「強」の検索結果
全体で26,754件見つかりました。
ちょっとエッチで甘々なTSラブストーリー。
主人公は色欲の魔神シトリーを討伐した際に、いまわの際の魔神に強烈な呪いをかけられてしまう。
その呪いとは女体化および、その女となった体で男性を虜にする色欲の呪い。
女性となった主人公は女性名ローニャと名乗り、各地を転々として最高クラスの司祭でも祓うことができない呪いを解く術を探す旅を続けるのだった。
だが、ローニャにかけられた呪いは太陽の加護が失われた時により強力になる女性化の呪い。日没後に心身ともに完全な女性になってしまった時。ローニャは常に呪いに自我を支配され、往く先々で様々な色男たちと恋愛スキャンダルを巻き起こす。
そんなローニャを人々はいつの間にか「あばずれローニャ」「恋多き女・ローニャ」と呼ぶようになった。
果たしてローニャは無事に呪いを解き、魔神シトリーを討伐した英雄として帰郷し故郷に錦の旗を飾ることができるのだろうか?
それとも女性としての生き方を受け入れて色欲の呪いのままに男性を誑し込んで生き続けるのだろうか?
TS・恋愛・ファンタジー・魔法・アクション何でもありのラブコメです。
今回は、複雑な設定はなく一般的でありふれたい世界観でとっつきやすい物語になっています。
1話1200文字程度ですので、どうぞお気軽にお読みください。(毎日19時更新)
文字数 194,109
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.02.25
いじめに耐えきれず命を絶った高校生・鈴木三春(みはる)。
しかし、彼女は異世界で“最強の魔女の娘”として生まれ変わる。
母・セリエナ・ベルナードは、炎を操る「灼炎の女皇」として名高い大魔女。
その娘としてアリアと名づけられた彼女は、前世とは違う人生を生きることを決意する。
炎の魔法を受け継ぐも、魔女の道は決して楽ではない。
それでも、二度目の人生は――「もう絶対に後悔しない!」
前世の悲しみを乗り越え、強く、燃え上がるように生き抜く!
アリアは新たな命を授かったことを胸に、魔女の娘として歩むべき道を決意する。
これは、炎の転生魔女の物語。
灼炎の魔女の血を引く少女が、新たな運命を切り拓く物語。
文字数 1,524,825
最終更新日 2026.04.12
登録日 2025.04.12
ユートは日本人としての死を遂げた後、魔王軍の最高幹部として転生していた。だらけきった日々を謳歌している彼だったが、敵軍の襲来を受けて戦闘を余儀なくされる。慕っている魔王を逃がすため、普段は見せない全力を以って一人で万の大軍と対峙するユート。なんとかそれらを退けた彼に待っていたのは魔王からの褒美、ではなくなんと勇者召喚だった!? そして召喚した王女は魔王軍幹部である彼に言う。『どうか魔王を倒して平和をもたらしてくれませんか?』 転生からの召喚! シリアスと思いきやコメディ多めの主人公隠れ最強ファンタジー!
登録日 2016.03.26
貧困。
疫病。
飢餓。
腐敗。
識字率ゼロ。
この世界には、
“才能が無かった”のではない。
ただ、
“教育”が存在しなかった。
無名の男グロマールは、
鑑定スキルでそれを見抜く。
農業。
物流。
医療。
衛生。
工業。
行政。
統計。
人を支配するのではない。
“循環”を始める。
教育を受けた者たちは覚醒し、
村は都市へ、
都市は文明へ変わっていく。
宗教国家は祈るだけの世界を捨て、
帝国は腐敗貴族を排除し、
統計国家は民の幸福を数字で把握し始める。
やがて世界は理解する。
本当に恐ろしいのは、
最強の英雄ではない。
「仕組み」を作れる人間だと。
これは、
王にならなかった男が、
文明を始めた記録。
文字数 209,904
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.05.26
この世界"ゲルキア"で最強(皆知らない)の冒険者ライト・ブレイカー
彼がいつものように狩りを終え、王都へ帰ると異世界から勇者を召喚したという話が持ちきりだった。
異世界から来たという彼らは神に出会い、この世界の住人に自分の能力値が見える能力 "ステータス"を教える。
しかし、ライトの能力値は数値化されておらず、不明のニ文字で統一されている他、勇者限定の他人の"ステータス"を覗く事が出来る能力を使うことが出来た。
サブタイトルは適当です
文字数 59,262
最終更新日 2017.02.22
登録日 2016.08.16
高校の入学式へ向かう途中、石動勇人(いするぎはやと)は人を助けてトラックにはねられてしまう。
意識を取り戻すと、幼女に「世界を救ってほしい」と手短に説明され異世界へ強制的に放り出されたのだった。
剣と魔法の異世界で
拳とア法で異世界を生き抜いてくようです。
テンプレのような俺つえー作品のうえ、文の拙さと語彙の少なさ、誤字の多いアホ丸出しではありますが優しく見守って頂けると幸いです<(_ _)>
文字数 8,804
最終更新日 2017.04.04
登録日 2016.11.02
この世界は魔法を舞台にした世界。皆魔法を使える。
だが、、主人公は違った。全く魔法を使えるようにならなかった。幼馴染のエレンにバカにされていじめられる日々。
でも4歳の時に決心する『僕は強くなる』と。
ドレクという広い国の端にある小屋から主人公ジークの成長物語が始まった。
これはとても弱いジークがとてもビビリなジークが英雄になる話だ!!
文字数 3,957
最終更新日 2017.07.04
登録日 2017.07.04
今の地球よりも鎖国気味で、緑に溢れた様々な生き物が気ままに暮らす世界
そんな世界ではいわば超能力のようなものがごく普通に存在し、人々はその能力を使い生活していた
能力には勇者みたいなのから生活が便利になるものなど色々あり、伝説などが色々と残っている
勿論、そんな伝説を夢見る少年少女がいるわけで…
ある少年はそんな能力を夢見ていたが、得られたのはごく普通のものだった
文字数 7,765
最終更新日 2018.08.27
登録日 2018.08.12
雪が降り始めた北海道のとある街。陽山 託舞(ひやま たくま)はいつも通りの変わり映えのない日常を過ごしていた。
いつものように登校し、いつものように勉強し、そしていつものように飯を食い、帰る。そんな日々を過ごしていたある日の帰り道、近道として使っていた公園の階段から何者かに突き落とされ、タクマはそのまま帰らぬ人となってしまった。
しかし、目を覚ましたその先は、天国とは程遠く、気持ち悪い程に真っ白に塗り潰された部屋が広がっていた。更に、突然目の前に「転生を司る神」と名乗る金髪の少年が現れ、タクマに“死とは何か”と言う持論を展開した。
それから、少年はタクマに異世界の大陸『デルガンダル』へと転生する旨を説明した後、ギフトとして3枚のカードを見せ、選ぶように言う。だが、その“ギフト”には“対価”と言うある種の縛りも設けられる事も同時に伝えられた。
『転生者だけが使える特別な魔法』を得る代わりに、他の魔法の取得が不可能になる。若しくは、特定の武器種以外は使えなくなる。
『ステータスカンスト』の代わりに、対となるステータスが極端に下がってしまう。
『魔王として世界を支配できる』代わりに、勇者となる存在には効果が適さず、無残な最期を遂げ、地獄に堕ちる。
そんなリスクありきなギフトの中、タクマは考えに考え抜き、“敵の魔法”をコピーして、一度だけ放つ事のできる特殊魔法『コピー』をもらうと決した。
これで第二の人生も楽しめる。そう思った矢先、神の電話に通知が入る。
「デルガンダルにて、魔王が復活した」
その一大事を前に、タクマは「乗った!」と協力する事を決心した。
かくして、タクマはデルガンダルに蠢く闇を倒す為、剣とギフトの魔法で立ち向かうのだった。
同作品を「小説家になろう」「ノベルバ」「ノベルアップ+」「カクヨム」「エブリスタ」にて連載中!
文字数 867,359
最終更新日 2024.07.14
登録日 2019.10.14
別の名前でUPしておりましたが、内容を大幅に修正したため、あげ直しいたしました。
小説家になろうにもあげております。
空には昇ることを諦めた月と降りることを忘れた太陽
永遠に黄昏のみの世界
薄明の大地
その大地は、まるで美しく切断したかのような綺麗な三角形、その世界の最も最南端に一つの小さな村がありました
リドリー一族。
彼らの村のすぐ近くの絶界と呼ばれる断崖絶壁の崖があり、その崖の下には墨汁で塗りつぶしたかのような真っ暗闇。そこは全てを滅ぼすことを願う闇の神『ソワール』の住まう地
双子の兄であり光の神ソレールは、弟の暴挙を止めるため三人の巨人を呼び出し大地の侵食を防ぐため三つの楔を打ちたてました。
彼の侵食を防ぐための楔。
リドリー一族は何百年前から封印の楔の力を衰えさせないために、最も法力の強いものを長としていました。
そうして、何年も何代も楔を守り守護の力を衰えさせぬために、法力を注ぎ続けていました。
少年ユナは、代々続く楔の守り人の息子であり強い法力を持っていたために、次期当主の候補となっていましたが、父母や友人達のお陰で穏やかに過ごしていました。
しかし、彼の4歳の誕生日の日。
突然、村を盗賊に襲撃され、父を叔父を次期当主の座を、そして生まれながらに持っていた法力の力を失ってしまいました。
それから、更に数年。
盗賊の襲撃時にユナを守って亡くなった叔父のリーゼを失ったことによる逆恨みが少年に牙をむきました。
彼の元婚約者のルーナ、親友であったマルディン。
彼らによる理不尽な仕打ちにより、ユナは囚人ようの地下牢に閉じ込められていました。
彼らは、幼いユナに勝手に抜け出せば母や、親友の誰かを殺すと脅して外に出ることを許しませんでした。
ユナは自分さえ暴れなければ誰も危害が加えられないことを、理解し、いつか、この地獄が終わる日がくることを祈って、時が流れることを待っていました。
そんなある日、幼馴染みのシンとリノ兄弟に、自身の母が疫病にかかってしまったという事実を知らされ、彼はこの冷たい牢獄を出ることを決意します。
ですが、長らく閉じ込められていたユナには一人で外に出る力がありません。
それでもどうにか出ようとするユナ。
ボロボロになっていく彼を見て、ユナの母の為に薬を見つけに村を出ることを決めていた兄弟は、村の掟を破り、ユナを牢屋から連れだして、万能薬があるとされる風の精霊の住まう森へと向うのでした。
文字数 116,978
最終更新日 2022.05.22
登録日 2020.03.30
召喚士見習いのアイシャは召喚士養成学校の勉強についていけずおちこぼれまっしぐら、でも何故かモフモフの霊獣に愛されまくり。背中に翼の生えた不思議な黒猫や、狼にもなれる獣人のシドを助けてお友達になる。シドの仲間はギガルド国という極悪な国に囚われていた。アイシャたちはシドの仲間を助けにギガルド国に乗り込む事にした。
文字数 123,528
最終更新日 2022.02.23
登録日 2022.01.23
疫病によって一つの村が滅亡しかけていた。その村の名前は『草だけ村』という。
人口三百人の小さく貧乏な辺境な村には薬を買うお金も、誰かの助けを期待することも出来ない。このまま死ぬまでの時間を草と水を食べて過ごすしかなかった。
だが村を救う希望が一つだけ残されていた。それは標高17698メートルの神山『パンドラ』の頂上に住むと言われる、神鳥『フェニックス』に願うことだった。
神山には凶暴な魔物の中でも、さらに凶暴な魔物が多数生息していて、山の上の方は一年中吹雪が吹き荒れる過酷な環境だ。
そんな神山に草だけ村の村長グラハムは、最後の希望を持って登り始めた。
文字数 10,992
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.08.29
『これは、殺人鬼達の物語…………人は何故、人を殺すのか???』
CASE.1【黄川田サトル(キカワダサトル)32歳】
【別名 唇喰い(くちびるぐい) 】
家族全員が殺人に関与した事がある殺人鬼のサラブレッド。ひとり人称はボク。
多数の婚活パーティーに頻繁に出入りしており殺人のターゲットは主に若い女性である。
CASE.2 【桃園レイカ(モモゾノレイカ)24歳】
【別名 首斬り】
元風俗嬢。超絶整形美人。闇の世界に住む男性と結婚している。自分の容姿に対するコンプレックスが強く、過去の自分を馬鹿にした人間を騙してはバラバラに切り刻み殺害している。尚、夫婦関係は良好な模様。
※ この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません
※暴力的、性的等過激な表現を多数含みますため苦手な方はご遠慮ください
※ぶっ飛んだストーリーもエンターテイメントとして緩く楽しんでいただけたら嬉しいです
※ホラー、ミステリー大賞応募作品です
★黄川田編2023.3.31完結★
【最恐サイコパス賞】を目指しています
☆しおり、お気に入り登録、エールいただけますと更新の励みになります。応援宜しくお願い致します☆
文字数 34,166
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.02.25
旧題:クマ族最強の騎士は皇太子に抱かれるお仕事をしています。
最強の騎士と呼ばれたクマ族ボロルフ。戦争が終わり平和が訪れた国で彼は、王家兎族のレオンハルト皇太子の剣術担当とし王宮で働いていた。穏やかで優しいレオンハルトは、いつも皆に優しく微笑みかける。けれど、ボロルフには一度も笑いかけてくれたことがない。きっと嫌われてしまっているのだと悩む、そんな最中、何故かレオンハルトの閨相手としてボロルフが選ばれてしまう。それもレオンハルト直々の命だと聞いてボロルフは混乱する。
【両片想い】
兎族の王子×クマ族の騎士
【攻め】レオンハルト・バニー:兎族の皇太子、白い髪、立ち耳、176㌢、穏やか、細身、魔法が使える。ヤンデレ、執着気質。
【受け】ボロルフ・ベアルド:クマ族、最強の騎士、焦げ茶髪、丸く短い耳、198㌢、仏頂面、男らしい、ガタイ良し。他人にも自分にも鈍感。
文字数 28,071
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.02.19
【健気人狼×ツンデレ半ヴァンパイア】
ヴァンパイアと人間が共存するフィール公国。そこで暮らす主人公シュンヨウ・レーヴェ・バーベナは、父親は人間で母親はヴァンパイアのハーフ。ハンターの家系である為、少し先の20歳の誕生日を迎えるよりも早く跡を継いでいた。
ある夜、連続殺人事件の犯人であるヴァンパイアを追っていると人狼のチカと出会う。チカは、シュンヨウに力を貸してくれて、無事任務を遂行出来たがチカに『血の契約』を迫られる。
『血の契約』というのは、ヴァンパイアとの間に行われるものでヴァンパイアは地位と血に困らなくなる。が、ヴァンパイアは相手の血しか受け付けなくなり、相手を失うと飢餓感で死に、また相手はヴァンパイアを失うと強烈な孤独感に襲われるというデメリットがある。
シュンヨウは『血の契約』自体を毛嫌いしており、チカの誘いを拒むが人懐っこさに邪険に出来ず、家までついてこられる。
昔両親と祖母が事故で亡くなり、祖父は多くのヴァンパイアと『血の契約』を交わした。三年前に死期を悟った祖父は、ヴァンパイアと心中を図る。その光景を見てしまったシュンヨウは『血の契約』を嫌う。その後『血の契約』を迫ってくるチカは「オレなしじゃ生きられなくすればいいんだ」と温もりと共に快楽を与えてくる。流されて身体を重ねてしまった日から、シュンヨウは戸惑いながら、チカに心開くようになる。
文字数 89,219
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.05
私、マリアベル・シュミル伯爵令嬢はとても浮かれていた。
それもそのはず、マリアベルのものは自分のものという考えの妹、エルベルにことごとく婚約者を奪われて続けていたのだけれど、現在の婚約者は私の方が好きだと言ってくれ、上手くいっているから。
そんなある日、妹と私は同時に皇太子妃候補として城に強制的に招集されてしまう。
婚約者がいる私は皇太子殿下に興味はなく、皇太子殿下に群がるエルベル達を遠巻きに見ていると、男の子が聞いてきた。
「皇太子妃に興味はないのか?」
どうして子供がいるのかしらと疑問に思いつつも、少年としばらく話をして家に帰った私は、皇太子殿下に近付きもしなかったとエルベルに告げ口され、父に縁を切ると言われ家から追い出されてしまう。
婚約者を頼ったけれど、彼からはエルベルと協力して私を喜ばせて、最後には捨てるつもりだったのだと言われてしまう。
途方に暮れていた私を宿屋の人が助けてくれ、平民として生きていこうと決めた私だったけれど、皇太子殿下が私を皇太子妃に選んだという連絡が実家に届き…。
※外部登録です。
※史実とは関係なく、設定もゆるゆるでご都合主義です。
※中世〜近世ヨーロッパ風で貴族制度はありますが、法律、武器、食べ物など、その他諸々は現代風です。話を進めるにあたり、都合の良いものとなっています。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
登録日 2023.10.05
筋トレに人生を捧げた男・金剛鉄男。限界を超え続けた先に待っていたのは、悲劇的な死――。その生き様は、人々の心に強烈な問いを残した。
文字数 5,365
最終更新日 2025.04.15
登録日 2025.04.15
婚約者である王子に冤罪をかけられ、聖女と共謀された末に“悪役令嬢”として断罪された私。
命を落としたはずのその瞬間、目を覚ました場所は――異世界だった。
そこで私を拾ったのは、“氷の魔導帝”と恐れられる最強魔導師。
冷酷無表情かと思いきや、彼は私にだけ甘くて独占欲だだ漏れで……?
「君は、俺のものだ。他の誰にも渡さない」
これは、すべてを失った令嬢が、異世界で最強の男に拾われ、
溺愛されながら“ざまぁ”を果たしていく逆転ラブストーリー。
元婚約者と偽聖女には、後悔してもらいますわ――地獄の果てまで。
文字数 18,288
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.05.14