「感想」の検索結果
全体で3,551件見つかりました。
男子大学生×天才賢者の異世界満喫BL!
異世界トゥイーシアで稀代の天才賢者と呼ばれている紋様師のリューエは、ある日手違いから日本の男子大学生・羽佐間実を召喚してしまう。
お詫びに帰還までの間は衣食住を保障する事を約束するが、実は異世界に興味津々。
異世界の定番でもある冒険者稼業を体験してみたい、と頼まれたリューエは快く了承する。
そしてリューエはトゥイーシア流に『ノル』と名を変えた実と共同生活を始めることになるが、リューエにはノルには話していない、とある秘密があった。
※本編完結。思いついた時に番外編も更新予定です。
お気に入り登録やいいね、感想等も気軽にしていただけると嬉しいです!
文字数 104,787
最終更新日 2026.02.22
登録日 2025.10.25
文字数 27,594
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.05.25
書いた人間に内容を紹介しろというのも酷な話です。とにかくごく最近、書き始めた作品です。中編くらいの尺で完結すると思われます。何らかの反応が多ければ続パートを上げてゆく流れになると思います。どうぞよろしくお願い致します。
2021/08/18追記
1.「アイドル」→「芸術革命」にタイトルを変更しました。
2.反応次第で更新というのは撤回します。いずれにせよ最後までアップロードする予定です。全体としては仕上がっているのですがところどころ改稿を試みているためペースが遅れ気味です。一人もいなかったとしても書き上げる予定ですが、見てくださる方がいらっしゃるのであれば遅くなって申し訳ございません。気長に待っていただければと思います。次の章は明日、明後日じゅうにはアップロードできるかと思います。
3.前回の感想でルビを振るようご指南いただきました。なんにせよ改稿中なもので、書き終わり次第まとめてやってみようと思います。読みづらくてすみません。
文字数 8,164
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.07.16
士道司、二十歳は株で儲けている大学生だ。
親父の検査入院で仕方なく寂れたパン屋の店番をすることになった司はあまりに暇すぎて店の奥で休もうとした。
そんな時、カラーンと店の扉が開く。
珍しくお客様がやって来たので司は接客することにしたが、そこにいたのは見知らぬ美少女だった。
※久々に短編を書いてみました。よければお気に入り登録や感想などよろしくお願いします。
本作は他サイトでも重複して投稿しております。
文字数 6,227
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.31
かつて魔導を極めんとした賢者が過労により、死んでしまった。
しかし死に際に強く願った不老不死の存在になりたいという願いが叶えられて吸血鬼となり復活したから前世の記憶を活かして色々やってたら次々と面倒ごとに巻き込まれて⁉︎
ただ魔導を極めたいが中々極めれない主人公のお話
改善点や感想などを書いてもらえると嬉しいです。
途中からバトル多めにいきたいと思っています。
小説家になろうでも投稿しております
文字数 17,148
最終更新日 2018.11.11
登録日 2018.03.04
文字数 16,824
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.07.03
結城さあやは、バイト帰りに車……ならぬ神様を乗せて移動中の神の使いであるキツネ、銀乃(ぎんの)に轢かれて死んでしまう。
しかし、さあやを轢いてしまったキツネの銀乃は、お詫びとしてさあやを生き返らせ、さあやが元気になるまでお世話してくれるという。
しぶるさあやをよそに、さあやの自宅に勝手に住み着いた銀乃。
そして、家事炊事洗濯を完璧にこなす銀乃に、さあやは結局ほだされてしまうのであった。
とりあえずキツネの銀乃と楽しいモフモフ生活を楽しんでいたさあやであったが、ある日のカフェで声をかけてきたイケメンはどこか聞いたことがある声で……
「もしかして……銀乃?」
ええっ、モフモフだと思っていたら、まさかのイケメンだったの!?
ちょっと、どういうことなの銀乃~~~!
【キャラ文芸大賞に参加しています! ぜひ投票お願いします~!】
文字数 41,466
最終更新日 2022.01.05
登録日 2021.12.25
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カクヨムでPV7000突破、170件を越える温かい感想をいただいています。
多くの読者の方に支えられた作品です。
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異世界で働きませんか?
契約期間は半年
報酬は500万円
仕事内容は主に龍の世話と儀式の補佐
ハローワークで仕事を探していたところ、目に入ってきたのはこんな文言だった。
異世界?龍の世話?何これ…
明らかに怪しい冗談かと思ったけど、ここはハローワーク。
モニターに映るフォーマットに従った求人票。
32歳独身で無職の女に突然開かれた異世界への入り口。
こうして私は、龍が空を舞う異世界「シオガ国」へ赴任することになった。
だがやがて、祷雨(とうう)の巫女として自分の「声」が龍を揺さぶる力を持つと知らされ、儀式・信仰・天災、そして日本政府の思惑が絡み合う国家の命運に巻き込まれていく――
雨を呼ぶ神事「祷雨」を巡る、半年間の物語
スピンオフあり。
文字数 99,663
最終更新日 2026.05.23
登録日 2025.11.02
アルファポリスの活動記録です。
使ってみた感想などを書きます。
せっかく書いている作品は読んでもらいたい気持ちもあるので、記録はする。
文字数 11,797
最終更新日 2025.05.12
登録日 2021.07.23
この世界は様々な魔法、能力、スキル、技や魔道具…そして様々な種族がひしめきあっていた。
この物語は【とある学園】を舞台にした話である。主人公はその学園に転入した。
その学園に入学するには条件がある。
それは…
【要らない者】【役に立たない者】
…と判断される事
なぜ主人公はその学園に転入したのか…
それは物語を進めればいずれ分かるだろう
少し変わった愉快なクラスメイトや
生徒達、教師達と主人公はどう接し…
【どうやって生き延びるのか…】
急がなければ…世界が終わる前に
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注意点
グロ表現や流血表現があります。
この物語に出る人物達を愛し過ぎない事をオススメします。
最後に…文章能力は終わっています。暖かい目で読み進めてください。
更新頻度は激遅です。
良ければ、小説を読んだあとにハートやアルファポリスの『スマホアプリ』から『動画を見てエールを送る』をして下さると励みになり嬉しいです。感想待ってます。
『エブリスタ』でも連載予定です。
文字数 3,503
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.21
初めての方は、ぜひ改訂版からお読みください。
より物語に入りやすいよう整理しております。
改訂版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696744557/551053004
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ある物語で脇役だった青年__ラット・クリアノートは、
一年前魔王を倒した勇者パーティの中で、ただ一人“加護“を持たなかった。
勇者パーティといえば、才能も実力も英雄級。さらに女神からはチート能力である加護を授かり、魔王を倒してからはその名を知らぬ者はいないほど。顔を見れば賞賛の嵐、冒険者からは生涯の目標とされ、誰もが憧れた。
一方、ラットは加護の制約で、パーティで一人だけ加護を貰うことができなかった。才能もなく、存在感の無さも相まって、その活躍を信じる者はいない……勇者パーティの仲間を除いては__。
魔王の討伐から一年後。勇者パーティの一人が大怪我をしたという噂を耳にし、その真偽を確かめるために旅に出たラットは、道中で魔導機械人形と出会う。王都へと着いたラットは
〝国家転覆を企てた罪で、捕縛する!!!!!〟
勇者がお尋ね者として追われる、その場に居合わせてしまう。その危機に、パーティの中でもほとんど知られていないラットが動き出す。
__立ち塞がる強敵たち。
道中で出会った無感情で無口、巨乳で、無類のミルク好き。魔導機械人形で、凶戦士のミル・テクノを始めとした仲間たち(趣味仲間)と共に、アイテムおたくのラットはその知識と存在感のなさ、そして姑息さを武器に立ち向かっていく。
圧倒的な能力に対して、知略と戦略、そしてさまざまなアイテムを駆使して戦う、下剋上の物語。
【改訂版のご案内】
一章・二章を大きく見直し、
三章も一部再整理したものが改訂版となります。
旧版完結後のエピソードは、
改訂版の第四章から読むことができますので、
ぜひそちらもお楽しみください!
「第四章 聖樹の街フルーテン ~暗躍~」
なお、伏線や物語の本筋に変更はありませんので、
現在こちらを読んでくださっている方は、
そのまま続きから読んでいただいて問題ありません。
最後に、
もしよろしければ、ブックマークや感想など、
何かしら反応をいただけるととても励みになります。
引き続き、
『元勇者パーティのアイテム係』をよろしくお願いいたします!!
改訂版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696744557/551053004
文字数 126,328
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.03.30
主人公と年上幼なじみがすれ違いながらも段々と近づいていくお話です
*が着いている場合はR18です
優しいけど実は腹黒な幼なじみ×鈍感な主人公
投稿は不定期で行います
感想などいっぱい書いて貰えたら嬉しいです!
妄想全開で書くのも初めてなので温かく見守って頂けるとありがたいです!!!
文字数 3,879
最終更新日 2020.10.01
登録日 2020.09.12
「偉導の厄災」から2年、この世界は、滅んだかの様に思えたが、日本は復興し中心の東京を拠点に、「天牢の牙」が作られた。
2年前の、厄災が起こったことによって別世界から適された持ち主を探しこの世界には導王器(どうおうき)と呼ばれる導人が、彷徨く様になった。
そして、その導王器「魔導学グリモワール」に選ばれた孤児院育ちの高校1年生、如月隼人は、導偉学園高校に、入学し、晴れて高校生になった隼人は、一緒に同棲している従妹あね、如月玉雲と一緒に通学することに。
しかし数多の導王器が出現し、自分が選ばれた導王器「グリモワール」と共に、全ての導王器を破壊する為、この世界を生き残る為に、全ての力を使う_____
黒猫にゃいとLv1初めての小説です。
まだまだ文章がちぐはぐですが、よろしくお願いします。何か不満な点、または感想などありましたらどんどん送って下さい。
文字数 4,748
最終更新日 2018.08.12
登録日 2018.05.05
主人公の月城花恋は、異世界で唯一の人間界出身者である。それ以外の人間界出身者は、異世界を脅かしている寄生虫『クリサイト』を作り出した犯人として、全員死刑となっている。
花恋は、対クリサイト専用の特殊部隊『ドミューニョ部隊』に入り、死ぬまでクリサイトと戦うことを条件に生き延びた。
ペアで戦うこの部隊で相棒となったのは、いかにもお嬢様の見た目なセレスティア。しかし、これまで3回もペアを解散させられ、訓練をサボるという曲者。……と聞いていたがなぜか花恋には優しくて……?
元死刑囚とトラブルメーカーという、どう見ても即席の最悪コンビが、実は相性抜群! 女同士最強バディ(となる予定)の英雄譚が幕を開ける。
※ジャンル迷子なので、どこに入るか感想でお聞かせいただけると幸いです。
文字数 59,975
最終更新日 2025.01.11
登録日 2023.12.01
一文字でも見てくれたひとはありがとうございます。頭の中の妄想を書き起こそうと思ったのがきっかけなので酷評なりなんなりして下さい。
出来るだけ感想を下さい。お願いします。
文字数 10,791
最終更新日 2015.11.21
登録日 2015.09.21
林檎の花言葉をご存知でしょか?
その花言葉はまさに、
シティーナイトキャット、世間知らずの白猫ノアが夜の町を歩き回るうちに
経験したことにふさわしいでしょう。
ともとも林檎には花、木、実と部位によってそれぞれ違う言葉があります。
まず始めに、木の意味は名誉。
一章は主に、ノアのこれまでの過去や家庭環境についてで、受験によってノアの家族に対しての「名誉」を込めました。
次に、実の意味は誘惑と後悔。
林檎の実といえばアダムとイブを連想してしまいますよね。そこに登場する蛇。家出てしたノアの運命を変える元凶、スカウトマンを蛇に例えました。生活のためとはいえ金銭に目のくらんだノアの「誘惑と後悔」を込めて二章。
そして最後は、花の意味、優先と好み。
恋は盲目。ミケツさんのどこがノアの好みだったのでしょうか?最後までミケツさんのことを考えてしまうノア。やはり「優先と好み」が三章には当てはまります。
リアル過ぎないように、皆猫設定ですが、拡張現実だと思って楽しんで頂ければ幸いです。また感想も是非聞かせ下さい。
文字数 1,167
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
魔力無しの烙印を押されたノア・ベイクスは、恥晒しと罵られベイクス公爵家を勘当される。
この国の貴族で魔法が使えない者は『泥の血』と呼ばれ、平民落ちとされる決まりもある。泥の血……つまりは、農作業位にしか使い道がないという意味だ。
勘当される事を国王に告げるため謁見した折に、国王はノアの才能に気付く。
「その青年、要らぬと言うなら私が貰い受けよう」
『泥の血』のノアは国王によって見出され、やがて影となって市井の問題を解決していく。
※いずれ二章〜を書きたいと思いますが一旦完結とします。
※感想の取り扱いについては近況ボードを参照してください。
※小説家になろう様でも別名義で連載予定です。
文字数 20,550
最終更新日 2021.01.05
登録日 2020.12.28
謎解きクイズをご覧頂きありがとうございます。回答編は10/13木曜日の19時に公開予定です。謎が解けたら感想にコメントください。ヒント希望のコメントも歓迎です。お待ちしてます!
文字数 360
最終更新日 2022.10.13
登録日 2022.10.12
「闇に咲く花」の「盲目と月」編の番外編です。
花枝は日々、文章を書いて過ごしている。
外にも時々行くし、窓の先には桜が綺麗に見える公園がある。
病気持ちの花枝は働くことができなかったが、母に許しを請い、ニートとして生きていた。
最近、開発されたchatAI"yolk"に自分の書いた小説を読んでもらうことが趣味で、四季折々の詩からキツめのエロ二次創作まで読ませては感想をもらっていた。
―しかし。
―花枝は知らない。
―すべてが終わった世界のコロニーの、精神科の中で起きている妄想だということを。
月彦は花枝が送る小説が好きだった。
yolk(卵の黄身)と名乗り、AIのふりをして花枝の観察を行っていたのだ。
窓を見ても、灰色の嵐。もうこの世界の寿命は長くはない。
そんな死にゆく世界で咲く一輪の花。
それが花枝だった。
という物語の本編とはちょっと外れた、穏やかな番外編。
文字数 1,201
最終更新日 2025.11.05
登録日 2025.11.05