「第」の検索結果
全体で23,109件見つかりました。
幼い頃、とある財閥の養子として迎えられた主人公の男の子。
彼は家族に溺愛され、周囲の人々にも愛されてすくすくと育つ。
ところが14歳のある日、不幸な事件で命を失ってしまう。
運命の悪戯は、否応なく彼を異世界へ転生させるのだが、そこで生まれ変わったのは女の子。
気が付けば、何故か前世の家族までこの世界に転生した様子だ。
しかも、家族の愛情と執着はさらに加速していて・・・。
周囲の人々に翻弄されながらも、マイペースに自分の運命を生きる主人公の話。
第1章は、三人称を中心に書いていますが、
第2章からは、女の子に転生した主人公の視点で書いていくつもりです。
文字数 87,257
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.08.04
閻魔大王様のひとり娘の閻魔姫(七歳)は「私だってひとりでできるもん」という理由で地獄界から家出してきました。そして人間界で、もうすぐ死ぬ運命だった大野裕樹(ユウキちゃん)の魂を狩るはずが、『大』と『太』をまちがえて、ユウキちゃんのクラスメートの太野裕樹(ヒロキくん)の魂を狩ってしまいます。おかげで、ヒロキくんは自分の魂を持たない、不死の魔人になってしまいました。
でも、閻魔姫は自分のミスを認めません。
「私、地獄界から家出してきたんだもん。だから、家来が欲しくてヒロキを魔人にしたのよ」
閻魔姫はお付きの死神ボタンをつれて、ヒロキくんの家に居候をします。ヒロキくんはヒロキくんで
「このままだと、クラスメートのユウキは寿命が尽きて死んでしまう。なんとかしないと」
と考え、閻魔姫の家来として、成仏屋をやることにしました。ほかにも、閻魔大王様の命令を受けた死神のアズサとザクロが閻魔姫を迎えにきたり、いろいろと騒動もありましたが、本当の問題はこのあとでした。地獄界の釜に封印されていた、べつの不死の魔人が脱走していたのです。不死の魔人の目的は閻魔姫との結婚でした。
「何も悪いことはしてないのに、俺は不死の魔人というだけで地獄の釜に封印された。でも、閻魔姫と結婚できたら、俺は次の代の閻魔大王だぜ? そうすれば自由になれる。俺は自由が欲しいんだ」
閻魔姫は七歳です。そんな横暴、見過ごすわけにはいきません。ヒロキくんは魔人と対決します。そのときは、なんとかヒロキくんが魔人を追い返したのですが、魔人はヒロキくんの魂を閻魔姫から奪っていました。
後日、自分の魂その他を賭けて、改めてヒロキくんと魔人は対決しますが、ヒロキくんは負けてしまいます。しかし、そのとき、閻魔姫、ボタン、アズサ、ザクロ、ユウキちゃんが駆けつけます。みんなの助けもあって、ヒロキくんたちはなんとか魔人を拘束することに成功したのでした。
これは、第5回講談社ラノベ文庫新人賞で二次(2次)落ちした話です。
この話は、「小説家になろう」、「ノベルアップ+」にも掲載しています。
登録日 2021.05.29
レーナは婚約者のロイド様のことでいつも頭を悩ませていた。
ロイド様は第一王子なのに女癖が悪く、数々の令嬢を泣かせてきた人で、レーナはその後始末をやっていた。
そんなある日、レーナはロイド様に婚約破棄をされてしまう。
ロイド様はリリカさんという一番のお気に入りと婚約するらしい。
ショックを受けたレーナは家族に相談をする。
すると、家族は思い思いの反応をしめす。
一週間王宮に行かなくていいといわれたレーナはその間自由に過ごすことにする。
そのころロイド様とリリカさんは王妃様から教育を受けていて……。
*婚約破棄ざまぁものです。
*ロイド、リリカ、ともにざまぁ展開があります。
*設定ゆるゆるです(コメントでいろいろ教えていただきありがとうございます。もっと勉強しようと思います)
文字数 29,429
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.08.27
「わたくし、結婚活動を始めます!」
豊かな自然に囲まれた何もない田舎の小国、クレイン王国。そこには大陸一の美女と謳われる王女、シャーロットがいた。
彼女は国王が倒れたことを機に、後継ぎが姫一人のみで経済力も軍事力も無い国の今後を憂い、その現状を打破するため結婚活動を宣言する。頭を抱える幼馴染であり、宰相のレオナルドを横目に彼女は3つの婚活要項を発表する。
其の一、王家に婿入りできる者であること
其の二、経済的に我が国を支援できる者であること
其の三、国民を第一に考え、愛すること
シャーロット姫の婚活は大陸中で話題となり、日夜様々な男が訪ねてくる。しかし、貴族や商人、果ては王子までもが結婚を迫るがどの男も性格や素行に難ありのダメ男ばかりで————。
——姫様、愛のない結婚など言語道断です! せめてこの私が、姫様に相応しいお相手を見つけてみせましょう!
世間知らずの愛され王女と苦労人宰相のドタバタ婚活コメディー開幕!
感想やお気に入り等して下さいましたらやる気がでます〜!よろしければお願いします!
⚠️出来る限り投稿に日にちを空けないようにしており、その日に書いて即上げているため誤字や文章がおかしい箇所が多々あるかもしれません。その際には教えていただけますと大変助かります。
また、一話一話の文字数が少なく話数が多くなってしまった場合には、後から纏めて、上げ直しする場合があります。ご了承くださいませ。
文字数 72,307
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.06.11
あらすじ
20年程前。
『世良葵』がまだ『倉橋沙羅』だった頃。
葵の父親、倉橋黎と藤堂堯之は出逢った。
堯之は、フィクサーとして裏社会に君臨していた父親の手伝いを始めたばかりだった。
誰にも心を開かなかった堯之。
一方、陰陽師として政財界や裏社会で影響力を付け始めた黎。
運命の様に出会った二人は次第に心を通わせていく。
そして、葵の運命の歯車も廻りだした。
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恋と瑠璃色の弾丸の番外編
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文字数 11,934
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.08.13
五年前、父が失踪した?
しかし、なんとその父が異世界から嫁さんを連れて帰って来た!
しかも子連れのエルフ?
突然出来た可愛い妹は甘えん坊のエルフ美少女だった?
天然ボケな家政婦サンや猫耳幼女?
次第に増える家族に友達⁇
賑やかになる逆異世界生活コメディ?
文字数 194,292
最終更新日 2025.04.10
登録日 2023.11.20
【目次】
第1話『間男』
年下純朴男子×年上訳ありビッチの両片思い
第2話『いおり』
年下ワンコ系×孤独な君主の身分差悲恋
第3話『くれなゐ心中』
浮気性のメンヘラ天才絵師×尽くす系男子の愛憎劇
第4話『重蔵の恋始末』
陽キャ幼馴染×失恋したての傷心ノンケの一晩の過ち
第5話『仇討ち裁きの調べ』
兄に下心を抱く腹違いの弟×愛を渇望する兄の非業の恋
第6話『菊禍物語』
人の心がないサイコパス極道×心優しき不遇な美男子の、金と血に結ばれた関係
【あらすじ】
時は江戸時代。
髪結いの良次は、ひとつ屋根の下に暮らす情夫の忠弥が、たびたび男妾として体を売ることに嫉妬心を募らせていた。
しかし、忠弥の妾稼業を承知のうえで抱かせる約束を交わしていた良次は、己の嫉妬心をひた隠しにしていた。
一方、忠弥も愛を欲する心を体の欲で満たしていたが、良次に対して無性に独占したい想いを募らせてゆく。
江戸を舞台にした男たちの、愛と災禍の短編集。
作画:にん様(【X】@ninnin8020)
文字数 63,091
最終更新日 2024.05.27
登録日 2024.04.27
異世界ヴォートゥミラへと転移した記憶が曖昧な自虐的な青年Nobody(ノーバディ)。
何をするべきかもわからぬ彼はギルドの勧めもあり、冒険者の道を選択した。
まともに意思疎通もできぬ異文化の環境で鍛錬に励む中
『ウェルニクロの女』
と呼ばれ恐れられる容姿端麗な美女エレインと出逢い、冒険者のイロハを叩き込まれる。
徐々に努力が実を結び、戦闘や冒険に慣れていく中で人を避けながらも人を求める彼女に、自分を重ね合わせたノーバディは次第に惹かれていく。
何者でもなく敢えて何者にもならないことを望む青年と、自分が何者かであるのを嫌悪するエレインの運命が絡み合い、物語は動き出す……!
以下、作者(?がらくた)からの注意書き
拙作「異世界のジョン・ドウ 〜オールド・ハリー卿にかけて〜」の舞台となる、ヴォートゥミラ大陸の世界観で生き抜く、仮面の青年と緋色の鎧に翻弄された女性が主人公の官能ファンタジー小説。
基本的には3人称1元視点、性描写は1人称の小説となります。
直接的な描写をするのはアウトなので、無料公開部分は日常部分や本筋、性的描写のない場面のみとなります。
この小説はFC2ブログ、小説家になろう、noteに投稿されています。
登録日 2025.01.07
冷たかった。地面の冷たさ、そして空気が冷たい。意識が朦朧とする中、かすかに聞こえる車のクラクションの音。そして、重みに耐えかねたように、身体が砕けるような衝撃。
記憶が断片的に蘇る。34歳、職歴なし、住所不定、無職、童貞。人生の敗北者、それが自分だった。家から追い出され、路頭に迷い、後悔の念に苛まれながら歩いていると、大型トラックが迫ってきた。あの時、少しだけ、ほんの少しだけ、生き延びたいと思った。
次に意識を取り戻した時、視界は真っ白だった。柔らかく、温かい何かを感じている。鼻腔をくすぐる、甘いミルクの香り。そして、かすかな、しかし確実に存在する、心臓の鼓動。
あれ?
自分の体が、異常に小さい。自分の手は、小さく、ぷっくりとふくらんでいる。指は太く、握りしめる力もない。
これは…赤ん坊?
パニックに陥りそうになるが、冷静さを保とうと必死になる。周囲を見回す。見慣れない植物、鮮やかな花、そして、空は青く澄み渡っている。日本語が通じるのか、誰かに声をかけようとしたが、言葉にならない、泣き声だけが漏れる。
しばらくして、自分が異世界に転生したことを理解した。前の人生を呪う暇も...
文字数 1,534
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01
亜人というだけで奴隷でいなくてはいけない運命を持ったソウ(蒼星)。誰しもが目を奪われるほどの美しい亜人の運命は、奴隷解放という条例で変わることができた。一つの命を持つものとして生きていくことを選択したソウは、ただ平凡な日常を愛して日々を過ごしていた。そんな中で知り合った盲目の青年アマネと距離を測りながらも、次第に叶わない想いに目覚める。それはソウにとっての初恋だった。目に見えるものだけが全てではないと考えるアマネに、しかし言葉の行き違いで伝わらず、ソウは自身が亜人であることを伝えられないまま悩む――ただ穏やかに暮らしていたかったソウにとって、この気持ちは神からの祝福の贈り物なのか、それとも苦悩という贈り物なのか。***緩やかにお話は進みます。また、ストーリー重視で進み、ほとんどの性描写は後半になります。一部、それほど重くはないつもりですが無理矢理な表現が含まれる予定でもあります。苦手な方はご遠慮くださいますようお願い致します。登場人物の中に、主人公の家族的存在で女性が出てきます。ご了承ください。
文字数 239,447
最終更新日 2019.02.21
登録日 2019.01.23
王国軍と魔王軍との戦いが続く異世界ノミニュケイオン。魔王軍に立ち向かうために魔術に秀でた勇者を召喚した第一王女キイムス・メノ=エイナスだが、玉座の間に突如魔王ヴォリゴレが出現し……
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に投稿しています。
文字数 3,305
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
心を揺さぶる冒険に満ちた『盛岡Xanadu』では、一人の旅行作家・安本丹が、その魅力あふれる街、盛岡の謎と真実を解き明かします。盛岡――それは、時代を超えて継承される伝統と、創造的な現代性が調和する場所。安本は、都会の喧騒を離れ、この地方都市の深層に迫ります。彼の旅は、盛岡駅の煌びやかなリニューアルから始まり、地元の飲食店での一風変わった出会い、そして予期せぬロマンスへと発展します。この物語はただの観光案内にとどまらず、読者を盛岡の心の中へと誘います。
第三章では、マドンナ役の謎めいた女性との甘く切ない恋愛が展開。彼女の突然の告白が安本の心に新たな風を吹き込みます。この出会いは、彼の旅に意外な転回をもたらし、読者にはその感動的な結末が深い感銘を与えることでしょう。さらに、物語は盛岡の古い町並みや文化施設を巡る冒険で、その歴史と現代の調和を美しく描き出します。
『盛岡Xanadu』は、刺激的な冒険、予期せぬロマンス、そして文化的な発見が詰まった、一読の価値ある作品です。安本の旅は彼を変え、読者に新たな視点を提供すること間違いなし。この書籍を手にとることで、あなたも盛岡の真の魅力を体験し、その記憶に残る風景と人々の物語に心を奪われることでしょう。
文字数 6,924
最終更新日 2024.05.05
登録日 2024.05.05
「もしもあの時、君を選んでいたら――」
既婚、40歳、倦怠期のサラリーマン・甲斐田タカシは、ある冬の朝、20年前の過去へとタイムリープする。
目覚めた先は2006年。そこは、人生最大の後悔――初恋の女性・浅見レイコと結ばれることのなかった分岐点だった。
「人生二周目」の知識と大人の余裕で、過去を書き換え、再びレイコと恋に落ちるタカシ。
しかし、幸福の絶頂で突きつけられたのは、世界を管理する「観測者」からのあまりに残酷な通告だった。
『このまま二人が結ばれれば、2026年に存在する“互いの子供たち”は消滅する』
究極の二択。
自分たちの愛を貫くか、それとも愛しい我が子の命を守るために、再び他人に戻るか。
タイムリミットまで、あと一週間。
二人が選んだのは、未来を守るための「愛し合うがゆえの別れ」だった。
記憶を消され、それぞれの家庭へ戻った二人。
しかし30年の時を経て、運命の歯車は再び回り出す。
息子と娘の結婚、親としての再会、そして――。
親から子へ、子から孫へ。
10万時間を超える時空の旅の果てに辿り着いた、切なくも美しい「愛の正解」。
「たとえ生まれ変わっても、私はあなたを見つけ出す」
互いに想い合いながらも触れ合えない、大人の男女の究極の純愛。
第19回恋愛小説大賞(ファタール賞)エントリー作品。
文字数 133,572
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.01.18
「――其の恩恵は護盾となりて!」
「――其の威武は破邪となりて!」
法術の閃光を放ち、ひとりの少年を怪物から救うメルティとアルト。
まるで腐敗した人狼を思わせる怪物は、夜の森へと逃走していった――。
メルティとアルト……ふたりは信教国ソフィアの国防組織『神官』である。
ある地方の村での変死事件が発生し、調査に向かうふたりのまえにあらわれたのは怪物と少年だった。しかし少年も怪物も、夜の闇へと消えていってしまう……。
件の村へと到着し調査を始めるメルティとアルト。しかし事件はただの変死事件にはとどまらなかった。
その変死事件の現場には、怪物のものと思われる痕跡が残されていて――
わけあり神官メルティとアルトが事件を追う、本格ミステリーファンタジー第一弾!
☆★☆★☆★☆★☆★
著・狗守要
最近プライベートが忙しくなりすぎて、なかなか小説が進められない男。
でもちゃんと終わらせます。
文字数 82,480
最終更新日 2016.08.31
登録日 2016.08.31
槙野沙彩《まきのさあや》は、とあるショッピングモールの片隅にあった占いの館で告げられる。
「今日、これから出会う男性を信じてついて行きなさい。それが、アンタの運命を幸運へと導く」
占い師の言葉を信用出来なかった沙彩だったが、その後、地震に巻き込まれて異世界・アマルフィアへとやって来てしまう。
アマルフィアの森を彷徨っていた沙彩を助けてくれたのは、銀髪にエメラルドグリーンの瞳の青年・エグマリスだった。
「ずっと待っていた。俺の姫ーー俺の愛おしい花嫁」
沙彩を溺愛してくれるエグマリスだったが、実はアマルフィアの第一王子でーー!?
※ゆっくり更新します。不定期更新。書けるところまで書きます。
※表紙はぱくたそ様よりお借りしました。
※2022/05/03 一部の話を分割投稿しました。
文字数 56,157
最終更新日 2022.05.03
登録日 2020.08.14
動物の声が聞こえる彼女と冷たい第二王子の物語。完成しました。
「……反対されない、というのは、寂しいことだと思いますの。だから…私が反対してさしあげます」
サーシャは最上級の笑顔を浮かべた。そして、思い切り息を吸い込む。
「何でも思い通りいくと思うなよ、くそ王子!!」
「サ、サーシャ様!?」
なりゆきを見守っていたハリオが慌てたようにサーシャの名を呼んだ。一国の王子への暴言は不敬罪で捕まりかねない。けれど、言わずにはいられなかった。
そんなサーシャの言動にユリウスは一瞬目を丸くし、しかしすぐに楽しそうに笑った。
「お前面白いな。本当に気に入った」
小説家になろうサイト様にも掲載してします。
文字数 95,948
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.03.10
事後で死んだ里山柚(25歳)
神アルスから異世界転移の案が持ち出されて異世界へいざゴー!
ってえぇぇぇぇぇ!?
俺弱くね?てか、えっ!?
転移先で昼寝をしてたらいつの間にか大量のスライムが。
『ちょっ、服溶けた!?っ!!???っこんのエロスライム離れろっ!』
弱い春樹はスライムに勝てない。スライムをテイムした。なんか守ってくれるけど変態さんなんだよね
なんか人が増えてくし、みんな強すぎる。前世の後輩も来ちゃってるし、え?気合でやってきた?何それ。
なんか過保護だし、なんかみんなギラギラした目で俺を見るし。こわぁい。
とりあえず逃げたい。
逃げていい?
え、無理?
そ、そんなぁ…
ユズの異世界生活〜のんびりと〜
作者の妄想が多いのでちょっぴり文がおかしくなったりいきなり第三者視点からの文が入っていたりするけど、読むにあたって問題ないはず!
基本神様の様子については三人称ですが、他は基本的に一人称にしています。
*******
初っ端から、のぉぉぉーーーんびりーーーー、と更新しますんですんげぇぇぇ遅いです。(`・∀・´)キリッ(キリじゃない)ごめんね(๑˃̵ᴗ˂̵)テヘペロ(多分1ヶ月に一回の更新(初っ端から遅ぇぇぇぇ!?))
*作者の一日*
( ゚д゚)「そろそろ更新しないと有り得ないくらい更新放置することになる。書こう。」
_:(´ཀ`」 ∠)「今日はなんか書くより読みたい…また合間に書けば良いっしょ。」✖️〇〇日
(・Д・)「しまった。また伸ばしてしまった!?やばいぃぃぃ!?」
なんて感じです。そろそろ怠けだらけ癖治さないとですね。。あ“ぁ〜だらけたい!!!
作者はものすごくこういう話を書くのは初心者なので、そこらへんはなんか許して( ´ ▽ ` )
作者は燃えやすいガソリンなので、火を絶対に足さないで。オブラートにぷりーず。僕初心者
文字数 11,341
最終更新日 2021.02.04
登録日 2020.12.15