「友」の検索結果
全体で17,416件見つかりました。
文字数 3,949
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.06.06
『猫が焼きもち妬くので結婚できません』の続編です。
イケメンで優しい天然石ショップのオーナー天空路遊は、モテモテなのに何故か彼女が出来ても長続きしません。
周りには素敵な女性が沢山居るのに…
元恋人の素子とは猫が懐かなくて別れたけれど、彼女の美容室には今も通っています。
素子には「石オタク」なんて呼ばれている遊。
石を生き物のように話します。
さて、今回はどんな素敵な(?)女性が登場するのでしょうか?
初恋の人麻友さんは?幼馴染みの春陽ちゃんとはどうなるのでしょうか?
天然石アクセの写真を載せるのどうしようかな?
ショップに出してる物だと営利目的だと思われてパワーストーン辞典みたいに削除されちゃうし(><)
この小説の為にデザイン?
デザインボードに並べた写真だけにしようかな?
でも浄化すると色が変わるから、クリップで仮留めして写真撮ろうかな?
でもやっぱり写真は無しで想像してもらおうかな?
今回もまたノロノロ更新です( ̄▽ ̄;)
文字数 80,131
最終更新日 2018.02.26
登録日 2017.07.22
なんで異世界ものって『レベル』制の小説が多いんですかねぇ...とか思い、突然執筆開始。
レベルもスキルもない、ついでに魔法もない実力主義の世界へ。
れっつごー。
▼▲
裏切りは、そう。突然に。
友情など燃え盛る愛情の前では、儚く散る花びらと大差などない。人は生まれながらにして愛がないと生きていけない生物だからだ。
さて、そろそろ時間のようだ。調子乗っちゃってる勇者君にお灸を据えに行くとしよう。
可憐に、残酷に。
文字数 4,867
最終更新日 2019.01.26
登録日 2019.01.20
公爵令嬢カルミアと伯爵令嬢ロベリアは家格こそ違えど親友同士。最近の二人の興味はちまたで噂のロマンス小説だった。それは前進的な小説でマルチエンディングが用意されている一人の女主人公と複数の男性との恋愛を描いたロマンスもの。だけど、そこに登場するライバル令嬢はカルミアとロベリアをモデルにしたようにそっくりな描写が。しかもその令嬢には悲惨な結末がー!!
憤るカルミアと冷静なロベリア。あくまでもただの小説だと思っていたけれど…?
文字数 148,295
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.01.12
父親の転勤によって、転校することになった主人公「海野みちる」。転校した高校は私立海皇高校という高校、みちるは、新しい高校生活に胸を躍らせていた。転入したクラスでは仲良くなった友達もでき、ホッとしていた。そこで、みちるはとなりのクラスにイケメンがいるという話を聞き、少し興味があったため見に行ってみることにした。人だかりのあるとなりのクラスを覗いて見ると、話題のイケメンは驚きの「生物」だった・・・
文字数 23,412
最終更新日 2022.02.20
登録日 2021.08.13
文字数 32,239
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.01.14
高校1年生の水瀬璃人は根暗で、目付きが悪く、友達ともなかなかうまくつるめなかった。いつも一緒に居るのは、高橋颯悟という同級生。彼とは幼稚園の頃からの仲で、憧れの存在だった。そう思っていたのに…。
文字数 10,081
最終更新日 2023.06.28
登録日 2023.06.28
とっても大好きだった初恋の人。
物心ついたときから一緒にいて、恋をして、結ばれた二人の関係は永遠に続くと思っていた。
しかしある日突然一方的に別れを告げられ、自分の下を離れて行ってしまった。
そんな今でも忘れることができない人と二年半ぶりに再会するが、二人の関係の修復は難しくすれ違い…。
そんな主人公の周りには、信頼する幼なじみと、友人として仲良しの元彼もいて。恋敵の登場もあり五角関係!?
※逆ハーちっくな高校青春ラブコメディになります!ありきたりかもしれませんが(笑)よろしくお願いします!
文字数 32,459
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.09.18
【雨の高原。夏合宿に集まった剣道部員。ほの暗い体育館に謎の血痕が現れる。】
剣道有段者の兄の伝手を使って、潟杜大学剣道部の合宿に同伴した生物科学科の学生・佐倉川利玖。宿舎の近くにある貴重な生態系を有する名山・葦賦岳を散策する利玖の目論見は天候の悪化によって脆くも崩れ、付き添いで呼ばれた工学部の友人・熊野史岐と共にマネージャーの東御汐子をサポートするが、そんな中、稽古中の部員の足の裏に誰のものかわからない血痕が付着するという奇妙な現象が発生した──。
※本作はホームページ及び「pixiv」「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」「小説家になろう」「Tales」で掲載しています。
文字数 43,298
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.12.04
ある日、ドラ◯ンボールの孫悟空みたいに七つの玉を集めて願いを叶えようと思い立ったOLが生成AIに相談しながら、七つの玉っぽいものを集めた結果、神龍っぽい人にであって自分の夢を叶えていく
無料版の生成AIが作っています
興味があればご参考に
尚、初めて小説を書きまして、内容は私のイメージからかけ離れております
生成AIを友達みたいな設定にしたつもりが、ただググっただけだったり、全体的にツッコミどころしかないです
2話目だけ、半分くらい修正していますがあとはほぼそのままです
感想は受けておらず、ご参考文章や参考画像だと思って温かい目で見てくださるとうれしいです
稚拙な紹介文もご容赦ください
文字数 3,632
最終更新日 2024.03.22
登録日 2024.03.19
侯爵家の令嬢セリーナは、子どもの頃から社交界の花形になれず、話題にもついていけず、どこか浮いた存在だった。セリーナは婚約者である第二王子に「君とは釣り合わない」と言われ、婚約を一方的に破棄されてしまう。しかも相手はセリーナの友人だった。
どん底に突き落とされたセリーナに、両親が押しつけたのは「新興貴族で冷酷無慈悲、社交界では嫌われ者」と噂される、アルベルト・シュタイン。
「金と地位があっても、愛のない結婚なんて…」
…だが、結婚してみると――彼は噂とはまるで違っていて!?
文字数 35,337
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.05.24
僕が、勇者?
目が覚めると、何やら奇妙な本が傍らにあり、『勇者として魔王を討伐しましょう』などということが書いてある。
しかも、討伐が終われば、行方不明の親友が帰ってくるとも。
だから、僕は親友を助けるために剣を取る。魔王なんかに負けるわけにはいかないのだから……。
『冒険の書 ~始の書~』の続編です。
この作品単体でも読めるようにはしますが、よかったら『冒険の書 ~始の書~』の方も読んでみてください。
文字数 42,339
最終更新日 2018.10.15
登録日 2017.11.24
高月真悟は、相続を巡る親戚との不和が原因で、他人に不信を抱くようになった。
ある夜、人の心を打ち祓うという『式術士』の少年・式原慧花に声を掛けられる。
慧花は真悟に対し、心の底から信じられる友人を得なければ、君は破滅するだろうと予言した。
自らも信じる相手を求めていた慧花は、自分が真悟の友人となると提案する。
共同生活を送る中で、慧花は成長し、真悟以外の生徒とも話せるようになった。
変わらぬままの真悟は、いつか慧花に見離されるのではという不安を感じ始める。
そんな折に、真悟と付き合いたいという上級生・御鐘詩然が現れた。
真悟と慧花の関係を幼稚な依存であるとし、慧花の自立の為なら距離を置くべきだと助言する。
しかし慧花は、真悟が突き離す程に擦り寄ってきて、真悟は強い満足感と征服欲を覚えるようになる。
自らの浅ましい感情が、慧花に対する恋愛感情であることに気付いた真悟は、慧花との友情を守るために、詩然と正式に付き合うことを告げた。
詩然への嫉妬に狂った慧花は、詩然の恋愛感情を消してしまおうと詩然を夜討ちする。
詩然を助けに現れた真悟に友情を否定されて、慧花は部屋に閉じこもるようになった。
思い悩む真悟に、詩然は自分と別れるならば慧花を救う方法を教えると迫る。
真悟は慧花を愛していると明言して、詩然に別れを告げた。
自分が慧花に嫌われても、慧花さえ幸せになるのであれば良いと考えた。
詩然は慧花が女であることを明かす。
呼び出しに応じた慧花は、真悟を愛してしまったことを告白する。
友人にも恋人にもなれないと嘆く慧花に、真悟は人の高潔さだけでなく、罪悪を認め合うことで信頼関係を築くことが出来ると主張した。
関係を修復した真悟と慧花は、詩然を仲間に迎え入れ、人間の罪悪を受け入れられる強さを得るための、心を探す旅のスタートを切る。
文字数 99,639
最終更新日 2019.03.12
登録日 2019.03.12
続けば続くほど遠くなる……。今はなんだか懐かしい。対人恐怖症気味でインドア派で友達もいないけれど、人の集まりや熱気、イベントの雰囲気に救われたよなぁ……。という淡い思い出。
文字数 1,175
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.09.18
とある離島で暮らす青人。彼は、ある朝、その離島に代々伝わる伝説である、千年に一度ドラゴンの訪れを知らせるドラゴンの島を見つける。そして、友人である、白羽、朱音、玄。そして父である守を連れもう一度その龍の島を探しに行く。そこで彼らは、慧眼の少女へと変身するドラゴンと出会うことになる。青人は、そんなドラゴンの少女に幸と名付け、共に暮らすようになった。
それから十年後、青人と幸が本土へ買い物に行った際、ふとした事故で、幸の正体が、日本中に知られることになってしまう。その事件を知った、現日本総理大臣である蛇塚は、幸の軍事活用を考え、自衛隊等を駆使し、彼女をとらえようとする。
それを知った青人、白羽、玄、朱音は、幸を蛇塚の手から、必ず守り切ると決意するのだった。
文字数 152,394
最終更新日 2022.09.02
登録日 2022.08.17