「尾」の検索結果
全体で2,516件見つかりました。
今回初めて小説と言うものを書きました。もし良ければ、批評でも良いので感想をお願いします。
あらすじ:主人公、【上尾 真人】、その妹【天音】、親友の【神滅 秋也】、親友の妹【奏恵】は13歳まで、二国の国境の中立地域にある村【アルル】の孤児院で育つ。
真人、秋也14歳の誕生日を迎えた日、世界は混沌の災厄に見舞われ、世界の半数が闇に飲み込まれた。
孤児院で助かったのは4人のみだった。
4人の命を救ったのは先代の勇者だったが、助ける際に闇に飲み込まれてしまう。
闇に飲み込まれる中、勇者は真人、秋也に勇者候補として、古の谷にある歴代勇者の墓場に向かように指示を受ける。
4人は何とか勇者の墓場にたどり着いた。
だが墓場には既に、3人の同年代の男女が待っていた。
真人、秋也を含めた5人の勇者候補が揃ったとき、一人の老人が現れる。
老人の名は【空徒】と言い、歴代の勇者を育て、この世の全てを見てきたと言う。
その日から5人の勇者候補は、空徒に教えを乞い、勇者として基本的な能力を鍛える修業の日々がはじまる。
兄が勇者として修業に励む姿を見て、天音、奏恵はそれぞれの思いを胸に、魔法の修業に励んだ。
二年の時が経ち、真人、秋也は16歳、天音、奏恵は14歳になり勇者になるために旅立つことに。
旅立つ際、空徒からそれぞれ【勇者の書】を託される。
【勇者の書】には、勇気、知恵、友愛、希望、信念の5つが存在し、それぞれ勇者候補に託された。
だが真人が手にした瞬間、禍々しい光を放ち、【勇者の書】が【支配者の書】に書き換わってしまう。
実は真人は支配者候補だった為、重大なエラーが発生し名前が書き換わってしまったらしい。
真人は絶望にかられたが、空徒に過去にも支配者候補だった者がいたが、勇者としての信念を貫き通し、本当の勇者として運命に打ち勝ったという話を聞き、再び立ち上がり運命に抗うために旅立った。
真人、奏恵は【支配者の書】に導かれ、東の皇国[イルカラシア]へ
秋也、天音は【勇者の書】に導かれ、西の帝国[イシュタルシア]へ
文字数 17,800
最終更新日 2018.06.27
登録日 2018.06.03
勇者として異世界に召喚された和田修平。彼が受け取ったのはポンコツなナビゲートスキルのみ。
――安心してください、最強ですから。
何と修平は、過去に幾度となく異世界召喚をされた体験があり、その時に授かった力がまとめて使えてしまったのだから。
ゆえに彼は、最初からこの世界で最強の存在であった。
そんな主人公がとった行動は……なんと任務放棄。
役目を達成しても、また新たな世界に召喚されるだけだと。
経験則からそう結論づけたのである。――無理もないだろう。
共に召喚された、一人の少女のサポートを務めます。
――なんてことだろう。その少女もまた絶大な力を誇っていた。
名を麗奈といい、彼女もまた過去に勇者として召喚された経験を持っていた。
勇者として、魔王として、麗奈と修平はお互いに死闘を繰り広げた存在だ。
その戦いは……麗奈の勝利に終わる。されど、彼女は同時に後悔も抱いていた。魔王(修平)は、自分が死んで全てが片付くように画策していたことに気付いたからだ。
だからなのか、この世界では自分も誰かの引き立て役に回ろうと――影に徹する決意をしていた。その対象に抜擢されたのが、他でもない修平である。
話題の矛先は主人公に戻る。
修平は田尾図べき存在である、魔王にも選ばれてしまったのだ。
自分が魔王として召喚されたのは、勇者の任務を放棄したからだ……と魔王の座に着いた。
安心しきっていた。
ダンジョンマスター含め、諸々の役職をこなさなければいけない状況に陥ってしまう。
もうてんやわんや。
二人は互いの正体に気付くのか?
彼は召喚ラッシュを抑え込めるのか?
――奮闘します。
勘違い、ギャグ・コメディー要素強めでお送りいたします。
文字数 30,268
最終更新日 2018.07.16
登録日 2018.07.16
「一緒に行こう」とある日の夜、立派な耳と尻尾を持った男に拐われた伊吹。人間も性別もやめちゃうことに!
文字数 9,491
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.10.30
たくさんの「キープ君」をエッチはさせずに手玉に取っているだけで恋愛中ではないOLの綾乃はある日、同じIT企業に勤める親友の咲子から「結婚」という現実を突きつけられる。
焦った綾乃は数多の「キープ君」の中から本物の愛を選ぶべく、「お試し期間」を設けて男を試すことを決意。
いろいろなタイプの男を翻弄してやるつもりが失敗の連続で、そんな綾乃に対して同期入社のデザイナーで同い年の超イケメン性悪男・桐矢葵はいつも嫌味ばっかりで…?
※ムーンライトノベルズ様、カクヨム様でも公開中!
※R-18指定
性描写が含まれる話数には、「※♡」をつけています。
主人公の恋人は、誰もが目を奪われるようなイケメン。
意地悪だが口がうまく、主人公以外の女性に対してはまったく嫌味のない爽やかさを売りにしている超モテ男。
HではドSまではいかないS寄りですが、たまに攻められると受けに徹して喘ぎます。…が、最終的にはやはり倍返しという展開がオチ。
テクニシャンで言葉責めを多用して女を翻弄するタイプ。
苦痛系や、暴力的な描写は一切ありません。
あくまで『甘い攻め』だと思って、暖かい目で見てもらえるとありがたいです。
※比喩的な文章はあまり使いません。
よって、あからさまな性器の名称なども描写していますので、そういったものが苦手な方は閲覧をお控え下さい。
登録日 2022.01.12
酔っぱらいとそれを連れ帰るカップルの話です。
ほのぼの雰囲気です。
性別不問、どちらが彼氏彼女同性でも構いません。
その場合は一人称や語尾の変更をお願いいたします。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
文字数 655
最終更新日 2024.05.20
登録日 2024.05.20
自分の住む区域で、ヤンキーとしてトップの座を守っていた中学三年生の村瀬縣は、毎日のように、いろんな区域のトップと喧嘩をしながら過ごしていた。ずっと負け知らずだった縣だったが、一番大きい区域のトップで、周りからも恐れられていたジュンという男とだけは、一度もやり合ったことがなかった。そんなある日、縣は、夜に仲間たちと集まっていたところに、ジュンが率いる大勢の仲間と偶然遭遇してしまう。一触即発の空気の中、ジュンは「明日の夜七時に、一人でここに来い。怖かったら来なくてもいいぜ?」と、縣を挑発して、その場を去った。翌日、縣は待ち合わせ場所へと一人で向かうと、ジュンは一人で待っていた。縣は、やり合うつもりでいたが、ジュンから「お前と喧嘩をするつもりはない」と言われ、呆然とする。理由を聞くと「トップを引退するつもりでいる」と答え、縣に「自分のことを恐れずに見てくれる奴と、中学卒業までの間に、いろんな思い出を作りたい」と頼んできた。縣は、一瞬、躊躇したが、その頼みを承諾した。それから二人は学校終わりに毎日のように会うようになり、縣は、ジュンから「好きだ」と告白をされる。戸惑っていたが、ついにジュンと体の関係を持ってしまい、春休みにはずっと同じ時間を過ごしていた。そして、三月末、ジュンは縣に感謝の言葉を告げ、それ以降、縣の前から突然姿を消してしまう。そんな時、高校の入学式後、縣が屋上でHRをサボっているところに、尾上穂積と言う、学級委員長に抜擢された男が現れ、縣に教室に戻るように促す。縣はそんな穂積を冷たくあしらい、教室へと戻った。それからというもの、何故か穂積は縣のことを気に入り、毎日のようにアプローチをしてくるようになる。しかし、ジュンのことを忘れられない縣は、ついに穂積から告白をされたにも関わらず、穂積と向き合えずにいた。しかし、ある出来事をきっかけに穂積への気持ちに気が付いた縣は、穂積と付き合うことを決めるが、そんな縣の前に、突然、ジュンが姿を現し、縣の気持ちが思わず揺れ動いてしまう。三人の関係は、一体、どうなっていくのか…
文字数 51,000
最終更新日 2024.02.11
登録日 2024.02.11
松尾太郎は極一般的な高校1年生だと本人は思っていた。
学力も普通、運動も普通、友達もそこそこ、恋人はなし。
そんな太郎に友人の夏木流星からとある部活への勧誘がある。
その部活は『ミステリ研究会』
何でも研究会から部への昇格にあと1人の部員が必要とのこと。
名前だけでもとの流星からの誘いに渋々受け入れる太郎。
しかし、この入部をきっかけに太郎の探偵としての才能が発揮される。
学園内で起こる数々の謎。人為的なもの、偶発的なもの、学生だから起こり得るもの。
ミステリ・友情・そして恋愛?
そんな太郎の物語を乞うご期待。
文字数 5,720
最終更新日 2024.01.10
登録日 2024.01.08
今宵お集まりの皆様、我々が行う人形劇をご参加頂きありがとうございます。
私は、案内人形のウサギと申します。
暗い部屋に立つ。一匹のウサギ
スポットライトがただ暗い部屋を照らす
ウサギは一礼をして、頭を上げる。
燕尾服を綺麗に着こなす、NPCの動物
あなた方には、10の月を超えて頂きます。
そして、人形のクイーンである。黒薔薇様と戦って貰います。
11の魂を集める事により、挑戦権を得られるのです。
ウサギは一方的に話を進める、こちらには質問をするコマンドがない
人形技師である貴方は、自ら人形を作り、人形を育て、愛し、愛でて、強く逞しく成長させなくてはなりません。
それで、初めて一人前の人形技師と認められるのです。
月に一度、決闘がございます。
必ず、受けなければなりません。
ウサギは俯いて、答える
これは、呪いなのです。ここで作り出される人形には意識があり会話でき、魂を持ちます。
神が与えた試練なのかもしれない。
救われるのは、黒薔薇を倒しその魂を得る事で完全なる人に近づく事が出来るのです。
私は案内人形にすぎません。
ただ、わかるのは逃げたら、次の日には魂を抜かれてしまう事だけ
私は、街で案内人形をしております
どうぞ、お声掛け下さい
長々と申し訳ございません
どうぞ、ごゆっくりと愛と憎しみが蔓延る世界にようこそ。
楽しんでプレイをして頂けると幸いです。
では
画面は、切り替わり一軒家のうちの風景へと変わる
文字数 474
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.23
異世界エレベーターに乗って日本から異世界に転移した青年カミバライ=ジン。
彼は転移した異世界を救い、さらに国王となって数年。ジンの仕事はまさかの印鑑を押すだけ!?
そのせいで語尾は『ペッタン』となる!?(笑)
そんな時。勇者となる時に出会った天使に呼ばれたジンはまさかの事態に!
そんな感じの
ハイテンションコメディです!!!!!
主人公はアルファ小説の勇者の中でも最強に運が無く、よく死んで地獄に落ちたりしてますが、明るく元気に頑張ってます(*´ω`*)
PS
お気に入りつけてくれるだけで作者はゴリラのように泣いて喜びます。
なのでぜひぜひブックマーク登録をよろしくお願いします╰(*´︶`*)╯♡
文字数 155,899
最終更新日 2023.02.13
登録日 2022.04.26
十五年ぶりに君に再開して。
止まっていた時が。
再び、動き出す―――。
*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*
衣川遥稀(いがわ はるき)
好きな人に素直になることができない
松尾聖志(まつお さとし)
イケメンで人気者
*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*◦*
文字数 17,497
最終更新日 2024.12.10
登録日 2024.12.07
御神本舞華。
見た目は清楚なお嬢様だが、言動は暴君。
そんな彼女が恋したのは平凡な家庭に生まれ育った平凡な男子生徒だった。
ただ……彼はある点だけが平凡ではなかった。
神尾拓。
彼は所謂オタクと言われる人種だ。
生粋の。
彼は本当に二次元しか愛せない。
現実の初恋は未経験。
だが……なぜか言動が超イケメンだった。
そんな二人が織りなす恋の攻防戦。
文字数 9,763
最終更新日 2021.09.20
登録日 2021.09.17
その文明は出会うべきではなかった
その人との出会いは歓迎すべきものではなかった
これは悲しい『出会い』の物語
『特殊な部隊』と出会うことで青年にはある『宿命』がせおわされることになる
地球人が初めて出会った地球外生命体『リャオ』の住む惑星遼州。
理系脳の多趣味で気弱な『リャオ』の若者、神前(しんぜん)誠(まこと)がどう考えても罠としか思えない経緯を経て機動兵器『シュツルム・パンツァー』のパイロットに任命された。
彼は『もんじゃ焼き製造マシン』のあだ名で呼ばれるほどの乗り物酔いをしやすい体質でそもそもパイロット向きではなかった。
そんな彼がようやく配属されたのは遼州同盟司法局実働部隊と呼ばれる武装警察風味の『特殊な部隊』だった。
そこに案内するのはどう見ても八歳女児にしか見えない敗戦国のエースパイロット、クバルカ・ラン中佐だった。
さらに部隊長は誠を嵌(は)めた『駄目人間』の見た目は二十代、中身は四十代の女好きの中年男、嵯峨惟基の駄目っぷりに絶望する誠。しかも、そこにこれまで配属になった五人の先輩はすべて一週間で尻尾を撒いて逃げ帰ったという。
司法局実動部隊にはパイロットとして銃を愛するサイボーグ西園寺かなめ、無表情な戦闘用人造人間カウラ・ベルガーの二人が居た。運用艦のブリッジクルーは全員女性の戦闘用人造人間『ラスト・バタリオン』で構成され、彼女達を率いるのは長身で糸目の多趣味なアメリア・クラウゼだった。そして技術担当の気のいいヤンキー島田正人に医務室にはぽわぽわな詩を愛する看護師神前ひよこ等の個性的な面々で構成されていた。
その個性的な面々に戸惑う誠だが妙になじんでくる先輩達に次第に心を開いていく。
そんな個性的な『特殊な部隊』の前には『力あるものの支配する世界』を実現しようとする『廃帝ハド』、自国民の平和のみを志向し文明の進化を押しとどめている謎の存在『ビックブラザー』、そして貴族主義者を扇動し宇宙秩序の再編成をもくろむネオナチが立ちはだかった。
そんな戦いの中、誠に眠っていた『力』が世界を変える存在となる。
その宿命に誠は耐えられるか?
SFお仕事ギャグロマン小説。
文字数 335,080
最終更新日 2024.12.09
登録日 2024.09.23
時は大正。
雨の中、兄の墓参りに訪れた男は、白蛙を思わせる女と出会う。
文人趣味の行き着く形としての心中を決めた彼と彼女は、美しい死に方を模索する。
文字数 8,205
最終更新日 2019.04.30
登録日 2019.04.30
救国の魔女として王族を救い守ってきた曾祖母が亡くなり、守護を失った王家は、魔女の唯一の家族だった私『シルフィ』に未来の王妃になって欲しいと求めてきたのです。
だけど、長いお妃教育を耐えた先、王太子エルメル様が王太子妃として求めたのは私ではありませんでした。
なら、私はもう必要ありませんよね?
私が王都を出た翌日……エルメル様のお尻には立派な尻尾が生えていたそうです。 それぐらい命にかかわらないしどうってことありませんよね?
『エルメル様が気を付けるべきは、アナタの横で眠っているアパテですわよ』
なんて、私は親切に教えてあげるつもりはありません。 何しろせっかく自由になったのですから!
文字数 53,519
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.06.04
傘を忘れた彼氏に傘を届けに来た彼女。大好きなシチューに大喜びの彼氏。冬向けの台本。
ジャンル:恋愛
所要時間:5分前後
男性一人
※効果音多め
◆こちらは声劇用台本になります。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 1,058
最終更新日 2023.12.04
登録日 2018.09.11
「わたしを誘拐して」――すべては、王女のそのひとことから始まった。
アルフレッド・ティンバーリアは、城で働く優秀な科学者だ。彼は孤児で、5歳のときに捨てられていたのを、国王によって保護されたという過去を持つ。
その国王が亡くなってから、2年。アルフレッドは、ある日突然、国王の娘である幼なじみのリサ王女に「誘拐して」と頼まれる。普段は大人しくて控えめなリサの真の望みは、「女王となり、王家に隠された真実を解き明かしたい」というものだった。
リサの勢いにおされ、アルフレッドは彼女を連れ出し城を出る。その旅先で、彼はアルフレッドの「両親」だと名乗る二人の男女に偶然出会う――。
アルフレッドの出生の秘密と、王家の秘密。
これらが明らかになり絡み合うとき、彼はとある残酷な選択を迫られる。
登録日 2020.12.04
バレンタインを翌日に迎えた13日の金曜日。
気になっている人が結婚すると聞かされ、おまけにその人の部署に異動することに……。失恋したばかりの相手の部署に異動なんて──あまりにも残酷な現実にちょっとだけ、ふて寝したつもりだった……のに、目覚めたらいきなり30歳ってどういうこと? しかも結婚してる? 一体どうなってるの? これから、どうすればいい? 誰か教えて!! ※小説家になろうでも掲載しております。
文字数 222,090
最終更新日 2016.10.18
登録日 2016.09.17
彼氏が3年付き合っている彼女を喫茶店へ呼び出す。
所要時間:5分以内
男一人
◆こちらは声劇用台本になります。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 510
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11