「9」の検索結果
全体で11,153件見つかりました。
あたしはどうも小説の中の将来悪役令嬢呼ばわりされて婚約破棄の上追放されるヒロインに転生したらしい。
その運命を変えるため、もう一人いた転生者と情報を交換しようと思ったんだけど……。
うんまぁ、実際は婚約破棄とか特に関係ない話だな(おい)。単なる災難のお手軽代名詞。
後編およびセルフパロディは前編の需要の少なさから予約を取り消しました。今後投稿作業が出来ない時用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/96929)で。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 7,127
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.03.20
遼州戦記司法局実働部隊の戦い 別名『特殊な部隊』 第五部
地球人に侵略された惑星『遼州』の『モテない宇宙人』遼州人の青年・神前誠(しんぜん まこと)が、司法局実働部隊機動部隊第一小隊――通称『特殊な部隊』に配属されて、半年が過ぎようとしていた。
銃も法術も、そしてこの職場の常識も、誠にはまだどこか一般社会と完全にずれている。だが周囲の面々は、そんな新米を容赦なく『部隊のノリ』へ引きずり込むことに容赦がない。
無表情で的確、戦場では鬼なのに日常では不器用な小隊長カウラ・ベルガー大尉。
185cmの長身に糸目の笑顔、豪快さと悪ノリを両立させる運用艦『ふさ』艦長アメリア・クラウゼ中佐。
上流貴族の生まれで暴力サイボーグ、誠を蹴って起こすのが朝の挨拶な西園寺かなめ大尉。
そして彼女の妹で、誠の『許婚』を自称する完璧美貌の少佐・日野かえで――ただし趣味と執着が致命的に『異常』。
舞台は年末。訓練帰りに降る雪、カウラがこの世界に出ての『9回目の12月25日』という事実が明らかになったことがきっかけで、アメリア主導のクリスマス会が誠の実家『神前一刀流道場』で開催されることになる。
剣の家に、軍人と人造人間と貴族と変態が雪崩れ込み、上品すぎるプレゼント選び、蟹パーティー、里帰り渋滞、意味不明な招待状、そして『認めた覚えのない婚約話』までが次々に襲来。誠はツッコミ役として振り回されながらも、カウラへの贈り物に得意の『絵』を選び、妨害と騒動の渦中で必死に描き上げていく。
笑いと皮肉、仲間の情と厄介さが同居する、SFお仕事ギャグロマン。キャラの濃さで押し切る『特殊な部隊』第五部、ここに開幕。
文字数 453,093
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.01.25
【伊月山シリーズ2作目】
伊月山正夫
「ようやく跪いたなぁ、五月雨ぇ」
五月雨隼人
「危険察知能力が高すぎですよ、伊月山先生」
間野誠司
「……お前は天才だよ。分かってる」
榊康則
「怖い。そう、一言で言うと、怖いです」
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間野の身体の中で意識が共濁した伊月山は、騙されて殺された恨みを晴らすために五月雨を殺そうとする。
対する五月雨は、伊月山に今度こそ本当に死んでもらうために、伊月山の意識を消す研究を開始した。
自分の身体を操り、五月雨に危害を加えようとする伊月山に、間野も自由にさせないように抵抗するが、いつか身体が乗っ取られてしまうのではと不安がよぎる。
ある日、伊月山は、人体欠損部位補充手術ができる後継がおらず、伊月山研究所が手術を断っていることを知る。
このままじゃ俺の研究所の権威が落ちる。
伊月山は五月雨に命令した。
「俺を俺の研究所に行かせろ」
――意識が共濁した伊月山と間野。
そして伊月山を永遠に消したい五月雨と、五月雨にも自分と同じ苦痛を味わわせたうえで殺したい伊月山。
生き残るのは、誰?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
伊月山シリーズ2作目
▼1作目
『天才は勝手すぎる』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/381773949/483063302
▼1.5作目
『俺の周りは馬鹿ばかり』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/381773949/18064318
▼3作目
『アイラブユーはもう言わない』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/381773949/390084540
文字数 113,484
最終更新日 2026.08.13
登録日 2026.07.08
29歳のOL・井上美沙。
外資系企業で働く彼女は、既婚の上司・日下部との関係に溺れていた。
その恋は誰にも知られないはずだった――妻からの一通のメッセージが届くまでは。
「あなたが夫と関係を持っていること、知っています。」
罪と羞恥、そして喪失。
すべてが崩れた夜、美沙は街の片隅で一軒の古い理容店を見つける。
“変わりたい”という言葉だけを残し、椅子に座った彼女の髪は、
静かに、しかし確実に落ちていった。
鋏の音、バリカンの振動、剃刀の冷たさ――
それらは罰ではなく、再生の儀式だった。
髪を剃り、すべてを失ったその先で、美沙はようやく自分を取り戻していく。
過去の恋と、嘘と、痛み。
そして、もう一度風を感じられるようになるまでの一年間。
――髪は何度でも生まれ変わる。
人も、きっと同じように。
文字数 14,893
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.16
とある街の食堂で働く村瀬透子(25)は、隣街で写真店を営む藤沢新(29)とお見合いのすえ結婚する。
苦い恋愛経験を持つ透子は、優しくて大人な夫、新に心を寄せる。しかし、そんな新には同じ商店街のマドンナで理花(21)という妹のように可愛がる特別な女性がいた。
理花の存在が二人の新婚生活に影を落とす。
自分に自身のない妻と煮え切らない夫との白い結婚生活の行く末はいかに……。
※現代恋愛ものです。
※R-18表現は最後の方になります。
※R-18は話数に表記あり。
☆微エロ(表現程度)★行為ありですが、割りとソフトめです。
※全21話完結です。
※誤字脱字修正してます。発見次第随時修正していきます。
※この作品は他誌にも掲載しております。
文字数 58,487
最終更新日 2024.11.23
登録日 2024.11.22
Hotランキング14位(9/24 12:33時点)
私は薔薇の精霊の祝福をうけ絶世の美女としてトワイライト王国の13番目の王女として生まれた。
私のお母様は貴族ではなく旅をしてまわる美しい踊り子だった。
無理矢理、愛妾にされたお母様は私を産んですぐに亡くなった。
お母様の身分も低く、まして、亡くなっていないから、私への扱いはお姫様というよりメイドの扱いだ。
お姉様たちにも蔑まれて、いつもいじめられていたけど、突然マリーベルン国に人質として行かされることになったの。
人質って‥‥なにをさせられちゃうの?
私は奴隷みたいに働かされるの?
お姉様達は言った。
「あなたは素晴らしく綺麗だから、その身体を売って隣国でも安全に生きていけるわよ」
もう、絶望しか感じなかった‥‥
でも‥‥
文字数 14,079
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.09.19
エレフセリア王国の小さな村で、母親と2人静かに暮らしていた9歳の少女、オリビア。彼女は恋愛小説、特にヒロインが病んだヒーローに囚われる話が大好きな女の子だ。
そんなある日、オリビア達の前に父親と名乗る男性が現れた。自分と同じ銀色の髪に赤い瞳をした男性は、オリビアを愛おしそうに抱きしめる。
どうやら彼は、ペリオリズモス王国の国王で、行方不明になっていたオリビアの母を10年もの間探し続けていたらしい。
国に帰る事を渋る母親を説得し、父親と3人で帰る事を決意するオリビア。ただ父親は、オリビアの大好きな小説のヒーロー同様非情に嫉妬深く、母親だけでなくオリビアまでも王宮から出る事を禁じてしまう。
それでもそれなりに楽しく生きていたオリビアの前に、1人の少年が現れ…
世間知らずな平民上がりの王女と、そんな彼女の虜になってしまった公爵令息の恋のお話です。
ご都合主義全開、ヤンデレ?系のお話です。
よろしくお願いしますm(__)m
文字数 180,805
最終更新日 2023.01.11
登録日 2022.11.25
織田信長は脇役。正室×側室の最狂コンビが無双する、サイバー戦線観察記。
転校生は過去から来た信長の正室胡蝶。
『監視されとる』と伝えられ、成り行きで連れて来られた場所は漆黒の関ケ原古戦場。
そこに現れたのは側室吉乃と信長。
告げられていた予定は、戦争。
相手は――。
現代×戦国時代小説。
転生前の私たちが現代で無双するようです。
―――
《コンセプト》
サイバー攻撃を擬人化した物語。
『何故』『どのように』『どうして』攻撃されるのか。主人公と一緒に擬似体験しながら、 ITと無縁であったり苦手意識がある人でも、スッとわかるように描く架空の話。
体内細胞擬人化マンガ『はたらく細胞』のようなコンセプト。
小学二年生の子が一人でも読み進められることを想定し、ルビ多めにしています。保護者の助言が必要な箇所は、読み進めるのを止め「◯◯って何?」と尋ねるよう、敢えて日常会話での使用頻度が低い言葉を用いています。
天才ハッカーや、チートスキル、正義の味方(ヒーロー)といった存在は登場しません。
この物語はフィクションであり、登場する人物・団体等は実在のものとはいっさい関係ありません。
―――
《お知らせ》
第0章 はじめに、4章(サイバーセキュリティ)を改稿しています。
音声読み上げ時、イントネーション異常が生じるふりがなは、意図的にカタカナ表記にしています。
―――
《自主規制》
PG12指定
サイバー攻撃する側の思考や行動を描写しています。
全年齢に害が無いよう、比喩を用いたり抽象化する等の配慮をしていますが、小学生が感化され真似しないよう、保護者の助言や指導をお願いします。
―――
《関連ワード》
サイバー攻撃/ランサムウェア/マルウェア/スパイウェア/ワーム/トロイの木馬/コンピュータウイルス/感染/RaaS/Ransomware/Malware/LockBit/Darkside/REvil/活歴物/白浪物/岐阜弁/関ヶ原/西美濃/西暦表記/帰蝶/胡蝶/濃姫
―――
《試用中機能》
気になる機能を見付けたので、試用しています。
●ボイスノベル
耳で聴けるオーディオブック
https://novelba.com/indies/works/936987
2023/02/15 更新
●電子書籍
EPUB3対応リーダーで閲覧可能
https://bccks.jp/bcck/175599/info
2023/02/15 更新
文字数 82,319
最終更新日 2023.02.16
登録日 2022.12.08
伯爵令嬢のファラ・イグリオは19歳の誕生日に侯爵との婚約が決定した。
昔からひたむきに続けていた貴族令嬢としての努力が報われた感じだ。
しかし突然、妹のシェリーによって奪われてしまう。
両親もシェリーを優先する始末で、ファラの婚約は解消されてしまった。
「お前はお姉さんなのだから、我慢できるだろう? お前なら他にも良い相手がきっと見つかるさ」
父親からの無常な一言にファラは愕然としてしまう。彼女は幼少の頃から自分の願いが聞き届けられた
ことなど1つもなかった。努力はきっと報われる……そう信じて頑張って来たが、今回の件で心が折れそうになっていた。
だが、ファラの努力を知っていた幼馴染の公爵令息に助けられることになる。妹のシェリーは侯爵との婚約が思っていたのと違うということで、返したいと言って来るが……はあ? もう遅いわよ。
文字数 22,884
最終更新日 2021.05.23
登録日 2021.05.03
「ねぇ、ところで翔流(かける)って小説とか書けんの?そういうのが夢だったんでしょ?」
彼女は言った。
彼女の名前はまだ明かせない。僕は思う。
「え?」
彼女は言う。
「だって、君が君の個人情報を僕に流通させていいのかなんて僕にはわからないからだろ?」
僕。
「まぁ、それはそうよね…。」
「ところで、君って「有名」になりたいの?」
「わかんないわ。あんたが決めて。」
「どうしようかな…。」
僕は頭を抱える。まぁ、実際に頭を抱えるわけではないが、もちろん比喩的な表現において…。
**********************
「ねぇ、ところで、あんたって「有名」になりたいの?」彼女。
「え?」
「だって、私にそう聞いたから…。」
「うーん。なんというか、結局「プライバシー」の問題に過ぎないと思うんだよね…。」僕。
「まぁ、そうだよね。」僕。
「あなたのターンは多いわ。」
「うーん。僕は二つ以上の人格を持っているというわけではないけれども…。」
***********************
「いや、あなたは、二つ以上の人格を持っているわ。お医者さんにもそう言われたんでしょ?」彼女。
「いや、「あなたは二つ以上の人格を持っているようです。」とは言われてはいない。そんな風なことを言った医者には今のところあったことはないな…。」僕。
「でも、あなたは、誰か自分以外の人と会話ができるだとか、「多重人格でさぁ」とメールしてしまうだとか…。」別の人がいう。
僕は誰かから追及されるのを楽しみたいのかな…?それとも、過去の過ちというか、
でも、あの時、僕は、「多重人格みたいな感じでさ…。」とかメールしたんであって、「多重人格でさぁ」とまでは、断定的に表現しなかったのじゃないかという気がする。僕はいつだって、断定的な表現とか、決断とかを避けてきた気がする。果たして本当にそうだっただろうか…。
*******************
「ここまで、789文字プラスα~!」彼女。
「この「********************」っていう表現は気まずくなっの?それとも改ページっていう意味なの?」彼は言う。
「~~~」僕。
「すごい顔ってほしいの?それとも、感情の」彼
「感情物質の量よ!」彼女
「感情物質が脳からすんごい出てるでしょ!って言いたいんだわ!」
僕は真っ赤だ。もうほんと。
「で、すごい汁ね。」彼はいう。
「(汁というか汗というか…。)」僕には言えない。僕は無口なことを自分に課そうとしている?やっぱ考えすぎだ。
「そういうのって、ここで作品名出していいのかわからないけど、あなたが、傾倒してきた「漫画」とか、」
「…。」
「小説!」彼女。
~このような脳内議論を書くだけの作品になるかもしれません。~
文字数 1,398,391
最終更新日 2024.11.17
登録日 2021.09.30
剣客逓信 明治剣戟郵便録
レンタル有り《書籍化》
【第9回歴史・時代小説大賞:痛快! エンタメ剣客賞受賞】
明治6年、警察より早くピストルを装備したのは郵便配達員だった――。
維新の動乱で届くことのなかった手紙や小包。そんな残された思いを配達する「御留郵便御用」の若者と老剣士が、時に不穏な明治の初めをひた走る。
密書や金品を狙う賊を退け大切なものを届ける特命郵便配達人、通称「剣客逓信(けんかくていしん)」。
武装する必要があるほど危険にさらされた初期の郵便時代、二人はやがてさらに大きな動乱に巻き込まれ――。
文字数 147,271
最終更新日 2026.03.27
登録日 2022.11.05
「その身体と魂、俺に預けろ。――お前のすべてを悦ばせてやる」
彼氏に浮気され、仕事も失った29歳の古賀詩織(こが・しおり)は、生きる気力を失いかけていた。雨に打たれながら駅のホームをさまよっていたその瞬間、目の前に現れた謎の扉。吸い込まれるようにして入った彼女は、気づけば全く別の世界――魔族と人間が抗争を続ける、淫靡な異世界〈ヴェリディア〉に転移していた。
目を覚ました詩織の前に現れたのは、金と紅の瞳を持つ、美貌の男――淫魔王リュシエル。彼は世界にただひとりの「契約の器」を探しており、詩織はその資質を持つ唯一の存在だった。
「快楽が、お前の魔力を覚醒させる。俺が責任を持って、悦ばせ尽くしてやる。」
最初は戸惑いながらも、リュシエルの濃厚な愛撫と絶え間ない奉仕、淫魔特有の魔力によって、詩織の身体は次第に淫らに、そして感度を増していく。舌先一つで膣が濡れ、乳首が疼き、喘ぎ声が漏れるようになった頃――
詩織は気づく。
彼の抱擁が、快楽だけではなく、心までも満たしていることに。
しかし、淫魔王には深い秘密と呪われた運命があった。彼を愛することは、破滅を招くという予言。そして詩織自身も、この世界の「鍵」として、複数の強大な異種族に狙われる存在となっていく。
戦乱、陰謀、そして果てしない快楽の夜。
文字数 17,619
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.27
◇SS/閑話「ミレッタの正体」を公開しました。//
「戦う」伯爵令嬢はお好きですか――?
私は、継母が作った借金のせいで、売られる形でこれから辺境伯に嫁ぐことになったそうです。
「お前の居場所なんてない」と継母に実家を追放された伯爵令嬢コーデリア。
多額の借金の肩代わりをしてくれた「魔獣」と怖れられている辺境伯カイルに身売り同然で嫁ぐことに。実母の死、実父の病によって継母と義妹に虐げられて育った彼女には、とある秘密があった。
そんなコーデリアに待ち受けていたのは、聖女に見捨てられた荒廃した領地と魔獣の脅威、そして最凶と恐れられる夫との悲惨な生活――、ではなく。
「今日もひと狩り行こうぜ」的なノリで親しく話しかけてくる朗らかな領民と、彼らに慕われるたくましくも心優しい「旦那様」で??
――義母が放置してくれたおかげで伸び伸びこっそりひっそり、自分で剣と魔法の腕を磨いていてよかったです。
騎士団も唸る腕前を見せる「武闘派」伯爵元令嬢は、辺境伯夫人として、夫婦二人で仲良く楽しく魔獣を狩りながら領地開拓!今日も楽しく脅威を退けながら、スローライフをまったり楽しみま…す?
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読者様のおかげです!いつも読みに来てくださり、本当にありがとうございます!
読みに来てくださる皆様のおかげです!本当に、本当にありがとうございます!!
1/23 HOT 1位 ありがとうございました!!!
1/17~22 HOT 1位 ファンタジー 最高7位 ありがとうございました!!!
1/16 HOT 1位 ファンタジー 15位 ありがとうございました!!!
1/15 HOT 1位 ファンタジー 21位 ありがとうございました!!!
1/14 HOT 8位 ありがとうございました!
1/13 HOT 29位 ありがとうございました!
X(旧Twitter)やっています。お気軽にフォロー&声かけていただけましたら幸いです!
@hcwmacrame
文字数 156,460
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.01.12
店で『探し物』をしていたヴェルデは想像以上に厄介なものを発見してしまう。店長とともにその品を警備小屋に持ち込む。そこで初恋の人物・リオネルと再会する。けれど七年前会っただけで相手はきっと覚えていないだろう。厄介な品を隠していたスタッフを確保した後、リオネルとの繋がりはなくなると思っていたがヴェルデだったが、なぜか彼の家で同居することになり―—。
文字数 31,125
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
略して「いもまほ」。完結しました。
凡人高校生である長谷川 瑛夏(エナ)の妹、長谷川 美冬(ミト)は完璧優等生であり魔法少女でもあった。
瑛夏は妹に対して何をしてやれるのか。魔法少女活動の真実は何か。喧嘩中の妹と仲直りすることができるのか。
・魔法少女
・姉妹愛
・エロなし
以下のURLにて、冴島火乃華と桐崎直刃が主人公のスピンオフ作品「スラッシュ&ストライク!!」を掲載しています。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/759377035/51878340
※タイトル画像はAI生成です
文字数 59,842
最終更新日 2024.05.08
登録日 2023.12.01
「そんなに私の事がお嫌いなら喜んで婚約破棄して差し上げましょう!私は平民になりますのでお気になさらず」のIFストーリーです。
エイダンとサーラが結婚したお話を読みたい、と言うご要望を読者様から頂きましたので、書いてみました!
簡単な内容紹介
侯爵令嬢でもあるサーラは、婚約者で王太子のエイダンのせいで、ずっと孤独だった。それでもサーラはひたすら耐えていた。でもある日、たまたま聞いたエイダンの暴言に、プツリと感情の糸が切れたサーラ。
どうせ嫌われているなら、結婚したら離宮で好きな事をしてやる!そう決意したのだった。そして結婚式が無事終わり、離宮へとやって来たサーラ。そんなサーラの気持ちとは裏腹に、エイダンはサーラに絡んできて…
45000文字程度あります!
よろしくお願いしますm(__)m
「そんなに私の事がお嫌いなら喜んで婚約破棄して差し上げましょう!私は平民になりますのでお気になさらず」をお読みになってから本編を読むと、よりお楽しみいただけるかと思います。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/74039293/907545117
文字数 45,301
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.21
【アラサー皇子(武官) ✖ 弓使い(従者)、武人同士の純愛が紡ぐ和風婚姻譚 (+ やさしいヒューマンドラマ) です。】
深緑は《ふかみどり》ではなく、《しんりょく》と読みます。
古代後期?の日本風の世界が、お話の舞台になっています。
皇位継承はせず、武官として裏方で頑張っている第一皇子(29歳)と、大王家《おおきみけ》の新しい従者かつ衛士《えじ》として赴任してきた、弓使いの女の子(21歳)が、お話の中心人物です。
飛鳥・奈良時代について調べて、一部参考にしましたが、オリジナル設定も入っています!
また、優秀な武人が数人か居ますが、RPGのような内容ではない上、チートでもなく、武人たちが現実的に強くなった経緯(回想)が、話の中に書いてあります。……とはいえ日常系なので、アクションシーンは少なめです(多汗)
それから、神仏や精霊・呪術も全く出てきません。
あと、読者様の感じ方は様々なので、念のために『R15』にしてあります。
もし良かったら、読んでみてくださいね。
※ 表紙にした主要キャラ (+背景) のイラストは、友人に描いてもらったものです!
文字数 58,909
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.09