「番」の検索結果
全体で12,258件見つかりました。
第十一王子の【最悪】の名を持つ王子×異世界転生を果たし魔法を得た主人公
異世界転生して糸魔法を得た、見た目がお子様な少年タタラはバーリカリーナ王国の十一番目の王子様に拾われ彼を護る守護魔導師となる。
人の心を見通す力を得た暴君である王子と、健気でちょっと泣き虫な少年の恋が…前作で始まり今作では波乱の展開と共に進む。
裏切り、信仰、純愛、真実…様々な壁が二人を阻み…最後に用意された闇を見た時
きっと世界は、彼を引き止めることなど出来ないのだろう。
【将来的にR18ですが、こちら物語重視となってます】
※←ややR18系
※※←ガッツリR18系
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文字数 543,170
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.04.01
※R18有話は*印ついてます
▶現在別サイトさん(ムーンライトノベルズさん)で暫定更新中(こちらはまた推敲し直して載せる予定です)
召喚士・シェラは発情紋章を喰らってしまい、定期的に襲い来る発作に苦しむことに。達しなければ死ぬという非情な効果に、真面目なシェラは「そんなさもしい死に方、絶対に嫌!」と自身の契約する四大精霊たちに解呪を相談しようとするも、彼らは全員男性体。
さすがに気恥ずかしいシェラは、自分に一番興味のなさそうな水の精霊・アクアリアスを呼び出して助けを乞う。
だが「興味がない」、それは大きな勘違い。冷静で穏やかで優しいはずの彼は、独占欲を伴ってゆっくりとシェラを甘く溶かしていく。
しかし、他の精霊も手をこまねいているわけがなくて!?
地水火風の四大精霊様に愛される、真面目な召喚士少女の長編シリーズ予定
文字数 227,594
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.07.05
伯爵令嬢のソフィアの婚約者、ヘリオスの義妹テレサは聖女だった。
美しく可憐な面立ちで、国一番の美女と謡われて誰からも愛される存在だった。
聖女であることで後ろ盾が必要なため、ヘリオスの義妹となった。
しかしヘリオスは無垢で美しい義妹を愛するようになり、社交界でも噂になり。
ソフィアは身を引くことを選ぶ。
元より政略結婚でヘリオスに思いはなかったのだが…
ヘリオスとその家族は絶句する。
あまりにもあっさりしたソフィアは貴族籍を除籍しようとしたのだが、隣国との同盟の為に嫁いでほしいと国王に懇願されるのだった。
そのおかげでソフィアの矜持は守られたのだ。
しかしその相手は隣国の英雄と呼ばれる人物でソフィアと縁のある人物だった。
しかもヘリオスはとんでもない勘違いをしていたのだが…
文字数 119,382
最終更新日 2024.04.23
登録日 2024.01.11
こんばんはー、今田ナイと申します。(^^)/
アルファポリスさんでの小説投稿を中心としたネット小説投稿初心者のチラシの裏レベルの身辺雑記2年目です。
※だがフィクションは”ほぼ”書いていない(キリッ
(すいません、某番外編とか某後日談とか書いてマス。(^_^;)(テヘ。
★(2026/12/3付)いいね&お気に入り、ありがとうございます。気が付いたらいいねがすごい増えてました。(-人-)
※これといって役に立つ内容は何一つ書かれていないです。(^_^;)
※おかーさんが台所から語り掛けるような文体で酷いです。平にご容赦くださいませ。m(_ _)m
※結果的に、各種Webコンテンツ大賞に向けて昔書いた作品を投稿し続けるおかーさんの実録物(?)の様相を呈してきました(なろうさんのネトコン等に浮気もしています(爆
※基本的に不定期ですが、月末月初や何かを投稿している時などは実況風の記事を書いています。
※長くて使い勝手が悪くなってきたので、一年毎に区切ることにしました。新しい日記帳を書くが如しです。(-人-)
※別にエロでも残虐でも無いのですが、更年期でヒーヒー言っている時があるので念の為にR15付けました。(^_^;)(アツイー、アツイヨー
【検索用タグ】
ほぼ書いて無い うちの娘は可愛い ほっこりするかどうかはあなた次第 サブカル おかーさんの浅知恵 スコア インセンティブ コメディ要素有り ネット小説大賞 Webコンテンツ大賞 拝金主義
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※小説家になろうにもチラ裏別館がありますが、あちらはあちらで独立しています。一部、同じ記事の転載がありますのでご注意くださいませ。(-人-)
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本作品は生成AI不使用です。
文字数 241,270
最終更新日 2026.03.30
登録日 2024.12.29
ここは魔法が使える世界。公爵家令嬢マルティナは眉目秀麗の完璧な王太子ハビエルと婚約していた。魔力の少ないマルティナがハビエルの婚約者になったのは、他に家格の合う同年代の御令嬢がいなかったから。周囲からは『王太子の婚約者として相応しくない』と悪口を言われていた。
ハビエルは常に優しかった。だけど、本音はマルティナが好みではないようで……?
ついに素直で可愛い留学生の下級貴族ビビアナに心惹かれ、浮気をしてしまうハビエル。
「殿下、私はもうあなた様の顔も見たくありません」
マルティナとハビエルの運命は⁉︎
★番外編を2/6〜から追加しています。秘密のデート編をどうしても書きたくなりました。
※どんな形であれ最後はハッピーエンドにします。
※小説家になろうに一話完結で掲載したものを、加筆して掲載しています。
※R18部分には念のため印をつけています。苦手な方はご遠慮ください(話の後半にしかありませんのでご了承ください)
恋愛小説大賞応募しています。
応援していただけると、とても嬉しいです。
文字数 66,267
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.01.20
【寝たきり王子×人見知りのお世話係】
奴隷上がりの青年・ラナは、人見知りな性格のせいで、どこへ行っても役立たず呼ばわりされていた。
そんな彼に与えられたのは、悪い魔女の呪いで眠り続けるリゲル王子のお世話係。
人見知りのラナは、「相手が眠っている」という安心感から、王子に日頃の鬱憤や愚痴をこぼしてしまう。
しかし、その悪口は、すべて王子に聞こえていたのだ。
その見事な毒舌ぶりに興味を抱いた王子は、ラナの夢の中へ介入。夢の中で交流が始まり、ラナは徐々に王子に惹かれていった。
そんなある日、お姫様から「王子の精液を持ち帰れ」という命令がラナへ下される。王子を道具のように扱う命令に葛藤しながらも、ラナは背徳的な行為に手を染めてしまう。罪悪感に苛まれたラナは、書き置きを残して逃げ出してしまい、それを知った王子は——
※本編完結済 番外編更新中
文字数 27,642
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.16
細工にまじないを込める仕事をしているリュシー(23)はほとんど家に引き籠もって1日中仕事をしている、食料の買い出しにでかけて戻ると玄関先に大型犬が尻尾をぶんぶんと振って待っていた。僕のお嫁さんと言いながら有無を言わさぬ態度で距離を詰めてくる獣人クリスチャン(21)にいつの間にか国へとお持ち帰りされる物語。自衛:獣姦あり。最後の怒涛のエロを楽しんで下さると嬉しいです
文字数 32,604
最終更新日 2024.11.02
登録日 2024.11.02
30過ぎても結婚もせず番も作らず仕事に明け暮れていたαの恭介。
そんな男の元に現れたのは「約束通り18歳になったから番にしろ!」と、押し掛け女房ならぬ押し掛けΩの蒼汰だった。
アラサーα×押しかけ女房Ωくん
α→|菅嶋 恭介《すがじま きょうすけ》
31歳、会社員。
Ω→|桜井 蒼汰《さくらい そうた》
18歳、ある日突然恭介の家に押し掛けてきた。
※攻め視点の話です。
※短編集の修正版です。
文字数 11,787
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.09
タ イ ト ル 通 り
※贅沢にも六人のショタにお兄さんがほのぼのレイプされます。本番は無し。ショタは服着てます。
※全体的に頭が悪いです。アホエロ嫌いな方は申し訳ありません。
※六人もショタがいるもんだからなっがいなっがい。六人全員に個性持たせつつ見せ場も平等に与えなきゃ(使命感)とかやってるから・・・・・・。ショタおにマスターへの道のりは長く険しいと聞く・・・・・・
※急にショタおに沼に落ちたので一晩で書きました。人様にBLをお見せするの初めてなので、もしよければ感想お聞かせ願えれば幸いです。そもそもBLは書き上げたのも初めてという。というかBLというよりただショタに弄ばれるお兄さんが見たかっただけという。ショタに淫語言わせる加減が分からないという。
※ピクシブ、ムーンライトノベルズにも同じものを投稿しています
第1章 全ての始まり
第2章 R-18要素ほぼない日常回 (作者が)キャラを掴む回
第3章 お仕置きプレイ オナ指示 背中責め背中舐めが好きなので盛り込んでみました
第4章 堕ちたな(確信)最終回への前振りに14000字使うやつがあるかよ
文字数 109,054
最終更新日 2021.02.09
登録日 2020.03.21
幼馴染みの祐也(ゆうや)に淡い恋心を抱いていた早坂真尋(はやさかまひろ)は、彼から結婚する事を告げられ失恋。ヤケ酒を飲んでいる時に、隣で飲んでいた奴に絡み、忘れる為に抱いて欲しいと誘う。その誘った相手は、上司の元宮海里(もとみやかいり)だった···。
海里(上司)✕真尋(部下)の躰の関係から始まった恋愛模様をお楽しみ頂けたらと思います。
焦らしプレイが多めです。
R18要素を含みますので、※印を読まれる際には背後にお気をつけ下さい。
どこまでのエロ表現の時に※をつけるのか迷っておりまして···微エロには※印はつけておりません(>_<)
※印を付けておいてよ!と思われたページがあったら、教えて頂ければと思います。
完結しましたが、話しを思いついたら番外編でSSを書きます。
文字数 151,681
最終更新日 2024.12.16
登録日 2022.01.23
ボク、アイリス・ロックハートは愛しい番であるオズワルドと出会った。
だけどオズワルドには初恋の人がいる。
でもボクは負けない。
ボクは愛しいオズワルドの唯一になるため、番のオメガであることに甘えることなく頑張るんだっ!
※「可愛いあの子は番にされて、もうオレの手は届かない」のオズワルド君の番の物語です。
※他サイトでも連載中
2026/01/28 第22話をちょっとだけ書き足しました。
文字数 44,864
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.08
クラリッサは苛立っていた。
婚約者のエミリオがここ1年浮気をしている。その事を両親や祖父母、エミリオの親に訴えるも我慢をするのが当たり前のように流されてしまう。
以前のエミリオはそうじゃ無かった。喧嘩もしたけれど仲は悪くなかった。
エミリオの心変わりはファルマという女性が現れてからの事。
「このまま結婚していいのかな」そんな悩みを抱えていたが、王家主催の夜会でエミリオがエスコートをしてくれるのかも連絡が来ない。
欠席も遅刻も出来ない夜会なので、クラリッサはエミリオを呼び出しどうするのかと問うつもりだった。
しかしエミリオは「お前は保険だ」とクラリッサに言い放つ。
ファルマと結ばれなかった時に、この年から相手を探すのはお互いに困るだろうと言われキレた。
父に「婚約を解消できないのならこのまま修道院に駆け込む!」と凄み、遂に婚約は解消になった。
エスコート役を小父に頼み出席した夜会。入場しようと順番を待っていると騒がしい。
何だろうと行ってみればエミリオがクラリッサの友人を罵倒する場だった。何に怒っているのか?と思えば友人がファルマを脅し、持ち物を奪い取ったのだという。
「こんな祝いの場で!!」クラリッサは堪らず友人を庇うようにエミリオの前に出たが婚約を勝手に解消した事にも腹を立てていたエミリオはクラリッサを「お一人様で入場なんて憐れだな」と矛先を変えてきた。
そこに「遅くなってすまない」と大きな男性が現れエミリオに言った。
「私の連れに何をしようと?」
――連れ?!――
クラリッサにはその男に見覚えがないのだが??
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★6月15日投稿開始、完結は6月16日です。
★コメントの返信は遅いです。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 61,859
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.15
「…え」
まず聞こえたのは、成功だー!!といういくつもの歓声。それ以降は幾人もの声が混じりあい、何を言っているのか分からなかった。
私、白井瑠璃は、いつものように、出勤するために自宅のドアを開けただけだった。
いつものように、起床し、準備して、仕事が終われば帰宅し、そうした普通の、変わりない毎日を過ごすはずだった。
過去形になったこの日を、きっと忘れることはない。
文字数 16,278
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.12.16
魔王×小間使い低級悪魔。
(あらすじ)
魔王城の小間使いであるエイリは、ある日突然憧れの魔王ヴァルゼウスの心の声が聞こえるようになる。言葉にせずとも思うように動いてくれるエイリを重宝するヴァルゼウス。そばにいるうちにお互いに特別な感情が芽生え始める。しかし今度は突然心の声が聞こえなくなって・・・。シリアス気味になってしまいました。(当社比)溺愛甘々ハッピーエンドです。番外編は最初から最後までR18です。
(本編R18シーン内容)
オナニー(受・攻)、アナニー、射精我慢、脳イキ、乳首責め、攻めフェラ、攻め飲精、結腸姦、潮吹き、中出し、連続絶頂など。ご注意ください。
(番外編R18シーン内容)
媚薬、尻尾舐め、結腸姦、フェラ、飲精、潮吹き、連続絶頂、中出し、誘い受け、攻め喘ぎなど。ご注意ください。
文字数 83,256
最終更新日 2024.12.01
登録日 2024.11.09
好きになった人と念願の番になり、幸せな日々を送っていたのに…
番である彼の前に「運命の番」が現れてしまった。その日を境に、僕の幸せな日は終わりを告げる。
彼の二重生活に精神的にも、肉体的にも限界を迎えようとしている僕を
慰めてくれるのは、幼馴染であり僕の初恋の相手だった。
文字数 90,724
最終更新日 2025.05.15
登録日 2023.12.26
ゲイの河本大芽は今日の相手とラブホに入ろうとしていたところを安達廉太郎に止められる。
大芽のことをパパ活男子の高校生(成人済み童顔アラサー)と勘違いした廉太郎をからかうためにラブホへ引きずり込んだはいいものの、この男どうやらドMの童貞のようで!?
※本番未満のエロ多め
※着衣プレイが性癖なのでこの後も着衣エロが続きます
※最終的には本番までする予定です
文字数 57,973
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.08.22
シリウス・エルミナージュは、芸術を愛する公爵家の嫡男。
けれど、生まれつき身体が弱く、最近では自力で歩くことさえ難しくなっていた。
“どんな夜でも、一番輝けるように”
星詠みの詩人だった母に、そんな願いを込めて名付けられた『シリウス』という名前。
数ある星の中で最も強く輝くその名は、今ではシリウスにとって、自分の弱さを突きつける呪いのようになっていた。
冬に咲く花『フィオレイス』を愛し、その一瞬の光や温度を絵画や音楽として残そうとするシリウス。
しかし創作に没頭する度、身体は壊れていく。
過保護な母の愛情。
静かに寄り添う侍女リゼット。
そして、作品の奥にある“シリウス自身”を見つめてくれる従兄弟・セオミール。
これは、輝ききれなかった少年が、それでも世界の美しさを芸術としてのこそうとする、冬の物語。
文字数 12,325
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.23
*同性結婚が認められる世界線。
体が弱く箱入りお坊ちゃんであった侯爵家子息ウリート。これではいけないと家の為に条件の良い結婚を望み社交界へと乗り出してみる事にした。
周囲の婦人達からそうとは知らずお相手と勧められるのは国一番の最強と言われる騎士団長ヒュンダルン。
家庭教師として独り立ちしようとするウリートに手を差し伸べてくれる優しくも男らしいヒュンダルンに憧れを抱くウリート。
社交界の一員として高貴な貴婦人達に優しく緩く色々と、時にはそっと手を差し伸べられながら憧れのヒュンダルンと何故か一緒になりました…
ウリート 侯爵家子息
体が弱く過保護な家族達から
家の外に出してもらえず、
立派な世間知らず。
身体は弱くとも少し線の
細い中肉中背
ヒュンダルン国最強の騎士団長
高身長、整った感じの一見
強面
結婚したら妻を溺愛したい
と思っている
R18に*を入れます。
後半、これでもかって言うほど甘やかせてみたいです……
途中無理矢理表現入りますが注意つけるので苦手な方は飛ばしてください。
文字数 279,187
最終更新日 2025.02.12
登録日 2024.04.18