「使」の検索結果
全体で24,806件見つかりました。
小説投稿サイトごとに、良かったこと、気になったことをまとめました。
Twitterで呟こうと思っていた内容が長くなりすぎたため、個人的なメモの意味合いが強いです。
傾向対策考察など、詳しい情報をお求めの方は解析とか検証を細かくしている記事へ。
あくまで主観、私が見た範囲、ただの「感想」としてさらっとお読みください。基本文末は「~と思います」「~気がします」。
私と似たような作風で活動されている方で、他の投稿サイトにも興味あるけどよくわかんない……という方に向けて。なんとな~く雰囲気参考になれば幸いです。
全投稿サイトの規約やガイドは読み込みましたが、何かしらまずかったら消します。
なろうメインで活動しているため、なろう中心視点です。
【補足】
アルファポリスでは創作論系の需要ないと思っていましたが、微妙にあるそうなので、他サイトに掲載していたものを試しに持ってきました。
初回作成が2022年のため、部分的にやや古いところがありますが(作者が行った実験内容など)、2025年に改定を入れているため、大きくはずれている部分はないと思います。
あくまで主観的な感想なので、ご了承の上参考に留めてください。
文字数 26,360
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.26
登録日 2014.01.10
『私はフセ。柴犬のシンジュウの
1柱だよ。』
集団イジメで孤立した
R県天原市の中学生、赤斗の生活は、
柴犬のシンジュウ・フセに
出会ったことで一変する。
人に取り憑き、異能を与える
神の化身『シンジュウ』。
神と魔が集う地、天原市で
使いようによっては
幾千万の人々に幸せも不幸も与えられる
人の上の存在の世界へ巻き込まれた
赤斗が辿る怪奇譚、開幕。
文字数 271,905
最終更新日 2021.05.27
登録日 2018.10.09
VRMMO『choose one』をテスターの時からやっていたそなたは、特典を使いキャラ設定を行うと『魔王』(女)を引き当てた!って、女性だとバレるとキャラ消滅!?
やってやる!魔王として君臨してやる!でも俺は、使い魔に呆れられるほど致命的に、戦闘が滅茶苦茶下手だった――。
文字数 101,457
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.08.19
「貴方の全てを、鑑定致します」
鑑定士イオの仕事は、持ち前の鑑定魔法を使って鑑定を行うこと。
所属している冒険者ギルドに持ち込まれる魔物の鑑定を行ったり、冒険者志望の若者たちの適性を調べたり、その活躍の場は多岐に渡る。
今日も彼は女言葉を使う強面のギルドマスターや肉体美を強調したがる解体士の同僚、一癖も二癖もある職人ギルドの面々に囲まれて、持ち込まれた品を鑑定したり冒険者の相手をしたり時にダンジョンに潜ったりと多忙な時間を過ごす。何かに振り回されて苦労しながらも、いつかその苦労も笑って人に話せるような平穏な暮らしをしていきたい、そのようなことを心の片隅で考えながら──
これは、そんな何処にでもいる鑑定士が過ごす一時を描いた日常の物語。
本作は先に公開し完結した同タイトル作品の改稿版です。全体のストーリーに変更はありませんが、表現や描写を変えたり主人公以外視点の閑話を追加するなど、作品としての完成度をより上げることを目的として公開しています。それに伴い、旧作の方は公開を取り下げました。
文字数 22,687
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.09.24
地球という1つの国が出来てから早数千年のお話。
《登場人物》
西園 碧流 にしぞの へきる
23歳。地球人。
イエロア=マクツィエラ
年齢不明。ヴェバトロス星人。
ソブリン(政府の父)
地球の支配者。
《世界観の説明》
温暖化により、水面が上昇し、雲ができやすくなり1年のうち300日以上雨が降るようになった。
加えて国という概念が無くなり、地球という国ができ上がる。かつて国と呼ばれたものは「支部」「地区」と呼ばれるようになった。
公用語は英語となったが、かつての母国語を話す者も多く、大体の地球人は2言語以上話すことが出来る。
太陽系外の惑星とも交流が取れるほどに科学技術は進歩したが、他の星に比べるとだいぶ遅れており、他の星の技術を必要としている。
ヴェバトロス星
太陽系の外側の惑星。超知的生命体であり、星の多くを高層ビルが覆う。
外を歩く人はあまりおらず、空を飛ぶ乗り物に乗って移動していることが常。
緑は一切なく、野菜を含む全ての植物は人工的に作られている。
火山活動などが確認されており、所々地表にマグマが露出している所がある。
また、言語は統一されているが、他の惑星の言語を学習し話す事が出来る。
ヴェバトロス星の人々は群れ意識が他種族に比べ強く、血の繋がりのある人物をとても大切にする。
1つ目であり、通常目の色は青だが、感情が高ぶると赤色に変わっていく。これは1つ目で仲間同士の感情を読みやすくするためだと考えられている。
液体の水が存在せず、水をあまり必要とはしない。(人間が必要とする最低限の水は摂取しなければならない)
水蒸気を液体に戻し使うが、効率が悪いため、液体の水を半永久的に提供してくれる星を探している。
文字数 15,777
最終更新日 2021.01.27
登録日 2021.01.15
私ことエレーナ・フォン・ブラウン侯爵令嬢は、5歳で呪いにかかり現在進行中で絶賛呪われ中である。
呪いをかけた犯人も理由も分からないままだけど、大好きな家族やお嬢様思いの使用人たちに囲まれ何不自由がない生活を送るうちに、最近この屋敷で一生過ごすのも悪くはないかもと思っている。でも、お父様やお兄様は絶対呪いを解いてやると言ってるし・・・ある日貴族令嬢の中に聖女が現れると神託まで下りた。呪いをかけた犯人は?そしてその目的は?聖女は誰なのか?
文字数 34,754
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.14
フォルトゥーナ王国の唯一の後継者、アダルベルト・フォルトゥーナ・ミケーレは落馬して、前世の記憶を取り戻した。
ハイスペックな王太子として転生し、喜んだのも束の間、転生した世界が乙女ゲームの「愛する貴方と見る黄昏」だと気付く。
そして自身が攻略対象である王子だったと言うことも。
ヒロインとの恋愛なんて冗談じゃない!、とゲームシナリオから抜け出そうとしたところ、前世の母であるオカンと再会。
オカンに振り回されながら、シナリオから抜け出そうと頑張るアダルベルト王子。
オカンにこき使われながら、オヤジ探しを頑張るアダルベルト王子。
あげく魔王までもが復活すると言う。
そんな彼に幸せは訪れるのか?
これは最初から最後まで、オカンに振り回される可哀想なイケメン王子の物語。
※ 「第15回ファンタジー小説大賞」用に過去に書いたものを修正しながらあげていきます。その為、今月中には完結します。
※ 追記 今月中に完結しようと思いましたが、修正が追いつかないので、来月初めに完結になると思います。申し訳ありませんが、もう少しお付き合い頂けるとありがたいです。
※追記 続編を11月から始める予定です。まずは手始めに番外編を書いてみました。よろしくお願いします。
文字数 205,229
最終更新日 2023.01.22
登録日 2022.08.16
文字数 2,338
最終更新日 2023.10.22
登録日 2023.10.05
文字数 18,292
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.04.20
三年前に異世界へと落とされた高校生”才ノ木 育也(さいのき イクヤ)”。
そこで出会った”アレクセイ”という少年らと意気投合し、仲間たちと冒険者パーティーを結成する。
まだ十五歳前後の少年達は、異常な速度で強くなり二年足らずでベテラン達を押しのけ、ギルド内でトップを張るパーティーへと駆け上がる。
何故異常な成長を遂げたのか、それはイクヤの持つユニークスキル「才能開花」による影響だった。
瞬く間にAランクの実力にまで駆け上がったアレクセイ達だが、功労者のイクヤはそれに反して伸び悩んでいた。
そしてイクヤの無謀な行動を理由にパーティーを追放されてしまう。
イクヤは誓う……元仲間への復讐を。
……と、ここまではよくあるお話。
イクヤはここから劇的には強くなれない。そうは都合よく最強には上り詰められない。
だって現実はそんなもの。
これは彼の挫折の物語。
異世界で少年から青年へと成長し、上手くいかない現実の中でそれでも足掻き、知恵を絞り、自分の真価を求める。
そんな物語。
文字数 189,128
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.05
絶海の孤島、灰島。その地下に眠る〝涅下の館(でっかのやかた)〟に10人の人間が集まった。そこで巻き起こる連続殺人。仲間がひとり、またひとりと殺されていく。犯人の狙いは何だ!? エントランスに飾られた奇妙な〝詩〟の真実とは!?
悪夢の一週間を生き延びるため、内島無人(ないとうないと)は残された仲間たちと共に推理を開始する。
推理が先か、死が先か―――
【登場人物】
◆内島 無人(ないとう ないと)
本作主人公。二十歳の大学二年生。
◆木塚 伊織(きづか いおり)
無人の幼馴染。穏やかな性格だが、しっかり者で頭の回転は速い。常識人のため、友人たちのお世話役的ポジション。
◆軽井 幸一(かるい こういち)
無人とは小学一年からの友人。明るい性格のムードメーカーだが、理絵に告白して振られて以降は元気が無い。
◆文哉(ふみや)・アッカーソン
灰島の所有者。大柄な金髪紳士。
◆箱空 里来(はこそら りく)
文哉の友人。口が悪いが、根は優しい。読書家。小型船舶の免許を持つ。
◆三日月 杏子(みかづき きょうこ)
文哉の友人。男勝りな美女。性格が残念。ダイビングの免許を持つ。
◆東郷 正孝(とうごう まさたか)
文哉の友人。酒と煙草に目が無い髭男。魚釣りが上手い。
◆イズミ
アッカーソン家の使用人。全使用人のトップに立つ存在。
◆ヒュウガ
アッカーソン家の使用人。シェフとして料理を担当する。
◆チトセ
アッカーソン家の使用人。ドリンク担当。
◇翼葉 理絵(よくば りえ)
無人の幼馴染。無人に恋心を抱いており、自分に告白してきた幸一のことを振っている。
文字数 142,194
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.02.06
天保11年。
かの五尺竹刀の使い手である大石進が、二度目の江戸出府し、老中首座の水野忠邦の邸宅に招かれた。
その中に、かつて彼に敗れた一人の剣士の姿があった。
彼の名は常政子こと伏見十郎太。
かつて伊庭道場にて二刀流の達人として知られたこの男が、雪辱の機会を狙ってここに入り込んだことを、まだ誰も知らない。
文字数 13,540
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31