「対」の検索結果
全体で17,750件見つかりました。
王道ファンタジー?
冒険と野望に満ちた剣と魔法のファンタジー世界。その学園で繰り広げられる若者たちのサーガ。
夢と挑戦と策謀、恋や戸惑いまで描く?ちょっと昔懐かしのラノベ系作品!
レイ・ヴァンハルトは貴族の生まれでありながら学園の主流貴族派に馴染まないはみ出し者。
ある日、彼と貴族派の対立を決定付ける出来事が起こる。
歴史と考古学にしか興味のない彼は、自らの享楽と少しの正義の為、仲間を巻き込んで貴族派の嫌がらせに対抗して行く。
天性の魔法力を有し、剣術も堪能だが、陰キャで愛想無しのレイヴァンが、ファンタジー世界の学園内外で、貴族の野望やモンスター達を相手に大冒険!
文字数 21,520
最終更新日 2020.07.01
登録日 2020.06.27
商社に入り、海外で活躍することを夢見ていた花野は、女性総合職第一期という響きに魅力を感じ、進路を変更することを決める。 その会社へと入った彼女の指導社員となったのは、説明会で花野を熱心に勧誘してきた男性。 有能そうな、長身でイケメンの彼に対する憧れも、この会社を決める理由の一つだった花野は喜んだ。 同じ総合職の二人は、営業で息の合った仕事を行ううちに、プライベートでも惹かれ始める。 でも、それは秘密の交際の始まりでもあった。
文字数 2,751
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.22
ある日、村が悪魔に襲われた。
村を守るには殺すしかない。
しかし、それだけは絶対にしてはいけなかった。
少年はその短剣を手にして悪魔の元へ向かう。
※残酷描写はそれほどではないです。
小説家になろう、に続きあります。
文字数 11,895
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.25
天城流華は、天涯孤独の17歳。
両親に捨てられ、自分の力で人生を切り開いてきた。
人生はゲームだ。
人の心を弄び、自分に夢中にさせる。
男たちを手玉にとり、自らの思うように人生を動かしていた。
ある日の学校帰り。
いつもの帰り道を歩いていたはずが、古びた洋館の廃墟に迷い込んでしまう。
廃墟の扉が開き、導かれるように建物に足を踏み入れると、
暗闇の中に、綺麗な花の装飾があしらわれた丸い鏡が浮かび上がった。
鏡の中に、天使のような少年が現れる。
どこか懐かしい雰囲気がするその美少年は、
大きく綺麗な瞳から大粒の涙を溢していた。
彼の名は、花宮 咲羅。
汚れを知らない純粋な少年。
次の日、目が覚めると、
流華は鏡の奥の世界にいた。
花宮咲羅として。
二人の身体が入れ替わり、
人生が交差する。
それぞれの世界が、思わぬ方向へと展開していく・・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2人の中身が入れ替わり、
正反対の性格の2人が、
それぞれの悩みに、恋に、向き合っていくBL小説です。
R-18要素たっぷりになる予定です。
タイトルの横のマーク
♤→流華視点
♡→咲羅視点
で書き分けています。
こちらの作品は、「小説家になろう」ムーンライトノベルズにも重複掲載しております。
R-18/R18/性描写あり/エロ/エッチ/BL/幼なじみ/恋愛/純愛/NTR/浮気/複数/イケメン/美少年/複数プレイ/変態/先輩/後輩/羞恥プレイ/調教/乱交//童顔/同棲//制服/元彼/元カレ/未練/新彼/彼氏/
執着/年下/年上/同級生/略奪/学園/片思い/禁断/肉体関係/コスプレ/飼い主/天使/悪魔/執事/入れ替わり/異世界/淫乱
文字数 22,139
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.03.28
尾谷高校一年生の愛子三福(あやし みふく)はあるきっかけで生徒会の一員となった。生徒会に入っても全くブレずに超マイペースに平穏な日々を過ごしていた。しかし、生徒会が設置した目安箱のご意見で発覚した暴力沙汰の事件の解決に向けて生徒会総員が策を練るが──。
小物感漂う敵対関係のクズな他校リーダー×中性的でマイペースな男主人公
何も出来ない熱心な会長、モブなイケメン、頼りになるお姉さん、丁寧な猿顔の小柄男で構成されてる生徒会です⭐︎
展開早めのゆるいコメディ寄りのボーイズラブコメでストーリーは短めです。
※注意
初心者ですので暖かい目で見て下さい。稚拙な文章で文法をあまり気にしないで執筆してますので支離滅裂、誤字脱字があるかもしれませんがお許し下さい。注意はタイトルに*が付いてます。性描写は少なめでぼやけて表現しますがR15にならない程度です。こちらの物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。複数の個性的なキャラが登場しますが脇CPはなしです。加筆修正は気づき次第、随時します。誹謗中傷等はお控え下さい。
ノベルアップ+様、エブリスタ様に掲載中です!
表紙はオヲノリ作です。他の方に依頼して変更になる場合がございます。
※表紙、挿絵は無断転載、自作発言禁止です。
文字数 8,127
最終更新日 2023.08.04
登録日 2022.09.18
ヴェスパラスト歴2001年、広大なヴェスパラスト大陸に突如として、魔物が現れ各国に侵攻する。疲弊した7カ国は、対魔物同盟を締結し、魔物の撃退に成功し、一時平和となる。だがそれは新たな戦争の幕開けとなった。この魔物の侵攻と時を同じくして、レインクラウズクリア王国に産まれた子カイル。ヴェスパラスト歴2006年、カイル5歳の時、レインクラウズクリア王国は、突如として、7カ国の一つであるオズマリア王国に侵攻され、滅んでしまう。これは、オズマリア王国が7カ国を滅ぼし、奴隷の身となったカイルが絶望の淵に見つけた真実に辿り着く物語である。
※これはカイルという主人公の人生を描く物語です。プロローグは、国が滅ぶまでをダイジェストに書いたので、年代が飛んでます。一章で、その辺りが詳しく補填されていく形となります。
※軽い性描写・バイオレンスを含んでいます。苦手な方は、ブラウザバック推奨。
※毎週土日の18時投稿。
※小説家になろう様・カクヨム様でも掲載しています。
文字数 170,147
最終更新日 2024.03.31
登録日 2023.08.14
魔術と呪法が存在する世界。庶民でかつ魔術も呪法も使えないものの、とある稀有な才能を持つ故に特別に奨学金を得て飛び級で法術専門大学に通う許可を持つルドヴィカ・バレンシスは突然公爵家嫡男ミハイとの婚約を打診される。
公爵家の長男である、ルドヴィカも同じ法術大学に在籍しており、会話を交わす機会があり彼に憧れていた。それでも庶民の自分が公爵家の方と婚約なんて、と戸惑うものの玉の輿だと喜ぶ両親に公爵家との面会に連れ出される。
しかしそこにはミハイはおらず、公爵夫人からミハイではなく彼の弟カロルとの婚約に変更しないかと提案される。
婚約相手をすげ替えられた事もだが、ルシカにとって自分は顔も見た事もない弟に譲ってもなんとも思わない相手だと考えられた事にミハイに対して幻滅した。
しかしその夜ルシカの自室にうっすらと光る、水晶玉が現れ生きているかの如く動き回りながらこう主張したのだった。
「自分はミハイの弟、カロルだ。呪いを解くのを手伝って欲しい」と。
文字数 185,642
最終更新日 2025.12.16
登録日 2024.10.28
――「正しさ」は、独りでは守れない。
異類犯罪対策局の新人局員・諏佐天音は、元上司の不祥事に気づき、独断で行動した末、殺されかける。事件は上層部によってもみ消され、天音は通称「ゴミ拾い課」と揶揄される地域怪異対応課へ異動を命じられた。
窓際の雑用部署だと聞かされていたその課は、他部署では手に余る厄介な事件ばかりを押し付けられる場所。
首輪の外れた狂犬と怖れられる先輩・武見に振り回されながらも、なんとか協力し事件を解決に導いていく。
「絶対にこの部署から逃げ出してやる」――そう誓った天音が、最後に辿り着いた答えとは?
文字数 26,203
最終更新日 2026.01.06
登録日 2025.12.31
時は幕末、新撰組がまだ生まれる前の、火花のような一瞬の恋
※新撰組の史実を元にした、新撰組の芹沢鴨を愛してやまない作者による作者のための自己満足妄想小説であります。新撰組に対して並々ならぬ愛着をお持ちの方はスルーをお勧めいたします。
文字数 5,609
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.03.26
魔法少女に憧れる少女、漆黒の暗殺者に憧れる少年。敵対組織に所属する彼らは次第にひかれあい、そして事件の黒幕の元へ迫っていく……
文字数 1,061
最終更新日 2019.12.12
登録日 2019.12.10
乙女ゲーム『氷の薔薇君の闇を溶かす時』の悪役王女ととある攻略対象の物語。
ざまぁ系、恋愛もの。
※主人公「は」転生者ではない。
※やや斜め上を目指しているのでなんでも許せる人向け。
文字数 7,100
最終更新日 2020.12.08
登録日 2020.11.29
オメガバースで、絶対的存在は、アルファでなく、オメガだと俺は思うんだ。
それにひきかえ俺は、ベータのなかでも、モブのなかのキングモブ!名前も鈴木次郎って、モブ感満載さ!
ところでオメガのなかでも、スーパーオメガな蜜貴様がなぜに俺の前に?
な、なにがなにやら?
誰か!教えてくれっ?
文字数 4,471
最終更新日 2021.05.07
登録日 2021.05.07
――『姫狩り』。
いつからか、
族の間ではそんな言葉がささやかれるようになった。
最凶で最悪の暴走族『RULER』。
抗争に敗北した族の姫は、
RULER総長の妃候補として囚われる運命。
そんな身勝手で卑劣なルールに巻き込まれたのは、
……1人の少女。
味方のいない孤独な世界。
絶対的支配の中で
唯一、彼女に手を差し伸べる者がいた。
「俺の命にかえても、必ずお前を守ってやる」
その人物とは――。
仲間の仇とさえ思っていた
RULERの副総長を務める男だった。
降伏の代償として囚われた姫
越前 美鳥
(Midori Echizen)
×
敵対する暴走族『RULER』の副総長
井波 玲
(Rei Inami)
囚われの姫と副総長。
それは、決して互いを求め合ってはいけない
禁断の恋。
彼女は知らない。
なぜ、男が命をかけて守ろうとしているのかを。
登録日 2025.01.26
『セパタクロー』__それは空中を翔け、地上を守る者たちの戦場。
染谷 大地。
こいつは、俗に言う“天才”だった。
別に、努力してる姿を見たわけじゃない。
でも、なんでも簡単そうにやってのける。
……だからなのか、どこかでずっと“特別な何か”を探してるように見えた。
高校に入ってすぐ、あいつは坂下 泉っていう女子に興味を持った。
誰が見ても一目惚れ__じゃなくて、なんかもっと、真剣に。
あいつは「観察」をはじめたんだ。なんかの研究対象かよってくらい。
で、下校中に尾行して、見つけたんだ。
芝生の公園。
汗まみれになりながら、坂下は変な形のボールを器用に蹴ってた。
それが、この球技との出会い。
そしてそれが、あいつの__
全部の始まりだった。
※この作品に登場する大会名・団体名・学校名・登場人物はすべてフィクションです。
なお、作中に登場する「セパタクロー」は実在するスポーツであり、本作はこの競技が日本でも広く知られ、盛り上がることを願って執筆されています。
文字数 11,997
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.26
かつて、この世界には「魔法」が実在した。
現代においてその存在は秘匿され、選ばれた血筋のみに受け継がれる「禁忌」となっている。
警視庁捜査一課の若きエース、影村 闇一(かげむら やみいち)。
25歳という異例の若さで警部補に昇進した彼は、謙虚な姿勢と上司への敬意を絶やさない、非の打ち所がない「理想の刑事」として周囲の厚い信頼を集めていた。
――だが、その信頼こそが彼の「隠れ蓑(シャドウ)」だった。
影村の正体は、古代より続く魔導師の末裔。
彼が操るのは、対象の精神を内部から破壊する**「幻覚催眠魔法」**。
証拠不十分、権力の壁、法の限界――。
正当な裁きを逃れ、被害者を嘲笑う罪人たちが現れるとき、彼の蒼き瞳が静かに光を放つ。
「……返してあげる。本来、君がいるべき闇へ」
これは、法の光と魔法の闇を使い分ける男が、現代の腐敗を秘密裏に掃除していく**「断罪」の記録。**
文字数 15,485
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.12
『この世界は美しくも残酷だ』
2050年となり科学技術すっかり進んだ地球。
そんな地球には科学とは別の力。能力《スキル》というものがあった。
世界の総人口の八割が能力を所持しているこの現状。当然主人公である日宮 優も能力を所持していた。
能力とは、本来地球上には存在していなかった力。
急に現れた超常な力も最初は訝しがられたが今では当たり前の様に扱われる。
ある神を崇める信者は、この力を神の恩恵だと言い張り熱狂的な信者へと変わり果てた。
だが、その逆である一部の人達はその力を世界を壊す呪われた力として言い張っていた。
次第にそういった人同士で争いごとが増えていった。
能力賛成派、能力反対派に分かれ争いを続けていくうちに、必然だったのかもしれない。戦争が起こった。
勝利したのは能力賛成派。能力者のいない反対派よりも能力者のいる賛成派のほうが強いのは当然だろう。
時間が経つにつれて、賛成派の影響で能力至上主義社会が成り立っていった。
しかし、能力とは言わば借り物の力。
そんな力をなんの代償もなく使えるはずがなかったのだ。
一度でも能力が暴走すればその人間は二度と元には戻ることはない悪魔...すなわち《禍憑き》へと変わり果てる。
暴走する条件は謎で、市民は能力に対する恐怖心を抱くようになった。
そんな地球で、主人公はとある少女との出会いによって強さを求めることになる。
『もう二度と僕の“大切”は奪わせない』
これは、人間という『弱さ』と『残酷さ』を理解してしまった主人公が幸せになるための物語。
文字数 16,864
最終更新日 2018.03.03
登録日 2017.10.24
