「平和」の検索結果
全体で4,044件見つかりました。
暗闇の中で俺は生きていた
誇りも夢も未来も擦り切れて
残ったのは惰性で生きる鈍い痛いだけだった
最後に小さな光と
微かな音がして
寂しいけど優しい音に
俺は呼ばれた気がした……
▼世界は長年続いた戦争から数十年、平和なこの国では
亜人族や獣人を奴隷にしていた
共和国との交渉により奴隷制度は撤廃されつつあるが
まだ差別意識が根強く根付いていた
希少な青狼族の青年としがらみに苦しむ心優しい音楽家の青年のお話
▼幼少期に捕まり希望を抱けなくなった心に傷を負った獣人の青年(獣人種では青年)
×
平和を謳歌する国で音楽一家の天才音楽家。だが社会の裏で苦しむ人を知り悩み、ある苦しみを背負った青年
◆獣人は三形態あり、人型、一部分獣化、人狼化、完全獣化
としておきます
かえるかもです
まだ構想中です
誤字脱字多いですごめんなさい
※更新は遅いかもです!他のと交互に更新している現在
順番なのでごめんなさい
今後変えようか迷ってます
反応次第?
文字数 56,095
最終更新日 2022.03.27
登録日 2021.11.03
俺の名前は。〝天音アスト〟
現在はアルキオネの艦長を務めている。
あまり目立ちたくない性格のおかげか、参加した戦場から全てひっそりと無事に生還している。
未だ人類は、謎の宇宙怪獣を相手に防衛を強いる日々を送っているが、俺はなるべく目立たないように立ち回る事で何とか生きながらえてきたのだが……
次々に配属されるクルー達が有能すぎて、俺の戦艦はいつしか不沈艦と呼ばれるようになり、目立つようになってしまう
えっと……もしかしてまた活躍しちゃってる?
頼むからお前ら、そんなに頑張んないでくれ……
【あらすじ】
人類が宇宙に進出して幾数年が経過した遥か未来の地球。宇宙への希望を見出した人類は手を取り合い、平和に暮らしていた。
北暦108年、突如地球圏に襲来した謎の太陽系外生物『|ENIM《エニム》』によって、宇宙コロニーを襲撃された。多大な犠牲を伴い、人類は辛くもその脅威を排除することに成功した。この敵に対応するため、人類は宇宙連合軍を創設。
北暦111年、宇宙連合軍は「太陽系全宙域防衛戦線」に基づき宇宙連合艦隊を引き連れて第2の地球としてケプラー(コロニー)を建造。ケプラーを中心に対|ENIM《エニム》侵攻阻止防衛ラインを強化した。
北暦179年、交戦が激化する中、1体の|ENIM《エニム》を生きたまま捕縛することに成功する。生体データから人型兵器|Drive Doll《ドライヴドール》を開発。今まで宇宙艦隊での戦闘のみだった人類は、その圧倒的な性能により次々と数多くの|ENIM《エニム》を撃墜し、ここから人類は反撃の糸口を見つけたかのように思えた。
そして現在、北暦290年――
宇宙連合軍は|Drive Doll《ドライヴドール》を運用してもなお、戦死者は後を絶たなかった……
どのような新機体、新造艦であっても無限に現れる|ENIM《エニム》の脅威は変わらない。生還率はどんなに大きく見積もっても60%だ。
そんな中、天音アスト艦長率いるアルテミス級 DD専用強襲揚陸艦 5番艦 アルキオネは、今や旧式と言ってもいいのにも関わらず。この23年間沈むことなく帰還している。
彼の噂を聞いた者たちは、臆病者や卑怯者と呼ぶ者も居れば、英雄と呼ぶ者もいるが果たして――
これは、目立ちたくないおっさん艦長と彼を取り巻く美少女エリートクルー達のSFラブコメである。
※この作品は小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しております。
登録日 2024.02.26
世界を統べる神にも序列がある。また、それ故に様々な策略で蹴り落とされる神様も存在する。
プーアは神である。神としては比較的平和に日々を過ごしていた(時々世界を破壊する)はずなのに、謎の陰謀によってプーアは神の座を失い、邪神となってしまった。
その少女をこよなく愛する美少年――レンガイは伝説のストーカーである。ついでに神である。邪神となり命を狙われてしまったプーアを助けたことによって、彼も追われる身になってしまう。
2人は逃亡生活を続ける中で、自分たちを隅へ追いやった組織への復讐を決意する。
強がりな邪神少女と歪んだ愛情を持つ変態。弟想いのお姉ちゃん。さいそくのかくとうおう(笑)――――クセのある『神』たちによる、たぶん、復讐劇。
【当作品は完結しました】
※地味に修正したりしてます。内容は初期と変化はありませんが。
文字数 100,400
最終更新日 2018.02.11
登録日 2017.12.23
ある日、王がお忍びで城下へ行くと、予言者を名乗る怪しい人物が現れ言った。
「黒髪黒目を王家に迎え入れなければ災いが降りかかるだろう」
王は鼻で笑い予言者を殺した。
その後、災いが降りかかり、王が慌てて黒髪黒目を探しだし王家に迎え入れると、平和が訪れた。
以降王家は黒髪黒目が現れれば必ず迎え入れたが、理由を知るのは限られた者たちだけだったこともあり、いつしか風化し何故そうするのかは忘れ去られた。
文字数 8,447
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.07
21世紀初頭、世界の悲鳴をあざ笑うように大国間の侵略戦争が始まった。戦争を止める術のない世界の人々は、突如空から侵略軍を薙ぎ払う閃光の輝きを見る。そしてどこからともなく「戦争をやめなければさらなる攻撃をする」という警告を聞いた。それは地球防衛隊と名乗る謎の存在からのメッセージだった。
閃光の謎を解き明かせない侵略国は一時の停戦を行なう。
果たして地球防衛隊とは一体誰なのか、世界中がその謎に向かって探索を始めたのだった。
だがこの出来事はたった一人の少年の夢が引き起こした奇跡だったのだ。少年は神なのかそれとも超常の存在なのか。世界に平和をもたらすという「図書館」とはいったいどういう存在なのか。
図書館で人の心の劣化を止める術を探す少年の願いは叶えられるのだろうか。
文字数 10,021
最終更新日 2024.06.24
登録日 2024.06.24
松山瞳(まつやまひとみ)の人生は、七年前の幼馴染の一言で完全に狂った。
高身長がコンプレックスである瞳は、かつて親友だった善通寺晴(ぜんつうじはる)から「ゴリラ女」と罵られ、絶交。瞳はそれ以来、自分を守ってくれる「頼れて、優しく、大人な男性」――すなわち『スーパーダーリン』を見つけることを目標としてきた。
そして迎えた、県内トップの自由な進学校、春青学園の入学式。
「もう誰にも馬鹿にされない、平和な高校生活を送る!」と心に誓う瞳の耳に飛び込んできたのは、「帰国子女の超絶イケメンが新入生代表になった」という噂。
しかし、新入生代表として壇上に上がったのは、七年前に瞳を裏切ったはずの、あの善通寺晴だった。
泣き虫で頼りなかった面影は消え失せ、光を反射する茶髪に、誰もが振り向くほどの完璧なスタイルを持つ『貴公子』へと劇的に変貌していた晴。
驚愕に固まる瞳に、彼は全校生徒の前で、誰にも聞こえない唇の動きだけで静かに告げる。
「 」
過去の罪を後悔した晴は、瞳の理想の男性像を徹底的に追求し、それを演じきることを決意していたのだ。
最高の理想の姿で現れた、一番憎むべき最低な幼馴染。
これは、「ゴリラ女」と過去の罪を背負った「元・泣き虫」が、偽りの「スーパーダーリン」契約から始まる、一途で歪んだ、青春ラブコメディじゃい!!
初めて物語書きます。駄文ごめん!
文字数 9,625
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.11.08
エミリア=マグナス公爵令嬢は聖剣に 選ばれて、 7勇者の1人として 魔将軍を打ち倒した。
束の間の平和。
エミリアの父ヒューバートは 魔王 に取り憑かれ、 エミリアに呪いをかけて 操る。
エミリアはかつての仲間たちと戦う ことになってしまった。
そして・・・・・・。
聖女 カティアによってエミリアの呪いは解けたが、 彼女に パーティーに戻る場所はなく、 別々の道を歩むことになってしまう・・・・・・。
文字数 10,908
最終更新日 2018.06.10
登録日 2018.06.08
息子に皇帝の座を譲り、自由気ままな引退生活を楽しむ筈だった元皇帝ライアン・ザルツ。
しかし、彼を待っていた引退生活はそんな生易しいものでは無かった。
息子には荷が重いからと大臣達が持って来る書類の山。そして、相談と称して仕事を押し付けようとする息子。そんな日々に、とうとうライアンはキレた。
「ふざけるな!! 俺は引退したんだ! これから旅に出る!」
こうして、ライアンの諸国を漫遊する世直し旅が始まる。
※とりあえず短編にして公開しました。
※なろう様でも投稿しています。
文字数 23,687
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.08.02
元日本人の来栖優斗は、神様の手違いにより死んでしまい、異世界へと転生する権利を得た。
今世でも平和に過ごしたいのに、盲目は用無しだと家を追い出されてしまった来栖優斗ことイブ。
運良く拾ってもらえたが、事実は複雑そうで…。
−−俺は本当に神の手違いにより死んだのか?
真実を突き止める為、そして自分を追い出した奴等を見返す為まずは魔法を極める事に専念するイブ。
真実の先で辿り着く結末とは?
文字数 4,579
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.04.29
勉強、運動能力、強さ、すべてが完璧な少年世羅修鬼。しかし、一つだけ誰よりも劣っているものがある。それは運だ。平凡で、平和で、何もない生活をしていた彼に、突然光を纏う美少女と、その従者が現れる。彼らの出会いが、少年の運命を変えていく。少女と従者、彼女らに取り巻く人々。少年は、運命の歯車の軋む音を聞きながらも彼女らと歩む。そこにあるのは光か、闇か。新たな運命と絆と、罪という名の十字架を背負い少年は前を向く。
文字数 137,943
最終更新日 2020.10.31
登録日 2018.01.26
アグリウス大陸中央国家ヴァルグラム。
遥か昔魔王を討伐した勇者が造りし大国。
人々は歓声を上げ、誰もが永劫の平和を夢見ていた。
事実、小さな諍いはあったものの、大きな騒動に発展することなく数百年の時間が流れてゆく。
だが、時とは残酷で無情なものだ。
建国の願いすらも忘れ去り、暴虐の王が現れてしまう。
世界は1人の悪意により戦火に呑まれた。
人が人を殺し支配する時代。
神々が介入することもなく、人々の嘆きは絶頂に達する。
もうこの世界を覆すには人の手では不可能。
たった2人、勇者の末裔が行動を起こす。
劇薬を投入すべく、遥か昔の魔王を蘇らせてしまう。
だがそれは肉体のみで、魂は存在してはいなかった。
登録日 2021.08.08
ありえたかもしれない、こことは少しだけ違う別世界の物語。
人間はとうの昔に絶滅し、代わって獣の耳、尾、毛皮を有し、類まれなる身体能力を誇る獣人が支配する、でもそのほかの歴史はあまり変わらない。そんなちょっと変わった世界。
その昔、といってもそこまで遠くはないぐらい前まで、獣人たちは自分の住処から大きく動くこともなく、平和に暮らしていた。
誰かがみんなに、夢や希望、そしてほんの少しの欲望が詰まった“不思議な力を持つ童話”を広めるまでは。その日を境に、獣人たちは自分だけの夢を抱き、獣から人として生きるようになったのだ。希望を原動力にまだ見ぬ新たな世界を求め、夢を実現させるべく、現実を塗り替える。
そんな混沌とした世界に、私たちの生きる人間世界の記憶を持って目覚めた一人の狐の獣人。
彼の名前は小野塚木々津。
「木々津が夢で聞いた声の主は誰なのか?」
「どうして木々津だけ人間の世界の記憶を持っているのか?」
そんなたくさんの疑問の答えを見つけるため、兎の獣人で木々津の弟の平氏、同じく兎の獣人で木々津の姉である史織の双子の提案によって、三人は不思議な童話が塗り替えた獣人世界を冒険する。
モフモフと夢と希望が織りなす、ちょっと不思議なダークファンタジー、開幕です!
この小説は様々な人物の目線を通して物語が展開しますが、「○○と○○と○○」という形式のタイトルの話だけを読むことで比較的に平和な主人公の目線から見た物語を読むことができます。あと話数が書いていないタイトルは読んでも読まなくても物語を読むうえで問題のない話。でもしばらく話を読んだ後に読むと新たな発見があるかもしれません。
世界観保管のための設定資料を公開しました。
「平行世界…報告書…」という形式の話を読んでいただけるとこの物語をより楽しんでいただけると思われます。
この作品は小説家になろう様、ツギクル様、ノベルアップ+様にも投稿しています。
登録日 2021.09.01
『ぶっちゃけなんでもアリがOKな方のみ見てください!!!!!!!!!!!』
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世界は、東西の2つに分かたれていた。
舞台はそう、西側の大陸『西大陸』における、とある国。
人類の平和を脅かした魔王との戦いより4ヶ月後、剣と魔法のみで栄えていた国『人間界(人界)』は、色々あって『サイドツー』というロボットのパイロットではびこっていた! 剣と魔法で栄えた文明のはずだったのに!
主人公『ケイ・チェインズ』は、サイドツーに乗るパイロット。
サイドツーを用いた競技である『サイドポーツ』に勤しんでいた日々は突如として終わりを告げ、ケイはサイドツーを軍用に扱う『第0機動小隊』と言う部隊に放り込まれてしまう!
国やケイを取り巻く人々の誇りと矜持、ケイ自身の固くもった決意と、その代償。
さまざまな感情、事情や情勢に板挟みになる中でも、ケイは自分の信ずるものを貫き通すことができるのか?! 魔法アリのファンタジー世界で繰り広げるSFファンタジーミリタリー(?)ロボバトル、開幕っ!!
*本作は『もしも願いが叶うなら〜No pain, no life〜』の『断章Ⅰ』から『断章Ⅱ』の間を縫ったスピンオフです。
スピンオフですけど初見でも楽しめる作りになってますし、本編を見ていれば100倍は面白くなるはずです!
初見の方も是非見ていってください! よければ本編のご拝読もよろしくお願いします!!
*ガチガチのロボモノです、本編の世界がちゃんとファンタジーしてるので路線変更とも言えなくもないですが、ロボの設定もまあ作り込んでるので大丈夫でしょう()
*『*』で区切られている時は視点が、『◆』で区切られている時は時間が、『◇』で区切られている時は場所が大きく変わっている時です、ご了承の上でご拝読ください。
『Wit:1/もしも願いが叶うなら〜ヴェンデッタ・ゼロ〜』
文字数 427,284
最終更新日 2023.08.08
登録日 2022.12.30
母の様な大女優を目指す明るい少女リリィが巴里から来日する。名門演劇部に入るつもりが何故かエイリアンと戦う事に。なんとそこは表向きは歌も踊りもやる名門演劇部だが、裏の姿は平和の為に戦う戦闘部隊だったのだ!しかもロボットで、歌や踊りを力に戦う!リリィは演劇部員であると同時にロボットの操縦者でもあった憧れの母と同じ道を進む為、演劇部と戦闘部隊の両方に入る事を決意する。そして次第に真の目的として正義の為に戦う”ヒーロー”としての使命感と女優として演じる事の楽しさに目覚めていく。かくして激戦の末、リリィとその仲間達はエイリアンのリーダー達を倒し最後の敵を出現させた。そしてリリィ達は無事最後の戦いで勝利をおさめるのであった。
※小説家になろう、カクヨム、アルファポリスでも連載中です。
※曲名、歌詞は架空の物を思い付きで考えています。
※表紙はAI、本文は人力です。
文字数 33,562
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.05.02
はるかな昔、とある発展しすぎた文明が、崩壊しようとしていた。
その星の人間は、居住可能な他の星を見つけては、その星を侵略して自分達の星に改修していった。
そんな侵略行為を嫌った若い夫婦は、宇宙の果てに人の住めそうな星の痕跡を見つけ、そこで平和に暮らそうと旅立った。
その宇宙の果ての星は、あまりにも遠すぎて実体も分からず、侵略の対象にはならなかった。
その星の近くまで来た時、その星の近くの恒星が超新星爆発を引き起こす。
この緊急事態にコールドスリープモードが解除され、ふたりも対応に追われる。
しかし宇宙船はすでに航行不能。
ふたりは生まれたばかりの子どもを脱出用カプセルに入れ、彼だけを目的の星に送る事しか、出来なかった。
文字数 9,618
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.26
人間と魔族との苦しくて辛い、そして激しい戦争"魔族侵攻"から長い月日が経ち訪れた平和な日々。田舎の村に住む少年"ファイ"が亡き父のような立派な騎士を目指し魔法学園へ入学するために王都フラッシュリア"へと旅立つが……。
ファイの魔法学園の生活は毎日ドタバタ!クラスメイトは一癖も二癖もある奴らばかりだし、担任の先生の授業はいつも無茶苦茶!果たして、ファイは無事に卒業できるのか?また夢である立派な騎士になることができるのかっ!?
痛烈爽快のバトルあり、力を合わせて苦難を乗り越える友情あり、淡いそして時にはほろ苦い恋あり、そして涙涙のせつなさありの魔法バトルファンタジーストーリー!
登録日 2020.08.26
人間界と魔界の境界があるヴィオレットの森。
ヴィオレットの森の『扉の魔女』のエマ(18歳)。『扉の魔女』は魔界からの迷子を魔法で返す役目がある。
エマは、10年前『界の狭間』から落ちてきたタクト(16歳)と、使い魔カイと暮らしている。
エマはタクトを弟扱いしている。タクトはエマの世話を焼き、「エマとずっと一緒にいる」と言っている。お互いに相手を大切な人だと思っているけれど・・・。
彼らの出会いの10年前(第一章)、その後の二人の様子を描く4年前(第二章)。
師匠が亡くなって二人(+使い魔)暮らしになったあとの現在(第三章以降)。
お互いへの思いが変わっていく二人の話。
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西洋風の王国が舞台。平和です。人間界と魔界は敵対していません。
魔法がありますが、一般の人間は使えません。
タクトは現代日本からの異世界転移者です(異世界転移は本筋には関係しません)。
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三人称。予告なく視点が変わります。
※小説家になろう様にも掲載中。
文字数 68,007
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.12.25