「欲」の検索結果
全体で8,853件見つかりました。
溺愛ドS×天然系男子 俺様副社長から愛される。古い家柄の養子に入った主人公の愛情あふれる日常を綴っています。心臓に疾患を抱えながら、ロックバンドのボーカルとしてステージに立つ夏樹。彼を溺愛するのは、年上で俺様な副社長・黒崎圭一。夏樹は養子として名家に迎えられ、音楽と経営、二つの人生の狭間で揺れていた。それでも黒崎は、束縛と独占欲を隠すことなく、夏樹のすべてを受け止めようとする。ステージを降りる日が近づくかもしれない中、家族の問題、過去の傷、そして未来への不安が静かに忍び寄る。繋いだ手を、決して離さないと誓った二人の、溺愛と再生の物語。※本作からでもお読みいただけます。
黒崎家には黒崎の兄弟達が住んでいる。黒崎の4番目の兄の一貴に親子鑑定を受けて、正式に親子にならないかと、父の隆から申し出があり、一貴の心が揺れる。そして、親子鑑定に恐れを持ち、精神的に落ち込み、愛情を一身に求める子供の人格が現われる。自身も母親から愛されなかった記憶を持つ黒崎は心を痛める。黒崎家に起こることと、黒崎に寄り添う夏樹。
作品時系列:「恋人はメリーゴーランド少年だった。」→「恋人はメリーゴーランド少年だった~永遠の誓い編」→「アイアンエンジェル~あの日の旋律」→「夏椿の天使~あの日に出会った旋律」→「白い雫の天使~親愛なる人への旋律」→「上弦の月の天使~結ばれた約束の夜」→本作「青い月の天使~あの日の約束の旋律」
文字数 1,995,611
最終更新日 2026.03.28
登録日 2025.12.02
ヴィクス王国の王太子殿下の婚約者のはずのポーラル公爵家長女リラ。
王太子主催の夜会に参加したのだけれど、王太子からはドレスを送ってくることもなし。
その夜会にて、王太子曰く
「お前のように俺よりも強くまったく庇護欲のわかない女とは婚約を破棄する!今後はこのルーラル=フィゴール伯爵令嬢と婚約することにする!」
……だそうです。
我家は先祖代々の武家の家門ですし、私自身も騎士として働いています。
『強い女』が嫌なら最初から婚約しなければよかったじゃないですかー‼
というわけで、公爵家としては王家への金銭的援助も破棄し、隣国ベガス帝国へと亡命することに決めました。
勿論ですが、王太子が有責なので慰謝料はきっちり請求。
今家にある資産は出来るかぎり金貨に変えてしまおうと考えています。
そして亡命先で私は、騎士として新たな道を歩むことに──。
偏見だらけの男社会? なら実力でねじ伏せるだけです。
文字数 11,771
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.01
名門育ち・商社マンの妻。そのすべてを脱ぎ捨てて私は『地獄』で息をする
かつての彼女は、誰もが羨む「正解」の中にいた。
偏差値の高い人気女子中高で、サファイア・ブルーの制服に身を包み、輝かしいJC・JK時代を謳歌した麗子。名門大学を経て丸の内OL、そして誰もが羨む商社マンの妻へ。彼女の人生は、常に選ばれし者だけの光に満ちていた。
しかし、その完璧なパッケージは、自らの過ちによって音を立てて崩壊する。
孤独な心を埋めるように足を踏み入れた、夜の社交場。若きホスト・遼の甘い罠に溺れ、麗子は狂ったように財産も家庭も、築き上げたプライドも注ぎ込んでいく。離婚、孤立、そして困窮。
追い詰められた彼女の前に、かつての「恩人」として再び現れた遼。彼の「恩返し」という言葉に導かれ、麗子は夜の街の深淵へと、さらに深く堕ちていく。かつての誇り高き経歴さえも、男たちの支配欲を満たす「商品価値」として搾取され、心身ともにボロボロに磨り潰されていく二度目の転落。
すべてを失い、名前も顔も捨てて辿り着いたのは、鉄の匂いが立ち込める地方の自動車工場だった。
泥にまみれ、油に汚れ、かつての輝かしいエリート街道から「社会の底辺」へと墜ちた麗子。そこで出会ったのは、ぶっきらぼうに荷物を持つ、前科のある男・斉藤だった。
「どこまでも堕ちて、ようやく私に還れた。」
自らの過ちで地獄を見た女性が、不器用な愛に支えられ、人間としての手触りを取り戻していく――。
虚飾の皮を剥ぎ取った、壮絶なる再生の記録。
文字数 20,743
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.03.09
ある日勇者として召喚されてしまったおじさん。
「あなたは勇者としてこの世界に呼ばれました」
「はぁ?何言ってんだお前」
「いやいや、異世界転移……ご存知でしょ?」
「知らん」
「えっ!!」
残念ながら、おじさんは異世界ものの漫画も小説も読んだ事がない。
ついでにゲームもしたことがない。
だから異世界転移と言われてもさっぱりだ。
勇者という言葉を知っていただけ偉いと思って欲しい。
「古民家カフェをやるために必死で金を貯めて、ようやくリノベし始めたところだったのに!
何してくれてんだよ!」
「……は?かふぇ?何ですそれ」
「コーヒーを出す店」
「こぅひぃー?」
「おい、まさか……!」
……コーヒーの無い土地で意地でも古民家カフェを開こうと、勇者という立場を利用してやろうとする男が、何だかんだで1つの国を救う話。
※エロ展開後半までなし
文字数 109,762
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.02.17
男爵令嬢レベッカは、外面だけ良い伯爵令息セインとの婚約を破棄するために悪女を演じている。しかし、どんなにレベッカが嫉妬深い悪女を演じても、横暴な振る舞いをしても婚約は破棄されない。そんな状況に絶望していたレベッカは偶然、ある襲撃事件に巻き込まれる。ナイフ飛び交う襲撃現場、第二王子の側近ウォール伯爵エリアスの前で華麗なる回し蹴りを決め刺客を倒したことで、レベッカの人生が大きく動き出す。
君は、セインとの婚約を破棄したいから悪女を演じている。違うかい?
ただ、今のままでは君の願いは叶わない。
俺は、その方法を知っている。確実にセインと婚約破棄する方法を。
その代わり俺の『欲』を満たしてくれないか。
レベッカ、君ならわかるだろう?
その『欲』が満たされなければ、俺の命は尽きると。
レベッカはエリアスの言葉を正確に理解していた。
『欲』が満たされなければ、本当に彼に待ち受ける未来は『死』のみだということを。
そして、エリアスの欲を満たす存在が『レベッカ』であるということも。
契約を交わしたレベッカは、エリアスの魔の手を交わしつつ外面だけ良いセインとの婚約を破棄出来るのか?
・R18シーンには※をつけます。
文字数 122,967
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.03.19
私は、前世の記憶がある。
蓮城奏咲として日本に住み、多分50歳頃まで生きた。そんな記憶。
そして、現世の私はこの国の第1王子デーヴィット殿下の婚約者アイティラ・スターリー。
暇つぶしに読んでいた恋愛小説の悪役令嬢に転生してしまったらしい。
王子に嫌われたら、国外追放。だから、穏便な婚約解消を目指して、みんなの機嫌を取りながら生きてきた。
そして今日、目標達成!
私は無事に婚約解消を言い渡された。
でも、あれ?
ヒロインも転生者?
え?
王子様がマザコン?
王妃様のマウントがしんどい?
やっぱり私に婚約者に戻って欲しい?
そんなの知りません!
悪役令嬢アイティラが理想の騎士を探して口説こうと奮闘するお話です。
※感想欄にネタバレ配慮ないのでご注意ください。
※ヒロインは清楚じゃありません。
※R指定はお話の進み方次第です。→R18に変更しました。性描写は軽め。
※コメディですのでゆるーい気持ちでお願いします。
文字数 34,756
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.01
【完結】人形供養をしている深珠神社から、邪悪な魂がこもる人形が逃げ出して、心霊スポットの核になっている。天神様にそれらの人形を回収して欲しいと頼まれた中学一年生のスミレは、天神様の御用人として、神社の息子の龍樹や、血の繋がらない一つ年上の兄の和成と共に、一時間以内に出ないと具合が悪くなる心霊スポット巡りをして人形を回収することになる。※第2回きずな児童書大賞でサバイバル・ホラー賞を頂戴しました。これも応援して下さった皆様のおかげです、本当にありがとうございました!
文字数 81,028
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.07.31
文字数 15,690
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.05.03
謎の常識改変により女子生徒はペアの男子生徒のアナルを始め性感帯開発をするのが義務となった世界。
ーーご挨拶ーー
はじめまして、"アナル舐め特化型小説始めました"と申します。
性癖に特化した小説を読みたいという欲に駆られR-18サイトを読み専として彷徨っていたのですが、いかんせんなかなか供給が少ないということでもう自給自足するしかないと決意し筆を取らせていただきました。
濃いものを生み出せたら良いなと思います。一応作中の時間は経過しますが単話でも成立するように書いているのでタイトル見て気になった話だけを読むとかも大歓迎です。
"アナル"よりさらに狭い"アナル舐め"にのみ焦点を当てた話を楽しんでいただければ幸いです。
創作活動をするのは生まれてはじめてで、技術も何も持っておらず溢れるリビドーのみで書いているので拙い部分多々あるかと思いますが生暖かく見守ってくださると嬉しいです。
「みんなアナル舐めをすこれ!!!」
感想・意見・指摘・要望・評価いただけるととても嬉しいです。
特にブックマーク、ブックマークをお願いします。
1話あたりの文字数少ないし隙間時間にでも読んでくれると感激します。
よろしくお願いします。
ーー注意書きーー
常識改変をされていることに気づいているものはいないが主人公にだけは少し効きが悪く、違和感を持ったり持たなかったりします。なお改変が解けることはありません。
*純愛物!?なのでペア以外の生徒が肉体関係を直接結ぶことはありません。
[明日香は悠馬の物!]
(そもそも基本セックスしません。主人公ペアだけはもしかしたらするかも)
ただし、いろんな女の子に主人公のアナルを舐めさせたりプレイのお手伝いをさせることはあります。
作者がアナル舐めが大好きなので作品の大部分はアナル舐め中心になります。
若干の不潔描写が出ることがあるかもしれませんがスカトロプレイは出てきません。
マジカルアナルなので事前準備なしで色々できることになってます。
あと黒幕とかは出てきません。
自分で書いた話、書いてあるうちに愛着も湧いてきたので死ぬほど読み直してアホみたいに微修正入れてます。
何回読んでもアラが目立つ…
文字数 15,808
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.25
異世界に転移したら、なぜか魔王城の清掃係に就職していました。
巨大な玉座、血のついた回廊、禍々しい装飾品の数々。
今日も黙々と床を磨いていたら――
「お前の磨いた床は、よく眠れる」
恐怖の象徴と名高い魔王様に懐かれました。
見た目は完全にラスボス。
中身はちょっと不器用で、独占欲強めの努力型。
勇者は帰還の道を示し、魔王は隣を選べと願う。
光と闇のはざまで、選ぶのは――ただの清掃係。
戦争よりも、まず床。
征服よりも、まず対話。
これは、世界最強の存在に溺愛されながら
世界平和を“足元から”始める物語。
甘くて、少し熱くて、ちゃんと選ぶ恋。
文字数 21,160
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.03.03
王家が主催する夜会。
強制参加が義務付けられている事とお父様たちに夜会のご飯は美味しいと言われ、仕方がなく夜会に参加することにしたシルフィーナだったのだが…。
ーーー「まるで豚みたいじゃない。夜会であんなに料理を頬張る人初めて見たわ!ウィリアム様の婚約者なんて、恥ずかしくて私だったら辞退するわ!」
ーーー「本当よね。ウィリアム様がお美しい方だから余計にみすぼらしく感じるわよね。それにウィリアム様には愛していらっしゃる方もいるのよ。図々しいったらないんだから…!!」
ーーー「あっ…噂をしていれば…ウィリアム様とミレーナ様よ。あの二人は絵になるわね。それに比べてあの豚。どっか行ってくれないかしら…」
夜会の会場のどこにいても聞こえてくるのはシルフィーナに対する暴言ばかり…
しかし、シルフィーナは気にしない。
「(お腹すいてイライラしているのね。こんなに美味しいものがおるのだから食べればいいのに…)」
いっぱい食べてお腹がいっぱいなったシルフィーナが満足して夜会の会場を出よう歩き出すと…目の前に婚約者であるウィリアムが女性を連れて現れて…?
「シルフィーナ。お前に話がある。」
勝ち誇ったような顔をして立つミレーナと、他の人たちと同じように虫でも見るような目で見てくるウィリアムを見てなんとなく全てを察した。
「なんでしょうか?」
「俺には好きな女性がいるんだ。それにお前のような豚と結婚したら末代までの恥だ!俺との婚約を破棄して欲しい。」
豚と言われることを悪口だと思っていないシルフィーナだったが、とあるミレーナの一言によって事態は大きく動いていく。
「残念だったわね。おデブちゃん。ウィリアムは私以外愛せないそうなの。だから私にウィリアムを頂戴。ね?お願い…。お・で・ぶ・ちゃん!!」
「で…ぶ…?」
その言葉を聞いた瞬間、シルフィーナの頭の中に色々な記憶が蘇った。
文字数 78,576
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.05.31
■あらすじ
異性はもちろん同性との経験も無いユウスケは、寮の隣部屋に入居した年下サッカー部のシュンに一目惚れ。それ以降、自分の欲求が抑えきれずに、やってはイケナイコトを何度も重ねてしまう。しかし、ある時、それがシュンにバレてしまい、真面目一筋のユウスケの生活は一変する・・・。
■登場人物
大城戸ユウスケ:20歳。日本でも学力が上位の大学の法学部に通う。2回生。ゲイで童貞。高校の頃にノンケのことを好きになり、それ以降は恋をしないように決めている。自身はスポーツが苦手、けどサカユニフェチ。奥手。
藤ヶ谷シュン:18歳。体育会サッカー部に所属する。ユウスケとは同じ寮で隣の部屋。ノンケ。家の事情で大学の寮に入ることができず、寮費の安い自治体の寮で生活している。
文字数 20,515
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.08.11
『──須崎くん。愛もテロも、構造は同じなんだ。どちらも『理解されたい』という欲望が、誰かを壊す形で噴き出しただけだよ』
主人公・須崎透は、大手製薬会社の“事故死”をきっかけに、完璧な上司・香山慎之介の闇に触れてしまう。
そして香山は、製薬会社社長の娘・詩織を「自分の隠し子」だと告げる。
須崎は、香山と詩織を通じて
一般人が決して足を踏み入れてはならない “世の中のタブー” に踏み込んでしまう。
――官僚、財閥、血統。
三代にわたり政財界の子弟が通う名門ーー修加学院。
それらに付随する――性と死。
そこで笑っている香山慎之介は、一体何者なのか。
須崎は、彼を知るために、決して触れてはならない領域へと手を伸ばす。
文字数 11,667
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.11.03
【第一部】朔真(さくま)はブラック企業に勤めており、今日も嫌々ながら会社へ行くはずだった。
しかし準備をしている途中に気絶し、次に目を開けた時には環境だけでなく姿も変わっていた。
どうやら、アルト・ムーンバレイという公爵位の肩書きを持つ貴族に転生したらしく、ここリネスト国での有力貴族らしい。
それだけでなく、王太子であるエルと自分は婚約しているようで──
目覚めたら異世界で、王太子から逃げ出したい公爵VS絶対結婚したい王太子の幕が開ける──
【第二部】アルト・ムーンバレイこと、朔真はリネスト国王太子であるエルと結婚した。
穏やかで時に甘い日々を過ごしていたが、そんな中一筋の暗雲が立ち込める。
二人の式をよく思っていない第二王妃・レティシアを始め、お偉方による「王妃を娶れ」と催促されたのだ。
これにはエルも立腹し、何度も「アルト以外を娶る気はない」と言うが、人知れずレティシアは他国から王女を送り込んだ。
王女は亡き第三王妃であり、育ての母であるベアトリスに似ていて──
【第三部】ある日の午後、アルトが庭先で日課となっている紅茶を飲んでいると、エルによく似た子供が来た。
その子はジョシュアと言い、王太子の従兄弟の子供だという。
しばらく滞在するため来賓の部屋に通したらしいが、ジョシュアは気付けばどこかへ行ってしまう。
その都度父親であるネロとも鉢合わせ、こちらとしては仲良くしたいと思う反面、肝心のエルはいい顔をしない。
そんな時、ネロから「君のこと、気に入っちゃった」と言われ──
【第四部】エルと結婚してから一年が経った。
毎日が穏やかとはいかない時もあったものの、愛しい男と過ごす日々は充実していた。
ある日、現国王であるライアンが「譲位する」と高官らの前で宣言した。
数ヶ月前にエルが「王太子を身内から選定する」と宣言したことも関係しており、どちらも完全に反発の芽がなくなったとは言えない。
そんな中、譲位や戴冠式で本格的に忙しくなる前に『新婚旅行に行こう』とエルから提案され──
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R-18シーンは★で区別しています
攻めの口調が変わります
第二部には王女が登場しますが、攻めや受けと直接的な絡み(★シーン)はありません
攻めが一部の時よりも暴走気味、独占欲強めです
文字数 502,699
最終更新日 2025.11.30
登録日 2024.03.21
タリ・タス・テス侯爵家令嬢のマリナリアは婚約破棄を言い渡された。
婚約者はこの国の第三王子ロンドリオ殿下。その隣にはベッタリと張り付いた一つ違いの異母妹サリーニア。
父も継母もこの屋敷にいる使用人も皆婚約破棄に賛成しており殿下と異母妹が新たに結ばれる事を願っている。
サリーニアが言った。
「異母姉様、私この地が欲しいですわ。だから出ていって頂けます?」
※ゆるゆる設定です
タイトル変更しました。
文字数 59,200
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.06.25
入学式の前に校内を散策していたら不貞行為を目撃した。
性に奔放というか性欲旺盛で色々な店に出入りしていたのは知っていましたが、学園内でそのような行為に及ぶなんて――。
すばらしいです、婚約は破棄ということでよろしいですね?
婚約破棄を画策してはいましたが、こんなに早く済むなんて嬉しいです。
待っていてくれたあの人と学園生活楽しみます!
◆婚約破棄編 5話
◆学園生活編 16話
◆番外編 6話
完結しました!
見てくださった皆様本当にありがとうございます!
文字数 47,639
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.14