「神官」の検索結果
全体で631件見つかりました。
現在連載中。 毎日投稿予定
ブスと呼ばれ虐められていた日向和緒は普段からよく使う道で大学から家に帰っていた……
はずだったが家まであと少し、という所で突然強い風が吹き、顔を上げた時には知らない森にいた。
「え?!ここ一体どこ?!」
森の中で出会った騎士さんに場所を聞くと驚いた顔をした後、顔を真っ赤にして答えてくれた
それから自分が凄くブサイクで僕が見てきた中で1番可愛いだって?そんなはずないだろう!!
僕はブサイクで、そっちは凄く整った顔も体格も持ってるくせに………
他にも王子に商会の息子、神官にさっき会った騎士さん、色々な人が僕を褒めてくるけどどういうつもり?
これは無自覚可愛い男の子が美醜逆転した異世界ででろでろに甘やかされて愛を自覚していく物語。
✩無理矢理や暴力シーン、R18等もしかしたら予告無しに入るかもしれません。
把握のほどよろしくお願いします。
文字数 19,040
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.01.09
魅了の魔法。
幼い頃、無自覚に発していたその力で周囲を魅了していた。
それが暴かれたのはお姉様の誕生日パーティでのこと。
お姉様の婚約者候補の一人を魅了してしまった私はすぐに取り押さえられ、家族と引き離された。
判明した私の魅了の魔法に周囲は大騒ぎになり、精神に作用する稀有で危険な力であったため国が介入し調べられることになった。
まだ幼く、魅了にかかったのが家族や使用人などのごく一部であったこと。それから魅了にかかっていたとはいえ、相手の方にも乱暴に迫るなどの行為があったことから国から裁きを受けることはなかった。
けれど家に帰ることは叶わず、家族ともその時を境に会えなくなった。
魔法省預かりになり魅了の力を制御できるよう学ぶこととなった私に聞こえてきたのは実家の没落とお姉様が別の家の養子になったということ。
全て私が原因。
忌まわしい力を持った私の。
時が経ち、魅了の力を制御できるようになった私は……。
短編『妹を見捨てた私』の妹のお話です。
ヒーローは2人いて、途中からストーリーが分岐します。
1.神官ルート(姉の幼馴染、主人公の魅了の力を暴いた)
2.魔法騎士ルート(娼館に足繫く通う主人公の客)
R18の話にはタイトルに☆か★がついています。
※そこまでの描写ではなくても表現が入っている話には星印が付いています。
注)主人公が娼婦です。共通ルートではヒーロー以外と行為をするシーンがあります。
★が付いている話はヒーロー以外との絡み。
(分岐後のヒーローの一人との行為も含む)
☆はヒーローとの絡みです。
※※主人公の過去の描写で無理矢理身体を奪われた描写があります。
※※魅了魔法使用時の客の妄想で幼い主人公が汚される描写もあります。
上記が苦手な方は特にご注意ください。
【神官ルート完結】
【魔法騎士ルート】 更新中 ※不定期更新になります
文字数 72,403
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.01.26
☆不定期更新化しております。申し訳ありません。
城下の酒場、女将に「奥の個室を頼む」と言うのは合言葉。
案内されるのは、裏口を抜けた掘っ立て小屋に性別不明のオジ婆さん…だけどそれは魔法で作った結界とその先の異空間への入口。
それでも気にせず中へ入れば、自称『眠らせ姫』と呼ばれる聖女が必ずアナタを眠らせてくれるという………
ま、その聖女って呼ばれてるのは本当は童顔女顔の成人男子なんですけどね。
☆1日1話目標での投稿です
文字数 89,902
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.02.19
聖なる力が弱まったとして、聖女の座を追われた私。
けれど実際は――力が強くなりすぎて、器に収まりきらなくなっていただけだった。
夢だったパン屋で働き始めた私のもとに、なぜか幼馴染の天才神官まで押しかけてきて、一緒に店を切り盛りすることに!?
しかも私が作るパンには、食べた人に幸せをもたらす“奇跡”の力が宿っていて――。
元聖女と元神官のパン屋は大人気に。
一方、聖女を手放した教会は衰退していき……。
のんびりパン屋ライフのはずが、いつの間にか国中に幸せを届ける存在に!?
文字数 5,058
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.26
********
極々普通の男子高校生・飛鳥井静流はある日不思議な夢をみる。
「アルカシアを助けて…」というヒト。
夢は夢。
そうたいして気にも留めなかった静流だが…
ある日一瞬で平凡な世界は崩壊する。
「俺が…その、神子…なんですか…」
異世界にトリップした静流は神官・エルザに神子だと告げられ、運命を受け入れ王とともに神子としてこの地を救って欲しい言われるのだが、この国の王・アルジスは静流を嫌っていて…
ーたとえ、世界が滅んでも、俺はお前を離さないー
※背後注意
★完結しました★
受けの本命以外の凌辱シーン有があるため、ご注意を
軽いぐろ表現有.
ムーンノベルに載せていたものを若干改稿しています。
文字数 512,850
最終更新日 2025.11.15
登録日 2025.10.01
ある日、クラスごと異世界に召喚されてしまった少年、天羽イオリ。
他のクラスメートが強力なスキルを発現させてゆく中、イオリだけが最低ランクのEランクスキル【生命付与】の持ち主だと鑑定される。
「無能は不要だ」と判断した他の生徒や、召喚した張本人である神官によって、イオリは追放され、川に突き落とされた。
しかしそこで、川底に沈んでいた謎の男の力でスキルを強化するチャンスを得た――。
1千年の努力とともに、イオリのスキルはSSランクへと進化!
自分を拾ってくれた田舎町のアイテムショップで、チートスキルをフル稼働!
「転移者が世界を良くする?」
「知らねえよ、俺は異世界を自由気ままに楽しむんだ!」
追放された少年の第2の人生が、始まる――!
※本作品は他サイト様でも掲載中です。
文字数 105,601
最終更新日 2024.05.23
登録日 2024.04.15
「エミリア様が嫁ぐまでで良いんです」
街で人気の神官メレディスに期間限定交際を申し込まれたエミリオ。どうせ理由はいつもと同じ。間も無く神に嫁ぐ妹エミリアと、僕が同じ顔だから――。
いつも“妹じゃない方”扱いされてきたエミリオは、この人もかとがっかりしながらこれを承諾した。ところが約束の期間が終わって別れを告げた途端、「別れません。絶対に嫌です!」とメレディスはまさかの大号泣。どうやら誤解があったらしい。戸惑うエミリオに、メレディスはずっと前から抱えていた想いを明かす。実はヘタレな敬語神官×自己肯定感低め美少年のすれ違いラブ。
文字数 11,537
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
わたしは火炙りにされた。
王太子妃ミレイヤを殺そうとした殺人未遂で…。
でも事実は違った。
本当の悪女は「彼女」なのだから…。
わたしは間違えない。今度こそ幸せになる。
だからあなたも一緒に幸せになろう。いつかきっと、それまではわたしがあなたを守ってあげる。
文字数 4,730
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.26
レオナルドは辺境に領地を持つ侯爵家の次男。婚約破棄され、卒業とともに領地の危険区域の警備隊に就いた。婚活しないとならないが、有耶無耶のまま時は過ぎ…危険区域の魔獣が荒れるようになり、領地に配属されてきた神官は意外な人物で…?!
年下攻めです。婚約破棄はおまけ程度のエピソード。さくっと読める、ラブコメ寄りの軽い話です。
ファンタジー要素あり。貴族神殿などの設定は深く突っ込まないでください…。
性描写ありは※
ムーンライトノベルズにも投稿しています
いいね、お気に入り、ありがとうございます!
文字数 26,419
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.24
【2021.7.7. 気ままに更新に変えます! 不定期更新中〜】
大学の卒業式の帰り道、誰かに呼ばれた気がして振り返った水口有紗は、異世界へと召喚されてしまう。
邪神に祝福され、邪神の神子として現れた有紗を、召喚した神官達はすぐに崖から落として処刑する。
だが、なぜか有紗は生き延びた。
そして森をさまようが、水や食べ物を口にできないことに気づく。空腹でさまよう有紗は、死にかけている同国の王子を見つける。
助けた王子になつかれた有紗は、安泰ライフを手に入れるため、王子を王にしようとたくらむ。
食事が邪気になってしまい、ただ飲み食いしているだけなのに、周りの人を健康にしてしまう有紗と、身分の低い側妃を母にもつため不遇な王子の、共依存のような、いびつな愛の行方は。
※R15は残酷描写、流血表現への保険です。
※主人公が血をなめるような描写があるので、苦手なかたは気を付けて。
神子としての異世界召喚もの、ハードモードバージョンです。
※なんかだんだん、「人生を諦めた人達の、復活譚」みたいになってきました。戦記ものみたいな雰囲気。
今のところ、第四部までなんとなく構想があります。なんとなく、ですが。
試しに書いてみた作品です。
ついでに設定を詰め直したら王位争いの話に変わってきた。二人で領地を良くしながら、他の王子を出しぬいてく感じにしようかなー。
★1Pが1000~4000字ていど。2000字前後を目安に更新してますが、分量が少ない時は少ないです。
★一部ごとに大雑把なプロットを作って、遊び心八割で、わりとノリで書いてます。
・2018.6/28 HOT 9位ありがとう~。
恋愛 16位ありがとう~。
・2019.3/2 四章までの改稿とさしかえを終えました。レグルスのいる国をアークライト→ルチリアに変更し、一部キャラの出番をひかえめにしたりしました。
予定では大きく変更するつもりでしたが、五章を一部に入れて、その続きで方向転換できると気づいたのでそうします。
・なろうでもまた公開することにしましたが、こちらが先行公開です。
文字数 368,722
最終更新日 2021.07.27
登録日 2018.06.23
『偽物の神なんて私が堕としてやる……!』
森の奥の小さな村で育ったエウラリア・マルティネス。あたたかく穏やかなのどかな村は、突如あっけなく踏み躙られる。
死に直面したエウラリアに蘇った死の記憶。神などいないと叫んだ誰かの声。
恨み、憎しみ、苦しみ。全てを失うと同時にかつての自分を取り戻したエウラリアは復讐を決める。
「祈りたくなったら私に祈りなさい。私が君を守りますから」
柔らかく微笑む、優しくもちょっと胡散臭い神官、ジョエル。滅びた村でたった二人生き残ったエウラリア達は旅へ出る。
村を、皆を奪った『神』を堕とす為に。この苦しみを終わらせる為にーー。
文字数 421,732
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.03.14
僕はクルハ・ラングレイ。神官だ。朝、昼、晩。神に祈る生活をしている。ある日、いつものようにタロンが掃き掃除にやってきた。信心深い若者で、好青年だ。掃除の礼に夕食を出して、一緒に夜のお祈りに行った。夜の礼拝堂は薄暗い。神の前で祈りを捧げた後、タロンは僕を犯した。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 4,666
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
神の使徒のミスにより、異世界に転生してしまった、玲那。
その世界は、先人の異世界人が悪行を行ってばかりで、異世界人などクソだと言われる世界だった。
家と土地を与えられ、たまに本が届くくらいで、食料もなければ便利なものも一切ない、原始な生活。
魔物がいるという森の入り口前の家から、生きるために糧を探しに行くしかない。
そこで知り合った魔物討伐隊の騎士フェルナンとオレード。村人たちに親切にしてもらいながら、スローライフを満喫する。
しかし、討伐隊は村人に避けられていて、なにやら不穏な雰囲気があった。それがまさか、先人の異世界人のせいだったとは。
チートなんてない。魔法を持っている人がいるのに、使えない。ツルから草履を作り、草から糸を作り、服を作る。土を耕して、なんでも植える。お金がないなら、作るしかない。材料は、森の中にある!
しかも、物作りのためのサバイバルも必要!?
原始なスローライフなんて、体力がなけりゃ、やってられない。
生きていくために、前世の知識と、使徒が持ってくる本で、なんとかする!
ただ、異世界人とバレるわけにはいかない。処刑されてしまうかもしれない。
なのに、城の領主息子に目を付けられたと思ったら、今度は偉い神官、果ては王子まで。よくわからないことに巻き込まないでくれ!
人生ひっそり、長生きが目標。玲那の体力自慢のスローライフが始まる。
いや、本当にスローライフなのか??
趣味にふってる話なので、ゆっくりのんびり連載していく予定です。
第二部終了です。第三部開始まで少々お待ちください。
他社サイト様投稿中 タイトル改めました。
ご感想ありがとうございます! ネタバレ等ありますので、返信控えさせていただく場合があります。
文字数 526,734
最終更新日 2025.07.18
登録日 2024.07.13
僕は恩寵の神子として召喚された。そして毎日伴侶候補の王様と神官長に犯されている。僕が幸せでないと天災に見舞われるから幸せなるように体の相性が良い方を選べっていうんだ。僕はこれ以上好きじゃない人から尻に突っ込まれるのは嫌だから守護騎士にお願いしたんだ。あることを…/エロは匂わせ程度です/ゆるゆる設定/多分ハッピーエンド/他サイトにも投稿しています
文字数 5,748
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.22
R18過去作品をまとめました。
『夏至祭』
夏の国は夏至祭を迎えた。フレイ王は祭祀を司る月宮殿へと足を運ぶ。巫師(ふし)による国の行く末を知るための「未来視」と呼ばれる儀式を行うのだ。
未来の隙間を垣間見るためには巫師が強い恍惚状態(エクスタシー)に入る必要があった。少年巫師は神官に手伝ってもらいながら身体を踊らせ、王の御前でしだいに高みへ昇っていく。
儀式が終わり、王は少年の名を呼んだ。
ムーンライトノベルズ他でも掲載中
文字数 43,132
最終更新日 2024.08.21
登録日 2023.07.12
小さな村で神官を務める|佳音《かのん》は、ある日ひとりの村人が犯した罪により神々の恩恵を失った村を救うため、特別な祈りを捧げた。
そして七日目の朝、佳音が神のものとなることを承諾すれば村を助けると言われ、佳音は自らを生贄とする決意をする。
しかし佳音は、天空神の住まいへと連れて行かれるもすぐに食べられることはなく、馴染むのを待つと言われてしまう。
佳音は、馴染むのを待って食べるのだと納得するが、天空神シライの思惑は大きく異なっていた。
元は二次創作で途中まで書いてサイトにあげていたものを、大きく改変しています。
文字数 114,333
最終更新日 2024.01.06
登録日 2023.10.29
僕は、フランク。リーゼラ女神を祀る神殿で回復魔法と薬学の勉強をしている、見習い神官だ。
今、人々は、いつ大侵攻が起きるかもしれない、という不安を抱えて生きている。過去に起きた大侵攻では、モンスターが町や村を飲み込み、壊滅に追いやったという記録がいくつも残っているからだ。
そんなある日、聖女様から「大侵攻に備えるため、異世界から聖戦士を召喚することに成功した」という発表があった。
「え? それって……大丈夫なのか?」
聖戦士の召喚は、神託によって禁止されていたはずでは?
これは、僕が型破りな聖戦士様と、お互いの目的のために旅に出る話。その結果、彼女たちの後始末を押し付けられたような形になってしまった、という話。
文字数 60,481
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.10.17