「紹」の検索結果
全体で3,126件見つかりました。
☆あらすじ☆
訳アリな男子高校生が入部することになったオカルト研究部。しかしそこで彼を待ち受けていたのは、三人の美少女たちと過ごすオカルトすぎる青春の日々だった。な~んてラブコメみたいなノリであらすじを紹介してしまいましたが、結構怖い青春ラブストーリーです。四人の主人公たち(男の子一人、女の子三人)を中心に、恋愛や青春を描いていく物語ですが、彼らを取り巻く環境は本当にホラーなんです(苦笑)
恋愛青春作品やホラー作品が好きな人、集まれ~!!と、いうことでこの作品は、幽霊、化物、人怖、異能力バトル有りのオカルト青春ラブストーリーです。
※この作品は、他のサイトで「カラフル!」という名前で公開していた私の作品を、改めて書き直した作品です。(現在は公開されていません) 文章は大きく書き直しましたが、あらすじは変わっていません。
旧作者名:星野そうた 旧作品名:カラフル! 公開していたサイト名:小説家になろう
このサイトに公開するにあたり作品名、作者名を変更致しましたので、ご報告させていただきます。
文字数 236,533
最終更新日 2024.10.03
登録日 2023.12.20
【悲報】生徒会長の防衛ライン、一瞬で掃除完了。
「掃除=服を溶かすこと」だと思ってますが何か?
お掃除チートが最強すぎて、学園がただの性処理場になった。
【朗報】このスキル、美少女の羞恥心までデリート可能です。
2. 内容紹介(あらすじ)
※読者が一番「脳汁」を出す、王道かつ不遜な文章です。
「君みたいな『掃除しかできない無能』は、もう生徒会にいらないんだよ。――出ていってくれるかな?」
高慢な態度で俺、佐藤カケルを追放した西園寺レナ会長。
だが、その瞬間に俺のスキル【ルームクリーニング】は覚醒した。
進化した力は【概念清掃】。
この世のあらゆる「汚れ(不要なもの)」を、俺の都合よく定義して消去できる。
「……まずは、会長のその邪魔な『服』と、俺を見下す『プライド』を掃除してやるよ」
パチンと指を鳴らした瞬間、学園一の美女は全裸で俺の足元に跪いた。
服だけじゃない。貞操観念も、恥じらいも、全部「ゴミ」としてデリートしてやる。
最強の掃除チートで、学園中の美少女を中までピカピカに磨き上げる、至高のハッピーエロコメディ!
※ヒロインの完全屈服、ハーレム、ざまぁ要素あり。
3. 「近況報告」や「宣伝用短文」
※アルファポリスの「近況ボード」などで使うと効果的なやつです。
「服を溶かすのが掃除の基本ですよね?w
無能扱いされたので、お返しに学園の全女子生徒を全裸にして、俺専用の奉仕奴隷に作り替えました。
第2話から即フルスロットルで飛ばします。難しいことは考えずに、ムラムラしたい人だけ来てください」
文字数 5,074
最終更新日 2026.04.27
登録日 2026.04.27
知られていそうで意外と知られていない?
小説の練習法。それをまとめてみたエッセイです。
基本的には脱初心者を目指す人向けですが、ある程度書ける人も参考に出来るトレーニングを紹介しています。
文字数 38,352
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.02.07
文字数 923
最終更新日 2023.11.20
登録日 2023.11.20
四方を森に囲まれた都市で事件は起こる。
後に「八ツ森市連続少女殺害事件」と名付けられたその事件は幼い少女を2人誘拐し、殺し合わせるという生贄ゲームだった。
第四生贄ゲームに被験者として選ばれた少年、石竹緑青(いしたけ ろくしょう)はその当時の記憶を失いながらもゲームから生還する。
それから七年、生贄ゲーム後に姿を消した幼馴染の英国美少女「ハニー=レヴィアン」が再び彼の前に姿を現わす。過去に起きた事件が様々な人間に暗い影を落とし、各々の思いが交錯する。
<心に傷持つ者達の足掻く物語>
事件被害者達を中心に紡がれる深淵系青春ミステリー。 血は流れ、想いは運命を斬り拓く。第5部には、人物紹介を。背景が黒い話は事件関係やグロテスクな表現をやや含むため、他の話とは区別しています。
登録日 2016.06.09
普通の少女に憧れる極々ありふれた普通のお話をしましょう。
人生と称するには少しばかり人生経験が少ない女子高生の可愛い日記。
そんな紹介書きをしておけば、見てくれる人が増えるかな?
しかしながら、このお話は日記と言うには可愛気の無い。飾り気の無い。飾らない。飾るに値しない私の孤独な青春白書。
青春なのに、真っ白な。春なのに青白く、冷たい私の。宮内若菜の物語。
文字数 62,857
最終更新日 2019.09.23
登録日 2019.08.09
こんにちは、転職note 編集部です。
今回はグローバルで50万5千人規模の社員が所属するアクセンチュア(株)への転職の流れと実際の中途採用の選考面接で聞かれた質問をもとに対策を御紹介します。
アクセンチュアは、戦略からIT、デジタル広告やアウトソーシングまで幅広いビジネス領域を手掛ける世界最大級の総合コンサルティングファームです。
アクセンチュアはStrategy&Consulting、Song、Technology、Operations、IndustryXの各組織で面接の傾向が異なる為、事前に選考を受ける組織や職種にあわせた対策が必要です。
十分な対策ができるように、アクセンチュアへの中途転職を考えている方に向けて中途採用の選考プロセスと聞かれた面接内容を実際に転職した方の転職体験談と面接を務めた方のインタビューをもとに纏めました。
登録日 2023.02.24
社畜であるが故に、髪はボサボサで入浴もままならない鈴木美玲26歳。そんな彼女に改善の切欠を与えてくれたのは、派遣社員の夢見さん(新婚一年目)。女子としての生きざまを見せつけられ、夢見師匠と仰ぎつつも日々研鑚を重ねたところ、見違えるほど美しく変身してしまう。
調子に乗った美玲は、同僚且つ同じ苗字の鈴木新(イケメンだけど性格に難あり)に、「誰かイイ人がいたら紹介してくださいよ。イケメンで、真面目で、優しい人がいいです」と依頼。しかし、鈴木はイケメンか真面目かどちらか選べと言う。「あのなあ、イケメンと真面目は相反するんだ。俺を見ろ、真面目じゃねえだろ」「……」
女にだらしない鈴木にどんどん惹かれていく美玲と、そんな美玲にメロメロになっていく鈴木とのクスッと笑えてちょっと切ない恋愛攻防戦です。
文字数 46,185
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.05.16
現代の歪んだ執着や悪意を「バグ」と見なし、デバッグ(縁切り)を請け負う炎物執(えんもてと)神社。
合理主義者の神主・誤利益 幽異は、自ら構築した完璧なUIとログ解析を武器に、スマートかつ定時上がりの「除霊(システム復旧)」を目指しています。しかし、その理想はいつも、相棒の巫女・枢の暴走によって打ち砕かれます。
ある夜、不倫相手の妻への嫉妬に狂う女性が参拝に訪れます。幽異がマニュアル通りのクリーンアップを試みようとした瞬間、枢の中に眠るお稲荷様の真体「詐(いつ)」が覚醒。通知なしの「強制アップデート(物理的な因果の初期化)」が実行され、女性の悪意もろとも記憶と感情が全消去されてしまいます。
残されたのは、廃人同然の依頼人と、膨大な修正パッチ作業。幽異の「予測不能な赤信号」に怯える日々は、今夜もアップデートされ続けるのです。
■登場人物紹介
誤利益 幽異(ごりやく ゆうい)
役職: 炎物執神社の神主。
性格: 超合理的で効率主義。コンビニスイーツを愛する現代人。
能力: 参拝者のログ(過去や悪意)をスキャンし、自身のUIを通じて「デバッグ」を行う。
悩み: 枢(詐)のせいで発生する「仕様外の動作」と、その後の膨大な後処理作業。常に予測不能な強制終了に怯えている。
枢(くるる) / 詐(いつ)
役職: 巫女。
性格: 普段は無気力で退屈そうにしているが、本質を見抜く「感」が鋭い。
正体: お稲荷様の真体、九尾の影を持つ存在「詐(いつ)」を内に宿している。
能力: 悪意のデータを因果ごと喰らい、強制的に初期化(フォーマット)する。幽異の管理システムを無視して管理者権限を奪う。
文字数 1,195
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01
前書き その2 “福岡国際空港”
昨日から平成元年にタイムスリップしている。この時は昭和天皇崩御でとにかくえらい騒ぎだった。自粛ムードの真っ最中、名だたるテレビ番組は退屈で、僕もレンタルビデオ屋に走った。人気の作品は貸し出し中の札ばかりで、中に見つけた“ウエルター”という邦画(もう、この言い方も古いのかな)を借りて楽しむ。案外面白かった。実はカナダに行くまでにセルフディフェンスというか、何か格闘技を経験した方が良いだろうと小倉高橋ボクシングジムに通った。自分のペースでトレーニングが進められ、学生時代のような集団練習でないところに惹かれてボクシングを楽しんだ。その経験もあったせいか、現役のプロボクサーが演じた役はリアリティにあふれ興奮した。
さて、僕はというとカナダはおろか外国に出たこともなく航空券を買うのも大学を出た友人に頼った。わざわざ福岡市の生協関連の旅行代理店を紹介してもらい大韓航空の1番安いチケットを買ったのだった。今思えば小倉でも買えたのだろうが、高速バスで行った博多は随分都会に感じられた。その時にワーキングホリディの説明会に参加した気がする。そこから、週刊プロレスに宣伝が載っていたバッシュ=Troopのコブラという靴を買う。生活したバンクーバーではスケボー少年たちからよく履いているバッシュの銘柄を聞かれた。結果、それから5年ほどを履いてボロボロになってから捨てた。
福岡空港へは両親に送ってもらう。航空機に乗り込んでからも両親の姿が見えた。分からないとは思ったがMA-1を裏返してオレンジの色を窓に押し付けてここにいる事を示した。1年後に帰国して聞いたが全く覚えていない、との事で可愛がっていた犬にも死ぬほど吠えられた。こいつ(モモ)も僕も覚えていなかった。僕は少し泣いた。
文字数 53,247
最終更新日 2023.12.07
登録日 2022.11.10
🐾『黒猫叉物語~十尻の猫神~』作品紹介
🎭 「人間としての最期は、物語の始まりに過ぎなかった――」
年の瀬の名古屋、大須。
孤独に人生を終えた元工場作業員・桂川凪は、目覚めると十本の尾を持つ“猫神”ナギとして転生していた。
死後三日。腐臭漂う自室のベッドの上――自らの死体と対面する衝撃の幕開け。
だが、この転生はただの“異世界もの”ではない。
ナギの新たな姿は黒猫、否、「尾獣・十尾神獣 猫又」。
無限の力、異能のスキル、そして異様なステータス画面――
その手(前足)に与えられたのは、“創造”という神の力。
🍣 まずは寿司と水を創ってみたり…
🚓 と思えば、警察の突入で一気に現実へ引き戻されたり。
静謐から混沌へ。
孤独の果てで神として生まれ変わったナギが、人智を超えた存在として何を創り、何を選ぶのか。
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文字数 60,333
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.27
登場人物紹介
チャールズ・ブロンソン公爵令息20歳マリアンと仮の婚約者契約してる。
マリアン・モンロー侯爵令嬢18歳チャールズと仮の婚約者契約してる。
デビット・ブロンソン公爵50歳チャールズの父親。
クリスティ・ブロンソン公爵45歳チャールズの継母。
ミリィ・デミリット25歳クリスティの連れ子でチャールズと結婚したいと願っている。
*
見栄麗しいチャールズ・ブロンソン公爵令息、この方無類の女好きでヤリ捨てされると
噂されております。
プラチナブロンドにエメラルドグリーンの瞳、可愛らしい美少女マリリン・モンロー侯爵令嬢
この美少女3週間で付き合った男をふっていた。
そんな二人が出合い真実の愛に気付くまでのお話。
文字数 2,861
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
男の周りには知らない人が見れば普通の日常が広がってると思うだろう。
なんの不思議も面白味もないつまらない平凡な風景。
男の周りには知る人が見れば異常な日常が広がっていると思うだろう。
不思議で不可思議で奇々怪界な異様な風景。
男の周りにはいつも異常が付き纏う。
そんな男の特徴を彼女らに聞いてみよう。
[ 男の特徴を述べて下さい ]
あの人の髪は金色です。
あの人の身長は決して高くありません。
あの人の目は鋭いです。
あの人の瞳は感情を映しません。
あの人は遠慮がありません。
あの人は何を考えているのか分かりません。
あの人は他の人と違います。
あの人に変わる人はいません。
[ あなたたちにとって男は何ですか?]
私にとってあの人は――
異常に付き纏われる男と異常を纏う女達。
そんな彼らの異常で異様で異界な日常がこちらになります。
***
1話目である「××男の一日」は主な登場人物の紹介のような話です。本番は2話目から!
現在、【幽霊女と駄菓子屋ばあちゃん】まで改稿・編集完了しました。まだ見落としはあるかもです。
よければ是非ご覧ください。
誤字・脱字のご報告、ご感想いただけたら嬉しいです!
文字数 220,585
最終更新日 2019.12.31
登録日 2018.02.20
名探偵・城ヶ崎九郎と助手の鈴村眉美は謎の招待状を持って、雪山の中の洋館へ赴く。そこは、かつて貴族が快楽の為だけに拷問と処刑を繰り返した『残酷館』と呼ばれる曰くつきの建物だった。館の中には城ヶ崎と同様に招待状を持つ名探偵が七名。脱出不能となった館の中で次々と探偵たちが殺されていく。城ヶ崎は館の謎を解き、犯人を突き止めることができるのか!?
≪登場人物紹介≫
鮫島 吾郎【さめじま ごろう】…………無頼探偵。
切石 勇魚【きりいし いさな】…………剣客探偵。
不破 創一【ふわ そういち】……………奇術探偵。
飯田 円【めしだ まどか】………………大食い探偵。
支倉 貴人【はせくら たかと】…………上流探偵。
綿貫 リエ【わたぬき りえ】……………女優探偵。
城ヶ崎 九郎【じょうがさき くろう】…喪服探偵。
鈴村 眉美【すずむら まゆみ】…………探偵助手。
烏丸 詩帆【からすま しほ】……………残酷館の使用人。
文字数 79,561
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.02.10
とある学園の卒業パーティーで、私――エリカ・レームクールは、婚約者である第一王子ダニエル殿下に
「エリカ、きみとの婚約破棄を宣言する!」
と、言われた。彼の隣にはアデーレ・ボルク男爵令嬢がいて、勝ち誇ったような表情を浮かべていた。
「かしこまりました、お幸せに!」
私の祝福の言葉は、彼らにとってとても意外なものだったらしい。
ありがとう、アデーレ・ボルク男爵令嬢。この人の心を奪ってくれて!
毎年一回は浮気相手といちゃいちゃしているところを見せつける男性なんて、私は必要としていませんので!
笑顔でそう言うと、アデーレがわなわなと震えていたのが見えた。
とりあえず、婚約破棄イベントは終わったのだから、次の婚約者を探さないとね。今度は浮気をしない、一途な人が良いわ。
――そう考えていたら、お父さまに紹介された男性がなんと私の好みにぴったり当てはまっていて、一目惚れをしてしまった。
さらには、彼も私のことを一目見て気になっていたようで……?
あれ? もしかして、私……幸せになれるんじゃないの?
※別名義で書いていた小説をリメイクしました。
※後日他サイトにも掲載します。
文字数 77,681
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.03.10