「一」の検索結果
全体で90,193件見つかりました。
憧れの人、聖女ソフィアの救世の旅に護衛として同行することになった女騎士アリスン。
旅は百合百合した感じになるかと思われたが、なんと聖女様にはアレが生えてしまっていた!
かつては清廉潔白だった聖女様も、アレの魔力に毒され今では性欲最優先のモンスター…。
あの手この手で抜いてもらおうとする聖女様相手に、アリスンは貞操を守れるのか!(ネタバレ:守れません)
JC魔法使いやJS勇者を(下心満載で)仲間に加え、フワフワした目的の旅は更に混迷を増していく…。
・男性との絡み無
・ふたなりは主人公のみ
・射精音有 ♥有 オノマトペ有
・ロリキャラは2章~登場
・一部冒頭や幕間の小話以外全部エロ有
文字数 141,226
最終更新日 2021.02.24
登録日 2020.10.04
篠村拓海(しのむらたくみ)は、どこにでもいるような普通の高校2年生。幼い頃から霊媒体質に悩まされてはいるけれど、最近は霊との付き合い方も分かってきた…はずだった。ちょっと待ってよ、色情霊ってどういうこと?俺の身体、乗っ取られちゃってるんですけど!!
色情霊にとり憑かれた霊媒体質の男子高校生が、幼なじみのイケメン除霊師と成り行きえっちからの除霊と称したセクハラなどを受ける話です。当社比でえろ多め。精進します!
※予告なしにR18表現が入ります。
※除霊師攻め×霊媒体質受けの固定カプですが、一部他の人との絡み(のようにも見える)描写がありますのでお願いいたします!
文字数 38,810
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.05
「僕は魔王を倒した救世主なんだよ? 平凡で低レベルな血が流れる人間なんて相応しくない」
私アリアルと幼馴染のエッジはある日聖女と勇者の力に目覚め、長い旅の果てに魔王・ロイドを討伐。世界に平和が訪れたのですが、国に戻った私を待っていたのは裏切りでした。
英雄になったエッジは急に態度が大きくなり、私との婚約を一方的に破棄。王女殿下と婚約を結んでしまい、私は邪魔者扱いされて王都から追い出されてしまったのでした。
しかもその影響で『英雄の妻になれなかった』と家族の怒りを買い、縁を切られてお屋敷を追い出され……。一瞬にして、私は全てを失ってしまったのでした。
だから生きていくのが嫌になり、崖から飛び降りて自ら命を絶とうとしていたのですが――。そんな時私の前に倒したはずの魔王ロイドが現れ、絶望の中にいる私に信じられないことを告げたのでした。
※2月14日本編完結。今後は不定期となりますが、番外編(本編では描かれなかったエピソード)の投稿を予定しております。
文字数 25,765
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.01.22
普通の「異世界ファンタジー」を読み飽きたそこのアナタ、そう、アナタです(笑)
そんなあなたに贈る、ちょっと変わった「異世界転生ファンタジー」。
世界は救わないけど、ひょっとしたらアナタは救えるかもしれない!?
異色の「異世界転生ファンタジー」、是非一読してみては?
【テーマ】普通の「異世界転生ファンタジー」を読み飽きた方に贈る、「異世界転生ファンタジー」
【コンセプト】35歳の大人にも刺さり、10歳お子様も楽しめるエンターテインメント。
※金・土・日21:10投稿予定
文字数 118,421
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.04.29
文字数 18,336
最終更新日 2023.01.04
登録日 2022.12.24
エルデ=ニルール=リッチェルは、リッチェル侯爵家の中で強い疎外感を常に抱いていた。 その理由は自分の容姿が一族の者達とかけ離れている『色』をしている事から。 確かに侯爵夫人が産んだと、そう皆は云うが、見た目が『それは違う』と、云っている様な物だった。
家族の者達は腫れ物に触るようにしか関わっては来ず、女児を望んだはずの侯爵は、娘との関りを絶つ始末。 侯爵家に於いて居場所の無かったエルデ。
そんなエルデの前に「妖精」が顕現する。
妖精の悪戯により、他家の令嬢と入れ替えられたとの言葉。 自身が感じていた強い違和感の元が白日の下に晒される。
混乱する侯爵家の面々。 沈黙を守るエルデ。 しかし、エルデが黙っていたのは、彼女の脳裏に浮かぶ 「記憶の泡沫」が、蘇って来たからだった。 この世界の真実を物語る、「記憶の泡沫」。
そして、彼女は決断する。
『柵』と『義務』と『黙示』に、縛り付けられた、一人の女の子が何を厭い、想い、感じ、そして、何を為したか。
この決断が、世界の『意思』が望んだ世界に何をもたらすのか。
エルデの望んだ、『たった一つの事』が、叶うのか?
世界の『意思』と妖精達は、エルデの決断に至る理由を知らない。 だからこそ、予定調和が変質してゆく。 世界の『意思』が、予測すら付かぬ未来へと、世界は押し流されて行く。
文字数 101,718
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.05.14
最高に楽しいオフ会をしよう。
ゲーム内いつものギルドメンバーとの会話中、そんな僕の一言からオフ会の開催が決定された。
どうしても気になってしまうのは中の人、出会う相手は男性?女性? ドキドキしながら迎えたオフ会の当日、そのささやかな夢は未曾有の大天災、隕石の落下により地球が消滅したため無念にも中止となる。
死んで目を覚ますと、僕はMMORPG "オンリー・テイル" の世界に転生していた。
「なんでメインキャラじゃなくて倉庫キャラなの?!」
鍛え上げたキャラクターとは《性別すらも正反対》完全な初期状態からのスタート。
加えて、オンリー・テイルでは不人気と名高い《ユニーク職》、パーティーには完全不向き最凶最悪ジョブ《触術師》であった。
ギルドメンバーも転生していることを祈り、倉庫に貯めまくったレアアイテムとお金、最強ゲーム知識をフルバーストしこの世界を旅することを決意する。
道中、同じプレイヤーの猫耳魔法少女を仲間に入れて冒険ライフ、その旅路はのちに《英雄の軌跡》と称される。
今、オフ会のリベンジを果たすため "オンリー・テイル" の攻略が始まった。
文字数 549,563
最終更新日 2026.03.22
登録日 2023.12.04
昔々あるところに、一人の可愛い女の子が住んでいました。
その子はいつも真っ赤なビロードの頭巾を被っているので、赤ずきんちゃんと呼ばれていました。
そんな赤ずきんちゃんのそばにはいつも一匹の狼がいました。
子狼の時に赤ずきんが拾ってからずっと一緒で、二人は大の仲良し。
赤ずきんのことが大好きな狼。
そんな狼は叶わぬ願いがありました。
短編6話です。
R15は保険です。
他サイトでも掲載しています。
文字数 6,749
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.07.07
相沢透は、二十七歳のエンジニア。自分に女性と付き合う適性がないことを自覚しつつも、中学時代からの親友・沢田悠一だけは特別な存在だった。そんな悠一から結婚を告げられ、あろうことか「披露宴の祝辞」を頼まれてしまう。親友の幸せを願う一方で、胸に渦巻くのは言葉にできない寂しさ。それでも透は親友への想いに区切りをつけるべく、最高の祝辞を贈ることを誓う。
しかし結婚式当日、祝儀袋を手に会場へ急ぐ透を悲劇が襲った。不慮の交通事故。薄れゆく意識の中で、伝えられなかった祝辞と親友への祝福を呟き、透の人生は幕を閉じたはずだった。
次に目を覚ました時、透は異世界で「トーラス・オルシルク」として転生していた。
剣と魔法が支配するその世界で、トーラスは剣の才能こそ皆無だったものの、魔法の「付与」と「修復」において類まれなる適性を見せる。前世のエンジニアとしての緻密な思考を活かし、武器の属性付与や戦場での簡易修復を行うサポート魔術師として成長した彼は、第一騎士団の魔法付与課に配属される。
転機は、魔物討伐遠征への同行だった。後方支援のお荷物だと侮る周囲の声を、圧倒的な実力と献身的なサポートで黙らせていくトーラス。そんな彼の噂を聞きつけ、視察に現れたのが第三騎士団の団長・リオ・クライシスだった。
最強と名高く、仕事の出来ない部下には冷酷なことで知られるリオ。しかし、その顔を見た瞬間、トーラスは戦慄する。リオは、前世で死ぬまで想い続けていた親友・悠一と瓜二つだったのだ。
激しい動揺から窮地に陥ったトーラスだったが、身を挺して自分を庇ったリオを咄嗟に治癒魔法で救う。戦場を駆けるトーラスの瞳と確かな実力に魅了されたリオは、遠征後、周囲が驚愕する行動に出る。なんと、第一騎士団のエリートであるトーラスを、自分の部隊へ引き抜くと宣言したのだ。
そこから始まったのは、リオによる猛烈なアプローチだった。食堂で隣を陣取り、寮まで送り届ける日々。冷酷なはずの団長が見せる、自分だけに向けられた強引で情熱的な執着。 「お前を他の誰かに渡す気はない」 その言葉に、トーラスの心は激しく揺れ動く。自分が見ているのはリオなのか、それとも面影を重ねた悠一なのか。
前世で伝えられなかった想いと、今世で向けられる傲慢なまでの愛。
二つの世界の感情が交錯する中、再び過酷な討伐遠征の幕が上がる――。
※この作品は他サイトでも投稿しております。
文字数 72,806
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.01.30
トレンドを踏まえつつ、クラシカルな王道ストーリー。
「ざまぁ要素」もありますが、読み終わった後に清々しい気持になれる作品です。
主人公ラフィン・シャーロットは幸せを噛みしめながら走っていると、ひとりの男性にぶつかる。
その男性にプロポーズされたのろけ話を赤裸々に話をしてしまうが、その男性は嬉しそうに話をきいてくれた。
初対面にもそんな話をしてしまうくらい、人生の絶頂期を迎えていたシャーロットだったが、「一番君が好きだ」とプロポーズをしたはずのダイダム・ボッドは別の女性を正妻と迎え入れ、シャーロットを第三王子妃として迎えようとしていた・・・。
裏切られて傷ついたシャーロット。
そんな彼女の前にあの男が―――。
★★
とりあえず、1部完ということで終了します。
しおりを挟んでくださった方、すいません。
文字数 72,119
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.04.14
公爵令嬢ハリエットは、5歳のある日、未来の婚約者だと紹介された少年を見てすべてを思い出し、気づいてしまった。
前世で好きだった乙女ゲームのキャラクター、しかも悪役令嬢ハリエットに転生してしまったことに。
そのゲームの隠し攻略対象である第一王子の婚約者として選ばれた彼女は、社交界の華と呼ばれる自分よりもぽっと出の庶民である主人公がちやほやされるのが気に食わず、徹底的に虐めるという凄まじい性格をした少女であるが。
彼女は、第一王子の歪んだ性格の形成者でもあった。
幼いころから高飛車で苛烈な性格だったハリエットは、大人しい少年であった第一王子に繰り返し虐めを行う。
そのせいで自分の殻に閉じこもってしまった彼は、自分を唯一愛してくれると信じてやまない主人公に対し、恐ろしいほどのヤンデレ属性を発揮する。
彼ルートに入れば、第一王子は自分を狂わせた女、悪役令嬢ハリエットを自らの手で始末するのだったが――。
それは嫌だ。
死にたくない。
ということで、ストーリーに反して彼に優しくし始めるハリエット。
王子とはうまいこと良い関係を結びつつ、将来のために結婚しない方向性で――。
そんなことを考えていた彼女は、第一王子のヤンデレ属性が自分の方を向き始めていることに、全く気づいていなかった。
文字数 13,587
最終更新日 2023.03.30
登録日 2021.12.03
「私の妹リゼリアに勝てた殿方の元に嫁ぎますわ」
国一番の美女である姉の番犬として何年も剣を振り続けてきた伯爵令嬢リゼリア。金儲けや汚い思惑のために利用され続けた彼女だが、5年目となるその日両親からわざと負けるよう命じられる。
何故ならこの日相手をするのは、公爵という立場でありながら騎士としても活躍する男。玉の輿を目指す両親や姉はリゼリアの敗北に大喜びするが……
「では約束通り、俺の元に来てもらおう。リゼリア嬢」
「…………へ、?」
一途な硬派騎士団長×愛され無自覚な男前ヒロイン
※ざまぁ必須。更新不定期。
誤字脱字にご注意ください。
文字数 68,355
最終更新日 2023.11.14
登録日 2023.09.01
男子〇校生がアブノーマルなプレイを楽しむエッチなだけの話
文字数 67,739
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.06.21
大手ジュエリーショップ"electra"のジュエリーデザイナーとして働く早川瀬奈は同じ会社に付き合って三年半の婚約者がいる。
既に婚約指輪ももらい、幸せの絶頂だった彼女はある日婚約者の浮気の証拠を見つけてしまった。
問いただすと一時の気の迷いで過ちを犯してしまったと自白する婚約者だったが、その浮気相手の名前を聞いた瀬奈はそれ以上追求するのをやめてしまう。
それは彼女の悲しい過去が原因となっていた。
そんなある日、気を紛らわすようにBARで一人飲んでいるとかき分けた茶髪の隙間から覗く綺麗な二重が印象的のイケメン九条夏樹に出会う。
彼はオーダーメイドのジュエリーショップを経営する若きオーナーだった。
身体の関係から始まる本当の愛の物語。
二人きりの時の夏樹はとびきり甘く、そして強引な男らしさに瀬奈はどんどん溺れていく。
瀬奈を幸せにするのはやはり元婚約者なのか、それとも身体の関係から始まった夏樹なのか。
そして瀬奈の心にのしかかる過去の出来事は一体⋯⋯。
※表紙はニジジャーニーで作成しました
文字数 132,271
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.01.27
公爵家の子息であるジョシュアは、二歳年上の女王陛下の第一王配としての人生が生まれながらに決められていた。
人として尊敬できない女王に自身の生涯を捧げることに絶望しつつも、婚約者としての務めを淡々とこなしていたある日、ジョシュアは命を狙われる。
暗殺者から逃れるため崖から飛び降りたジョシュアは、獣人王国へ流れつく。
そこで出会った人物からまたしても襲われることになったジョシュアを助けたのは、この国の王弟デクスターだった。
デクスターから聞かされたのは、ジョシュアの『匂い』が獣人たちを魅了する特異体質持ちであること。
自身の身を守るためデクスターからの提案を受け入れたジョシュアは、常に彼と行動を共にすることになる。
過去の自分を捨てる決心をしていたジョシュアは、デクスターから自身のことを尋ねられ『過去の記憶を失った』と嘘をつき『ジョアン』と名乗る。
王配教育で培った知識と経験を活かしデクスターの側近として新たな人生を歩み始めたジョアンは、穏やかで充実した日々を送る。そして、自由奔放なデクスターに振り回されながらも、いつしか彼を生涯をかけて支えていきたいと思うようになるのだが……
文字数 91,123
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.10.30
妖精、精霊たちの階級によって差別される国、ルーナエ王国。この国では人が生まれたとき、精霊、妖精、悪魔いずれかが舞い降りてくる。その者と契約を交わすと守護者となって死ぬときまで守ってくれるのだった。悪魔という最下級の者と契約し、蔑まれる対象となったカトレアは今日も休みなく働かされる。そんな中、湖の畔で出会った美青年は自分を唯一差別しない優しい人間だった。差別などしない、自分の意志がはっきりとある青年の優しさに惹かれていくカトレア。その青年は王太子という身分が自分よりも全然高いことがわかって……。自分は悪魔と契約した最下級の身分の人間で、恋をしてしまったのは同性の王太子。きっと自分と結ばれることなんて、不可能なのだろう。執着攻め×健気受けになります。
文字数 71,648
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.10.26
本編完結済。後日談の漫画がアルファポリス内にて隔週更新始めました。
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ある日、一人暮らしの女子大生『知花』の部屋へ、異世界から転移してきたのは、超美少女の王女『ソフィア』とイケメン騎士『ヒューズ』
お人好しの彼女はソフィアの世話係として、二人と一年限定で同居生活を送ることに。
ところがそれを知った男友達『太一』は、知花を口説いてくるようになり…。
長年知花に片想いする太一の猛攻と、何を考えているのかわからないが、ドキドキさせてくるヒューズに、知花はパニック寸前。
ずっと一番の友達だと思っていた太一と、いつかは異世界へ帰ってしまうヒューズ、知花の心はどちらを選ぶのか。
時々カラーイラスト、おまけ漫画付き。
文字数 118,735
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.09.16
婚約破棄された悪役令嬢が、その完璧な美貌と生まれ持った絶対的な権力を武器に、自分を貶めた王子とあざといヒロインに徹底的な「ざまぁ」を仕掛ける、痛快無比な復讐劇!
ヴァレンシュタイン公爵家の令嬢、フェリシア。絶世の美貌と明晰な頭脳を持つ彼女は、しかしその内面に冷徹な性格を隠し持っていた。ある日、王子が「真実の愛」と称して下級貴族の娘・リリアーナを選び、フェリシアとの婚約を一方的に破棄する。社交界の嘲笑と憐憫の視線の中、フェリシアは内心で嗤う。
しかし、彼女の転落は、新たな始まりに過ぎなかった。婚約破棄されたことで、かえってその比類なき家格と美貌が国内外の有力者たちの垂涎の的となり…
文字数 10,223
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.22
(冒険者の少年リューは、いくら努力してもなぜかレベルが1からまったく上がらなかった。仕方なくリューは薬草採り専門の冒険者をして生計を立てていたが、ある日、ダンジョン攻略レイドの荷物運びを半ば無理やり引き受けさせられる。
だが、ダンジョン内でドラゴンに遭遇した冒険者達は、リューの足を斬りつけ置き去りにする。冒険者達は最初から危ない時の“捨て石”にするつもりでリューを雇ったのだ。
だがリューは窮地で封印していた記憶と能力を蘇らせ、ドラゴンを倒し生還する。
冒険者ギルドに戻ったリューは置き去りにされた事を訴え抗議するが、なんとギルドマスターもグルであった。
圧倒的な力を手にリューの復讐が始まる…
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※カクヨムで掲載されていた作品。台湾角川との契約満了に伴い再掲です。
ざまぁが読みたい!
ずっとざまぁ回ならいいのに、と言う事で自分で書くことに(笑)
小説二作目です。習作です。
小説なんて高度なもんじゃありません、ラノベとも言えるかどうか
なので堅いことは言いっこなしで(笑)
ざまぁテンプレ繰り返す系、なかなか狙い通りに行きませんがテーマに沿うよう努力します
基本ハッピーエンドのつもり、でもダークファンタジーです。
スローライフ系ではありません 生産系でもありません
書いてみて分かった、ダンジョン苦手、犯罪モノ苦手(笑)
「残酷描写有り」「R15」
更新は不定期・ランダム
少し書き貯めて一気に投稿、また書き溜めてを繰り返しています。
コメントで褒められるとやる気が出ます。
批判されると考え込んで筆が止まります。
コメントの返信は、気まぐれにする事があります。全員に返信はしませんのでご了承願います(コメント対応してるくらいなら続きを書けと言われると思いますので)
戯曲風の書き方をしています。(セリフの前に名前が入ります。)
あくまで「風」なので完全な戯曲形式でもありませんが。これに関しては私のスタイルとして異論は受け付けませんので悪しからずご了承願います。
予想外に批判的な意見も多いので驚いたのですが、一作目を書き始める直前に、登場人物が8人も居るのにセリフの羅列で、誰が発言してるのかまったく分からないような作品を読みまして、このスタイルを選択しました(笑)
通常の書き方も、戯曲風も、どちらもスタイル故の制約はあると思うのです。
慣れだと思うので、しばらく我慢して読んで頂ければ。
もし、どうしても合わないという方は、何も言わずにそっと閉じて(フォローを外して)頂ければ幸いです。
小説家になろう/カクヨムにも後追い投稿されます。
※カクヨムで先行投稿中、先が気になる方はカクヨムをチェックして下さい。
文字数 85,342
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.03.20