「見習」の検索結果
全体で1,206件見つかりました。
腹違いの妹を長年に渡りいじめていた罪に問われた私は、第一王子に婚約破棄され、侯爵令嬢の身分を剥奪され、塔の最上階に閉じ込められていた。
私が腹違いの妹のマダリンをいじめたという事実はない。
私が断罪され兵士に取り押さえられたときマダリンは、第一王子のワルデマー殿下に抱きしめられにやにやと笑っていた。
私は妹にはめられたのだ。
牢屋の中で絶望していた私の前に現れたのは、幼い頃私に使えていた執事見習いのレイだった。
「迎えに来ましたよ、メリセントお嬢様」
そう言って、彼はニッコリとほほ笑んだ
※他のサイトにも投稿してます。
「Copyright(C)2022-九頭竜坂まほろん」
表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
文字数 10,006
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.04.12
アイリスコーエンは、結婚して間がない。
それなのに、夫ゴットンの浮気を疑っている。
相手は、結婚直後にひきとった聖女見習いのキャルだ。
キャルは、平民出身で酒場で働いていた。
アイリスは、キャルが、貴族学校へ編入する前に、『貴族社会のしきたりを教えて欲しい』と王子から頼まれたのだ。
けど、キャルは態度が悪い。
それなのに、アイリスの義父や義母までが、アイリスをおいだして、聖女と息子を結婚させたがっている。
聖女の義両親になれば、権力が手にはいるからだ。
お飾り妻となったアイリスは、嫁入りの時に持ってきた魔道具で気晴らしをする毎日だった。
ある日、聖女のことでもめて、アイリスは実家へもどる。
実家に、レオン王子がやってきた。
この王子が、アイリスにキャルの教育を頼んだのだ。
「すべては、この王子のせい」
苦々しく思うアイリスに、レオン王子は屈託なく笑いかける。
「魔鳥の卵を探しに、森へいこうぜ」
「どうして」
「聖女に負けない魔力を、備えるためだ」
それから、アイリスの人生に、転機が訪れたのだ。
文字数 59,356
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.10
お父様はドナシアン伯爵家の長男で伯爵家を継ぐはずだった。お母様は男爵家の四女で行儀見習いも兼ねて、ドナシアン伯爵家で侍女として働いていた。お父様はお母様と恋に落ち、妻に迎えようとしたけれどお祖父様に勘当されてしまう。
市井で平民として生きることになった私達はとても仲のいい家族で幸せだった。ところが、両親が失踪してしまい、私は叔父に引き取られる。そこでは・・・・・・意地の悪い叔父妻と叔父娘(従姉妹)が私を待ち構えており・・・・・・
※貴族がおり王政の異世界設定です。ゆるふわ設定、現代的言葉遣い、途中タグ追加削除の可能性あり。
R18ざまぁ、因果応報。
※一人称の違いについて、女性は私、男性はわたし、と区別しています。たまに女性で、あたくし、と呼ばせている場合があります。老人男性の場合は儂の場合もあり。
文字数 35,053
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.04
気が付いたら異世界で、エルヴェという少年の身体に入っていたオレ。
神殿の神官見習いの身分はなかなかにハードだし、オレ付きの筈の護衛は素っ気ないけれど、チート能力で乗り切れるのか? ご都合主義、よくある話、軽めのゆるゆる設定です。なんちゃってファンタジー。他サイト様にも投稿しています。
男性だけの世界です。男性妊娠の表現があります。
文字数 102,792
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.03.20
駿河国由比ヶ浜にかつての住人弥右衛門と息子の喜平次がやって来て、私の命の恩人だと吉岡次郎之介と妻の早苗を紹介し、ここで染め物屋をすることになったのでよろしくと言った。あばら屋となっていた弥右衛門の旧家は建て直され、翌年には女の子が生まれ夕と名付け、11年後には男子が誕生し、治三郎と命名した。だが夏の終わり、地震と津波が襲って来て大きな被害を被った。夕も津波に飲み込まれる寸前だったが、次郎之介の機敏な動きに助けられ危難を逃れ、父は尊敬の対象になった。そして翌年、大阪の陣が切って落とされ、かつては石田三成の家臣だった次郎之介は夕に後を託し、大阪に向かった。だが豊臣は滅亡し、次郎之介は戻って来なかった。
男の子二人が三歳になると、夕による教育が始まった。基底は徳川憎しと大義の確立である。だが治三郎にはその気が全くない。ホラを平気で振りまく。対して久米之介は真面目そのものである。だが祖父の命の恩人の孫だから忠義を尽くせと言う親の方針には疑念を持っていた。彼の悩みは治三郎に対する忠義は虚であり、優しく接してくれる夕に対する思いは実であることだった。治三郎の虚言癖は止まることを知らず、遂には時の最高権力者徳川家光に対する誹謗となり逮捕されたが、喜平次の工作で釈放された。夕は修行を命じ久米介という家来付きで仏門に入った。だが坊主見習いとなって得たものは悪所通いだけであった。
三年後、寺を辞したが、久米之介は自称楠木正成の血を引く者だという楠木大膳なる怪しげな老人と知り合い、家に連れ帰った。夕は胡乱なやつと危ぶんだが、幕府を倒すためには江戸に行かなければならない、その時がやって来たのだと思い江戸行きを許した。大善の持つ楠木正成の兵法書と幟を我が物にせんと狙う治三郎、二人まとめて有り金全てを奪おうと企む大膳、治三郎では夕様の言う大義は確立出来ない。ならば私が成り代わって実現させようと思う久米之介、それぞれの思惑を秘めて三人は江戸に旅立った。
二百六十余年もの幕政の基礎を築いた知恵伊豆こと松平信綱は累々たるキリシタン信者の屍を見ながら、次なる標的に的を絞っていた。キリシタンはこれで闇の中に潜むであろう。外様大名は牙を削ぎ落とすであろう。残るは武人派南海の龍こと徳川頼宣、たとえ御三家だろうとも安寧を脅かす者は許さない。
知恵伊豆は『楠木流軍学 張孔堂』の門を潜り、由比正雪の登場を待った。やがて三十代半ば総髪の人物が出てきた。静かな出だしである。だが次第に激してくる。
客も高揚し、「然り!」などと声を挙げている。「虚に生きるべきではない。虚に走るはたやすく、実に止まるは困難を要する。だが恐れてはならぬ。それが誠の武士道である。大義に生きよう」
知恵伊豆の射るような視線を浴びながら正雪は自らも陶酔していた。
戦いの幕はまだ切られたばかりである。
文字数 122,961
最終更新日 2024.04.24
登録日 2024.04.14
千夏の家の門札には「お江戸を指南所」とおどけた字で書いてある。
千夏はお父様とお母様の三人家族だ。お母様のほうのお祖父様はおみやげを持ってよく遊びに来る。
そのお祖父様はお父様のことを得体の知れない表六玉と呼んでいて、お母様は失礼ね。人の旦那様のことをと言って笑っている。
そんな千夏の家の隣りに、「坊ちゃん」と呼ばれる青年が引っ越して来た。
お父様は最近、盗賊が出るからお隣りに人が来てよかったと喜こぶが、千夏は「坊ちゃん」はたいして頼りにならないと思っている。
そんなある日、友達のキヨちゃんが行儀見習いに行くことが決まり、二人は久しぶりに会った。
二人はお互いの成長を感じた。それは嬉しくてちょっと寂しいことだった。
そして千夏は「坊ちゃん」と親しくなるが、お隣りの幽霊騒ぎは盗賊の手がかりとなり、キヨちゃんが盗賊の手引きをする?まさか・・・
文字数 27,582
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.05.30
主人公はコミュ障の騎士見習い(攻)です。
ヘタレ攻。色々と残念な美形。
周囲からは〈コミュ障→無口〉〈無表情→クール〉と都合よく誤解されていて自覚は無いが案外モテている。
お相手は、見た目王子様系の健気(受)。金髪碧眼。
冒頭部抜粋
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俺の股間にはモザイクがかかっている。
いきなり何事かと思われるだろうが、比喩でも暗喩でもなく厳然たる事実なのだ。
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ヴィル×ジストの固定カップル。
主人公より設定濃い目の友人が3話目から登場し、予定より目立ちますが、あくまでも友人です。
冒頭抜粋文のようなアホな設定の割にエロは後半にしかありません。王道純愛ストーリーのつもりです(たぶん)。
R-18の回はタイトルの後ろに※※のように※印を二つ並べて記載しますので苦手な方は各々ご注意下さるようお願い致します。
※ひとつは保険です。R18というほどではないけどエロ要素少し有。考察※の回は、一応読み飛ばしても話が分かるようにしております。
文字数 71,273
最終更新日 2019.09.14
登録日 2019.08.17
#運命#ハピエン#攻めの愛が重い#オメガバース
リアム→→→→→→→♡←←←ステラ
料理人見習いのステラはお城に仕えていた。ある日、ひょんなことから王子のデザートを作ることになった。デザートが完成した王子が食した後、いきなり作ったものを呼べと言われて…。
文字数 10,801
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
神子として生まれたライシュベルトは異能を上手く使えずに神官の見習いとして神殿で働いていた。そんななか勝手によそ様の護衛をふっ飛ばして(治癒行為)しまったため、魔石を掘り出すために獣人が働いている【石堀り場】へと行かされてしまう。
そこでユキヒョウ獣人のアロックと出会う。
石掘り場で獣人の怪我を治したりアロックに餌付けされる日々を送るが、そんな穏やかな時間は続かない。
ライシュベルトの望みは静かに満ち足りた毎日を送ることなのに、しがらみが多すぎる。願いを叶えるために色々と考えたり行動したりするお話。
文字数 101,510
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.20
独り剣客 山辺久弥 おやこ見習い帖
レンタル有り旧題:調べ、かき鳴らせ
第8回歴史·時代小説大賞、大賞受賞作品。本所松坂町の三味線師匠である岡安久弥は、三味線名手として名を馳せる一方で、一刀流の使い手でもある謎めいた浪人だった。
文政の己丑火事の最中、とある大名家の内紛の助太刀を頼まれた久弥は、神田で焼け出された少年を拾う。
出自に秘密を抱え、孤独に生きてきた久弥は、青馬と名付けた少年を育てはじめ、やがて彼に天賦の三味線の才能があることに気付く。
青馬に三味線を教え、密かに思いを寄せる柳橋芸者の真澄や、友人の医師橋倉らと青馬の成長を見守りながら、久弥は幸福な日々を過ごすのだが……
ある日その平穏な生活は暗転する。生家に政変が生じ、久弥は青馬や真澄から引き離され、後嗣争いの渦へと巻き込まれていく。彼は愛する人々の元へ戻れるのだろうか?(性描写はありませんが、暴力場面あり)
連載は番外編になります。本編の試し読みは下記にてどうぞ!
https://www.alphapolis.co.jp/book/detail/1116953/10280
文字数 201,054
最終更新日 2025.01.03
登録日 2022.05.11
仕舞屋蘭方医 根古屋冲有 お江戸事件帖 人魚とおはぎ
レンタル有り【11/22刊行】「第9回歴史・時代小説大賞」特別賞受賞作
ときは文化文政。
正義感が強く真っ直ぐな青年「犬飼誠吾」は、与力見習いとして日々励んでいた。
悩みを抱えるたび誠吾は、親友である蘭方医「根古屋冲有」のもとを甘味を持って訪れる。
奇人変人と恐れられているひねくれ者の根古屋だが、推理と医術の腕はたしかだからだ。
ふたりは力を合わせて、江戸の罪を暴いていく。
身分を超えた友情と、下町の義理人情。
江戸の風俗を織り交ぜた、医療ミステリーの短編連作。
2023.7.22「小説家になろう」ジャンル別日間ランキング 推理にて1位
2023.7.25「小説家になろう」ジャンル別週間ランキング 推理にて2位
2023.8.13「小説家になろう」ジャンル月週間ランキング 推理にて3位
2023.8.07「アルファポリス」歴史・時代ジャンルにて1位
になりました。
ありがとうございます!
書籍化にあたり、タイトルを変更しました。
旧『蘭方医の診療録 』
新『仕舞屋蘭方医 根古屋冲有 お江戸事件帖 人魚とおはぎ』
文字数 145,929
最終更新日 2024.11.22
登録日 2023.05.21
神官見習いの少女プリムは村の皆と共にゴブリン討伐に向かった。
しかし討伐隊は壊滅。
プリムもゴブリン達に捕えられてしまう。当然ただで済む訳もなく――
文字数 28,559
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.03.22
魔術師見習いのシアは、通常の魔力の回復率が異様に低い。
その代わり、快感を感じると魔力が回復する特異体質だった!
魔力が足りなくなったら、えっちなことすりゃ大丈夫!けど、俺はそんなの望んじゃいねぇえええええ!
***
あらすじ通りの設定のR18BLです。
前作の「魔王様は銀狼をだきたい」とは違い、がっつりいっぱい背後注意シーンがあります。
アホな設定ですが、がっつりシリアスも入ります。
CPは師匠(ユージーン)×弟子(シア)が基本になります、が、触手だったり、師匠以外にされそうになるシーンも多々出てきますので、CP固定派の方はご注意くださいませ…!
師弟のリバもあります。注意書きが遅くなり申し訳ありませんでした。
***
12.2
完結しました!!
読んでくださった方、ブクマをしてくださった方、しおりを挟んでくださった方全てに心から感謝申し上げます。
ありがとうございました!!!
文字数 76,637
最終更新日 2022.11.20
登録日 2021.06.19
「もう!ばかっ!」ついブチ切れ水をぶっかけてしまった。好きなのに何でこんなことになったんだ。付き合っていると思っていたのは僕だけなの?来るもの拒まず…それなら誰でもよかったの?じゃあ僕も違う人を探してみようかな……言葉が足りなくて遠回りしながら本当の気持ちを知るまで。魔法使い見習いの、ゆるふわ魔法が使える世界観。
文字数 12,584
最終更新日 2024.06.10
登録日 2024.06.05
旧題:婚約者の地位? そんなものは天才な妹に譲りますので私は平民として自由に生きていきます
「私、王子との婚約はアリアに譲って平民として生きようと思うんです」
魔法貴族として名高いドロテア家に生まれたドロシーは事あるごとに千年に一度の天才と謳われる妹と比較され続けてきた。
「どうしてお前はこの程度のことも出来ないのだ? 妹を見習え。アリアならこの程度のこと簡単にこなすぞ」
「何故王子である俺の婚約者がお前のような二流の女なのだ? お前ではなく妹のアリアの方が俺の婚約者に相応しい」
権力欲しさに王子と結婚させようとする父や、妹と比較して事あるごとにドロシーを二流女と嘲笑う王子。
努力して、努力して、それでも認められないドロシーは決意する。貴族の地位を捨てて平民として自由に生きて行くことを。
文字数 464,513
最終更新日 2024.04.16
登録日 2021.01.21
「私の~」「俺の~」シリーズの番外編ショートショートです。本当に、タイトルの通りかっこいい人はいません。ヘタレと下ネタを詰め込みました。ここに落とし込むので本編がギリギリ守られてるかもしれません。ここは防波堤でもあり崖っぷち。寛容な方、お待ちしています。
「私のいとしい騎士さま」
「俺のゆるせないお嬢様」
「私の可愛い騎士さま」
「俺のかっこいい彼女」
(ヒューゴとマリア)
「うっかり者の娼婦見習いは眠れる龍を起こす」
(カイとリナ)
「素材が大事なんですよ~錬金術師は夜を渡り歩く」
(リュートとメイ)
話の流れやキャラクターを壊しそうなので、一旦ここに置いてます。どの話の場面なのか説明を入れてます。
【※注意※】下ネタあります。
文字数 23,614
最終更新日 2025.01.02
登録日 2022.12.18
幼馴染みで許嫁の美人でおっとりな巫女の中に女王様気質のバニーガールが入っている!
刀使いの俺が守ってみせる。
巫女とバニーガールが出てきて交わるR18現代ファンタジー
郊外と山間部の境界線に建つ天宮神社。
千年以上の歴史を持つ古い神社だ。
この神社が古より存続したのは人知れず妖魔討滅のお役目をしてきたため、時の権力者によって保護されたためだ。
そこに養子として入り見習い神職をしている高校生の伊庭一刀もお役目を担う一員で、神主の一人娘で許嫁でもある天宮雅と共に日々妖魔を討滅していた。
そんなある日二人は幼い頃からの感情が爆発して身体を重ねる。
しかし、直後に向かった妖魔討滅で強大な妖魔である玉兎と交戦し二人は窮地に陥る。
雅は一刀を助ける為に妖魔である玉兎を自分の身体の中に取り込み封印しようとする。
身体の中に取り込むことに成功したが、雅は玉兎に意識を乗っ取られて操られてしまう。
そして玉兎は更なる力を手に入れるために一刀の身体、精液を求めていく。
何とか封印するものの雅の身体の中に封印された玉兎が度々現れてきて一刀の身体を求めるようになり、一刀はその度に相手をする事になる。
そして肌を重ねるごとに一刀との関係は、雅と玉兎共に深くなっていく。
一つの身体に二つの意識が入った三角関係R-18小説。
ここに開幕。
登場人物紹介
一刀:天宮神社の見習い神職。剣の腕で妖魔討滅に従事する
天宮雅:天宮神社の見習い巫女。一刀の許嫁。妖魔討滅の相棒でもある
玉兎:古より生きる妖魔だが、二人の討滅を受けた際、雅の身体に入る。普段は封印されているが、時折表層に現れる。一刀の願望を具現化したため、バニーガール姿となる。
ノクターンでも投稿しています
恋愛要素あり
*強姦 陵辱 レイプ 逆レイプ グロ表現あり
文字数 157,637
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.08.27
普通の平民家庭で生まれた普通の少女イーフィが、家族を町を襲った山賊に殺される。
身を守るため、生きるために魔女に頼んで少年の姿に変えてもらう。
生活のため騎士を目指す。
ただ、魔法は万全ではない。
両親の残してくれた財を全てつぎ込んでも1日少年に姿を変える魔法の料金に足りなかった。
しかし、魔女の温情もあり月光の下 意外なら姿を変えていられるという。
誰にも気付かれず守り通せるのか?
騎士の見習いの為、従者として騎士と共に生活をしなければならなくなるが...
文字数 49,155
最終更新日 2020.02.18
登録日 2019.11.16