「白」の検索結果
全体で17,502件見つかりました。
色と光を失った青年 幾野 雪と、白銀の狼が織り成す非日常系生活物語。
共に過ごしていく中で、雪はやがて世界に色を取り戻していく
文字数 4,491
最終更新日 2019.02.03
登録日 2019.02.02
SNSと現実が、電車の中でクロスする。
突然女子高生からの告白を受ける大学生。理由を尋ねると、彼女はこう言った。「好きなのに、理由って必要ですか?」
本編にて顔文字を使用しております。横書きの表示設定でお読み頂くとTwitterのノリをより感じられます。
文字数 70,441
最終更新日 2019.04.07
登録日 2019.04.03
久しぶりに故郷に帰った拓真(たくま)は2年前に付き合っていた桜(さくら)と再会した。いまだに桜のことを諦められてなかった拓真は桜にもう一度告白をするが桜はまるで別人のようになってしまっていた。一体この2年間の間に何があったのか!
文字数 561
最終更新日 2019.09.14
登録日 2019.09.14
文字数 6,911
最終更新日 2019.10.27
登録日 2019.10.26
「かわいいかわいいあたくしのお人形さん」
母に愛されかわいがられて育った少女・マリー。魔法学校の学園長に保護され、初めての学校に通うことに!
過保護な母の取り乱す姿が脳裏に映るが、目新しい魔法学校での初めての自由にマリーは目を輝かせた。
お母様に依存気味の表情の薄い少女が、勘違いされつつざまぁ嫌われ展開に巻き込まれないで先生に溺愛されるお話。
文字数 16,967
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.19
魔王軍から人々を救い、星の英雄と呼ばれる魔女、テスタ・テスラ。しかし、彼女の正体は人見知りでコミュ障の引きこもりの高校生、白木レナだった。家で引きこもってゴロゴロするのが至福な彼女だったが、ある日ロバート会長からの電話で半ば強制的に高校に通う羽目になり......
登録日 2025.10.21
これは召喚少女のチートなお話
チート×戦闘×ツッコミ!
神様にいきなりあったと思えば、、、へ?召喚ですか?
しかも神様が召喚したんじゃないって?
神様はなんかたよんなくて、、、しかも召喚したのは人間じゃないっ!
「え、、何このイケメン誰?」
イケメン悪魔に、イケメン天使に
美女までも・・・、
「なんで皆んな美男美女なのっ?!」
戦いとツッコミと逆ハーレムになりそうな予感?
でも戦闘の時は性格変わっちゃう!
さてさて、少女はどうなるのやら
恋愛要素ありかも?(主人公じゃなくて周りが主人公に惚れる系です)
ーーーーーーーーーーーーーーー
魔界編、魔界学校編、人間界編、
などなど色々投稿するつもりで、仲間も少しづつ増やします!
下手な文章ですので、良ければアドバイスなどなど下さい!
文字数 51,517
最終更新日 2018.08.25
登録日 2016.12.27
高校卒業時に憧れの同級生小越隆之(おごしたかゆき)に告白しようとしていた上宮廻(かみみやめぐる)は陰で小越のグループの一人から、手酷い仕打ちをされていたことを知らされる。
告白の前に終わってしまった恋に見切りをつけたとき、本来いるはずの世界から呼び戻された。
凛とした強さをもって、歩んでほしいと思っています。なるはやで完結したい。何分初めての投稿で、使い方がいまいちのため、色々試しながらの投稿です。
優しい目で見ていただけると嬉しいです。
一話一嫌悪なセリフがあるかと思いますが、嫌な方はスルーしてください。
短編で終わる予定が、長編になりそうなので変更しました。やべぇ・・・。
エロは割愛したくないので、頑張ります。
エロ場には★つけます。
黒★はかなり。
白☆は、やんわり。
文字数 50,151
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.14
「告白するのはイヤ。でも意中の相手から告白されたい」微妙な乙女心をいかに実現するか
女子高生2人は、賢明にその実現性について科学的手段を議論します
現代科学を用いて恋の勝利を目指すのです
文字数 4,080
最終更新日 2020.07.08
登録日 2020.07.08
5分で読める絶望的な話です。
こうすればもっと面白い文章になるよみたいなこと教えてくれたら嬉しいな、、!
文字数 1,345
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.16
森田英美(もりたえみ)は、食べることが大好きな二十代の女子。ふくよかな体型を気にしているものの、食べ過ぎてしまうのが悩み。
ある事がきっかけで、気になる男性ができたけれど、奥手なこととコンプレックスが邪魔して告白することもできない。
ある時、英美の行きつけの店のマスターが英美の為にSPダイエットメニューを考えてくれることに……。
文字数 5,605
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
「強情だな」
忠頼はぽつりと呟く。
「ならば、体に証を残す。どうしても嫌なら、自分の力で、逃げてみろ」
滅茶苦茶なことを言われているはずなのに、俺はぼんやりした頭で、全然別のことを思っていた。
――俺は、この声が、嫌いじゃねえ。
*******
雑兵の弥次郎は、なぜか急に、有力武士である、忠頼の寝所に呼ばれる。嫌々寝所に行く弥次郎だったが、なぜか忠頼は弥次郎を抱こうとはしなくて――。
やんちゃ系雑兵・弥次郎17歳と、不愛想&無口だがハイスぺ武士の忠頼28歳。
身分差を越えて、二人は惹かれ合う。
けれど二人は、どうしても避けられない、戦乱の濁流の中に、追い込まれていく。
※南北朝時代の話をベースにした、和風世界が舞台です。
※pixivに、作品のキャライラストを置いています。宜しければそちらもご覧ください。
https://www.pixiv.net/users/4499660
【キャラクター紹介】
●弥次郎
「戦場では武士も雑兵も、命の価値は皆平等なんじゃ、なかったのかよ? なんで命令一つで、寝所に連れてこられなきゃならねえんだ! 他人に思うようにされるくらいなら、死ぬほうがましだ!」
・十八歳。
・忠頼と共に、南波軍の雑兵として、既存権力に反旗を翻す。
・吊り目。髪も目も焦げ茶に近い。目鼻立ちははっきりしている。
・細身だが、すばしこい。槍を武器にしている。
・はねっかえりだが、本質は割と素直。
●忠頼
忠頼は、俺の耳元に、そっと唇を寄せる。
「お前がいなくなったら、どこまででも、捜しに行く」
地獄へでもな、と囁く声に、俺の全身が、ぞくりと震えた。
・二十八歳。
・父や祖父の代から、南波とは村ぐるみで深いかかわりがあったため、南波とともに戦うことを承諾。
・弓の名手。才能より、弛まぬ鍛錬によるところが大きい。
・感情の起伏が少なく、あまり笑わない。
・派手な顔立ちではないが、端正な配置の塩顔。
●南波
・弥次郎たちの頭。帝を戴き、帝を排除しようとする武士を退けさせ、帝の地位と安全を守ることを目指す。策士で、かつ人格者。
●源太
・医療兵として南波軍に従軍。弥次郎が、一番信頼する友。
●五郎兵衛
・雑兵。弥次郎の仲間。体が大きく、力も強い。
●孝太郎
・雑兵。弥次郎の仲間。頭がいい。
●庄吉
・雑兵。弥次郎の仲間。色白で、小さい。物腰が柔らかい。
文字数 130,428
最終更新日 2025.03.11
登録日 2024.11.18
キルクトーヤは二年前に残虐な養父・ナハトから逃れて見習い魔術師になったが、まだ夜な夜なナハトが出てくる悪夢に苦しめられていた。夢のなかでナハトが「お前を逃がさない」とささやくのである。
そんなある日、英雄・ジークが学校にやって来てキルクトーヤに求婚する。ジークは強力な魔族を打倒して凱旋したばかりの時の人だ。
ジークは「十年前、君に求婚されたんだ」と言うのだが、キルクトーヤには心当たりがない。さらにジークは杖を差し出してこう言う。
「ほら、君の魔術師の杖。六か月前、君が落としていったのを拾っておいたよ」
「六か月前??」
ジークに差し出された杖は、間違いなくキルクトーヤのものだった。しかし、キルクトーヤにそんな記憶はない。六か月前は学校にいたはずである。おまけに、キルクトーヤの手元にも彼自身の杖がちゃんとある。
それでも、ジークが持って来た杖はキルクトーヤの杖にそっくりだ。
「いったいどういうこと……?」
わけがわからないうちに、どんどん2人の関係は人々の噂になり、新聞に載り……。
「どうしてこうなったんだ!」
最初は拒絶していたキルクトーヤであったが、ジークは決してあきらめない。たびたびキルクトーヤの前に現れては心を揺さぶり、やがてジークとキルクトーヤをめぐる謎が徐々に解き明かされていく……。
文字数 100,857
最終更新日 2025.05.25
登録日 2025.04.15
神の涙から生まれたという美しき島セレイア。
清らかな水路と白亜の城が輝き、豊穣に恵まれたその地は、人々に「永遠の安寧」を約束されたはずだった。
だが、平穏な朝は長くは続かない。
静けさに潜む不穏の影が、リュシアンの日常を揺るがしていく。
※暴力や残忍な表現があります。
冷静沈着で策士の攻めと温和な主人公の話です。
文字数 100,511
最終更新日 2026.03.23
登録日 2025.09.03
ただのOLとして生活していた紗江は日課である月見酒の最中、突然上空から銀髪碧眼の美青年に「迎えに来た」と言われ連れ去られた。なんでも毎日月を見ていた紗江は異世界では”月の精霊”として珍重される存在だとか。わー夢だね~。夢って自分に都合いいよね~。と笑ったものの、都合よく銀髪碧眼の美青年と恋ができるかといえばそうではなく、運ばれた先は人身売買組織―─もとい『月の宮』。月の宮は紗江と同じように元の世界から”月の力”を蓄えた人をこちらの世界に連れ去って競りにかける合法組織だった。そして紗江はあっさりと白銀髪赤目の青年に競り落とされて、異世界の人々の為に体に溜まった『月の力』=『魔力』を使って世界をよくして行かないといけないみたい!でも今一自分の力も価値も理解してないんですけど、何したらいいんですか、ご主人様!?しかも自分は普通の人よりも『月の力(魔力)』が強い”月の神子”と呼ばれる存在らしい!意味不明だよ! 赤目の悪魔のようなご主人様と己の生きる世界に執着を持てなかった紗江のラブも生まれるかもしれないラブファンタジー!
登録日 2014.06.13
俺Tueeの無双な話と令嬢の婚約破棄ものを比較してみた、単なるたわごとです。
根本的な好き好きは、男女共に大して変わらないのでは?という話です。
文字数 1,383
最終更新日 2019.02.25
登録日 2019.02.25