「や」の検索結果
全体で81,067件見つかりました。
箱庭世界の乙女ゲームに転生した大学生。
ヒロインに意地悪する悪役少女の兄となり、関わりたくないと思っていた。
好奇心で森の中に入るとそこに広がるのはあのゲームで出てきた城だった。
城に住む5人の魔族や聖人達と奇妙な生活を始める事に…
外には人喰いの化け物がうろつく危険な森の中で、逃げ道がなくなった。
悪役兄ポジだったのに、何故か攻略キャラクター達に身も心も愛される事に…
5人の魔族、聖人×悪役人間兄
その愛は無限に箱庭の中に溢れている。
文字数 12,876
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.09.22
「これからよろしく頼むぞ。俺のお嫁様」
「契約結婚なのになんで溺愛してくるの!?」
呪いをかけられ家族と運命の相手から捨てられた術者の少女は尊大な術者の男に溺愛される。
太古の時代から災(サイ)と呼ばれる霊的存在が跋扈し、その脅威から人々を守る術者が存在する日本。
16歳の八剣桐刃(やつるぎ・きりは)は中学生の頃に災により強大な呪いを受け、術者として無価値の烙印を押されてしまう。そして、家族だけでなく、「お前のような醜い番はいらない」と運命の相手だったはずの男からも見捨てられる。
ある日、同じように強大な呪いを受けた祖母を救うため、その呪いを取り込む。その結果、呪いが呪いではなくなり桐刃の新たな力となる。
ようやく手にした平穏を家族や(元)運命の相手にめちゃくちゃにされることを望まない桐刃は目立たぬよう普通の高校生としての生活を送ろうと決める。
そんな矢先、術者の名家――麟堂家の次期当主となる術者、麟堂天真(りんどう・てんま)に力を使う瞬間を目撃されたことで見初められ、結婚を迫られてしまう。
天真の事情を聞き、契約結婚という形で嫁となった桐刃は麟堂家という盾を得て、最早、怖いものなしとなり、契約完了後の将来安泰を夢見て我が道を邁進する。
※本作は主人公の逆転溺愛ストーリーを予定しておりますが、物語の序盤部分において一部シリアス、重めの展開が含まれます。 ですが、その先には爽快な逆転劇や甘い日々が待っています。それまで少しかかりますが、安心してお付き合いいただけますと幸いです。
文字数 49,072
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.18
ナポレオン時代、「不敗のダヴー」「鉄の元帥」と謳われたダヴーが、准将だった頃の物語。
人と接すればケンカになるダヴーは、その性格もあって、あちこちで上官や同僚と衝突、でも、殺人が趣味なので、軍でそれなりの地位を築いていた。
ある日彼は、ライン軍の将軍ドゼに窮地を救われる。黒髪の「軍神」に、ダヴーはたちまちほれ込み、有能で美形の自分こそが彼の副官にふさわしいと売り込むが、あっさり断られてしまう。ドゼのどのような一面(女性関係とか)を知ろうと、ダヴーの彼への敬意と憧れは揺らがない。
ヴァンデの内乱鎮圧、昇進を断り、籠城して捕虜になり、また、オーストリアのカール大公との死闘、そして、政変とクーデターの波に否応なしに呑まれていく。
エジプト遠征の直前までを描きます。
※こんなんですが、ダヴーの性格以外は、史実に即しています
※タイトルの「ナポレオンの鉄壁」は、宇宙大帝ゴッドシグマ様から頂きました。ありがとうございます
※肖像画など絵画作品は wikipedia、自作以外の地図は googlemap より拝借しています
文字数 157,377
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.30
【商業作品】【中華BL】
真っすぐな美少年と世界の秘密を抱える悪鬼が紡ぐ、美しくて楽しい中華BLファンタジー!
***毎週金曜定期更新***
―――
この作品はネオページ様にて契約連載中の中華BLファンタジー、
転載規約より転載します。
最新話は以下のリンクからご覧いただけます↓↓↓
https://www.neopage.com/book/34651056117135400
―――
幸一は裕福な家庭に生まれ、絶世の美貌と純粋の心を持つ少年。
しかし、その美貌のせいで姉や継母にいじめられ、
お金にしか興味のない父にも無視しされていた。
12歳の誕生日、冷たい家族に我慢できない幸一は家出して、仙道の門派に入った。
そこで、幸一は優しい兄弟子の修良に出会い、修良の指導で仙道の達人になった。
幸一が知らなかったのは、修良の正体は前世で彼に救われた滅世の悪鬼、
自分の転生も修良の計らいだった。
18歳の誕生日、幸一の父は倒産で自殺した。継母は負債返還のために、
幸一の戸籍文書を大量に偽造し、美貌で有名な幸一をあちこち売りつける。
買い手たちは大体欲の深い人間か悪党、妖怪までいた。
執事から継母の悪行を知った幸一は激怒し、修良と一緒に戸籍文書の回収と悪党の成敗の旅に出た。
文字数 357,737
最終更新日 2026.07.03
登録日 2025.03.01
俺は人生をやり直したかっただけなのになぜかハイスぺ女子に囲まれてる件
「私はもっとゲームが、上手くなりたいだから私が、アナタをリア充にしてあげるから、私にゲームを教えてください!」
ブラック企業勤めのサラリーマンが横転したトラックに跳ねられて気が付くと、13年前の高校入学前にタイムスリップ(タイムリープ)していた。
しかしその世界は男女比1:4の世界で……そんな高校生。須藤ユウトが息抜きにFPSゲームをしているとゲーム世界の有名人【U_MAn】とオフ会をすることになった。当日喫茶店に現れた【U_MAn】は、美少女JKの三ヶ日《みっかび》桃だった。
桃は俺に「私がアナタをリア充にしてあげるから、私にゲームを教しえてください!」と提案する。
俺はその提案を承諾したことで、ユウトの人生は一度目とは違い華やかなモノへと変化していく。
一度目の人生に後悔があった。あの時逃げていなければ……そう思い出す度に後悔していた人生だったけど、俺は人生をやり直す機会を手に入れた。
人生二週目のおっさん高校生が今、会社で培ってきた経験を糧に学生生活を謳歌しつつ、努力の果てに未来を変えていく物語……
これは三ヶ日桃を始めとする個性豊かな同級生たちと過ごす。元女子高を舞台とした男女比3対7のハーレムライフが始まる。
しかし、元おっさんには女子の流行が分かるはずもなく……これはおっさん高校生がリア充になるための奮闘記
文字数 46,950
最終更新日 2024.06.10
登録日 2024.05.17
名門・レイヴンズ伯爵家の令嬢エレノアは、穏やかな性格と凛とした芯の強さを備える。だが家庭内では義母と義妹クラリッサから冷遇され、実父と兄も家庭の事情には無関心という孤独な立場に置かれていた。
唯一の救いは、幼なじみであるグレイアム伯爵家の嫡男アルフォンスの存在。ふたりは慎ましくも確かな愛情を育み、婚約に向けて家同士の根回しを始めたところだった。
そんな矢先、国王リオネルが王妃選定を始めるという知らせが届く。25歳を迎えた若き賢王が、名門にこだわらず幅広く未婚の令嬢たちを集めるという前代未聞の方針を打ち出し、エレノアにも招集状が届く。
義母はクラリッサを王妃にしたい一心で参加を後押しし、エレノアには目立たぬよう釘を刺す。だがエレノア自身も王妃の座には興味がなく、アルフォンスとの静かな未来を望んでいたため、その要求はむしろ都合が良かった。
クラリッサと同じ馬車を避け、親友のイザベル・ハリソンとともに王宮入りしたエレノア。彼女の慎ましさとは対照的に、王宮には野心に満ちた多彩な令嬢たちが集っていた。
その陰で、選定実行役員として潜入に成功したアルフォンスは、王妃選定という過酷な舞台でひとり奮闘するエレノアを陰から支えることを決意する。
そしてついに、王宮の大広間で王妃選定の幕が上がった。
リオネル国王は、名声でも美貌でもなく、真に志を共にできる「伴侶」を見つけ出すと静かに宣言する。
誰が選ばれるのか、誰が退くのか――
令嬢たちはそれぞれの想いを胸に、王宮での滞在を始めた。
文字数 48,861
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.02
カメラマンの平凡ノンケ攻め×ホストの美形ビッチ受け。
一人で写真スタジオを営んでいる都井心広(とい みひろ)とホストの苗加笑也(なえか えみや)は高校の同級生。
三年間同じクラスだったが、グループが違ったため一度も話した事がなかった。それどころか、陽キャグループにいた心広は、大人しく暗い笑也の事を少し引いた目で見ていた。
そのまま時は過ぎ、大人になった二人は偶然再会する。
ホストとカメラマン。
元同級生で性格は真逆。
だったはずなのに──?
文字数 56,819
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.20
やってきた異世界。ちょっと惑いながら早々と順応した川田祥史。
異世界は祥史の好きな獣人たちでいっぱい。
だけどとっても残念なことに……ぜんぜん、モフモフじゃない!!
これはどうにかせねば!!!! というお話です。
文字数 2,160
最終更新日 2017.05.15
登録日 2017.05.15
「貴様のような醜い枯れ聖女は、我が国には不要だ! 今すぐ消え失せろ!」
ルミナス王国の建国記念夜会。
聖女リアナは、婚約者である王太子レオンから、あまりに非情な婚約破棄と国外追放を言い渡される。
理由は、彼女が結界の維持を怠り、華やかで強力な魔力を持つ義妹ミリアこそが真の聖女にふさわしいという、身勝手極まりないものだった。
だが、彼らは何も分かっていない。
リアナはサボっていたのではない。この五年間、たった一人で国全土を覆う強大な守護結界を、一秒の休みもなく維持し続けていたのだ。
睡眠時間を削り、美容に回るはずの魔力さえもすべて国のために捧げ、ボロボロになっていたリアナを、彼らは「醜い」「無能」と嘲笑し、踏みにじった。
「……わかりました。この国を、守らなくてよいのですね」
絶望ではなく、清々しい解放感とともにリアナは国を見限る。
自らの魂を削って編み上げていた結界をすべて解除し、身一つで国外へと歩み出した。
そんな彼女を待っていたのは、隣国ガルド帝国の若き皇帝、アレクサンドル。
「氷の皇帝」と恐れられ、冷酷無慈悲と噂される彼は、リアナの真の価値を誰よりも理解し、彼女が自由になるこの瞬間を五年もの間、執念深く待ち続けていたのだ。
「これからは私の国で、私の愛だけで君を満たそう。指先一本、誰にも触れさせはしない」
規格外の溺愛と極上の甘やかしを受け、本来の圧倒的な美しさと強大な魔力を取り戻していくリアナ。
一方、絶対的な盾を失ったルミナス王国には、瞬く間に魔獣の群れが押し寄せていた。
偽りの聖女ミリアには結界など張れるはずもなく、国は阿鼻叫喚の地獄と化していく。
王太子たちは自分たちが捨てたものの大きさにようやく気づき、血の涙を流して「戻ってきてくれ」と土下座で懇願してくるが――。
「今さら泣きつかれても、もう遅いです。私は今、世界一幸せですから」
虐げられた聖女が最強の皇帝に拾われ、至高の幸せを掴み取る一方で、愚かな人々がどん底に叩き落とされる爽快ざまぁ&溺愛ファンタジー!
文字数 82,047
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.03.18
小学5年生のときに出会った中学校の文芸部の部誌をきっかけに、自らも小説を書くようになった中学2年生の文屋文(ふみや・あや)。
まともに活動をする部員が自分以外にいなくなってしまった文芸部に所属し、たった一人で小説を書き続けていた文はある日、図書室で、文芸部所属の幽霊部員・茜谷桃(あかねや・もも)と出会う。
文に小説の朗読をするようせがんだ桃は、文の朗読をひとしきり聞いた後、突然こう提案してきた。
「お願い! あたしの代わりに小説書いて!」
執筆担当としてアイデア担当の桃と力を合わせ、小説を書き始めた文。
執筆活動を通して、桃との仲は徐々に深まり、よき友人としての関係が築き上げられていく。
しかし、そんなある日、桃の小学校時代の友人たちとの会話がきっかけで、二人の友情は大きく揺らいでしまい……
果たして二人は、目標とする『伝説の一作』を書き上げることができるのか?
ほんの少しの痛みと、温かな絆が織りなす青春執筆ストーリー、開幕。
文字数 49,262
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.01
この世界は小説「愛しのリリィ」の世界だ。リリィは王子レクスと皇子セオと愛と友情を育みながら、この世界を闇に落とそうとする組織と戦う。そして物語の中盤にてリリィはレクスを選び、セオはそんな二人を祝福し、自身の国へと帰る。しかしセオは実は呪われており、呪いによって闇の力に飲み込まれていき、リリィとレクスの敵となる。そして最後、「リリィ・・・最後に君の顔を見れて良かった。」そう言って死んでしまう。
小説を読んだときは絶望した。やめて!何で振られた上に殺されなくちゃいけないの!?酷くない?!と泣き叫んだ。そしてその願いが通じたのか何なのか、私は、愛しのリリィの世界に生まれ変わったのだが…
何ですでに振られた時点!しかも私は侍女!?
これは自分の幸せよりも、不幸になってしまうセオの為に奮闘する侍女アリシアの物語。
文字数 59,441
最終更新日 2022.08.09
登録日 2021.05.20
イルアナ・フォルアドは、怠惰な聖女の代わりに業務を行っていた。
ある日、気まぐれで聖女が国を守る結界を張ると言い出した。
長らく業務にあたっていない聖女に、そんなことができるのか。そういう心配をしていたイルアナの不安は的中し、聖女は業務に失敗してしまった。
聖女は、失敗の責任をイルアナに被せてきた。
公爵家の令嬢でもある彼女はその権力を使い、イルアナに罪を被せてきたのだ。
国を守る結界を一時的に消失させる。その重大な過失と、罪を認めなかったことにより、イルアナは国外追放を言い渡されてしまった。
国外に追放されたイルアナだったが、なんとか隣国まで辿り着いた。
そこで暮らすようになった彼女が聞いたのは、祖国の結界が維持できなくなったという知らせだった。
どうやら、イルアナが追放されたため、国が崩壊してしまったようである。
文字数 45,891
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.04.27
家族に虐げられていたオリビアは入水自殺をはかる。
その死の淵でなぜか日本人坂木静流がオリビアの中に転生?した。
死を迎えるはずだったオリビアの運命はどうなるのか?
性教育とは破廉恥な話ではなく保健体育的な話です。R15は保険です。
中世ヨーロッパ風のお話です。
転生についての理由や方法など設定は甘いものになりそうです。
それを踏まえてお読みください。
完結しました。
タイトルを変更してみました。まだ悩み中です。
文字数 28,286
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.10.20
婚約者がなぜか妹の主張を信じ込んでしまっていましたが……?
文字数 1,820
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.10.17
物語は、王太子レオナルドとの婚約解消から始まります。家族の名誉に縛られ、セシリアは嫌われ者の侯爵アレクシスとの婚約を受け入れることに。アレクシスは冷徹で社交界でも孤立している存在。結婚後、彼の無関心な態度に戸惑うセシリアですが、次第に彼の孤独を知り、心の中で何かが変わり始めます。さらに、彼との意外な共通点や心の交流を通じて、少しずつ距離を縮めていく二人。冷たい外面の裏に隠された彼の傷や優しさに触れることで、セシリアも自分の心を見つめ直し、彼との絆を深めて――。
文字数 26,259
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.03.12
公爵令嬢オリビアは婚約破棄を言い渡された。
しかし、王太子アドルファスが挙げた運命の相手というのが、意外すぎる人物で──
「殿下、その人は私の叔母で、既婚者で、三人の子持ちです!」
何度言っても聞きやしない!
このままだと国が割れる!
果たして、難聴妄想王太子の暴走を止められる者はいるのか?
文字数 8,601
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.09
テレーズ・ヴィルフランシュは、街で流行っている台詞を口にする妹が俳優にでも憧れているのかと思っていた。
でも、親しい友達の1人もいないはずだし、何よりまだ秘密のはずの学祭でやるお芝居の台詞を口にする妹に頭を抱えそうになっていたが、そんな妹がとんでもない勘違いしていることには気づくこともないまま、巻き込まれて婚約者が決まることになるとはテレーズは思ってもいなかった。
それに自分の理想となる人に自分が近づくことで一生一緒にいられることになるとは、考えもしなかった。
文字数 20,880
最終更新日 2025.02.05
登録日 2025.02.01
クソオブクソな義妹に万病に効く薬をプレゼントし、クソオブクソな婚約者を脅して躾直すお話。
主人公がなかなか口も性格も悪いですが、かといって救いようがない子ではないと思います。
むしろ自分で問題を解決しようとするし、自分にできることは精一杯やるので、今回はそれが苛烈になっただけだと思います。
多分。
ご都合主義のハッピーエンド、ざまぁは添えるだけです。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 2,155
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.07.22
没落伯爵家の娘の私、ノエル・カスティーユにとっては少し眩しすぎる学院の舞踏会で――
私の願いは一瞬にして踏みにじられました。
母が苦労して買ってくれた唯一の白いドレスは赤ワインに染められ、
婚約者ジルベールは私を見下ろしてこう言ったのです。
「君は、僕に恥をかかせたいのかい?」
まさか――あの優しい彼が?
そんなはずはない。そう信じていた私に、現実は冷たく突きつけられました。
子爵令嬢カトリーヌの冷笑と取り巻きの嘲笑。
でも、私には、味方など誰もいませんでした。
ただ一人、“氷の王子”カスパル殿下だけが。
白いハンカチを差し出し――その瞬間、止まっていた時間が静かに動き出したのです。
「……ひとつだけ、ご褒美いただけますか?」
やがて、勇気を振り絞って願った、小さな言葉。
それは、水底に沈んでいた私の人生をすくい上げ、
冷たい王子の心をそっと溶かしていく――最初の奇跡でした。
没落令嬢ノエルと、孤独な氷の王子カスパル。
これは、そんなじれじれなふたりが“本当の幸せを掴むまで”のお話です。
※全10話+番外編・約2.5万字の短編。一気読みもどうぞ
※わんこが繋ぐ恋物語です
※因果応報ざまぁ。最後は甘く、後味スッキリ
文字数 26,404
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.12.05