「さん」の検索結果
全体で22,563件見つかりました。
普通の男子高校生である星斗(セイト)には秘密がある。
それは、自分が普通ではないこと。
星斗の本当の姿は全ての宇宙の王女…
え、てか女!?
たくさんの変化、たくさんの仲間、たくさんの秘密と共に生きていく。
文字数 791
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.11
この世界には意思あり《セミリア》と呼ばれる、意志を持った武器がいたとされる。どいつこいつも、すげえヤツらで、今となってはおとぎ話の存在だ。
ステータスとしては攻撃力:0 防御力:10である明らかにハズレ装備品に宿る精霊である俺こと、アルマとは違う雲の上の存在。
俺(指輪)を拾ったヘンテコ武器屋の店長であるラマス婆ちゃんと、喋り合いながら店番をするいつもと変わらない日常。
「お前さんにも、相応しい使い手がいる」
そんな口癖を聞かされながら、久々にやってきたお客様。
「それ、欲しい。ダメ?」
「ええええっ!?」
お客様は俺をご指名!?
この一言が全ての始まりだった。
世界を侵食する存在、妖魔
人をくらい、人を殺す異形のもの、それを穿つかつての伝説は、俺という存在によって今再び輝きを取り戻す。
武器×武器ともに手を取り合う英雄譚ここに。
登録日 2019.01.24
犯すか犯されるか!
電脳空間で、2人の結合者(デュエロスト)がカードを使ってまぐわうカードバトル‼︎
❀勝利条件❀
先に相手の※『HP』を0にする。etc……
※HP……ホールポイント、または穴ポイント。プレイヤーの恥部が中出しに耐えられる限界
❀デュエロの流れ❀
1.ドローフェイズ
デッキからカードをドローする。
(スタンバイステップ)
2.メインフェイズ
キャラクターを盛り場に出す。
3.性交フェイズ
相手のキャラクターとセックスしたり、プレイヤーに中出し(ダイレクトセックス)する。
(デートステップ)
(セックスステップ)
(ピローステップ)
4.事後メインフェイズ
(エンドステップ)
以下、ターンプレイヤーを交代して繰り返す
❀カードの種類❀
・キャラクターカード
乱世に生を受けた概念である、『戦霊』(武将・公家・文化人・姫・戦場・城・御所・刀・脇差・弓・槍・鉄砲・軍馬・軍船・機関・役職・官位・異名・幼名・僧名・戒名・家紋・用語・国名・諸外国・地名・事件・合戦・信仰・寺社・古典・逸話・政策・技術・鉱山・宗教・絵画・茶器・家宝・歴史家・歴史書・作家・絵師・脚本家・演者など)のカード。
娘っ子やおじさんの姿をしている。
様々な場所から、盛り場(フィールド)に現れて交合する。
デュエ本(デュエロの電脳世界)では実体を持っている。
自分がコントロールする全てのキャラクターの性感は、プレイヤーと繋がっている。
女キャラクターは、盛り場(フィールド)に呼び出されるたびに処女に戻り記憶もリセットされる。
・シチュカード
デュエロのプレイングを助けるカード群。ほとんど手札から発動させる。
通常シチュ・体位シチュ・ステージシチュ・おもちゃシチュ・リビドーシチュ(あるいは、リビドーカード)の5種類が存在する。
❀アバター❀
デュエ本(デュエロの電脳世界)におけるプレイヤーの体。所有するキャラクターカードの中から選択する。結合者(デュエロスト)の鉢・言動・行動・精神構造は、アバターとしたキャラクターの強い影響下に置かれる。
デュエロで犯されても、デュエロが終了したら処女に戻る。
※同じ小説をノクターンノベルズ でも公開しています。
文字数 17,900
最終更新日 2019.02.19
登録日 2019.02.19
全世界に『門』が出現した。
『門』は3次元的にはありえない存在であり、そこには地下、ダンジョンへと続く通路があった。
水沢健司は、友人の伊吹吾郎、橋口清美とともに自宅に現れたダンジョンに潜り、その秘密の一端を見つけることができた。
『門』が出現した翌日、3人で集まりダンジョンの秘密をどう扱うかを相談していた。
「それで、お前さんらはダンジョンの秘密のことを、どうするつもりじゃ?」
「やっぱり、人に知られないよう隠すしかないのかしら?」
伊吹の質問に、清美も首をかしげながらつぶやく。
その二人に対して、水沢ははっきりと反論する。
「いえ、私は逆に積極的に開示すべきだと思います」
「でも、開示するといってもどうやってするつもりなの? 下手に発表すると大騒ぎになると思うけど……」
清美の質問にうなずきながら、水沢が答える。
「会社を作りましょう。ダンジョンを利用したサービスを提供するための会社です」
「なるほど、会社が出来てからなら、騒ぎになるのはむしろ望むところという訳か。なにしろ、無料で会社の宣伝をしてもらえる訳じゃからな」
この作品は「小説家になろう」にも掲載しています
文字数 82,681
最終更新日 2020.02.22
登録日 2020.01.20
あらすじ
俺、中城 (なかぎ) 浩輔(こうすけ)は、ごく普通の男子高校生。 そして、俺のクラスには典型的なツンデレ女子がいる。 その子の名前は櫻木 (さくらぎ) 琴音 (ことね)。 皆から一目置かれる程の美少女で見た目は金髪のツインテール、目が少し釣りあがっていて、一見きつそうに見えるけれど、人当たりが割と良く皆からの人望も厚かった。 けれど、櫻木さんは何故か俺に対してだけは、いつもツンケンとした態度を取ったり、何かと俺に突っかかって来る。本当うんざりしている。 そんなある日の放課後、俺は帰宅しようとしていたら忘れ物がある事に気付いて急いで教室へ戻った。するとそこにはとんでもない光景があった!! そんなこんなで何事も無く?日々を凄いているのだが・・・ この日を境に状況が一変する事に!? 日常系?なのか分からんが、ラブコメ王道パターンの様な初期設定はともかく、ありとあらゆる俺の想像を絶する展開がこれから起きて行く予感がする・・・
文字数 159,441
最終更新日 2021.03.31
登録日 2020.10.26
昔、火事にあい、お父さんとお母さんは私を助けてくれて亡くなった。
その事故からなのか、不思議なモノが見えていた。
育ての親でもあった祖父の拓郎が亡くなった。
祖父の口癖はいつも
「華、貸し借りの関係はすぐに切られるもんだ。
だけどな、優しい心は忘れないようにな」
いつもお化けなど見えるのに…おじいちゃんは私の前に現れなかった。
「見たくないものは見て、会いたい人は現れないんだね」
葬式を終え、最近ではどうも、お化けらしきものに追いかけられる始末。そんなとき見知らぬ若い男が現れ助けてくれた。
若いのに着物姿の青年で、名は
蘆屋一真
なんでも亡くなったおじいちゃんに
【大きな借り】があったらしく、私をそばに置いておくと言う。というか…
その青年は、お化けを退治するわけでもなく、除霊師でもない。
赤い提灯一つに、古ぼけた木のドアの向こうには、
八畳ぐらいの和室に、木の机と座布団、そして墨と紙。
窓の外は見知らぬ世界。
そこはー
【かしかし屋】というお店だった。
蘆屋一真という男はかしかし屋を営んでおり、
あるときは人間にはお金を貸したり、ある時は家族を貸したり、ある時は思い出を貸したり…
ーーだけど貸したからにはそれに見合った、必ず返さないといけない【代償】もあるーーー
かしかし屋にくるのは、、、
人間だけじゃないー!!?!
妖怪?お化け?
ちょいとだけ、不思議なお話ーー。
きままに描いてるだけです。すぐに終わります!!
文字数 20,602
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.09.17
「誰かのためにがんばれる子になりなさい」という母からの教えを忠実に守り過労死した降幡理央は、プリオリという若々しい少女となって魔法やモンスターが存在する異世界に転生する。
彼女が転移した地は「林檎の森」と呼ばれる(結界が張られているために世界からは隔絶されている)場所だった。
どれだけ採取しても底尽きることのないりんごであふれるその森で、プリオリはりんご採取の日々に明け暮れる。その間、彼女のスキルである【採取】が機能し、それによりりんごを採取するだけで経験値が入る。
そんな日々を150年繰り返し、プリオリは異世界最強の魔導士となる。
結界の存在を知らず異世界に存在する人間は自分ひとりだけだと思っていたプリオリだが、意図せず結界を壊したことで世界が拓け、人間と交流を育むようになる。
林檎の森が突如現れた謎の地であるため、そこに住んでいたプリオリは魔女だと恐れられ皇女から処刑宣告までされてしまうが、人間と魔族の争いに終止符を打つことで不信感は払拭される。そして、世界を救った林檎の聖女だと人間と魔族双方から讃えられるようになる。林檎の森の聖女様だから、林檎の聖女である。
こうしてはじまる林檎の聖女となったプリオリの新たなスローライフ。
ダンジョンの奥底で助けた謎の金色もふもふペットメープルとふたりで過ごす日常に、盗みたくないけど盗みを繰り返していた13歳の少女モカモカが弟子として加わり、魔族王妃の娘であり人類滅亡を悲願とする13歳の少女ギルティアも弟子として加わって……。
これは、異世界最強の魔導士である林檎の聖女様がスローライフを満喫しようとする物語。
あるいは、お師匠様として、お母さんとして、ふたりの少女を幸せに導こうと奮闘する物語。
※「小説家になろう」「カクヨム」様にもマルチ投稿しています。
文字数 117,004
最終更新日 2026.02.02
登録日 2026.01.21
「やあいらっしゃいませ。『古き良き魔術師たちの時代』にようこそ」
お客様は初めての方ですよね。なるほどダンジョンからの帰りでしたか。お疲れ様でした。……ほうほうオークの盗賊団のねぐらからお宝の山を見つけたんですか。それは幸運でしたね。
そのリュックに入っているのが収穫のようですね。曰くありげな魔道書に、黄金に輝くドラゴンの像に、仄かに魔力を漂わせた翡翠の指輪、ただならぬ気配の短剣までありますね。なかなかの物ばかりのようだ。
ふむ……どれも価値がわからないですって? そうでしょう。そうでしょう。ダンジョンで手に入れたアイテムは須く未鑑定品。調べてみるまで価値が分かりませんからね。
さあ、それでは早速、『鑑定』を始めましょう!
これは迷宮都市のとある魔法道具屋と、そこに訪れるダンジョン探索者達の物語です。
主人公は一応、店長さんです。アイテムおたくでカフェイン中毒。低血圧で居眠りをしては全身甲冑さんに怒られて一見いいとこなしですが『鑑定』の腕だけはチート級らしいので御安心を!
※物語はショートショートの連作です。アイテムごとに完結します。
※アイテム紹介(鑑別証)は、各章の最後になります。
登録日 2015.01.18
主人公、後野 眼白が目を覚ますとそこは見知らぬ和室。
そして頭から血を流したまま笑っている中学時代の同級生の姿だった。
「皆さんには、ボクを殺した犯人を探してもらいます。」
訳の分からぬ空間で、突然始まる犯人捜しの人狼ゲーム。
選択肢は罪の懺悔か、無惨な死か。そのどちらかだけ。
この中に、『人殺し』がいる——……!
****
全12話。完結まで書いてあるので毎日16時に更新します。
【注意】こちらはミステリーです。
ジャンルがホラーではないのか?と思われるかもしれませんがこれはミステリーです。
血や殺人事件についての描写あります。
珍しく!私にしては!!ふざけてません!!(重要)
追記(2026年4月1日)
第9回ホラー・ミステリー小説大賞、最高順位59位でした。投票してくださった読者の皆様、ありがとうございました!
文字数 37,566
最終更新日 2026.03.11
登録日 2026.02.28
バスの車窓からいつも国道をじーっと見ているおじいさんがいる、毎日毎日見ているので主人公愛は気になっていた。
文字数 1,079
最終更新日 2015.09.27
登録日 2015.09.27
ある雨の日、俺こと獣道将は一匹の白猫にいきなり噛みつかれた! 気がついたら俺は黒猫になっていた――ってなんでだよ! 好きな子や家族(特に妹)にバレないように頑張ったり、ほかにも事の発端の白猫やら野良猫たちやら強面少女やら同級生の画家やら狼人間やら魔法使いさんやらがなんやかんや事件を巻き起こしたりする、青春変身ラブコメ。
登録日 2015.11.03
魔王の城
そこには魔王に敗れた勇者や、魔王だったものが座を奪われた強き者などさまざまなやつらがいる。
しかし、そこにある儀式の祭壇が存在するらしい。
とある少年はある日そのことを知る。
そして、少年は魔王を倒すため。
自分の身を削り旅に出ることを決意したが……
文字数 1,218
最終更新日 2016.08.31
登録日 2016.08.31
雫はクラスで友達もいない内気な16歳の女の子。だけど、空気のような存在な自分に唯一優しく接してくれる朝倉くんに片想い中。彼に近付こうにも勇気が出ない雫は恋の叶うおまじないをやってみる事に。だけど、おまじないを間違えて吸血鬼を召喚してしまう!
目覚めた吸血鬼は110年も封印されていたヤバイ吸血鬼!?封印を解いてしまった吸血鬼にいきなり迫られまくりで雫の平穏だった日常が崩壊する!?
純愛×ラブコメ×ファンタジー!
川瀬里桜さんとのコラボ企画「出会い」をテーマにした小説です!
文字数 50,912
最終更新日 2019.06.03
登録日 2019.06.03
気付いたら、エルフ達の集落にいた花。
目の前には喧嘩をしているアースと、アースに仕えるノアがいた。
2人の話によると、私はこの異世界を救うために召喚されたらしい…。
生まれつき色素の薄いアルビノである花は、この異世界では重宝されるらしい。今まで、差別や偏見に苦しんだ花だからこそ、救えると使命感に燃える花は、冒険に出ることを決意する。
アースは、花一人では不安だと、ノアとともに旅をさせることにした。
この異世界は、7つの施設でできていてそこには『ナイト』と呼ばれる、人間界から招集されている人が管理している。
『ナイト』を頼りに7つの施設を冒険する、冒険物語です。
*注意*
毎日20:00更新
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皆さんの応援が励みになります。
これから、この作品の裏話やキャラクターデザインを公開する作品も別に出そうと考えています。
もし、この作品が気に入った方などは、ぜひそちらも見てみてください!
後ほど、URL貼っておきます。
文字数 3,184
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.26