「一人」の検索結果
全体で16,776件見つかりました。
マダム・シレーヌの文房具という巨大な文房具を使って、突如現実から招かれるマホロバの街で戦っているぼくたち。痛みはないけど、意識を失うか、最後の一人になるまで勝つかしないと、現実には戻れない。ぼくの武器は最弱とからかわれる定規だ。いつも強いコンパスなどに殺されている。ある日、現実世界に戻ってから、「大丈夫か?」と男の子に声をかけられた。※不定期更新です。
文字数 5,110
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.08.13
東京都心の片隅、古びたビルの中に隠れる小さな研究所「ジェノムラボ」。ここでは、天才科学者・藤原博士が率いるチームが、人類の遺伝子を解明しようと日夜研究に励んでいた。彼らの目的は、遺伝子の中に隠された「人間の可能性」を引き出すこと。しかし、一連の実験の中で、ある異常な遺伝子の変異を発見する。それは、人間が突如として消失する「消失の遺伝子」と名付けられた。
主人公の若き研究者、石川涼は、この遺伝子の発見を機に、研究所の奥深くに隠された秘密に興味を抱くようになる。石川の日常は、突如として変わり始める。彼の身の回りで、奇怪な出来事が次々と起こり始める。研究者仲間の一人が消失したことを皮切りに、ラボ内での人間関係が次第に複雑化していく。そして、石川自身も、ある日突然、その「消失の遺伝子」の影響を受けることになり、彼の身体と心に異変が起こり始める。
一方、研究所の外では、ジャーナリストの榊原紗矢が「ジェノムラボ」の動向を追い、石川と出会う。彼女もまた、消失した研究者の謎を追っていた。石川と榊原は手を組み、二人で「消失の遺伝子」の謎と、研究所の裏に隠された真実を解き明かそうとする。だが、その過程で二人は多くの危険に直面し、時には自らの命をもかけて立ち向かうことになる。
藤原博士の真の目的、研究所の裏で行われている禁断の実験、そして「消失の遺伝子」がもたらす未知の力。石川と榊原は、深い闇に覆われた研究所の中で、次第にその真実に近づいていく。遺伝子の秘密、科学の限界、そして人間の本質。すべてがこの物語の中で交錯し、読者を深い興奮と恐怖へと引き込む。
未来の科学と現代のミステリーが融合した、一筋縄ではいかないサスペンス作品。読み始めたら、最後まで手放せないこと間違いなし。
文字数 5,093
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.10.11
かつてやりこんだゲームの世界、だが主要キャラには転生しなかった為にその事に気が付かずにいた一人の少女中身はアラフォーの魂を持つ彼女の選んだ道は……
華やかな庭園での茶会、少女というにもまだ幼いかもしれない彼女には退屈で仕方がなかった。ただ一人ちょこんと椅子に座り、上品に紅茶を頂きながらクッキーを時折頬張るだけ、そんな彼女に一人の少女が声を掛けたのが物語りの始まりだった。
登録日 2015.05.10
「その聖茶を手にしたとき、その者は天下を治める覇王となる」
次代の王を決める聖茶奪還戦争が
急須町で始まろうとしていた……
主人公の津田がペットボトルに口をつけると、彼は美女とキスをしていた……
「我が名は伊右衛門と申す」
その時から津田は、最後の一人になるまで戦い続ける熾烈な聖茶戦争の渦中に巻き込まれていく
設定には、fate的な要素4割くらい入ってま……
文字数 1,113
最終更新日 2017.01.14
登録日 2017.01.14
交通事故にあった姉弟の弟が次に目覚めたのは異世界で女神としてだった。3000年前この世界での大戦争で傷付いた魂を回復するため地球に転生。そこで事故に遭い昔の部下の一人の天使によって再び異世界へ。そこで未発達の子供女神が成長し、多くの仲間と楽しい事も悲しい事も含めて一生懸命に生きるお話。
登録日 2019.06.15
少女の名は、イティラ。ウェアウルフとウェアタイガーのハーフ。
けれどイティラは、混血の影響か、<鼠色の虎縞の獣人>という、ウェアウルフでもウェアタイガーでもない、しかも完全な人間の姿をとることも獣の姿をとることもできない半端者として疎まれた。
兄弟達は皆、ウェアウルフかウェアタイガーとして明確な形質を得たのに、彼女だけがなぜかどちらにもなれなかったのだ。
だから彼女は、僅か五歳で親に見限られ捨てられた。
イティラは仕方なく森で一人で暮らし始めるが、人間でも獣でもない彼女にとっては、野生の暮らしは決して楽ではなかった。
獲物を獲ることもままならず飢え、死を覚悟して横たわる彼女の前に現れたのは、人間の狩人、ウルイ。
ウルイも、人間でありながら人間嫌いで、しかし幸いにも狩りの才能があったことで、人間と距離を置くために狩人として人里離れた山奥で狩りをしながら暮らしていた。
これは、人間にも獣にもなれない獣人の少女が、何となくで一緒に暮らし始めた人間嫌いの狩人ウルイに恋をして、彼を射止めるために自己を確立していく物語である。
筆者注
これは、イティラが、自分を育ててくれたウルイを男性として愛して結ばれるまでの話です。<疑似親子が最終的に結婚する話>が苦手な人には向かないと思いますので、ご注意ください。
文字数 140,854
最終更新日 2020.09.16
登録日 2020.05.14
絶海の孤島で行われる、二つの陣営同士の戦い。
生き残れるのは、どちらか一つの陣営だけ。
両陣営の生活、戦い、群像劇、そして何故彼らがこの島にやってきたのか、この島の正体とは。
東洋陣営、西洋陣営、それぞれの陣営の訓練兵という二つの視点から描く物語。
但し書き
常に、よりよい表現や整合性のある文章をつづることを目指すため、随時作品の表現などを一部改稿することがあります。
改稿する場合は、全てお知らせ致します。
また、改稿は、それまでの物語展開を出来るだけ変えないような範囲で行いますので、ご理解ください。
作風は比較的、文学的な文体を用いることが多いため、ラノベの分かりやすいキャラ付けや、展開の速さなどはありません。
そういった作風をご希望の方にはもしかしたら合わないかも知れません。
キャラクターの内面描写、心に残る言葉選び、キャラクターの魅力を引き出す言い回し、説明十分な文量の地の文などを意識していきます。
設定やキャラ付けだけに頼った作風ではなく、まずは文章力ありきで、読みやすくかつ、読み応えのある文を書いていけたらと思います。
皆様、どうか応援の方よろしくお願いいたします。
感想どんなものでも構いません!よろしくお願いします!
7/25 追記
『第一話 100日目の空』を、『第零話 七百日目の空』に変え、内容も一部追加、改稿いたしました。
感想を頂いた上に助言をいただきました「ポプコン」様、誠にありがとうございます!
『第一話 サクラ街のユキと月』を公開しました!
第零話は、ユキの人物紹介を兼ねた心情描写がメインだったので一人称視点でしたが、第一話からは三人称視点となります。
設定や世界観など敢えて説明をしていない部分も多いですが、いずれ明らかにしていくつもりです。
感想などありましたらどんなことでも是非お聞かせください!
文字数 6,916
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.21
☆前作「朱に交われば紅くなる」読者の方へ☆
本作は、自著「朱に交われば紅くなる」シリーズの設定を引き継ぎ、細部を見直し、リライトする半分新作となっております。
一部キャラクター名や、設定が変更となっておりますが、予めご了承ください。
詳細は「はじめに」の「「朱に交われば紅くなる」シリーズの読者様へ」をご覧ください。
□あらすじ□
今思い返せば、一目惚れだったのかもしれない。
夏休み。赤点を取り、補習に来ていた瑠壱(るい)は、空き教室で歌の練習をする一人の女子生徒を目撃する。
山科沙智(やましな・さち)
同じクラスだ、ということ以外、何一つ知らない、言葉を交わしたこともない相手。そんな彼女について、瑠壱にはひとつだけ、確信していることがあった。
彼女は“あの”人気声優・月見里朱灯(やまなし・あかり)なのだと。
今思い返せば、初恋だったのかもしれない。
小学生の頃。瑠壱は幼馴染とひとつの約束をした。それは「将来二人で漫画家になること」。その担当はどちらがどちらでもいい。なんだったら二人で話を考えて、二人で絵を描いてもいい。そんな夢を語り合った。
佐藤智花(さとう・ともか)
中学校進学を機に疎遠となっていた彼女は、いつのまにかちょっと有名な絵師となっていた。
高校三年生。このまま交わることなく卒業し、淡い思い出として胸の奥底にしまわれていくものだとばかり思っていた。
しかし、事は動き出した。
沙智は、「友達が欲しい」という話を学生相談室に持ち込み、あれよあれよという間に瑠壱と友達になった。
智花は、瑠壱が沙智という「女友達」を得たことを快く思わず、ちょっかいをかけるようになった。
決して交わるはずの無かった三人が交わったことで、瑠壱を取り巻く人間関係は大きく変化をしていく。そんな彼の元に生徒会長・冷泉千秋(れいせん・ちあき)が現れて……?
拗らせ系ラブコメディー、開幕!
□更新情報□
・基本的に毎日0時に更新予定です。
□関連作品□
・朱に交われば紅くなるのコレクション(URL: https://kakuyomu.jp/users/soufu3414/collections/16816452219403472078)
本作の原型である「朱に交われば紅くなる」シリーズを纏めたコレクションです。
(最終更新日:2021/06/08)
文字数 94,179
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.06.08
内容はタイトルの通りです。幼いころに母に殺されかけて自己肯定感を失った男がある女と出会い家庭を持ち一人の父親になってゆく姿を描きます。以前某文芸誌新人賞に応募した作品で、なろうさんに先行して投稿したものを再度手を入れてUPします。
文字数 176,616
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.01.20
あの時、あのヒトと出逢わなかったら、僕は違った人生を歩んでいたのかもしれない。
自分の全てを変えてしまった体験。
そんな、ある一人の青年のお話。
文字数 3,019
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.22
褐色の肌に白い角、銀の尻尾を持つ美貌の竜人マクマトは一族の若様だ。彼と結婚した公女フレイアは、新婚だというのに一緒にベッドにすら入ってくれないことに不安を抱いていた。「やっぱり他種族間の結婚は難しいのかしら…」今日も一人悶々とするが、落ち込んでばかりもいられない。ちゃんと夫婦なりたいと訴えると、原因は…「角」? 竜人と人間の文化の違いを楽しむ異種婚姻譚。 (※少量ですが夜の営みの話題を含んでいるます。過激な描写はありません)
【※他小説サイトでも同タイトルで公開中です】
文字数 16,786
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.23
大陸有数の歓楽街フェアンヴェーへ向かい、義賊の獣人ボーガードはとある文書を盗む。
だが彼の行いは、20年ほど前に突如として上空に現れた黒の城から派遣された、シュプリッター七帝が一人〝絶対管理者〟と呼ばれる悪女ドライに勘づかれた。
彼女が差し向けた魔の手を掻い潜り出逢ったのは、聖女と祀り上げられた少女フランツェスカ。
―――生命さえ危ぶまれる自由に生きる青年と、束縛としがらみだらけの不自由で暮らす彼女の道が交差する時、物語が紡がれる。
以下、作者(?がらくた)からの注意書き
拙作「終末世界の英雄譚」の舞台となる、シュプリッター大陸の世界観を深堀りした短編ファンタジー。
この小説はFC2ブログ、小説家になろう、ハーメルンに投稿されています。
登録日 2024.04.08
相羽紗良は、ふとしたきっかけで、アイドルというものを知りたいという目標を見つけ、それに対する気持ちだけで、アイドルグループのオーディションを受け、そのメンバーとなり、ついにセンターとなった。
ずっとアイドルとは何かを知ろうと、アイドル活動を続けながら頑張っていたが、一人の女の子を助けるために事故に遭い、紗良は自分の目標が何かを見失う。
自分だけでなく紗良が失った何かを取り戻そうと親友や仲間が助けようとしてくれる。 そしてみんなが新たな目標に向かって歩んでいく。
アイドルのことが知りたいとアイドルになってしまった、人づきあいが苦手な紗良のその後の日常を描いた物語。
【主な登場人物】
相羽紗良 …主人公
相羽陸、紗弓…紗良の両親
山岸春代 …紗良と幼馴染で親友。おしゃべり好きで情報収集も得意。
村雨隆之 …グループ総責任者
坂上和彦 …村雨の部下
田川芳江 …主に一期生担当のマネージャー
日高真帆 …主に二期生担当のマネージャー
久居祐樹 …紗良の高校の担任
ヴァルコスマイルメンバー
主な一期生
高坂絵里奈…紗良と同じ年齢。中心メンバーの一人。歌がうまく、紗良の推しメン。超真面目。
神室美咲 …グループリーダー。頑張り屋で人一倍気を遣う世話好き。前向きで明るい性格。
石田恵美 …グループで一番の美人。背が高くスタイルも良い。雑誌モデル。姉御肌で優しく裏のリーダーだと言われている。
原 彩 …一期生最年少で可愛がられている。
高橋梨乃 …ダンスが得意でどこでも入れると言われている。世話焼き。
三浦 華 …高橋梨乃と並んでダンスが得意。面倒見がよく、美咲に頼られている。
城田 遥 …絵里奈に隠れてあまり目立たないが歌が上手い。
木村桂子 …演技が得意。将来は女優になるのが目標。
井原真理恵…三浦華と仲が良い。
二期生
飯塚朋子 …感受性が高く涙もろい。
井手愛美 …アイドル活動をしながら大学を目指す勉強家。朱里によく相談している。
浦部美香 …最年少。みんなに可愛がられている。初めて見た時から紗良が大好き。
河合陽子 …二期生最年長。大阪出身。二期生では周りが若いので少し年寄りじみている。
木之下朱里…大学生。物事を俯瞰的に見ていることが多い。
菅井真由美…フロントメンバーの常連で楽観的。さなえと仲がいい。
服部未来 …歌がうまく、唄うことが好き。いいとこのお嬢様。賢く性格が非常によい。
山岸さなえ…アイドルとして完成されている。春代とも仲がいい。紗良が好き過ぎてこじらせ気味。
(人物関係など物語の人間関係を知る上でも「目標のある幸せ」を先に読まれることをお勧めいたします。)
※この物語はフィクションです。実在する人物・団体・事件等とは一切関係がありません。
文字数 141,271
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.04.23
私は、部屋のガラス戸を開けて、パンの欠片をそっと置いてみた。
すると、どこからともなく子猫が駆けてきて、そして私を見上げた…
ちいさな庭に面したちいさなアパートの一室で、一人暮らしだった"私"は子猫と出逢った。そこから始まる、ささやかだけど幸せだったひと夏の記憶。
僕が大人になってから最初に描いた短編小説です。
登録日 2025.04.08
『高層に堕ちる』から続く、夜の街のもうひとつの物語。
BAR《Clover》を束ねる統括支配人、
水瀬悠斗(リュウ)
夜の街では誰よりも冷静で、誰よりも優しい男。
だがその優しさが、一人の人間を狂わせてしまった。
完璧な笑顔の裏に、誰にも触れさせない傷を隠していた。
恋なんて弱さ。
そう思い込んで、誰より強く生きてきた。
けど、
ある出会いが、その信念を壊していく。
優しさは、武器にも傷にもなる。
手に入れたい。けど、守りたい。
愛すれば、失う怖さも知る。
嫉妬、依存、裏切り、赦し。
夜の暖かさと冷たさ、
その狭間で揺れるホストたちの恋と矛盾の物語。
文字数 39,552
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.11.03
南の大陸に開いた“異界の門”から、悪魔と魔物が溢れ出した世界。
それらに対抗できるのは、“選ばれし者”と呼ばれるわずかな人間だけ――。
王国に伝わる《伝承の書》に導かれ、女神の祝福を受けた勇者リシアは、仲間と共に旅に出る。
すべては、悪魔を打ち倒すための“最後の一人”――最強の剣士を見つけるために。
そして出会ったのは、山奥で薪を割る一人の青年。
その一撃は、あまりにも異質だった。
だが次の瞬間、彼はあっさりと倒れる。
――彼は、“一日一回しか剣を振れない”剣士だった。
当たれば必殺。外せば終わり。
使用後は丸一日動けない、最強にして最悪の制約。
そんな扱いづらすぎる男を、勇者一行はなぜか仲間に迎えてしまう。
「今は振るな!」「いや今でしょ!」「判断が重すぎるんですよこの人!!」
一撃の“使いどころ”を巡って揉めまくるパーティ。
だが、ひとたび極限の状況に追い込まれたとき――
その一振りが、すべてを覆す。
これは、最強の一撃を“いつ振るか”に命を懸ける、
不器用な剣士と仲間たちの冒険譚。
文字数 21,079
最終更新日 2026.03.23
登録日 2026.03.22
ある年、五ツ星を最高位とする聖騎士の中、史上最年少で四ツ星を賜った少年がいた。
天才と謳われた少年は名誉ある地位を捨て、平穏の生活を望む。
与えられなのは穏やかな街、王都南地区の騎士隊長。
小さな問題はあれど、平和なことに変わりはない。
しかし運命の悪戯か、やがて天才は一人の魔女と出会う。
これは騎士と魔女が過ごす穏やかな日常と波乱の非日常の物語。
文字数 196,398
最終更新日 2016.06.17
登録日 2016.04.22
魔王を倒した勇者アァアァ。
その後王に殺されかけるも余裕で生き延びる。
アァアァは名実共に真の勇者として称えられた。
だがしかしそんなアァアァに煮え湯を飲まされた男が二人。
一人は王国最大のマフィア"キターゾ・ファミリー"のドン"グラン"キターゾ。
もう一人は魔王麾下四天王の最後の生き残りラスト・ワン。
仲良しこよしでアァアァを倒しに行けばいいのに彼等二人は仲良く殺し合いを演じる事になった。
画してマフィアと四天王のアァアァへの挑戦権を巡る戦争が開幕するのだった・・・
隔日更新
カクヨムと小説家になろうでも掲載しています。
文字数 41,495
最終更新日 2021.01.28
登録日 2020.11.01
母が亡くなり引き取られたヴィオラは新たに家族になった王族から冷遇される。この国にいても冷遇されるばかりと思うヴィオラは一人で生きていく道を探していくことにする。小さい頃出会った少年と「あなたは私の宝物よ」という母の残した言葉を心の支えとして。
文字数 72,593
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.02.20