「護」の検索結果
全体で8,272件見つかりました。
爽やかスポーツマンα × 妄想巣作りのキュートΩ☆ お互いのフェロモンをくんかくんかして「甘い❤」ってとろんっとする、可愛い二人のもだきゅんラブコメ王道オメガバースです。
オメガ性を持つ大学生の青葉はアルバイト先のアイスクリームショップの向かいにあるコーヒーショップの店員、小野寺のことが気になっていた。
彼に週末のデートを誘われ浮かれていたが、発情期の予兆で休憩室で眠ってしまう。
目を覚ますと自分にかけられていた小野寺のパーカーから香る彼のフェロモンに我慢できなくなり、発情を促進させてしまった!
他の男に捕まりそうになった時小野寺が駆けつけ、彼の家の保護される。青葉はランドリーバスケットから誘われるように彼の衣服を拾い集めるが……。
ハッピーな気持ちになれる短編Ωバースです
文字数 78,127
最終更新日 2023.12.11
登録日 2023.10.31
護衛専門の傭兵団で副団長を務めるルカーシュは、三十半ばの地味で貧弱なお堅い男だ。
弱肉強食の傭兵団で、鍛練場に一度も姿を見せず、他の団員達から『臆病者』と言われ嫌われている。
「俺はお前じゃないと駄目なんだ」と団長に口説かれ祖国を捨てて付いてきたのに、気が付けば十数年、団長はルカーシュに指一本触れて来ようとしない。それどころか、美青年の養子といちゃつく姿を目撃し、遂にルカーシュの堪忍袋の緒が切れた。人はキレた時、一番やってはいけない事をやらかす……
少し感情表現のおかしい受けと、脳筋にぶちん男とのドタバタ劇。
攻めが無体を働きますがハッピーエンドです。
文字数 102,391
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.05.25
俺は加瀬圭。十七歳。
このたび、不幸にも――
◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇
侵蝕者(イローダー)なる人類に仇なす存在が跋扈する世の中。
いつもと変わりない一日が始まる筈だったある日、いち少年でしかなかった圭の日常がひっくり返った。
生きるために、護るために。想像すらしていなかった境遇に奮戦する圭と、周囲を取り巻く少女達の物語。
※R15部分に関しては、なんとなくで設定してます。
文字数 205,140
最終更新日 2017.12.14
登録日 2017.10.01
「お前が死ねば良かったのに」――そう言われ続けた青年の話。
ユウヒは人を喰らう化物・ウミナオシケを討伐する『神凪』に所属する軍人だったが、戦闘能力は皆無の役立たず。
そのユウヒの所為で神凪最強の兵士であるカムイは戦死。その罪を背負い、ユウヒは逃げ足だけの囮役の捨て駒として日夜、酷使されていた。
そんなユウヒを同じ部隊のシンレイは心酔するように深く愛し守護する。
ユウヒはシンレイの無尽蔵な愛に戸惑いながらも、いつしか惹かれてゆき……。
過酷な生を歩みながらも、強く生きる男達による、血と愛のバトルサスペンス×和風スチームパンクBL×イケメン達が強制的に発情させられる要素をご覧ください……!
……という、性癖の塊ですが、宜しければ是非是非、読んでいってください~!
※作 中 に 容 赦 な く エ ロ グ ロ シ ー ン がありますので、苦 手 な 方 は ご注意ください
追記)書籍化決定しました! ありがとうございます~!
前作書籍化→『転生したいらない子は異世界お兄さんたちに守護られ中! 薔薇と雄鹿と宝石とhttps://www.alphapolis.co.jp/novel/106207589/84801587』
文字数 228,967
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.01.24
ブラック企業である広告代理店で心身共にボロボロになった青年・朝倉晴也(あさくらはるや)は、逃げるように故郷の田舎町へと帰郷した。
しかし実家の前に『美しい花』が咲いたことで、里の習わしにより、「婿入り」という名のもとに地元の神社の神主となることになった。
形式だけだと思っていた婚姻の儀を終え眠りについた晴也の元に現れたのは、銀髪に狐耳、琥珀色の瞳を持つ超絶美形の神様・深月(みづき)だった。
「ずっと待っていたぞ、我が愛しき伴侶」
なんと彼は、晴也が成長して戻ってくるのを待ちわびていた超・執着系の神様で……!?
「毎晩は無理だって!」「お前が愛らしすぎるのがいけないのだ」
逃げた先で見つけたのは、重すぎるほどの愛と、蕩けるような快感、そして金木犀の香りに包まれた甘い日常。
これは、全てを失いかけていた青年が、過保護な神様に溺愛され、本当の居場所を見つけるまでの優しい物語。
ひたすら2人が甘く過ごしている様子の見られるほのぼのな作品になります。
※イラスト・本文ともにAIを使用しています。
文字数 78,480
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.01
SMバーslayが舞台の『恋愛拘束椅子』シリーズの三作目です。
紗衣子は母のスナックの借金と引き換えに、常連客だった角谷と五年間の愛人契約を交わし、大学卒業とともに、角谷が脱サラして立ち上げた個人事務所の従業員兼愛人となった。
角谷は尊敬できる上司で、ドミナントであり、紗衣子は角谷に調教され、五年間の契約が終了したあとも、角谷のM奴隷として公私ともに角谷を支えている。
ただ、角谷からはなぜか彼氏を作るように勧められていて、角谷に捨てられるのではないかと不安な日々を送っている。
通勤電車で毎日紗衣子の前に立っている高校生の少年がいる。
少年が慣れない電車通学を始めた中一の頃から、保護者のような気持ちで見守っていたが、すっかり大人びて、紗衣子のことを慕っているように見える。
まだ残暑の厳しい九月のある朝、夏休みでしばらく見なかったその少年が電車に乗ってきた。
嬉しくなって、浮かれた気分で出社した紗衣子は、角谷から厳しく責められ、電車の中の少年の話を角谷にしてしまう。
そして、その少年をオフィスに連れてきて調教するように指示される。
いくら角谷の指示でもそんなことはできないと、紗衣子は拒否したのだが……。
冒頭のみの試し読みとなります。
続きはプロフィールのWebサイトという青いバナーをクリックしていただき、キンドル電子書籍にてお楽しみください。
関連作品 『堕ちぬ天使の夢を見る』(冒頭試し読みを掲載)
『見えない縄』(冒頭試し読みを掲載)
『ご主人様の意のままに』(冒頭試し読みを掲載)
『女王様と呼ばないで』
文字数 10,135
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.25
ヤクザの組長の息子である俺は、ずっと護衛かつ教育係だった逆原に恋をしていた。だが男である俺に彼は見向きもしようとしない。しかも彼は近々出世して教育係から外れてしまうらしい。叶わない恋心に苦しくなった俺は、ある日計画を企てて……。ヤクザ若頭×跡取り
文字数 12,534
最終更新日 2022.07.24
登録日 2021.09.17
米村誠三郎は、鳥取藩お抱え絵師の小畑稲升の弟子である。
文久三年(一八六三年)八月に京で起きて鳥取の地に激震が走った本圀寺事件。
事件の後、藩の御用絵師を目指す誠三郎は画技が伸び悩んだままで心を乱していた。
大事件を起こした尊攘派の一人で藩屈指の剣士である詫間樊六は、竹馬の友だったのだ。
鬱屈した日々の中、稲葉山中にて勇ましい女剣士が倒れているのに出くわして……。
幕末の鳥取藩政下、水戸出身の藩主の下で若手尊皇派が庇護される形となっていた。
また鳥取では、家筋を限定せず実力のある優れた画工が御用絵師として藩に召しだされる伝統があった。
ーその因幡の地で激動する時勢のうねりに翻弄されながら、歩むべき新たな道を模索する侍たちの魂の交流を描いた幕末時代小説!
作中に出てくる因幡二十士事件周辺の出来事、鳥取藩御用絵師については史実に基づいています。
1人でも多くの読者に、幕末の鳥取藩有志たちの躍動を体感していただきたいです。
文字数 135,708
最終更新日 2025.06.17
登録日 2024.11.06
「あと一週間、死ぬな」と告げる過保護な死神に拾われた、死にたがりの社畜。
徹底的な生活管理と、魂を繋ぎ止めるための濃厚な愛に溺れる、運命の七日間。
※はr18です。
文字数 19,259
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.25
※主人公の名前を変更しました。
「オリヴァー」→「オズワルド」
グレイウッド村は発展から取り残された田舎の村だ。
そこでずっと働き続ける幼いオズワルドに、ある日『友達』ができた。
気まぐれに話しかけてきた客の男のジェイムズだ。
軽い性格でいつも新聞を読み、誰かの話を聞くのが好きだったジェイムズは、しかし突然姿を見せなくなってしまう。
よそ者の気まぐれに振り回された子供を村の大人達が嘲笑う中、都会から弁護士が訪れ、オズワルドの生活は一変した。
やがて立派な青年に成長した彼は、村を出て首都レッドフォードを目指す。
何故自分に、裕福な家の子のような生活が与えられたのか?
あの頃ジェイムズは何を考え、今は何を考えている?
なんとしても、確かめねばならない。
文字数 158,151
最終更新日 2026.02.13
登録日 2025.11.22
タイトルまんまです!
護衛をしてくれている十歳以上年下の騎士のむちむちムキムキぱっつんぱっつんの雄っぱいに3秒即オチしておぎゃる疲れきったノンケ異世界転移おじさんのお話。
疲れたおっさん×ママみやべぇイケメンマッチョ。
※小スカ、体内放尿があります。苦手な方はご注意ください。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 10,030
最終更新日 2022.05.22
登録日 2022.05.22
異世界に再召喚された看護師・桜。
結界を支える巫女としての役目を果たしながら、王宮で医療に関わる日々を送っている。
けれど――
その役目には、終わりがある。
結界に触れるたびに、分かってしまう。
あとどれくらい、この世界にいられるのか。
そばにいるのは、初めて召喚された時から護衛を務める騎士。
再び会えたその人を、桜は最初から想っていた。
限られた時間の中で、少しずつ変わっていく関係。
そばにいるだけのはずだった距離は、やがて手放せないものになっていく。
戻るべき場所と、この世界での時間。
そのどちらも知っているからこそ、桜は迷い、そして選ぶ。
役目と日常、そして恋。
終わりが見えている中で紡がれる、異世界恋愛譚。
※本作は完結済みです。
文字数 280,113
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.01.03
「一〇〇億払え。そうすりゃ、一生離してやらねえ」
極道の宝崎英《たからざき あきら》は、若き天才スラッガー・櫻野毅嗣《さくらの たけし》の弱みを握り、その輝かしい未来を手中に収めた。
法外な借金で逃げ道を封じ、全てを支配するはずの関係。
しかし冷酷な男の裏に隠されていたのは、誰にも見せられない、不器用で過保護な愛情だった。
奪う側でありながら、壊さぬよう細心の注意を払う。その矛盾は、いつしか宝崎自身をも縛り始める。
裏社会とプロ野球界、正反対の二つの世界が交錯する、危険な心理支配の物語。(イラスト、内容紹介、校正にAIを使用しています)
文字数 61,405
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.02.08
◆記憶障害を起こしている女神と、そんな彼女に脳を焼かれてしまっている優しいお医者さんが女神ハーレムに加わるまでの話(全55話、小説家になろうにも掲載)
◆アラスジ:女神リリュームはこの世界に残った最後の神である。数多の国を興し、三人の王を夫に持つ彼女は、建国の女神として世界を旅して自由に暮らしていた。そんな話を聞かされた何も覚えていない女神リリュームは、ひとまず記憶の回復を待ちつつ自分を保護してくれた人たちと共に生活することにした。中でも自称闇医者であるアンヘルは気さくで心優しく頼り甲斐のある人物で、リリュームを慕っていると告白してくる彼に彼女も惹かれていく。だが暗殺者の襲撃に背信者の存在と、彼女の平穏な暮らしは長続きせず……。そんな中疑心に揺れるリリュームは、突如として飛龍に乗って現れた男に誘拐されてしまうが、彼は自分を女神の四人目の夫であると名乗り……?
文字数 326,028
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.07.19
【二章開始致しました】
申し訳ございません、更新少しお休み致します!
リズリット・マーブヒルは伯爵家の令嬢で、兄と姉が居る。
兄も姉も優れた頭脳に、容姿を持っているがリズリットは優れた容姿も賢い頭脳も何も持っていない。
この国では、殆どの人間が妖精からの祝福を得ていると言うのに、リズリットは十七になるこの年まで精霊から祝福を得た事もない。
周囲からは嘲笑われ、「出涸らし令嬢」と罵られ、嘲笑の対象として日々を過ごして来たリズリットは深い悲しみを抱えていた。
だが、夜会に参加したある日を切っ掛けに、リズリットの周囲で様々な事が変わり始める。
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ストーカー行為は犯罪です。
この物語は、ストーカー行為を推奨したり、擁護する意図は一切ございません。
文字数 156,992
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.03.20
テオは占い師。だけど接客下手で、お客様を怒らせてばかり。
そんなテオのたった一人の常連客であるルシリオは、魔法騎士の中でも有望株と名高い。そんなルシリオはテオに好きな人との相性占いを依頼し、実際に出た結果は相性抜群。ルシリオへほんのりとした思いを寄せていたテオは落ち込むけれど、なぜかルシリオはテオをディナーに誘ってきた。
そして散々に酔っ払ったテオはルシリオの自宅に保護されて、「かわいい」の言葉責めに遭ってしまう。
「だって、ルシリオ様には、好きな人がいるんでしょう? だったら、その人に言った方が、いいんじゃないかなぁって……」
「やっぱり、かわいい。もうここまでされて、分からないというのは酷だよ」
いくら鈍感なテオでも、ばっちり分かってしまった。二人は両思いなのだ!
深夜、寝室に思いが通じ合った二人きり。何も起こらないはずもなく……。
今ここに、カップル成立! いちゃらぶな夜の幕が開ける!
※pixiv、ムーンライトノベルズ、アルファポリスへ掲載しています
文字数 10,787
最終更新日 2025.12.15
登録日 2025.12.15
魔法大国でもあるモールズ王国で生まれ育った公爵令嬢のエリーは、聖なる魔力を持った一族の末裔に当たる。ただ近年、聖なる魔力を持った一族の血が随分と薄くなっており、中々虹色の髪の女性が産まれないとの事。
そう、虹色の髪は聖なる魔力を持った一族の証。この国では、虹色の髪を持った女性はエリーと、王女のシェイルのみ。そのせいで両親からは誘拐されては大変だと、ほとんど外に出して貰えない程過保護で育てられた。
そんな時、王宮に遊びに行った折に曾祖母でもあるエリザの日記を見つける。その日記には、まだエリザと先々代国王のジャックが国を治める前、各国で生活していた様子が記されていた。
「まぁ、なんて楽しそうなのかしら?私も外の国で生活してみたいわ。そもそも、この国は窮屈なのよ!決めた!外の世界に行こう!私も外の世界に出てみよう!」
そしてエリーは両親や警護の目を盗み、転移魔法で出来るだけ遠くの国に移動する。そこで出会ったのは、イジャと言う青年だった。
ずっと箱入り娘として生活していたエリーを支えるイジャ。そんなイジャに、エリーはどんどん惹かれていく。でもイジャにはある秘密があって…
前半はしばらくほのぼのが続きます。
※「浮気した殿下とは結婚は出来ません!私は従者と国を出て幸せになりますので!」の、子孫と前世の記憶を残したまま転生したイライジャの恋のお話です。
“浮気した殿下と~”を読んでいない人でも分か様心がけておりますので、本作を読んでいない人にも楽しんで頂けるかと思います。
ただ本作を読んで頂いた方が、より分かりやすいかとは思います。一応リンク貼っておきます!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/74039293/377558943
よろしくお願いしますm(__)m
文字数 60,974
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.11.16
「君は悪くない。だけど私は、君と結婚するのが嫌なんだ。さようなら」
シュヴァルツ・バルディン第二王子はそう告げると、笑って婚約者のリディア・マルセル侯爵令嬢を底の見えない谷底に崖から突き落とした。
リディアが次に目を覚ました時には、無傷?!
蝶よ花よと大事に育てられたせいで誰にも気付かれなかった、生命神の加護を持つリディア。
「まぁ、なぜ正式な婚約破棄になさらなかったのかしら。お伺いしませんと、私で無ければ死んでしまいますわ」
きっと彼は崖から人が落ちたら死ぬという事を知らなかったに違いない。うっかりさんには、帰ってちゃんと説明しなければいけないと王都に帰る事を決めるリディア。きっと周りの人には死んだと思われているだろうから、一人でぼろぼろの姿で帰ることで身分を証明しよう。
しかし、なぜも何も、うっかりなどではなくシュヴァルツ王子は殺す気満々でリディアを突き落としたのだ。
脳内お花畑の侯爵令嬢リディアによる、甘いマスクの中身はドクズ下衆野郎の第二王子シュヴァルツへの、どたばたほんわか復讐ざまぁが、今、始まる。(なお、当人に自覚なし)
※小説家になろう様でも別名義で連載しています。
11/16 19:00 小説家になろう様にて、ジャンル別、総合日間 1位ありがとうございます!!
文字数 32,962
最終更新日 2020.11.19
登録日 2020.11.13
婚約者の王太子に一方的に断罪された公爵令嬢アリア。実家からも見捨てられ、辺境へと追放された彼女は、決して屈せず自ら生きる道を選ぶ。
やがて出会ったのは、無愛想だが優しさを隠しきれない辺境伯レオン。彼の庇護のもと、アリアは失った誇りと笑顔を取り戻していく――。
一方、王都では捨てたはずの令嬢を思い出し始める男たち。だが、彼女がいま見つけたのは“真実の愛”と“本当の幸せ”だった。
ざまぁも溺愛もたっぷり詰め込んだ、辺境再生ロマンス。
文字数 68,994
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.03.25