「夜」の検索結果
全体で19,903件見つかりました。
千年以上前に偉大な魔法使いはもう一つの世界『鏡の世界』を作った。
素直な正確な夜市唯久は魔法使いの少女胡ノ宮千歳に出会い『鏡の世界』に迷い込んだ。
そこで唯久は魔法使いとして人生を歩むことを決める。
魔法使いになった唯久は、偉大な魔法使いを目指す千歳と共に将来の夢と卒業を目指す、魔法学園ストーリー。
文字数 11,911
最終更新日 2019.08.04
登録日 2019.08.01
妻を愛し、和歌に生きた戦国大名ー木下勝俊。
秀吉の天下の激動を生き抜いた、男の処世術の物語
文字数 35,122
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
PM11:35
彼のアパートの前に今夜もまた彼女が現れた。
「抱いてよ」
そう迫る彼女に彼は……。
女子大生の恋物語です。
文字数 3,615
最終更新日 2020.12.16
登録日 2020.12.16
金無し嫁彼女無し友達無しブラック企業勤務、寝る前真っ暗は真っ暗でもお先真っ暗すぎて眠れないことも多々ある地井東亜30歳!が雑な神様に手違いで命を奪われた?!
子爵家ロートリース家のファンデン・ロートリースとして12年生き、この国屈指の戦闘学校、シェーベリー戦闘大学校に進学することになった
嫁彼女も友達も居なかったはずのファンデン(東亜)の周囲には友達もかわいい女の子もたくさん居た!
そして何か知らんが女の子みんな俺に好意持ってね?
「俺はこの世界で負け犬人生を変えてやる!それはそれとして、明日から本気出すってことでwww」
だが転生しようと、能力や容姿にチートを貰おうと東亜の怠惰さと流されやすさは全く変わっていない?!
しかし皆が彼の実力を知っているので結局働かされるファンデンくんなのだった……
ぐうたらチート野郎の第二の人生・中等部編が今始まる!
MAGNET MACROLINK
エブリスタ
カクヨム
小説家になろう
pixiv
ツギクル
ノベルアップ+
note
(敬称略)
において同時投稿中です
投稿時間は朝6時、昼12時、夜6時のどこかで投稿すると思います
金土日は必ず投稿できるように頑張ります。それ以外はなるべく投稿します
文字数 14,284
最終更新日 2021.01.26
登録日 2020.12.20
元自衛隊特殊作戦群(特殊部隊)、その後自衛隊普通科第2大隊隊長に務めていた海堂 勝(かいどう まさる)。
彼はアフガニスタンでの事件以来、日本での生活が辛く感じていた。
世界全体から見れば英雄。日本国民から見れば犯罪者。日夜ニュースに取り上げられる。いい加減、自衛隊を辞め外国にでも移住しようかと考えていたところ、世界中にダンジョンの出現が確認された。
ゲームのようなステータスが現れ、ダンジョンの中からモンスターが溢れ出す。
世界が大混乱に陥っている間も、彼は己の考えを突き通しながら生きていく。
「子供は助ける。あんたらの顔は覚えたぞ。」
「生き延びて何が悪い!だったらてめぇが戦えよ!」
「犯罪者の道へようこそ。くそ野郎ども!」
登録日 2023.03.20
フィア・リウゼンシュタインは、奔放な噂の多い麗しき女騎士団長だ。真実を煙に巻きながら、その振る舞いで噂をはねのけてきていた。「王都の人間とは絶対に深い仲にならない」と公言していたにもかかわらず……。出立前夜に、片思い相手の第一師団長であり総督の息子、ゼクス・シュレーベンと一夜を共にしてしまう。
宰相娘と婚約関係にあるゼクスとの、たしかな記憶のない一夜に不安を覚えつつも、自国で反乱が起きたとの報告を受け、フィアは帰国を余儀なくされた。リュオクス国と敵対関係にある自国では、テオドールとの束縛婚が始まる。
フィアを溺愛し閉じこめるテオドールは、フィアとの子を求め、ひたすらに愛を注ぐが……。
フィアは抑制剤や抑制魔法により、懐妊を断固拒否!
その後、フィアの懐妊が分かるが、テオドールの子ではないのは明らかで……。フィアは子ども逃がすための作戦を開始する。
作戦には大きな見落としがあり、フィアは子どもを護るためにテオドールと取り引きをする。
テオドールが求めたのは、フィアが国を出てから今までの記憶だった――――。
フィアは記憶も王位継承権も奪われてしまうが、ワケアリの子どもは着実に成長していき……。半ば強制的に、「父親」達は育児開始となる。
記憶も継承権も失ったフィアは母国を奪取出来るのか?
そして、初恋は実る気配はあるのか?
すれ違うゼクスとの思いと、不器用すぎるテオドールとの夫婦関係、そして、怪物たちとの奇妙な親子関係。
母国奪還を目指すフィアの三角育児恋愛関係×あべこべ怪物育児ストーリー♡
~友愛女王爆誕編~
第一部:母国帰還編
第二部:王都探索編
第三部:地下国冒険編
第四部:王位奪還編
第四部で友愛女王爆誕編は完結です。
文字数 171,676
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.10.01
落星剣という破壊の剣を偶然作り出した章冬林は、自分の剣が争いの種となるのを恐れて、自分ごと封じたはずだった。
百年後、封じから目覚めた冬林は、養い子の李浩宇と再会し、なぜか求婚されてしまう。
浩宇は百年の間に天仙にまで昇格し、白虎族の長にのしあがっていた。
「いやいや、お前は養い子だろう? 私のかわいい黒虎ちゃんはどこに行った?」
混乱する冬林はとりあえず浩宇を術で吹っ飛ばし……百年前を思い出す。
落星剣は冬林を主と認めてしまったので自分の一部と化してしまったし、養い子は百年で醸造した愛だか執着だかわからないものをぶつけてくるしで、冬林は仙界の平和のために頭を抱えるはめに。
冬林「私は! 物作りをしたいだけなのに!」
浩宇「私の庇護下ですればいいじゃないですか?」
冬林「なんでそんなにふてぶてしく育ったんだ、私の黒虎ちゃん(涙)」
養い親を守るために百年がんばった浩宇×〈宝工〉と呼ばれていた宝貝や宝剣作りの天才技術者・冬林
の、たぶん恋愛ものな話です。(ラブコメ?)
※華流ドラマのブロマンスものにたまに見られる、〇〇年を待つ執愛みたいなのを私が書いてみたらどうなるかなと思い、仙界ものに仕立ててみたものになります。
ふわっとした知識で書いているので、なんちゃって古代中国風ファンタジーです。あしからず。
文字数 4,059
最終更新日 2023.11.13
登録日 2023.11.13
BLになっていますので、苦手な方はお気をつけください。
この話はすれ違いをテーマにした短編になっており、複数のお話を載せる予定です。基本的に話ごとに登場人物は異なります。
1隣にいることが、ツラい。(改訂し、再掲です。完結済み)
2親友に恋しました。(改訂し、再掲です。完結まで予約済み)
夜20:00更新します。
文字数 12,398
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.06.03
春のある日、校庭の大木の根元に、一輪だけ咲く不思議な花を見つけた哲哉。直感に優れた菜緒は、その花から「何かを伝えようとしている」気配を感じ取る。友人たちも巻き込みながら、彼らは花にまつわる伝説や校内に潜む謎を追い始めるが——。
図書室で見つかる古い辞書、夜に現れる謎の彫刻、体育倉庫に残された手紙、そして消えたクラスメイト。次々と現れる不可思議な出来事に戸惑いながらも、仲間たちの絆が少しずつ強くなっていく。やがて彼らは、校庭の花が“世界の境界”に関わる存在であることを知る。
失われた記憶、語られなかった想い、そして異世界との出会い。
日常と非日常が交差する中で、生徒たちは「大切な何か」と向き合うことになる。
文字数 60,135
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.11
シャンパンの泡のように、ここでは恋も夢も、夜のうちに消えてしまう。
貴族街の裏通り――夜ごと、女たちが夢を買いに訪れるホストクラブ『ルクレール』。
店で圧倒的な人気を誇るのは、美貌のホスト・クロード。
その正体は、『完璧』な貴族令嬢として父の命に従い生きる、少女ソフィアだった。
彼女の目的はただひとつ。
かつて生き別れとなった、最愛の妹を探し出すこと。
偽りの笑顔、演じる恋、手に入れた金――
すべては、もう一度あの子に会うために。
そんな中、愛に飢えたもうひとりの少女が『ルクレール』に迷い込む。
貴族の愛を勝ち取り、名家の婚約者となった平民の娘・エリナ。
けれど夢見た幸せは、冷酷な現実にすり潰されてゆく……。
「愛を売る女」と「愛にすがる女」。
ふたりの女の運命が、夜の光の中で静かに絡み合い始める――。
※物語の構造上、異性だけでなく同性への執着・依存・愛情の描写が含まれます。
(恐らく百合手前? ギリ広義の百合…? くらいだと思います。異性愛もあります)
文字数 50,777
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.06.12
白金色の宮殿、洗練された貴族社会、強大な銃術魔導師部隊を誇る「北方王国ルクセンローザ」。大陸の命運は、この国の手に握られていた。
その中心に輝く王位継承者――
「白蓮の王女」オクタヴィア・ド・ルクセンローザ。その才知、カリスマ、揺るぎない政治力は、臣民から深く愛されていた。
だが、隣国ヴェルデンシュタールの南方に、巨大な光の柱が迸ったことで、すべては変わった。
その神々しいる爆発から現れたのは、遠き南方大陸より現れし肌黒き難民、四千九百九十九名。全員が記憶を失い、混乱の中を彷徨っていた。
ただ一人を除いては。
滅亡させられそうになってる南方王国・バイヤールの近衛兵であった男、
シェゴル・アデトクン――彼だけが、すべての記憶と真実を保っていた。
彼だけが知っている。
呪わしい瘴気〈大腐蝕〉が南方大陸を蝕み、
幾百万もの民が苦しんでいる。
そしてひとつの預言が告げる:
「首の後ろに六芒の刻印を宿す少年が殺される時、
腐蝕は終焉を迎える」と。
だが、ヴェルデンシュタールに集められた四千九百九十九人の難民の中に、
その少年はいなかった。
そして――時を同じくして
北方のルクセンローザの宮殿に、第二の光柱が轟いた。
王女オクタヴィアの私室に、ただ一人現れた肌黒き少年。
記憶を失い、首に微かな六芒の刻印を浮かべるその若者は――
アズビーケ・“アズ”・オカフォロニエ。
彼は何も知らない。
南方のことも、
預言のことも、
自らの存在が意味する惨劇のことも。
しかし、神官長がアズの姿を見た瞬間、顔面は蒼白となり、震えながら言い放った:
「この子こそ――
北と南、二つの世界の命運を決める存在です」
オクタヴィアは直ちにアズを自らの庇護下に置き、
剣術を教え、学問を授け、
そして側近の精鋭少女銃術魔導師部隊《フルール・アルケビュシエ》を
昼夜を分かたず彼の護衛に当たらせた。
ルクセンローザにとって、
アズは、やがて復活する運命の「北方の闇神」を打ち払う鍵、
“オーラの召喚主”たる預言の子である。
シェゴルにとって、
アズは、南方の故郷を滅亡から救うため、
殺されるべき預言の標的である。
ヴェルデンシュタールの貴族たちにとって、
難民たちは政治的脅威であり、
ルクセンローザが五千人全てを受け入れようとする思惑は疑念の的である。
だが、アズ自身にとって、
この全ては、ただ恐怖に満ちた謎でしかない……いったい、どんな運命が彼らすべてを待ち受けているのか......
文字数 145,440
最終更新日 2026.02.10
登録日 2025.12.12
ホラー嫌いの高校生「笹ノ間薫」の部屋に、見知らぬ女子高生の幽霊が現れた。彼女の名は「周郷逢恋」。不慮の事故で命を落としたはずの彼女は、生前の記憶をほとんど失った状態で、幽霊としてこの世を彷徨っていた。
恐怖に震える薫だったが、霊感のある友人「桝原聖夜」と共に彼女と向き合ううち、三人は次第に奇妙な日常を共有するようになる。
彼女の未練を解き、成仏への道を探るために事故の真相を追う中で、彼らは死と向き合うこと、そして誰かを想うことの重さを知っていく――。
文字数 148,238
最終更新日 2026.01.06
登録日 2026.01.06
大学生になったばかりの春、篠原援(シノハラ・タスク)は今後の大学生活を占うつもりで神社でおみくじを引いてみた。
出てきたのは、謎の『超吉』。
その直後事故で死んでしまった彼は異世界の創造主に頼まれ、いずれ異世界を滅亡に導いてしまう魔王を倒すための王子で勇者に転生することになった……
……はずだった。
目覚めてみると、なんかサルでホムンクルスなんですけど!?
王子で勇者て設定どこ行った!?
生みの親であるエルフのクラサはなんかマッド入った研究者だし!?
予定外でも一応頼まれたからには魔王を倒しに行かなきゃならないと考えたお人よしなホムンクルスのタスクが、残念エルフのクラサを始め美少女と美女を仲間にしつつ西を目指して旅をするお話。
登録日 2015.06.06
ギルバートは筆頭公爵家の跡取りだ。
王族の血筋でもあるギルバートは、十年前当時五歳の婚約者と出会った時に、ある事を自覚した。
それは、王族の血が濃ければ濃い程現れる変態的性癖とも言えるもので……
これのせいで結婚できない男もいたりいなかったり…
中には、それを必死に抑えて夜を過ごす人物もいたりいなかったり……
しかし、優秀なギルバートは考えた。
果たして自分の欲望を抑え込むことが出来るのだろうかと。
答えは簡単。
できるだろうがやりたくない。
でも、別に問題ないんじゃないか?
表に出なければ分からない。
犯罪行為も知られなければ罪にはならない。
相手に嫌がらなければ合法だ――と。
そして、十年後。
婚約者リリアーヌは、遅咲きの反抗期に入っていた。
《注意》
直接的なR18(ベッドでのあれやこれや)はないものの、変態男が出てきます。
ちなみに犯罪的な男です。
苦手な方は閉じましょう。
覚悟がある人のみ先に進みましょう。
ざまぁはありません。
ざまぁを期待している人も去りましょう。
大事な事なのでもう一度言いますが、男側が変態です。
気を付けましょう。
作品を読んだ後の文句は受け付けません。
小説家になろうでも掲載中。
文字数 31,732
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.24
