「増」の検索結果
全体で3,472件見つかりました。
高校受験に失敗した主人公は、トラックに轢かれそうになっていた子どもを助けて、死んだ。
そして目が覚めると、そこは見知らぬ異世界の大森林。最弱クラスのヘビの魔物に転生していた。
森林に蔓延る魔物たちを倒したり、スキルを得て、仲間を増やして、進化して。
大精霊様、そして仲間たちと一緒にだんだん強くなって、母なる大森林を人間たちの魔の手から守るために奮闘するお話です。
いずれ総合力では魔王や勇者の強さをも越えてしまう?予定になっております。
※2/27 主人公のステータス画面に、「防御力」の項目を追加しました。
3/12 第五話の展開を少し変えました。
文字数 17,449
最終更新日 2017.03.21
登録日 2017.02.20
「勇者は品切れになってしまいました――」
天使から異世界転生を話を切り出されるも、残っている職業は盗賊だけ。
盗んだものを増殖するという加護を天使から付与され、身体一つで異世界へ。
突如訪れた二度目の人生、好きなように楽しまないと損だよね!
文字数 4,828
最終更新日 2018.05.27
登録日 2018.05.26
お兄ちゃんのことが大好きだけど普段はツンツンしてる妹(柊彩華)とその兄(柊悠)
お兄ちゃんが高校生になってからは、周りに女の子が現れる。
けれど、妹はあのときの約束を信じて待ってる。
妹と兄はイチャイチャするまでに、どれくらいかかるのか。
『お兄ちゃん、私は信じてるからね』
登場人物:主人公と妹以外
赤里鈴音(あかりすずね)
百花葵(ももかあおい)
星野響鬼(ほしのひびき)
旭川耀子(あさひかわようこ)
※話が進めば増えます。
※基本的にすべてフィクションです!実際にあるものとは無関係です!仕事形態など、違うところとがありましたら、そのときは指摘してくださるとありがたいです!
※今更ではありますが、ここにも投稿頻度を載せときます。基本、毎週日曜日です。
※カクヨムにて、加筆修正されたものを投稿中 https://kakuyomu.jp/works/1177354054921145456
タイトルも変更されてます。『世界一の〜』になってます
文字数 103,712
最終更新日 2022.01.29
登録日 2020.04.28
高難易度ダンジョンRPG〈ダンジョンブレイバー〉。
四天王『闇の貴公子ジュド』は、少女勇者パーティーの魔王城襲撃という最悪のタイミングで気がついた。
自分が前世で最も愛し熱中してプレイしたそのゲーム世界に転生していたことに。
そして、自身がスキルも能力値も残念な究極の器用貧乏、ゲーム中屈指の雑魚ボス、四天王最弱であることに。
「このままでは確実にやられる!?」迫る死への絶望の中、ジュドは、最大最後の希望に気づく。
スキルリセット。ゲームと同じ、しかし魔族にとっては禁忌のあの場所にさえ行けば!
そしてジュドは器用貧乏を返上し、さらに最強の力を手に入れる。敵専用、それも裏ボスたちの使うチート級最強最悪スキル。
さらに一人一種類しか使えない裏ボスと違い、ゲームの軛から外れたジュドはスキルリセットでその全てを選び放題。その手札は、まさに無限。
そしてジュドは野望を抱く。「最愛のこの世界の全てを手に入れ、ゲーム以上の俺の理想世界を創り上げる!」と。
ジュドの覇道が始まった。全ての障害を蹂躙し屈服させ。
時に下したヒロインたち、天真爛漫な少女勇者や、のじゃロリ甘デレ魔王、心酔する戦闘メイドたちに慕われ、共に歩む臣下と仲間を次々と増やしながら。
これは、最弱と呼ばれた男が自らの知恵と力で最強となり、全てを手に入れる覇王となるまでの物語。
※10万字以上、完結保証。(執筆済み)
※完結まで毎日更新。
※他の投稿サイト(なろう、カクヨム、アルファポリス)でも掲載中。
※1月15日タイトル、あらすじ変更。
文字数 156,770
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.01.14
初めて書くので大目に見てもらえると有難いです……少しずつ更新します。
感想もらえると飛んで喜びます……キツい言葉はオブラートに包んでもらえたら嬉しいです。
主人公 ゆな、黒髪の優しく面倒見のいい幼なじみ れん……登場人物は増やしていきます。
話は行き当たりばったりな状態になると思います……。深夜テンションですカタ:( ;´꒳`;):カタ
この国は魔法が科学技術のかわりとなり日々の暮らしを支えている。政治体制は王政であり、私の国の王様は市民思いで暮らしやすい国だと自慢出来る。この国では15歳になった子供は魔法を学ぶため、魔法学校に通うことが義務付けられている。国際間の関係性もよく学校間での留学が行われている。
文字数 1,423
最終更新日 2020.03.13
登録日 2020.03.12
高校生、新谷誠司は異世界召喚に巻き込まれた。
巻き込んだお詫びに国王から領地を貰い、領主になった。
領地にはダンジョンが封印されていた。誠司はその封印を解く。
ダンジョンは階層が分かれていた。
各階層にいるボスを倒すと、その階層を管理することが出来るになる。
一階層の管理を出来るようになった誠司は、習得した『生産魔法』の力も使い、ダンジョンで得た珍しい素材をクラフトしアイテムを作りまくった。
アイテムを売ったりすることで資金が増え、領地はどんどん発展した。
集まって来た冒険者たちの力を借りて、誠司はダンジョン攻略を進めていく。
誠司の領地は、『ダンジョン都市』と呼ばれる大都市へと変貌を遂げていった――――
文字数 57,074
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.10
双子の弟の代わりに千尋という子を振ってくれと頼まれた僕。
弟に一途なその子は何と狐の妖怪だった。弟は妖怪と距離を置くよう忠告をしてくるけど、彼女に会って以来他の妖怪からも目を付けられやすくなってしまった僕は望まずも騒動に巻き込まれる。そんな中、千尋さんがいなくなったと言われて捜しに行くことに。五年前に弟と出会ったという彼女と、その五年前の記憶が曖昧な僕の隠されていた秘密が明らかになっていく……話。
あやかしたちやブラコン弟から半ばハーレム状態の天然主人公です。
よろしくお願いします。m(__)m
改めて手直ししたら一万字くらい増えました。
文字数 113,520
最終更新日 2021.05.13
登録日 2019.12.15
非日常は突然やってきた。
恋愛経験ゼロの朝比奈 香織(あさひな かおり)は飲み会で会った、意識すらしてなかった年上の男に猛アプローチされ、次第に好きになっていく。
恋は盲目と言う。
毒物に魅了され、それを少しずつ摂取しながら次第に量を増やしていく、
そんな感覚。
周りの声も自分の理性も知らない。
この人との子供が欲しい。
無理矢理にでも作ってしまおうか。
でも彼はそれを望んでいるだろうか……
…………………………否。
文字数 1,754
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.23
黒崎白矢(くろさき しろや)
職業【スーパーヒーロー】
ある時、地上に黒い雷が降り注いだ
その雷は世界中で同時期に発生し人間を始めとした生物に向かって落ちるという不可解な性質を持っていた
後にあらゆる研究機関が調査に乗りだし直撃した生物の遺伝子構造を変異させ様々な能力を与える事が分かりこの黒い雷の事を《進化の黒:エボリューションブラック》、黒い雷に打たれた人の事を《進人類(アヘッドヒューマン)》と命名した
当時高校生だった黒崎は学校からの帰り道黒い雷に打たれた事によって《進人類》となった
それから3年21歳となった黒崎は増加する《進人類》の犯罪を取り締まる特殊組織《リカオンズ》で進人類を相手に日々戦っていた
その日はたまたまオフの日で後輩と一緒に渋谷で映画を見ようと約束していた
改札を抜けると目の前にはあの有名なスクランブル交差点。犬の銅像のところでスマホを弄りながら後輩を待っていると突如として足元に浮かび上がる紋様
進人類の仕業かと思ったが束の間
ー気がつくとそこは、異世界だった
文字数 14,882
最終更新日 2020.08.17
登録日 2020.07.27
絶世の美女だった魔王様が封印されて数百年。
現世に戻ってきたら魔力不足で幼女の姿になってしまった。元に戻るには大量の魔力が必要。
魔王様はダンジョンを築いて冒険者たちを集め、彼らから魔力をいただくことにした。
人気のダンジョンになるため魔物の強さやアイテム報酬の設定調整を魔王様はがんばる。
魔石をドロップし過ぎて魔力が赤字になったり、レアアイテムを絞って炎上したり。
冒険者ギルドのマスターになったり、魔王を倒すパーティに参加して勇者扱いされたり。
ダンジョン運営がうまくいくにつれて頼もしい仲間も増えてくる。
大人気ダンジョンを運営する魔王様の明日はどっちだ。
登録日 2020.08.07
高科雅姫(たかしなまさき)36歳、結婚十三年、子供あり。
こじんまりとした家で暮らす普通の主婦、だった。ささやかでも順調だった生活は、夫の失職で変わりつつある。
毎月の出費、家事、子育て…。わたしは日々、ため息が増えていく。
真面目で優しかった夫の変化も悩ましい。モヤモヤもたまる。口論も増えた。夫の仕事はもう一年決まらない…。
パートしつつ思う。
「お金がほしい」
切実に思う。
そんなとき思い出す。昔の同人活動のことだ。
「描いてみようか、またマンガを」
「それで少しでもお金になるかもしれない」
せっぱつまった状況のためだった。でも、あの頃の楽しさを思い出してしまう。もう好きだけで描けない。わかってる。
込み上げるような感情を糧に、薄い同人誌を一冊作った。それが売れ、次も描こうと決意する。
「これでお金を作ろう」
夫の非難の目はあるが、気持ちは固い。同人を再会したことで過去の仲間ともつながれた。合同誌も作り、売り上げは好評だ。
その中には親友でかつての相棒の有名漫画家の千晶もいる。
売れっ子同人時代の知人で、大手出版社の沖田さんとも再会した。出世して男前になったが相変わらず口うるさい。
前向きに活動するが資金も必要だ。売れても、次本を刷るお金が足りない。
そこで、わたしは軽い風俗の仕事を始めることになって…。
マイペースなヒロインがあれこれぶつかりながら頑張る、じれじれ恋愛物語です。
※恋愛要素までが長めです。
※暴力(出血)シーンがあります。
※不倫描写もあります。
苦手な方はご自衛下さいませ。
文字数 330,571
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.01.12
文字数 14,912
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.04.01
ある雨の日、プランターに過去と未来が芽吹いた。
リモートワークで増えた自分の時間の中、野菜を育てる為に買ったプランター――
そこで出会ったのはドラゴンでした。
彼が求める「ツバサ」は主人公「美香」が選ばなかったもうひとつの道の先にある。
物語は、過去・現在・未来、そして自分自身と向き合う時間を通して、
本当に自分がやりたかったことに気づく旅へ。
この作品は、大学卒業から7年にわたる学び、
ニュートン、ゲーテ、シュタイナーの色彩を背景に、
2023~2024年の365日植木鉢を観察した経験をもとに生まれました。
ドラゴンと美香が語り合う、日常と世界を見つめる旅のひとときを、楽しんでいただければ嬉しいです。
文字数 82,331
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.07
異世界の女の子が周りの目をめっちゃ気にするお話です。
小学生から大人になるまでの物語です
主人公の小西莉子(こにし りこ)は幼少期に真面目すぎて友達が少なかったため、何とかして友達を増やそうと試行錯誤した結果。今では天然キャラを演じつつ絶対に暴言などマイナスな発言をしなくなった友達の多い女の子です。
生まれながらの才能など、特にありませんが強いて言うならとても容量がいいです。
この主人公莉子の面白い部分は、表の顔と裏の顔や言っていることと思ってることのギャップなどが特徴的です。
いつでも何を言えば嫌われないか。周りから好かれるか。そればかり考えてる子です。
世界の仕組み
この世界では何故かわからないがモンスターが無限に生成されています。
モンスターが生成される場所は主に3つ。
1つ目は迷宮です。
山や地下などとても暗い所に湧いてきます。ここでは朝昼夜ずーと増えつずけています。要するに迷宮内に沢山湧いてくるわけですから当然外に迷宮内のモンスターが出てきちゃいます。
2つ目は人からです。
この世界には日本で言う憲法みたいなのがあります。
ですが、 憲法みたいに違反したか人が決めたりはしません。違反したか。罪を犯したか。全てはこの世界の神が決めることです。その神が罪を犯したと。人々に不利益な事をしたと考えたのならばモンスターにされちゃいます。
3つ目はモンスターからです。
人間みたいに繁殖します。
繁殖方法は発見されていません。
本当に繁殖してるのかも分からないのですが、ある時人間が実験をしました。地下に10mの穴を掘り、底にゴブリン10体を入れて半年間閉じ込めていました。
するとゴブリンは13体に増えていたので、何らかの方法があるはずです。
皆さん疑問に思われたと思います。
なぜ神は人間に不利益な事をした人をモンスターにするのか。それって結局人を苦しめることに繋がるんじゃないか。と、考えられたと思います。
ですが、この世界のモンスターは人間にとっては優れた物なんです。狩ればお金。捕まえれば食料。育てればお手伝いをしてくれる。人間はモンスターによって経済を補えているのです。
できれば毎日投稿しようと思いますが中々難しいので、投稿日はバラバラです。
文字数 9,612
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.11.10
ある日、七歳のマフィーは醜いゴブリンたちに攫われてしまいます。悲しみにくれるマフィーでしたが天性の愛らしさからゴブリンの子供たちに好かれ、仲良くなりました。そんなとき、竜神さまが暴れたせいで地震が起きてしまい、ゴブリンの巣穴は崩落してしまいました。でもマフィーと子供コブリンたちは崩落した巣穴の中でダンジョンのコアと制御盤を発見しました。制御盤を適当にイジってたらなんとマフィーはダンジョンのマスターに認定されてしまったのです。魔石を消費し、設備を増やし、マフィーとゴブリンたちのダンジョン生活が始まりました。
文字数 65,294
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.08.31
夜空に輝く星屑達の神話。その喜劇、笑劇、悲劇、惨劇をとくと御覧あれ。
ちじょうよりはるかじょうくうのよぞらのおはなし。
ちじょうでくらすひとびとのはるかじょうくう。そこには「ほしのまち」とよばれるまちがありました。
そして、「ほしのまち」にはまちをまもるひとびとのあつまり、「ほしくずだん」がありました。
これはそんな、「ほしのまち」と「ほしくずだん」のものがたり。
この世界には摩訶不思議な、人々が知らないだけのことが未だ存在している。
「もしも、もしも、遥か上空に地上の人々が知らない街が存在したとしたら?」
これはそんな作者の空想をもとに生み出された童話・寓話です。
一節ごとの文字数を少なくしています。そのため、節数と更新回数が増加しますが、ご了承ください。
基本、平仮名だけの童話ですが、若干漢字が入っていたりします。完結後に漢字でバージョンも投稿します。
可能な限り、毎日投稿を目指します。一旦、制作している箇所まで投稿できたら、そこで一旦投稿が止まる可能性が高いです。
カクヨム、小説家になろうで同じ題名で連載中です。
文字数 9,286
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.02.08
警官に成り損ねた私立探偵「神崎隼人」が休暇中に出会った青年、「水谷祐介」の依頼を受け動き出す。自分自身の誇りを取り戻すため、復讐も込めた依頼に立ち上がるが次々と難問が増える。恋人の「神戸美雪」と共に祐介の父親「幸之助」の水谷グループに助けられながらも依頼と復讐に命を燃やす。
文字数 93,074
最終更新日 2017.12.27
登録日 2017.12.27
かつて各地で起こったカラーモンスターの大量発生で滅びかけた世界、エオス。
様々な生命がカラーモンスターによって蹂躙され、人類も滅ぶ寸前まで追い詰められた。
しかし、各地で生き残った人類は必死で戦う力を身に付けてカラーモンスターに対抗し、少しずつ奪われた生活圏を取り戻していった。
こうして文明の再興に差はあれど、エオスの人類は徐々にその数を増やしていった。
しかし人類を含めた多くの生命最大の敵であるカラーモンスターは滅びたわけではなく、未だ世界中でその脅威を聞かない日は無い。
これはそんな危険に満ちた世界を渡り歩く、少年少女の物語。
※カクヨム限定で第二部を公開しています。是非ご覧下さいませ。
文字数 151,675
最終更新日 2018.08.10
登録日 2018.05.06
