「2」の検索結果
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悪魔バエルの能力を持つ重犯罪サイボーグvs内閣調査室エージェント『ブライド』の物語
西暦2085年の日本は、急激に発展したサイボーグ技術に対応できず犯罪が急増していた
警察では対応できない重犯罪サイボーグや妖物の対応をするのが電脳空間の絶対王『電皇陛下』の私設機関『内閣調査室』のエージェントだった
そのエージェントの中でもとびきりの美少女であり、若手のエースが『ブライド』だ
『ブライド』は、パールホワイトのウエディングドレスを戦闘服に、数々の秘密兵器と性癖を使って重犯罪サイボーグを狩る、超絶エロいエージェントである
文字数 21,107
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.18
あらすじ:24歳無職の赤瀬咲夜は、異世界に突然召喚され、勇者としての使命を受けることになる。しかし、戦うことを一切拒否し、現実世界で得意だった「転売」で異世界でも楽して稼ごうと決意。王城の国宝を売り飛ばし、王様たちの怒りを買い、冒険者として賠償金を支払う羽目に。
お目付役の騎士団長エレナと共に冒険者ギルドで楽して稼ぎつつも波乱の日々が幕を上げる。
文字数 5,192
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.16
「いざ、由しとて、われ、うけたまわる」
高校2年生の天蔵 螢介(あまくら けいすけ)は、さくや亭の主人にタマシイをつかまれた。その夜から異形のものが見えるようになり、亭主のなりわいを手伝うハメになるが──。
〈聞き書き〉とは、話し手の言葉を一字一句すべてを書き記して、ひとつの文章にまとめること。
※ シリアス+ギャグ、微エロ、微ホラー。BLっぽい場面あり。
※ 十翼は得体の知れない連中として登場しますが、危険な存在とはかぎりません。久遠のタマシイ日常怪異譚。
★第8回キャラ文芸大賞エントリー作品★最終結果874作品中/200位★応援ありがとうございました★
文字数 110,000
最終更新日 2025.02.03
登録日 2024.12.22
帰ってきたお屋敷、見慣れたはずの景色の中に
初対面なのに、どこか懐かしさを感じるそんな彼との出会いーー。
目的を果たすためにやってきたこの場所で、君に出会った。
君は俺の探し求める宿敵なのか、それとも俺の太陽なのか。
※この作品は他サイトでも更新しています。
また前作を読んでいなくても楽しめるようになっています。
毎週土曜日夜更新を予定しています。
文字数 39,493
最終更新日 2026.06.20
登録日 2025.04.05
新人の警備隊員の天族の男、アッシュと指名手配犯の魔族の男、ゼルの出会いから始まる、天族、魔族、地族、獣族の四種族が生きる国、エデンの物語。戦争の時代が終わり、30年が経過し、調和の時代を迎えた国で起こる出来事が彼らを交わらせ、いつしか四種族の誓いを再び果たすだろう。※R18(性描写)・残虐描写ありますのでご注意ください。
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物語を重視しつつ、イケメン好き、筋肉好き、拳による殴り合い好きのニッチすぎる作者の癖を詰め込んだ、BL異世界ファンタジーものです。すでにpixivで投稿していたのを改編し、こちらに投稿しています(pixivの方は2026-1-13現在、2章-2まで執筆済み)。ハーメルン、ムーンライトノベルズにも投稿済み。メインは個人的に好きなpixiv投稿になると思いますが、同じように順次こちらにも投稿しますので、ぜひ見てくれると嬉しいです!
文字数 21,198
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
2025年の未来から、2005年の過去に記憶だけがタイムスリップした男。
記憶は自分のためだけに使うと自分に誓う。
ただ2025年以降はただの人。
先のことを考えて、やりすぎないようにと男は慎重に事を進める。
目標は2025年までに早期リタイア。
2025年以降は不労所得で悠々自適な生活だ。
ただ、そんな目標を立てた男は、とある少女とすれ違い、その少女が巻き込まれる凄惨な事件があったことを思い出す。
助けるか助けないかという葛藤。
記憶は自分のためだけに……彼はどういう決断をするのか。
彼の未来はどうなるのか? 目標を達成して、幸せになることはできるのか?
文字数 18,815
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.03.05
俺、伊澤俊二(64歳)は2025年(令和7年)9月のある朝、旅行先の沖縄・北谷のホテルで、脳卒中でこの世を去った。49日が過ぎた頃に、成仏するつもりの俊二の魂は、守護霊であるタイゾーから、ちょっとした事情から、"ソースの世界"に戻る、つまり成仏することを少しだけ待ってほしいと言われる。
そして、瞬時の人生を、いくつもの〝キャラ〟を着て脱いできた視点から、タイゾーとともに振り返る。
一度も結婚しなかったという想定外のことから、簡単な前世の話まで。
ポジティブな死生観をベースにしつつも、人間心理を深堀したライト感覚の小説。
文字数 23,703
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.04.01
この物語はいかにも現実にありそうな高校2年生の日常かつ恋愛小説です。
高校2年生の女の子二人がありきたりの毎日を過ごす日常な小説かと思いきや、好きな男の子との恋愛物も入っている小説になります。
初めて書かせていただきました。
こーすればもっといいよとかアドバイスお願いします。
頑張って書いていきたいと思います。
感想とかお願いします!
文字数 1,306
最終更新日 2018.11.26
登録日 2018.11.23
ビターさんには「午後は眠気との戦いだ」で始まり、「全部嘘だよ」で終わる物語を書いて欲しいです。できれば13ツイート(1820字)以上でお願いします。
#書き出しと終わり
https://shindanmaker.com/801664
文字数 6,963
最終更新日 2019.04.17
登録日 2019.04.17
享年20歳
あまり友人もいない俺は、人を助けて死んだ
普通のサラリーマンとして働いていたのにと思うのと同時に人を助けてよかったと思っていた
…………ら、助けた人は異世界の神だった
うそでしょ()
ついでだからと若返りと生き返らせてもらう
そして異世界を行き来する力を手にいれた
とりあえず生き返られてもらったけどここドコよ?
文字数 5,118
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.11.08
英雄に育てられ、聖騎士となった主人公は、故郷を離れ冒険者をしていた。
だが、強すぎるせいで、周囲から恐れられている。
本人は友達がほしいのに、誰もパーティを組んでくれない。
ある日、依頼先で知り合った魔女と親しくなり、パーティを組むことに。
彼女はかつて魔王の側近だったダークエルフで、さる事情から魔王を殺し、魔族から追われる身となっていた。
聖騎士は友だちを、魔女は、亡き友が追い求めた「秘宝」を求め、旅に出る。
聖騎士(パラディン)と赤魔道士、最強の器用貧乏コンビに待つものは?
若干、百合要素あり(親しくする程度)。
コンセプトは
「ひとりぼっちの○○生活 + カンフーヨガ」
第2回ノベプラ大賞 エントリー作品
文字数 105,375
最終更新日 2020.04.18
登録日 2020.01.18
とある異世界で暮らすエリアックは、6歳になったある日、唐突に前世の記憶を取り戻す。
前世で過労死を遂げた主人公は、謎の女神の介入によってこの世界に転生していたのだ。
その際、女神はちょっとした力を与えてくれた。
【無荷無覚】(むかむかく)――一切のストレスを感じなくなるという力だった。
光と闇の精霊から二重に加護を授かってしまったエリアックは、加護同士の反発のせいで魔法が使えず、「出来損ない」と陰口を叩かれてきた。
だが、前世の記憶を取り戻したことでふと思う。
「【無荷無覚】を使えば、俺にも魔法が使えるんじゃね?」
――それが、ストレスを感じなくなった男が繰り広げる、一大転生譚の始まりだった。
※『NO FATIGUE 24時間戦える男の転生譚』と趣向を同じくする後継的な姉妹作という位置づけです(作者も同じです)。
※この作品は未書籍化作品です。
文字数 401,704
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.03.29
私はイリス=レイバン、侯爵令嬢で現在22歳よ。お父様と亡くなったお母様との間にはお兄様と私、二人の子供がいる。そんな生活の中、一か月前にお父様の再婚話を聞かされた。
もう私もいい年だし、婚約者も決まっている身。それぐらいならと思って、お兄様と二人で了承したのだけれど……。
やってきたのは、ケイト=エルマン子爵令嬢。御年16歳! 昔からプレイボーイと言われたお父様でも、流石にこれは…。
『家出した伯爵令嬢』で序盤と終盤に登場する令嬢を描いた外伝的作品です。本編には出ない人物で一部設定を使い回した話ですが、独立したお話です。
完結済み!
文字数 83,971
最終更新日 2024.09.20
登録日 2020.06.12
株式会社ベルフィーユジャパンシリーズ。経理部の【大野 福子(オオノ フクコ】は今日も食べる。
ダイエットは明日から。
いつまで経っても明日から。
父からは米屋の娘として上出来な体型だと褒められ、母からは女の子は多少膨よかな方が良いのよと甘やかされ、名を体で現し続けてはや26年。それなりに幸せを感じていたある日、飲料メーカーのイケメン配達員さんを救った事から特別な関係になってーーー
文字数 8,070
最終更新日 2021.01.15
登録日 2021.01.12
マヤ文明を調査する研究員、棚田晋也はある仮説に辿り着いた。
人間は偶像を生むことで、互いに狂気を感染させる恐ろしい生物だと。
人間の何が恐ろしいのかというと、思考が正常、もしくは異常あることを考える是非もなく。
ブドウ糖を消費し、脳を循環させて、考えることができることそのものが尋常ではない。
この世界には、正しさも間違いもない。そこにあるのは、多数の力を持つ人間を基準に作られた世界であると。
今日で調査期間は終了する。
今回の調査の報告書作らないとな。今からそのことを考えると、頭が重くなる。
調査は順調に進んだ、それはいいのだが、今はとても日本食が食べたくて仕方がない。
ホント早く日本に帰りたい、メキシコ料理も悪くはないが、やっぱり俺は生粋の日本人だな。
気づけば、軽くホームシックだよ…
こっちの食べ物は、わりと食あたりすることも多いし。
日本に帰ったら、まずはやっぱり寿司とラーメンだな。辛子明太子も捨てがたい、白米食いてー。
そんなことを考えていると、建物が縦に揺れた。地震が起きてしまったようだ。
資料を調べに行かせた、助手のアイザックは無事だろうか?
緊急地震速報では震度2、この程度なら問題ないはずだ。
しばらくすると、晋也のスマホに電話がかかってきた。
電話をかけてきたのはアイザックだった。
晋也は、アイザックが無事であることにほっと胸を撫で下ろした。
文字数 578
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09