「君と」の検索結果
全体で2,298件見つかりました。
猫背の少し疲れたおじさん、山本 崇(ヤマモト タカシ)41歳
100均のバイトの大学生、濱田 輝樹(ハマダ テルキ)21歳
この二人のほのぼの系な恋愛…になるはずw
※こちらは山本さん視点になります。→『100均で始まる恋もある』は濱田くん視点。
※エブリスタに掲載済(未校正)
※元々、2018年以前に書いた作品なので、現状と異なる表現が多々あります。ご了承ください。
※R18的な内容には多少関係なく、★をつけてあります。(かなり後半)
※関連:『甘く香る君と円舞曲(ワルツ)』https://www.alphapolis.co.jp/novel/534098224/380563636
文字数 111,955
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.10.07
中学校入学からクラスで孤立してしまった紗綾の物語です。ぶつかりつつも深まる想い等を周囲の視点を織り交ぜつつ描いて行きます
※小説家になろう様にも同じ名義で同じ作品を投稿しています
登録日 2012.04.12
夕暮れの駅を舞台に、日常の中で芽生えた恋と別れを描いた物語です。
主人公の紗月は、通学電車で偶然出会った彼と、同じ時間・同じ車両で顔を合わせるうちに距離を縮めていきます。何気ない会話や小さな出来事を重ねる中で、紗月は次第に彼への想いに気づいていきます。
しかしある日、彼が突然転校することを告げます。別れが迫る中で互いの気持ちを確かめ合い、離れても会いに来るという約束を交わします。
そして迎えた別れの瞬間。電車が動き出し距離が離れていく中でも、紗月の胸には温かい想いが残ります。たとえ離れても、この恋は終わらず続いていく――そんな希望を感じさせる青春恋愛ストーリーです。
文字数 1,131
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.05.01
短編の小説を色々と書いていきます。
独白調の、所々が少し古い言い回しだったりします。縦読み推奨です。
三人称視点にも挑戦したいですが、今はこれで。
文字数 5,075
最終更新日 2020.03.01
登録日 2019.12.27
登場人物紹介
オードリー・ベルベット・ミュール公爵令嬢16歳 お祖母様が亡くなると父と継母に義理の妹達に屋敷を追い出される。
ロミオ・スカイブルー・アメルダ王太子18歳オードリーを拾って城に連れて帰る。
公爵家令嬢の一人娘であるオードリーは16歳になった日に突然屋敷から追い出され婚約者であるギルバートの屋敷に訪ねたら、君との婚約は解消して義妹のミルボンヌと婚約したから帰ってくれと、言われたのです。
妹といっても血の繋がらない赤の他人だった。
文字数 1,540
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.08.07
「ルチア・デル・テスタ嬢、君との婚約は破棄させて貰う!」
それは学園食堂で高らかに宣誓された恋に狂った馬鹿な騒動。
ベネディクト第二王子は、あんな馬鹿なこと仕出かす奴はもう友じゃないと見捨てる。と、同時に彼の護衛が任務を放り出して破棄された女生徒(ピンクブロンド)へ駆けつけるさまを見送った。
あっちもこっちも恋か。
自分に恋の女神は微笑んでくれるのだろうか。
王子はもう10年以上片思いなのですが。
その相手は許嫁なのですが。
だが、この話をしたら頑なだった許嫁の表情に変化が……?
※設定はゆるんゆるん
※現実世界に似たような状況がありますが、拙作の中では忠実な再現はしていません。なんちゃって異世界だとご了承ください。
※このお話は小説家になろうにも投稿してます。
※今作の王太子殿下のお話も始めました。
「異母妹にすべてを奪われ追い出されるように嫁いだ相手は変人の王太子殿下でした。」
こちらもよろしくお願いします<(_ _)>
※このお話のスピンオフ『結婚さえすれば問題解決!…って思った過去がわたしにもあって』もよろしくお願いします。
ピンクブロンドのルチアがセレーネさまの侍女として頑張っているお話です。
<(_ _)>
文字数 26,263
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.19
カリプス王国の15代国王、ガレスは名君としてその名を知らしめていたが、惜しむべき事に王位継承者の人物に恵まれていなかった。
そんな矢先に奇跡が起きた。それは王后の懐妊。産まれてくるのは双子の男子だとわかり、王は喜びを露わにするが、王宮の宮廷魔道士は王に対して警告の言葉を発した。
「国王陛下!あなた様のお子様は赤日の日食の日に生まれる事が決定づけられてられております!赤日の日食は滅亡の前兆!悪い事はいいませぬ!今すぐにでもお子様の誕生を阻止しなされ!」と。
ガレスはその言葉を無視し、王宮魔道士を討とうと試みるが、王宮魔道士は去った後であった。
王宮魔道士の言葉通りに双子の王子は日蝕の時間帯に誕生した。
やがて時が流れ、双子の王子が赤ん坊から仲睦まじい立派な青年へと成長した時、不意に王宮に一本の剣が突き刺さり、寝室で横になる国王に向かって告げた。
「近いうちに世界に危機が訪れ、自分自身を引き抜く二人のうち片方は世界を救いであろうが、もう片方は世界を滅ぼす事になるであろう。それはお前の二人の息子だ」と。
翌日、予言通りにガレスは二人の息子、ケルスとマルスの両名に剣を触らせると、ケルスがすぐに剣を離したのに対し、マルスはギリギリまで剣を握っており、ガレスはマルスが魔王になると確信し、ケルスを次の王国の継承者にすると宣言した。
突然の宣言に信じられないという顔を浮かべる双子の王子であったが、既に二人の意思とは無関係に周りは動き出しており、二人は自分たちの意思とは無関係に王位継承の争いと世界の存亡とを巡る戦いに巻き込まれていくのだった。
文字数 76,708
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.08.25
学校で一際目を引く、金髪の女。
どうやら、悪い噂が絶えない不良らしい。
高校生なのに、酒飲んでるとか。
高校生なのに、タバコ吸ってるとか。
はたまた、高校生なのに爆弾魔とか。
だれも、あいつの素顔を知らない。
名前だけぼんやり知っている程度の、
ただのクラスメイトの中の1人。
――そのはずだったのに。
「ねぇ。わたしと付き合って」
突拍子もない発言で、
俺とお前の時間が動き出す。
自他共に認めるプレイボーイ
馳 夏樹
(Natsuki Hase)
×
謎多き美少女
逢坂 結衣
(Yui Ōsaka)
お前と出会わなければ――。
こんなにも、胸が張り裂けそうなほどの
苦しみを味わうこともなかったし、
こんなにも、自分の無力さに
唇を噛むこともなかったし、
こんなにも、
本気で人を好きになることなんてなかったのに…。
文字数 49,302
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.07.31
病弱でつい数分前に余命宣告を受けた俺、萩生命。
余命宣告をされようが、絶望に暮れる事も無く、一心不乱に叫んだり暴れたりもしない。
俺にあるのは明日もあるかわからないこの命と、いつも夢で会う、少女だけだった。
そんな明日を胸に目を閉じて次に目を冷ますと生い茂る森に現代的ではない山小屋。
_______目を疑ったが紛れもなくそこは、異世界だった。
そこは、寒さが年々増す冬国、リードグレン王国。
そして異世界から来た少年は救世主と呼ばれ、世界と少女を天秤にかけ、決断をする。
“世界を捨てる事がもしできたのなら。
俺は君に何かをしてあげられたのかな。”
出来ることなら、優しい陽だまりの中で君とずっと生きていたかった。
いつも悲しい事がある時、人の温度は生暖かく、残酷に冷めていく。
____これは優しく、少し哀しい世界の話。
*
御閲覧頂き誠にありがとうございます。
細々と仕事の合間に筆を進める社会人であります。
皆様に読んでいただきやすいよう、強調やルビに手間をかけ投稿ペースがとても悪いですが見捨てないでください。笑
この小説は意図して主人公目線での執筆にしております。
拙い表現が多発するかと思いますが、私自身楽しんで筆を進めたいと思いますのでご縁があった際には是非よろしくお願いいたします。
浅瀬
*
文字数 26,436
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.07
「オレリア・ヴァスール・ド・ユベール。君との婚約を破棄する」
20歳の誕生日パーティーの場で、俺は腕に別の令嬢をぶら下げて、婚約者であるオレリアに婚約破棄を言い渡した。
容姿も剣も頭も凡庸で、愚直で陰気な王太子の俺。
全てにおいて秀才で、華麗な傑物の第二王子の弟。
ある日王太子は、楽しそうに笑い合う婚約者と弟を見てしまう。
二話目から視点を変えて、断罪劇の裏側と、真実が明らかになっていきます。
3万文字強。全8話。「悪女の真実と覚悟」までで本編完結。
その後は番外編です。
この作品は「小説になろう」にも掲載しております。
文字数 47,459
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.01.31
あの日僕は君と出会って、この味を知ってしまった。
だからねえ、どこにも行かないで。
(甘酸っぱ系社会人NL、全年齢向け。)
文字数 29,851
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.21
新木結(あらきゆい)は清水創痍(しみずそうい)と付き合っている。結は髪が長くいつも下を向いていて、いつも長袖にタートルネック、体育は参加しない。そんな結に誰も近づこうとはしなかった。
反対に清水創痍(しみずそうい)は、成績は学年1位で生徒会長。教師からも信頼が厚く、清水財閥の跡取りで2次元の王子のような顔。が表のかお
裏では結を愛しすぎて狂ってるDVしてる。
文字数 20,084
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.04.03
異世界×恋愛
世界での偉業を成し遂げた主人公 剣士コルヴィン・ブレイヴとその仲間たち。コルヴィンは偉業成し遂げた後、出会ったときから思いを寄せているパーティーの魔法使いであるスズラーナ・セレーネに求婚しようと考えていた。同じパーティーの戦士ヴィクター・ブラッドファング、僧侶ラファエル・ザ・ピルグリムはその思いに気づいていたため、旅の途中からなんとか発展させようとしていたが...
文字数 4,193
最終更新日 2026.01.22
登録日 2025.12.24