「od」の検索結果
全体で1,658件見つかりました。
性癖:いちゃらぶ
性癖:理解のある配偶ぴ
性癖:けもみみ
性癖:身体加工
第三回性癖小説選手権出場作です。
https://note.com/dekai3/n/nf575cb47fd4d
イチャラブへのあこがれと、理解ある配偶ぴと性別が混乱したふたりの絆と、セックスしたい気持ちが斜めに伸びました。
ケモノ要素はそんなに強くないですが、主人公の彼は主人公と自分の体を頻繁に弄ってセックスしたり強度試験したりするやべーやつです。でも適法です。そこのところよろしくおねがいします。
表紙絵はPicrewの「元気ゴリゴリ🦍」でつくったよ! https://picrew.me/share?cd=BYoDruuar4 #Picrew #元気ゴリゴリ
文字数 6,523
最終更新日 2021.06.24
登録日 2021.06.16
[生きて動いているものは皆、貴方がたの食物である。
緑の草と同じように、全てのものを貴方がたに与えた。
しかし、肉は、その命である血のあるままで食べてはならない]
創世記 第9章3:4
直川聖は、その教えを忠実に守って生きてきた。
敬虔に祈り、神に寄り添って生きる日々。
だが、次第に罅割れていく信仰心の中で、聖はついにその禁を破る——
文字数 21,873
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.28
【重要】本作の設定やキャラクターを見直し、『新版』を連載開始しました!第3章以降は新版のみの連載となりますので、続きはこちらからお読みください! → [https://www.alphapolis.co.jp/novel/636745569/340046545/episode/11072888]
七人の魔王が覇を競い、勇者が敗れ去った「停滞の夜」が続く世界。
そんな混沌とした時代に、伝説の高級茶葉専門店『テ・セレスト』の限定ノベルティを求めて、のんびりと旅をする青年・エルムがいた。
彼の正体は、かつて最強と謳われながらも「面倒くさいから」という理由でその座を捨てた元・第零次魔王候補。
たとえ目の前に軍勢が立ちはだかろうとも関係ない。
圧倒的な武力を「平穏なティータイム」のためだけに全振りする、世直しファンタジー。
これは、一杯の茶が凍てついた世界を溶かしていく、優しくも苛烈な放浪記。
※この作品は、生成AIを活用して執筆しております。
※本作は『黎明の茶会』より改題いたしました。内容に変更はございませんので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
文字数 81,388
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.28
中立国家ウェイスにはとある最強の魔導師が存在していた。数々の快挙を成し遂げたとされる謎多き人物。――仮面の魔導師シクザール。この国でたった一人の後継であるエーリヒ殿下に仕え、王城内で苦労したりキレたり引きこもったりと忙しい毎日を送っている。
たくさんの優しさと悪意に包まれ、不憫な日々を過ごすシクザール。
そんな『彼女』はこの国の抹消された王女だった。
基本的に主人公がその時々で苦労するお話。近親相姦(一方的)要素アリ。恋愛要素強めだけど基本片思いばっかり。同性愛ネタはありますが勘違いとかが主です。メインではありません。小説家になろうにも掲載中ですがちょっと加筆修正してます。ルート分岐するかは未定。 キャラクターのアンケートあります。
https://vote1.fc2.com/poll?mode=browse&uid=14445453&no=3
文字数 23,477
最終更新日 2017.05.15
登録日 2017.05.13
モグラ男とひかり姫は、あるきれいな月夜の晩に出会います。その出会いがきっかけで、ふたりの運命が回りはじめます。不思議な力を秘めたふたりの戦いの物語。古事記や日本神話をベースにした、大人のための童話です。
【冬の童話祭2014】出品作品です。
http://marchen2014.hinaproject.com/
2014年に続き2015年8月アルファポリス「第7回絵本・児童書大賞」エントリー済です。
http://www.alphapolis.co.jp/contPrize/boshuu
続編、第二部は「月読と天照~イザナミ島戦記~」となります。
http://ncode.syosetu.com/n4599by/
現在、『小説家になろう』『アルファポリス』に重複投稿しています。
文字数 7,911
最終更新日 2015.08.14
登録日 2015.08.14
地方騎士サイラスは、戦禍を受けた村で瀕死の母子を発見する。
その母親は今際の際に幼い娘・シュテラをサイラスに託して息を引き取った。
一命を取り留めたシュテラは、素性を隠蔽したままサイラスの養女として迎えられる。
彼女には大人10人をも超える怪力が備わっていた。
その力は、やがて国を支えるために必要な力となるのだろうか。
或いは、素性を知られ、魔女として火あぶりにされるのだろうか。
シュテラは知らされていない。
親の仇である国で育てられ、やがては故郷を脅かす存在になろうとしていることを。
恩か、仇か。その力は誰が為に振るうのか──
=====
なろう版→http://ncode.syosetu.com/n2614dp/
カクヨム版→https://kakuyomu.jp/works/1177354054880381099
※タイトル変えました。
※本作の場面転換で使っている記号は、前後の文章に関わる様々な状況を絵的に示しています。
※章の分け方、改行の使い方はカクヨム版と異なります。
1/15 タイトルをカナに変更しました。
▼修正詳細
・エドのグリュプスの説明に誤解を招く箇所がある点の修正。
・グリュプスの時、乗れないはずのエフィリオを連れて帰っている&何故かサイラスのところに残っている矛盾点の修正。
・その他文字の抜け、無駄な空行を削除など。
文字数 80,662
最終更新日 2017.01.15
登録日 2016.03.13
本作は『弐声の狂―○○さん、いますか?』、特に“転:狂声”と密接に繋がるアナザーストーリーです。
先に前作を読むことで、登場人物と事件の正体、そして“声”の由来がより鮮明になります。
≪先に読むべき章:弐声の狂ー○○さん、いますか?≪転ー狂声≫
https://www.alphapolis.co.jp/novel/743610183/701958628/episode/9644058
≪弐声の狂ー○○さん、いますか?初めから読む場合≫
https://www.alphapolis.co.jp/novel/743610183/701958628/episode/9620321
――茅野ちさとは、ある日ふと“自分の存在”がこの世界から切り取られていることに気付く。
名前を呼ぶ者はいない。視線が交わることもない。卒業アルバムからも、家族写真からも、その姿だけが白く抜け落ちていた。
「……あなた、誰?」
母の声が、最後の砦を粉々に砕いた瞬間から、日常は音もなく反転していく。
そんな中、ちさとのもとに黒電話から奇妙な声が届く。
『返して。名前も、声も。あなたは“わたし”じゃない』
それは彼女自身に酷似した、しかし確かに“もうひとり”のちさとの声だった。
誰が本物で、誰が偽物なのか。
“わたし”は何者だったのか。
失われた記憶の断片を追い、新宿の路地裏、剥がれかけた看板、そして悪意を孕んだ乳首の黒に導かれ、ちさとは深淵へと落ちていく。
声は彼女の内側――子宮の奥深くにまで侵入し、肉体と精神を塗り替えていく。
そして、七度の“消失”が始まった。
一度消えるごとに、彼女は“わたし”から遠ざかり、別の何かへと変貌していく。
最後に残るのは、声か、名か、肉体か――
あるいは、すべてが漆黒に溶けて消えるのか。
『七消の狂』は、存在と同一性、悪意の感染を描く閉鎖空間心理劇であると同時に、
前作『弐声の狂―転:狂声』で提示された“もうひとつの声”の裏面史でもある。
声を辿る者だけが、この狂気の構造に触れられるだろう。
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この物語には、性的倒錯、精神崩壊、人体改造、スプラッター等を含む描写があります。
表現上の衝撃性が強いため、苦手な方の閲覧はお控えください。
なお、本作は特定の性的嗜好や暴力行為を推奨・助長するものではありません。
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文字数 19,320
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.13
「わたし、ねえさんのためになりたい」――少女型ロボットの俶(はじめ)が病に冒された女に身を捧げる小話です。百合というより疑似親子。メリバです。
文字数 1,589
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.10.20
『王国恋煩いの現代版』
主人公、小春紗英は明るく、周りから慕われることの多いお嬢様。
しかし、ありのままの自分が出せずに悩んでいた。
周りに愛され、みんなに好まれれば良いと思っていたが、ある時その考えが一変する。
それは――いつも孤独だった少女、初唯に声をかけたことで……。
初唯の考えに強い衝撃を受けた紗英は、初唯に誇れる自分になりたいと思い、高校で変わろうとする。
しかも、謎のスカウトに会い、強制的に睦月高校男子バスケ部のマネージャーとなることが確定して……。
そこで紗英は、思い出してしまう。
この世界が――青春部活乙女ゲームの1つであること、そして……自信がヒロインとの恋を邪魔するライバル令嬢であるということを……。
でも、ヒロインに夢を邪魔させません!
私たちの夢は……全国大会出場ですから!
青春部活逆ハーレムラブ!
*表紙はBelle様よりフリーアイコンをお借りしております。こちらからの保存、転載等は一切禁止です。
*エブリスタにも別名義で掲載中。
文字数 236
最終更新日 2018.09.29
登録日 2018.09.29
親の敵である吸血鬼に復讐する
少女の絶望に挑む物語が始まる。
なろう↓
https://ncode.syosetu.com/n2529fn/
カクヨム↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894687042
ノベルアップ↓
https://novelup.plus/story/671215715
文字数 6,742
最終更新日 2025.12.17
登録日 2020.03.06
※こちらは全てフィクションです。実際の事件、人物や団体等を特定してはおりません。犯罪を助長するものでもありません。事実に反する記述もありますが、創作上の演出とご理解ください。
性的表現は思わせぶりには伏せていますが、かなり過激に書いています。暴力的な場面も多々あるので、そう言ったものが苦手な方は読まないでください。
No.1 恋するシャボン玉
過去に心に傷を負い、インポになった秋。
ヤクザになって、自分に関心を持たない男の世界の中で、やっと居場所を見つけたと思っていた。
本当は、心の奥底で愛している人がいる。
しかし、もう二度と愛し合うことができない相手。
儚いシャボン玉のように、消えていきそうな秋を救うのは、一体誰なのか。
文字数 65,014
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.03.22
※こちらでの更新は止めております。最新話はノベルアップ+にて上がっております。
https://novelup.plus/story/531460138
世界の構築者とは、不平渦巻くこの世界を再構築するために神々が創りし……なんてどうでもいいことです笑
世界の再構築者である主人公ことタカシが、妹への愛(家族愛?)を貫き通すために奮闘する物語です。
なにせ、妹への愛が偽りであると判定され次第、タカシには死刑が即時に執行されるため本人も必死なのです。
しかし、とある理由でタカシは3匹のぬこ系少女の好感度を上げる必要がりました。
ただし、その行為が行き過ぎてしまうと、妹への愛が偽りであったと判定されるために、たとえ言い寄られたとしても断固としてその好意を拒まなければ命はないのです。
この矛盾した状況でタカシはどう生き抜くのか、その続きは本編で。
ーーー
自分で言うのもなんですが、序盤が結構長いです笑
本格的にラブコメ要素が出てくるのは1-20ぐらいからになるかと思います。
ーーー
この作品は「小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n2999fq/)」にも掲載しています。
文字数 22,660
最終更新日 2019.07.23
登録日 2019.07.20
統べる存在であるあのお方の住む神殿。
下界で対処に困り、神殿に持ち込まれた『ぼろ布巻かれたボッコボコのキモきちゃないタマシイ』こと『ぼろタマ』。
『ぼろタマ』には、やっかいな物『ナニカ』が埋め込まれているために処分することができないと判明した。
永遠に封印されることをいやがった『ぼろタマ』は、『ナニカ』を摘出できるほど鍛えて強くなると決意した。
ということで、『ぼろタマ』を育てることになった講師陣の奮闘を、諜報部トップの美少女シノービがだら~んと過ごしながら記録したお話です。
##各話タイトル右の括弧内数字は『あの世で教わる異世界処世術』の話数に対応しています。
――――育成対象『ぼろタマ』に興味を持たれましたら。
『あの世で教わる異世界処世術』もよろしくお願いします。
http://ncode.syosetu.com/n9175df/
登録日 2016.04.23
俺はセンズリの時は必ず六尺を締めてやる。
そのまま発射するから六尺には雄汁がたっぷり染み込む。
それを一回も洗濯しないからチ○コが当たる部分は変色し茶ばんで、
臭いもすげぇ雄臭くなっている。
昨夜もその六尺締めてセンズリした。
臭いが逃げないように六尺は密封ケースの中に仕舞ってあり、六尺二丁が生乾き状態で、
蓋を開けただけでムワッと雄臭え臭い立ち昇ってきて俺の性欲を刺激する。
全裸になって素早く六尺を締める。縦褌がケツにギュッと食い込むほどきつく締める。
六尺一丁の姿を全身鏡に映して眺める。週4でトレして日焼けマシンで焼き込んでる
ゴツクて浅黒い肉体が我ながら雄欲をそそる。
既に前袋の中では痛いほどチ○コが勃起して盛り上がり先走りの染みがひろがっている。
俺はいろいろポージングして己の肉体美を観賞する。
雄臭ぇ。たまんねぇぜ。
俺は前袋ごとチ○コを揉みしだく。
うぉっ!いいぜ。
長く楽しむために発射しそうになると手の動きを止める。
俺は交互に使ってるもう一丁の生乾きの六尺を顔に押し当て臭いを嗅ぐ。
臭ぇ臭ぇ。ギンギンのチ○コからさらに先走りが溢れる。
こうやってじっくり楽しみながらいよいよ発射の時が来る。
褌マッチョ野郎!雄臭えぜぇー!と叫びながら六尺に中出しする。
六尺はドロドロベトベトになり部屋中に雄臭が漂う。
六尺を解いてすぐ密封ケースに仕舞う。今夜もまた世話になるぜ。よろしくな。
文字数 582
最終更新日 2018.01.13
登録日 2018.01.13