「の後」の検索結果
全体で7,507件見つかりました。
エリート弁護士になった元カレ×「他に好きな人ができた」と嘘をついて彼に別れを告げたヒロイン
* * *
とある事情で仕事をやめ、地元に戻っていた一夏(いちか)は、かつてのバイト仲間の結婚式の二次会で、一年前にこっぴどく振った元カレ・律人(りつと)と再会する。
その後、かつてのバイト仲間同士での三次会からの帰り道、終電のなくなった一夏は、律人からの誘いを断りきれず、彼の家に行くことになり──
かわいいワンコだったはずの元カレの執着愛にすべてを暴かれる、サクッと読める中編になる予定です。
文字数 25,809
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.31
やんちゃが過ぎて爺ちゃん陛下の後宮に入る事になった、とある貴族の息子(Ω)の話。
爺ちゃんはあくまで爺ちゃんです。御安心下さい。
思いつきで息抜きにざっくり書いただけの話ですが、反応が良ければちゃんと構成を考えて書くかもしれません。
万が一その時はR18になると思われますので、よろしくお願いします。
文字数 5,274
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
「私は真実の愛に目覚めたのだ! お前の姉、イリヤと結婚するぞ!」
真実の愛を押し通し、子爵令嬢エルミナとの婚約を破棄した侯爵令息のオデッセイ。
エルミナはその理不尽さを父と母に報告したが、彼らは姉やオデッセイの味方をするばかりだった。
家族からも見放されたエルミナの味方は、幼馴染のローレック・ハミルトン公爵令息だけであった。
彼女は家族愛とはこういうものだということを実感する。
オデッセイと姉のイリヤとの婚約はその後、上手くいかなくなり、エルミナには再びオデッセイの元へと戻るようにという連絡が入ることになるが……。
文字数 24,407
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.06.20
埼玉県に住む倉田香織(29)は東京都内に勤務するOL。残業で遅くなった7月下旬のある日、普段は座らない電車の中、疲れが酷かったため、たまたま空いた席に座ってしまった。
そこで両側の男達に太ももを触られ、スカートを捲り上げられてしまう。
倉田香織はその後どうなってしまうのか…
文字数 6,219
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.21
結婚初夜、旦那様は仰いました。
「君とは白い結婚だ!」
その後、
「お前を愛するつもりはない」と、
続けられるのかと私は思っていたのですが…。
16歳の幼妻と7歳年上23歳の旦那様のお話です。
メインは旦那様です。
1話1000字くらいで短めです。
『俺はずっと片想いを続けるだけ』を引き続き
お読みいただけますようお願い致します。
(1ヶ月後のお話になります)
注意
貴族階級のお話ですが、言葉使いが…です。
許せない御方いらっしゃると思います。
申し訳ありません🙇💦💦
見逃していただけますと幸いです。
R15 保険です。
また、好物で書きました。
短いので軽く読めます。
どうぞよろしくお願い致します!
*『俺はずっと片想いを続けるだけ』の
タイトルでベリーズカフェ様にも公開しています
(若干の加筆改訂あります)
文字数 16,889
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.07.22
大好きな「アキラくん」の裏アカを発見したコハル。
その後、帰省した地元で偶然、女装した彼を見つけ、いてもたってもいられなくなり脅してしまいまいました。
ただ「彼女」になりたかっただけなのに。
だけどその後なんやかんやあって、処女がバレたら形勢逆転されました……。
【プレイ内容】
オナサポ、言葉責め、素股、フェラチオ、クンニ、連続絶頂、ポルチオ責め、キスハメ、複数回 etc...
【登場人物】
◆コハル(主人公)……大学1年生。
顔面が強いのがコンプレックス。
入学当初に見かけた同じ学部の「アキラくん」が好きすぎて
女装して自慰行為を配信していた彼を一発で見つける。
処女だけど耳年増なところがあり、虚勢を張ってアキラくんを脅した(不本意)。
◆アキラくん……大学1年生。
女の子みたいに華奢な体格で、人懐っこい顔面だけど
好きなものは好き、嫌いなものは嫌い(興味ない)というはっきりした性格。
性欲が異常に強く、「見てもらう」ためだけに配信を始めた。
コハルがそばにいるようになってから、性欲の全てを彼女にぶつける。
※こちらはDLsiteで販売している同名作品と同一のものです。
(DL版ではおまけが同梱されています)
文字数 45,070
最終更新日 2025.03.23
登録日 2025.03.19
主人公イリューリアは、十二歳の誕生日に大好きだった初恋の人に「わたしに近づくな!おまえなんか、大嫌いだ!」と心無い事を言われ、すっかり自分に自信を無くしてしまう。
心に深い傷を負ったイリューリアはそれ以来、王子の顔もまともに見れなくなってしまった。
生まれながらに王家と公爵家のあいだ、内々に交わされていた婚約もその後のイリューリアの王子に怯える様子に心を痛めた王や公爵は、正式な婚約発表がなされる前に婚約をなかった事とした。
三年後、イリューリアは、見違えるほどに美しく成長し、本人の目立ちたくないという意思とは裏腹に、たちまち社交界の花として名を馳せてしまう。
そして、自分を振ったはずの王子や王弟の将軍がイリューリアを取りあい、イリューリアは戸惑いを隠せない。
「王子殿下は私の事が嫌いな筈なのに…」
「王弟殿下も、私のような冴えない娘にどうして?」
三年もの間、あらゆる努力で自分を磨いてきたにも関わらず自信を持てないイリューリアは自分の想いにすら自信をもてなくて…。
文字数 146,538
最終更新日 2018.11.25
登録日 2018.01.28
リデル侯爵家長女、レティシア・デ・リデル。
アーンストート王国の王子ジェレマイア・ラ・アーンストートの婚約者である。
サラサラの金髪に透き通る様な碧眼を持つ、絵本の中の登場人物の様な見目麗しい王子。
素晴らしい見目には、素晴らしい魂が宿る…訳ではないらしい。
レティシアが9歳、ジェレマイア王子が17歳の時に二人は婚約が成立する。
幼い婚約者に、王子の欲望はぶつけられない。
昂ぶる性欲の処理は…当然他の女になった。
数々の令嬢を食い散らかし、その令嬢達は、その後の愛妾候補。
アーンストート王国の王子としては完璧な男。
政務も外交も素晴らしい手腕でこなし、その存在感を内外に示してきた。
公務では完璧でも、女にはだらしない王子様。
どれだけの花々を渡り歩いているのか、次から次へと浮名を流した。
レティシアの淡い憧れは幻と消え、残ったものは責任感だけ。
こんな人と婚姻などしたくない…でも、王妃教育を頑張った日々を無駄にしたくない。
葛藤しながら日々を過ごしていた頃………
とうとう私の妹とまで浮気した王子様。
幼い憧れはとうに消え、愛など芽生えるはずもない。
妹に替わって貰おうと決意するも、
自分の価値を知る王家が手放す筈もないだろうと諦めようと……
しなかった。
前世の記憶を思い出した私は、諦めるのを止めこの国から逃亡する事にした。
これからは、この転生人生を、自分らしく愉しく謳歌する!
そう決めて着々と準備を進めた。
妹と王子様の浮気現場を確認すると、証拠をバッチリ録って逃げ出した!
“ジェレマイア王子と妹は愛し合っています。私は身を引きます。探さないで下さい”
――――レティシアは逃げられるのか…?
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レジーナブックスで書籍化します。
書籍化タイトルは
『どうぞお続けになって下さい。~浮気者の王子を捨てて、拾った子供と旅に出ます~』
となりました!
文字数 177,158
最終更新日 2024.06.08
登録日 2020.10.26
12/28更新
ホットランクイン38位ありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!
本編完結、全編公開予約登録しました。後日談作成中です。大晦日は多めに公開します。長い話ですが引き続きよろしくお願いします!
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17歳になったトリシャの夫、ダグラス・レイノルズが亡くなった。55歳年上の夫は恩師でありトリシャのある事情で結ばれた白い結婚だったが、祖父と孫のように二人は仲が良かった。だが未亡人になったトリシャは夫の遺言状公開でその内容に衝撃を受ける。夫の家から出され身寄りのないトリシャに兄弟子であるクリフォードが手を差し伸べた。
「どうか私に君を守らせてくれないか」
クリフォードに恋心を抱くトリシャはクリフォードの申し出に躊躇しつつも差し出された手を取った。
これは知られてはいけない秘密の恋。
自分はもう誰にも嫁げないのだから。
だがトリシャの後見人となったクリフォードはトリシャを自宅に移り住ませ何かと甘やかそうとする。義父クリフォードの真意がわからず戸惑うトリシャだったが…
合理主義で独身主義のヒーローと、過去のトラウマのせいで身を引きつつも尽くすヒロインのお話です。
未亡人×年の差×父娘×トラウマ。これでもか!とモリモリゴリゴリに盛ってます。ご覧の通り設定が強引ですが色々目をつぶってください。
ヒロインは喪服バツイチから始まります。
本作品はR18です。ムーンライトノベルズでも掲載予定ですがアルファポリス先行です。
第11話より7時20時で毎日更新していきます。
本編+外伝、完結予定です。
タイトルの※ はR18を想定しています。※以外でもR18未満のベタベタ(キスハグ)はあります。
※ 時代設定は産業革命くらいのヨーロッパもどき。
機関車、蒸気船、無線、リボルバー程度の文明、ですが民間普及はあまりしてないです。移動は基本馬車です。
文字数 137,136
最終更新日 2023.01.05
登録日 2022.12.26
自由な校風と高い進学率で、白土市内でも有名な白志館学園。だが、裏では樫本直也という名の異常者が絶大な権力を振るっていた。地元のヤクザや有力者の後ろ盾を得て、美しい顔の男子生徒や熟れた肉体を持つ女性教師らを性奴隷として使役している狂った世界を作り出していたのだ。ところが、裏の世界にうごめく破壊人・高村獅道が生徒たちに接触し、ひとりの奴隷を誘拐してしまう。それがきっかけとなり、裏の世界で生きる者たちの殺し合いへと発展していく──
文字数 116,240
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.10.29
半年前に離婚した宮田理子(27歳)のマンションに、離婚したはずの元夫――岡野亮介(28歳)が毎晩のように押しかけては、理子に家政婦まがいのことをさせていた。
さらにおかしなことに略奪婚の末、現妻となった萌香(24歳)からは「夫のことよろしくお願いします」と頼まれる始末。
この異常な状況をおかしいと思いつつも、過去のトラウマが原因で自分を頼ってやってくる亮介を強く拒否できない理子。
そんな理子に同じ職場の後輩である和田大雅(25歳)は、相談を持ち掛ける理子に、自身の毒舌をいかんなく発揮する。
「異常だわ、あんたら」「マジで気持ち悪い」
そんな煮え切らない理子に、遂に和田が行動を起こす。
「あんたも新しい男を作れば前に進めるはず」
飲み会の酔った勢いで、和田は理子にマッチングアプリを勧める。
それがきっかけで、歪んだ夫婦の関係は少しずつ崩れていくことになるのだが――。
*R-18描写は官能よりのさらっと程度です。サブタイトルの後ろに※マークを記載します。
*この作品は他誌にも掲載中です。
文字数 50,269
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.26
白薔薇の花嫁は王太子の執愛に堕ちる
レンタル有り【旧題】手折られた白薔薇:修道女は妹の婚約者に穢される
継母に虐げられ、異母妹と差別されて育ったアニエスは、家族と離れ、修道女となる道を選んだ。しかし、運命のいたずらから、隣国の由緒ある大領の継承者となってしまう。折しも、異母妹ロクサーヌは王太子妃候補となり、ある老貴族がロクサーヌを王太子妃に推す代償として、アニエスとの結婚を要求した。望まない還俗を強いられ、修道院から連れ戻されたアニエスは、そのまま老貴族の後妻になるはずが――。なぜか王太子に純潔を散らされたアニエスは、王宮に渦巻く政争に巻き込まれていく。*ムーンライトノベルズにも掲載します。
※YouTube等、無断転載は許可しておりません。
文字数 186,241
最終更新日 2023.09.13
登録日 2021.06.11
アメリアはディバイン公爵家の長女ではあるが、母は亡くなってからは後妻と異母妹、そして実の父親にまで虐げられ使用人以下の生活を送っていた。
ある日、年老いた伯爵の後妻に嫁ぐ事をディバイン公爵から告げられたアメリアは家を出て行く決心をする。前世の記憶を持っていたアメリアはずっと前から家を出る為の準備をしていたのだ。
そしてアメリアの代わりに嫁ぐ事になったのは、、、、。
一話づつ視点が変わります。
一話完結のような内容になっていますので、一話の文字数が多めです。(7000文字前後)
「ソフィー」の話は文字数が1万文字を超えそうだったので分割する事にしました。
前世の記憶を持った転生者が出てきます。
転生者が乙女ゲームの内容を語っていますが、ゲームが始まる以前の話です。
ご都合主義の緩い設定の異世界観になっています。
話し方など現代寄りの部分が多いです。
誤字脱字あると思います。気づき次第修正をかけます。
*5/15 HOTランキング1位になりました!
読んで下さった皆様、ありがとうございます。
文字数 64,742
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.05.02
子爵家の五男に産まれたヘルメス
文官として働き始めて早6年
三年付き合っていた彼女に振られ自棄酒して朝起きたら知らない部屋で知らない男が隣で寝ていた
二人共裸だった
残念ながら記憶がない
記憶がないが…体が痛い、特に腰と股が痛い
何か嫌な予感がしてヘルメスは逃げだした
男を残して部屋を出た、その後一週間は何事もなく過ごしたが何故か宰相に呼びされて行けばあの男が居た
文字数 31,767
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.05.09
聖女召喚されたけど、コレって誘拐じゃん。会話ができるの虐待するシスターだけなんてつらすぎる。なんとか、あの優しいお兄さんと誰にも邪魔されずおしゃべりしたい。
※17話くらいまで聖女がひたすら虐げられております。
もともと短編でした。短編は完結したので下に移動。その後や番外編をちょこちょこ更新予定。
37.怒られてばかりの聖女サマ 抜けてたの入れました。あと、番号ずれててごめんなさい!訂正しました
文字数 165,230
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.03.01
「さあ、行こう。僕が外の世界を見せてあげる」
精霊大樹に育まれた閉鎖的なエルフの村。そこで特別な使命を背負って生まれた純エルフ・フェオと、異端として村に馴染めずに育ったハーフエルフ・イング。
毎朝妖精を通して挨拶を交わす関係を続けてきた二人だったが、ある出来事をきっかけに、久しぶりに言葉を直接交わすようになる。
村を彩る祝祭の準備、月夜の森、交わされる言葉と無意識のぬくもり。
それは静かに、けれど確かに、二人の心を重ねてゆく──。
変わりゆく想い、解けていく過去、そして村に秘められた始まりの闇。
運命の歯車がまわりだす、恋と再生の物語。
◆本作は他媒体(書籍・Pixiv)でも公開しています。
本掲載分ではキスなどの身体的接触や暗転表現を含みますが、直接的な成人向け描写は含まれていません。
Pixivでは一部シーンをサンプルとして掲載しています。
◆一章の完了まで、毎周木曜12時更新です。
その後はPixivでの連載がひと段落したところで連載再開いたします。
文字数 37,453
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.02.06