持ってしまうと気にすることなく深みにはまってしまった。今では休日ごとにデートを繰り返す日々を送っている。
唯一問題があるとすれば、彼女こと柄澤未晴には旦那がいるということだ。
R15版掲載先
『小説家になろう様』
『カクヨム様』
R18版掲載先
『ノクターンノベルズ様』
『アルファポリス様』
2021年01月05日 『アイホン』→『アップルフォン』修正済
文字数 75,617
最終更新日 2021.04.16
登録日 2020.06.07
僕は、平凡で、平穏な学園生活を送って........................居たかった、でも無理だよね。だって昔の仲間が目の前にいるんだよ?そりゃぁ喋りたくて、気づいてほしくてメール送りますよね??突然失踪した族の総長として!!
※作者は豆腐メンタルです。※作者は語彙力皆無なんだなァァ!※1ヶ月は開けないようにします。※R15は保険ですが、もしかしたらR18に変わるかもしれません。
文字数 8,049
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.08.14
俺のお仕えするお嬢様が婚約解消を言い渡されまして。
はぁ?真実の愛?
相手は誰?
───え、俺???
いやいや、俺はもう売却済みらしいですよ?
こちらの方も愛のためなら手段は選ばないようです。
■ 毎日21時更新
■ 全3話+後日談2話予定
※本編完結したため【完結】表示に切り替えました 6/14(月)
■ 束縛系ヤンデレ?少年 × 年上従者
■ R18は後日談のみ
ソフトSM/結腸攻め…6/15(火)更新予定
攻めによるフェラ…6/16(水)更新予定
文字数 10,788
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.06.12
国に満ちた瘴気を浄化するため、聖女として異世界に召喚された少女、ミミ。
初めは驚き怯えていたけれど、今ではすっかり帰る気なんてなくなってしまった。何故なら、転移先の炎を操る騎士、グレンに一目惚れしてしまったから!
「あの、私、……ずっとグレンさんと、お話したいなって、思ってて……っ」
「……良かった。俺はどうも顔が怖いらしくてな、聖女様に嫌われていたらどうしようかと思っていたんだが……杞憂だったらしい。俺も、あんたと話がしたかった……ずっと」
自分は無欲だなんて思っていたのに、彼のことは欲しくて欲しくてたまらない。
元の世界に戻れなくたって構わない、ずっとグレンさんの傍にいたい! けれど……なんと次の満月の日、夜の鐘が鳴るまでに誰かに抱かれないと、元の世界に強制送還されてしまうと魔女から告げられて──!?
「お願い、です……一度だけで、いいから」
「……悪いが、それだけはできない」
勇気を出して願い出るも、すげなく断られてしまい泣き明かすミミ。……でも、他の人にお願いなんてしたくない! その果てに縋ったのは──
「! は、ッやめろミミ、何を……クソ、……ぁ、さわ、るな……ッ」
「……ごめんなさい」
恨まれても、嫌われていても、どうしてもグレンさんと同じ世界にいたい。けれど──忍耐強い彼の様子が、段々おかしくなって……?
「……なぁ、綺麗で無欲な聖女様。俺はきっと狂ってるんだろうな、あんたを一目見た時から、ずっと」
「滅茶苦茶にして、俺のことしか考えられなくしてやりたかった……ああ抵抗はするなよ、人としてまともな生活を送りたいだろ」
「逃すものか、絶対に──何をしてでも、俺に縛り付けてやる……ッ」
え、あれ? 私のこと、触れたくないくらい嫌いだったんじゃないんですか──!?
自分のことを無欲だと思っていた鈍感聖女と腹黒ヤンデレ騎士の、お互いの大きい矢印が拗れまくってすれ違う、媚薬を巡った恋の話!
※R-15は保険です
※カクヨム様、小説家になろう様でも投稿しています
文字数 53,125
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.09
『名無しの役立たず』それが、スキルを持たない私の名前――
父と義妹に虐げられていたリリアナ。
婚約破棄され、厄介払いに政略結婚させられたた。
しかし、問題が2つあった。
1つは相手が"冷酷王"ということ。
2つ目は、嫁いだ国で【音楽が忌み嫌われている】こと。
望まぬ結婚ではあったが、リリアナは王妃としての自覚を持ち、できること(外交、不正発見)にいそしむ。
しかしある事件を境に、スキルなしと蔑まれてきたリリアナの【本当の力】が発現し、冷酷王は"異常な行動"で彼女を強く縛りつける。
音のない国で、冷酷王が隠す真実はなんなのか?
リリアナの知性と勇気で、国を救う逆転ファンタジー。
※直接的な性描写はありませんが、微妙な話はR15の注意書きを付けております
文字数 60,357
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.01.28
可愛がったのは俺の妹たちだけど。という肝心なことを意図的に黙っている、まさに外道のような そうでないような王子様と、彼にロックオンされた悪役っぽいけど違う令嬢のお話。
とっても口が悪くて外面はマトモだけど、好きな女の子が絡むと少し?気持ち悪い王子様の一人称で話が進みますが、他の人物の視点で語られる部分もあります。
主人公の王子はシスコンでブラコン。ヒロインには問題児な異母姉妹がいますが、あまり出て来ません。主人公、ヒロイン共に強いけれど恋愛に関してはポンコツ気味。
成人年齢が15歳の世界なので、少し飲酒の描写があります。
学園の中でも不敬罪が成立する程度には身分制度がしっかりしていますが、国王も議会の意向に従わないといけないし、法を遵守する必要があります。でも作者がうっかりしているので緩くなっている部分があると思います。
健全なお話ですが、下品な表現があるのと過去のエピソードでやや残酷な表現があるのでR15です。
胸糞悪いクズが出ます。
推敲していますが節穴なので変換ミスなどが残っている可能性があります
文字数 114,357
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.10.24
※R17.9程度の百合えっち描写が含まれます。
2月22日、にゃんにゃんにゃんの日、つまり、ねこの日。
1年前に雪の中で凍えていた2匹の仔猫を拾った美乃里は、ねこの日のプレゼントを買って家に急いでいた。
家に着くと、いつもなら真っ先に飛び付いてくるねこちゃんたちがいない。
不思議に思って部屋を探していると、なんとついさっきまで猫だった、という二人の美少女が……。
小説家になろうからの転載です。
なろうでR18警告を受けました。が、アルファポリスの規定でR15のままでも大丈夫そうなのでこのままいきます。
なろうではなろう規定のR15に手直ししました。
文字数 7,948
最終更新日 2017.03.04
登録日 2017.02.23
こんな世界、滅んでしまえ。無実の罪で愛する人を失ったレン。その絶望に手を差し伸べた者とは。復讐に身を堕としたレンに、救いはあるのか。 *少々残酷な表現がありますので、R15といたします。ご都合主義ですのでご容赦ください。期待していた(だけるかどうかわかりませんが)展開と違う、となってしまう気がしますが、作者のレベルが低いのでご容赦を。ミステリー風ですが、”風”とすることも烏滸がましいと自覚はあるので、とても優しく見守ってお読みいただける方向けです。ジャンルはあくまで恋愛なのです。
文字数 35,361
最終更新日 2023.02.25
登録日 2023.02.10
リーゼロッテは、父の伯爵が侍女に手を出して生まれた娘である。リーゼロッテの母は妊娠中に激怒した正妻に追い出されそうになったが、当時伯爵に子供はなく、息子が生まれるのを期待した彼は妊娠した侍女を家に留めた。生まれてきたのが女と分かった途端に伯爵は母子に興味をなくしたが、リーゼロッテを政略結婚の駒として家に残した。それに腹を据えかねた正妻は、後に生まれた実娘と一緒になってリーゼロッテ達をこき使い、産後に身体を壊していたリーゼロッテの母は亡くなってしまった。その後のリーゼロッテの環境は悪化するばかりで社交界デビューもさせてもらえず、令嬢としては嫁き遅れの年齢になってしまった。そんな時に舞い込んだ縁談がリーゼロッテの運命を変えた。
本作は、エブリスタ、ムーンライトノベルズ、Nolaノベル(R18版)/カクヨムとネオページ(R15版)で連載中の『傀儡妃は幼馴染の王太子をひたすら愛する』のスピンオフですが、本編を読まなくても分かるように書いています。でも本編も読んでいただけると、より楽しんでいただけるかと思いますので、アルファポリスでも公開し始めました:
https://www.alphapolis.co.jp/novel/768272089/915999152
【ご注意】ヒーローは、当初、ヒロイン以外の男女と平気で関係を持って罪悪感もありません(男同士の具体的描写はなし)。でも元サヤです。タグをご覧ください。
タイトルに*の付くエピソードには性的描写があります。激し目シーンの前に警告がありますので、抵抗のある方は飛ばして読んで下さい。
エブリスタとNolaノベルでも投稿しています。
文字数 68,303
最終更新日 2025.02.06
登録日 2025.01.30
「君も愛人を作ればいい」と夫に言われたので売り言葉に買い言葉で出会った愛人候補は自分が魔法使い伯爵と言いました。
全15話。プロローグから4話まで一挙公開。
翌日からは20時に2話ずつ公開。11日は最終話まで3話一挙公開。
登場人物
マーリン・ダグラス
結婚2年目にして夫の不倫を問い詰めたら黒だった令嬢。母に聞かされた結婚は夫となる人を大事にという言葉を守ってるが夫のギルバートにブチギレてこの度愛人を探すと決める。
デミトリアス・ドラモンドまたはアロン
マーリンが仮面舞踏会で知り合った自称魔法使い伯爵。次の日にマーリン好みの執事アロンに姿を変えて彼女の屋敷に来る。
ギルバート・ダグラス
マーリンの夫で伯爵。ギルと呼ばれている。愛人を作れば発言をした。
シェリー・モーヴ
ギルバートの愛人
エミリー
マーリンの親友で既婚者。
ララとリリー
マーリンの屋敷のメイド達。
文字数 23,446
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.03.06
怠惰な生活を送っていた末繁栄(すえしげさかえ)が金欲しさに参加した治験はコールドスリープの実験だった。
約150年の凍結の後に覚醒した末繁を待っていたのは、双成寺(そうせいじ)家財閥の野望によって男性人口が減少し、ブルンブルンのボロンボロンと化した日本だった。
文字数 39,216
最終更新日 2026.04.28
登録日 2025.11.23
時は江戸時代。茶屋などで客を相手に男色を売った男娼のことを|陰間《かげま》といった。特に数え13、14から20歳ごろの美少年による売色をさす。
口減らしなどで親から売られた見目の良い少年たちが、男を喜ばせるために性の技術を磨く。
そしてその陰間茶屋の中心となる芳町には、女より綺麗だと謳われた陰間がいた。その男を一目見るために男達は茶屋の前に集まった。その男に会うために男達は銀子を積んだ。その男と目があっただけで気絶するものまでいたという。
―――― そんな伝説の陰間の数年後。
全5話/約15,000字+用語解説・あとがき
⚠タグ注意⚠ SM要素あり・縛り・ムリヤリ・複数(3P以上)・2本挿し
⚠注意⚠ 春森夢花さんのX企画『闇BL』参加作品です。バッドエンド推奨企画ですので、ハッピーエンドではありません。
※江戸時代を舞台にしていますが、資料を参考に創作したものであり、細かな設定などは気にせずお楽しみください(とはいえ、明らかに間違っている使い方がありましたら教えていただけると幸いです)。また言葉などについても、伝わりやすいように現代語で表現している箇所も多くありますが、ご了承ください。
文字数 18,972
最終更新日 2024.04.25
登録日 2023.12.04
私はオリーブ・ハーパー。大きな商会を経営するハーパー家の娘だ。私には初恋の相手がおり、それはシュナイダー伯爵令息だった。
彼は銀髪アメジストの瞳のとても美しい男の子だった。ハーパー家のパーティに来る彼に見とれるけれど挨拶しかできない私は、パーティが苦手で引っ込み事案の気が弱い性格。
私にはお兄様がいていつも守ってくれたのだけれど、バートランド国のノヴォトニー学園に留学してしまい、それからはパーティではいつも独りぼっちだ。私は積極的に友人を作るのが苦手なのだ。
招待客には貴族の子供達も来て、そのなかには意地悪な女の子達がいて・・・・・・守ってくれるお兄様がいなくなった途端その子達に囲まれて、私は酷い言葉を言われる。
悔しくて泣いてしまったけれど、あの男の子が助けに来てくれた。
彼はとても物知りで本が大好きだった。彼の美しさはもちろん好きだけれど、私はそれ以上に彼の穏やかな口調と優しい瞳、思いやりのある性格が大好きになった。彼に会えるのなら苦手なパーティだって楽しみ。
けれど、お父様がトリーフォノ国に新しく商会をつくるというので、私はこのアンバサ国を離れることになった。ちなみにアンバサ国はバートランド国とトリーフォノ国に挟まれている。
私はそれから5年後アンバサ国に戻り、初恋の彼の婚約者になることができた。でも彼は以前と違って・・・・・・
※異世界のお話で、作者のご都合主義で展開します。
※ざまぁはR15です。
※あくまで予定でありタグの変更・追加や軌道修正がはいる場合があります。
※表紙はフリー画像(pixabay)を使用しています。
文字数 20,608
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.04.12
私はキャロライン=イーデン。栗色のストレートの髪とハシバミ色の瞳をしていたちょっと太めの体型の伯爵令嬢だ。
おまけに何故か…小さい頃から『不幸体質』なのだ。
「絶対にモルゴール侯爵には嫁ぎません。私は嫁ぎ先で食べられたくありませんわ!どうぞそこに立っている役立たずの仔豚…いえ、キャロライン姉様にお願いして下さいませ!」
泣いて訴える義妹の代わりに、わたしは吸血鬼と名高い『怪物ダニエル=モルゴール侯爵』の元へと強制的に太らされ、『餌』として嫁ぐことになってしまった。
『いっそ逃げちゃおうかな』と思いつつ『棺桶城』でわたしを待っていたのは、『おねショタ』小説にドはまり中のわたしにとってどストライクな少年の姿のダニエル=モルゴール侯爵閣下だった…!
でもね…いくら好みの侯爵閣下でも!いくら仔豚令嬢のわたしでも!そんな簡単に美味しくいただかれたくないっての!
けれど…少年侯爵は、食欲の為なのか愛なのか、どうやら簡単にわたしを離してくれないらしい。
逃げるべきか、食べられるべきか、子豚令嬢どうする!?
そしてわたしの『不健康』と『不幸体質』の正体とは――!?
性癖詰め合わせのお気楽・ご都合主義ストーリーです。
R15にしてありますが、一応念のためです。
*朝更新していきます。
文字数 71,355
最終更新日 2024.05.14
登録日 2024.01.03
