「jk」の検索結果
全体で587件見つかりました。
ドラゴンと人間のハーフであるグラザニア龍姫は、恵まれた身体能力を持ちながらも、現代社会においてはその能力を活かせず、引きこもり生活を送っていた。
しかしある時、親から引き継いだスキル、『ストレンジャー』がとあるきっかけで発動し、異世界に転移してしまう。
そしてドラゴンと人間の間に生まれた龍姫はレベル1からすでに最強だった!?
※小説家になろうで同時連載中
文字数 25,495
最終更新日 2019.10.05
登録日 2019.10.03
オンボロ古民家に一人暮らしの天願七海は、就活失敗して奨学金と訳あり借金返済に追われる崖っぷち貧困女子。
ある夜、庭先で子猫サイズの痩せた小さいおじさん(福の神)を自転車でひいてしまい、家に住ませることになる。
不思議な小さいおじさんは七海の祖母あんずさんの知り合いで、食事を与えるとご利益が授かるらしい。
そのご利益目当てにイケメン神人(かみんちゅ)青年が家に押しかけてご飯を作ったり、美少女JKに目の敵にされたり。
「私は小さいおじさん(福の神)のご利益で、貧困脱出する!!」
「福の神様、どうか僕のもとへいらしてください」
「ふたりともワシのために争わないでくれ。あれっ、もしかしてこれって三角関係?」
登録日 2017.09.08
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異世界から召喚された勇者パーティのうちの一人であるJK賢者アリサ。
そんな彼女の【ヒモ】をやっていた男ーーノアは、アリサに惚れていた勇者に因縁をつけられ決闘をすることになる。
勇者をコテンパンにしたノアは、世界を救う勇者に仇なす反逆者として帝国を追放されてしまう。
不意打ちで気絶させられ、拘束されたノアは兵士たちに連れられ、危険度SSSランクに指定されている【悪夢の森】に放り出されてしまった。
そんなノアは欠伸をしながらSSSランクの魔物を倒していくと、少女の叫び声が聞こえた。 さくっと魔物を倒したと思ったら、
実は助けた女は王国の第三王女でーーー!?
「なぁ、助けたらなんでもするって言ってたよな? 」 「はい! 」 「俺を養ってくれ」
第三王女、専属メイド、魔族のロリ少女、王城の門番っ子、女騎士。 みーんな俺の嫁!? クズでニートなヒモ男の、追放後から始まるハーレムスローライフ開幕!
カクヨム様で1000越えのフォローを獲得した人気作です!
文字数 99,212
最終更新日 2025.02.18
登録日 2025.02.05
柊 桜(ひいらぎ サクラ)が高校で出会い、仲良くなった天彩 玲(あまいろ レイ)はやけに体に触れてくる。サクラは体がぽかぽか暖かいから! とまるで言い訳のように口にして。──特に手を繋ぎたがる。当初は嫌がっていたサクラも次第に流され、常に体を寄せ、ふと気がつくと指が重なり絡まり合っている。
──レイは相手に触れることで思考を読み取る能力を持っていた。
サクラはそんな能力など露知らず、レイって妙に察しがいいのよね……と不思議に思いながら友情から愛情に差し掛かる感情を常に相手に把握されている相思相愛の甘々イチャイチャ百合物語。
概要:
女子高校生の日常からSF異世界何でもありの百合物語です。基本1000~4000文字前後の一話完結ですが、長くなると01、02……と分けます。レイとサクラのカップリングのみとなります。シリアスな展開もありますがどれもハッピーエンドです。各話の時系列などは滅茶苦茶です。タイトルに◆◇が入っている話はレイ視点となります。本作は全年齢版になります。R18描写を含むエピソードは「小説家になろう ムーンライトノベルズ」にてR18版を公開中です。カクヨムに全話投稿中です。アルファポリスには1日1話投稿予定です。
文字数 395,358
最終更新日 2024.07.29
登録日 2022.09.24
文字数 22,326
最終更新日 2019.10.28
登録日 2019.05.06
文字数 2,967
最終更新日 2017.01.06
登録日 2017.01.04
日本は雨に恵まれている。しかし、過去は旱魃によって慢性的な水不足な時代があった。おじさんは小さい頃に町に現れた雨乞い師に憧れて弟子入りした。だが、師匠からは才能がないと言われたが、諦めず世界各国の雨乞いを試している。
文字数 336
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
私の名前は、八鬼人空 食多郎 (やきにく くうたろう)じゃなくて香波 愛華(かなみ あいか) 私立 古都宮高校に通う女子高生。学校は個人を尊重し、様々な著名人等を輩出している名門校・・・のはずなのに・・・何故か私は地味子として眼鏡姿の三つ編みお下げで今日も学校へ通うのでした・・・
家へ帰り、本当の私の姿になってやる事と言えば!そう・・・官能小説を書く事!
私は官能小説家!八鬼人空 食多郎として全年齢向けの官能小説を書いています。
何でこんなヘンテコなペンネームにしちゃったのかな?・・・そして私、どうして官能小説家なのかな?
元々一般的な恋愛小説やコメディータッチの作品を書いていたはずなのに・・・
いつしか大人気新人官能小説作家として多くのファンを抱える事になり、ファンとの交流もする事になるけど・・・まさか!あの人が!?
学園ラブコメを織り交ぜながら官能小説家としての自分、そして一人の女の子としての自分をどの様に接して行くのか、又、今の自分が置かれている立場をどの様にして受け入れて行き、育って行くのか・・・
私・・・実は・・・
シリーズ作品として主人公の少女が同級生やファン達と交流して行き、本当の自分の姿、想いをどの様に出して行くのか、主人公と周りのキャラクター達の活躍をご覧下さい。
文字数 242,604
最終更新日 2021.03.22
登録日 2020.10.14
ねぇ、ちょっと待って?
ここ、どこなんですけどー!?
あたし、ただのギャルJK、あやな。プリも盛れるし、メイクもばっちり、JKライフはパーフェクトだったのに――
目ぇ覚ましたら、なんかドレス着てんだけど!?
てか鏡見たら、金髪ロングの超お嬢様が映ってるし。え、誰これ。てか、え、え、え? めっちゃ美人じゃんあたし!?
で、謎の執事が「お目覚めですか、アナスタシア様」って。
アナスタシアって誰よ~~!?
ていうか待って、この部屋見覚えあるんだけど。金ピカの天井、ゴージャスなベッド、執事のイケメン顔…
コレ、あたし昔めっちゃハマってたギャルゲー『プリンセス☆ラブライフ』の悪役令嬢の部屋じゃん!!
つまり…あたし、ゲームの世界に転生しちゃったってこと!?
しかもよりによって、超性格ワルの悪役令嬢・アナスタシア!?
うっわ~…詰んだんだけど。でもさ、いいじゃん?
どうせ転生したなら、やりたい放題しちゃえばよくない?
――こっから先は、ギャルでおバカな悪役令嬢・アナスタシア様の伝説、始まりまーす☆
文字数 2,792
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.05.10
皆さんか思い浮かぶJKの生活とはどんなものだろう?部活に燃える?キャッキャウフフしてる?答えは否、そんなのは一切ございません!じゃあなぜ勘違いされるのか?それは二次元の話がそんな幸せな話しかないからだ。これは青春を夢見る学生たちが青春しようと葛藤する話なのである!
文字数 1,236
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.12.06
転生JK と王子様のお話
当て馬ヒロイン(悪役令嬢)になったのに、知らぬ内に王子様と仲良くなったいたようです
私の友達が好きだった乙女ゲーム。
私自身全く興味はなかったのだが、毎日解説され、登場人物は覚えていたのだが、まさかの、そのゲームで当て馬ヒロインのアイリス・ジューンに転生しました。
でも名前とキャラについてしか知らないから、自分が王子様と出会い、両想いだと勘違いして、まわりを利用しまくって婚約者のアンナ・ジーエスをいじめて学園追放&五年の牢獄生活、をくらうということなどしか知らない。
顔や、私と王子様の出会いはわからないし、イベントとかも起きるんだろうけどなんにもわからない。
このまま流れに任せて生きたら多分、ゲームの強制力とかありそうだから回避したいんだけどどうしたらいいのかわかりません!
誰か教えてください( ;∀;)
ーーそれなのに、ヒロインと、思わしき人物にもめっちゃくちゃ気に入られました。
このまま私は死ぬんですか?
ゲームより私の存在が大きそうなのも気のせいですよね?
(※設定少し変わりました。)
文字数 5,275
最終更新日 2020.03.15
登録日 2019.11.10
やる気の無い大学生、朝浦 鬼灯(あさうら ほおずき)は、いつも通りバイトに勤しんでいた。しかしある日突然女の子から首輪を渡される。
首輪から始まる異能バトル!!
文字数 7,026
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.16
文字数 18,047
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.09.28
高校教師の俺。
いつもと同じように過ごしていたはずなのに、ある日を境にちょっとずつ何かが変わっていく。
テスト準備期間のある放課後。行き慣れた部室に向かった俺の目の前に、ぐっすり眠っているマネージャーのあの娘。
そのシチュエーションの最中、頭ん中で変な音と共に、俺の日常を変えていく声が聞こえた。
『強制フラグを、立てますか?』
その言葉自体を知らないわけじゃない。
だがしかし、そのフラグって、何に対してなんだ?
聞いたことがない声。聞こえてくる場所も、ハッキリしない。
混乱する俺に、さっきの声が繰り返された。
しかも、ちょっとだけ違うセリフで。
『強制フラグを立てますよ? いいですね?』
その変化は、目の前の彼女の名前を呼んだ瞬間に訪れた。
「今日って、そんなに疲れるようなことあったか?」
今まで感じたことがない違和感に、さっさと目の前のことを終わらせようとした俺。
結論づけた瞬間、俺の体が勝手に動いた。
『強制フラグを立てました』
その声と、ほぼ同時に。
高校教師の俺が、自分の気持ちに反する行動を勝手に決めつけられながら、
女子高生と禁断の恋愛?
しかも、勝手に決めつけているのが、どこぞの誰かが書いている某アプリの二次小説の作者って……。
いやいや。俺、そんなセリフ言わないし!
甘い言葉だなんて、吐いたことないのに、勝手に言わせないでくれって!
俺のイメージが崩れる一方なんだけど!
……でも、この娘、いい子なんだよな。
っていうか、この娘を嫌うようなやつなんて、いるのか?
「ごめんなさい。……センセイは、先生なのに。好きに…なっちゃ、だめなのに」
このセリフは、彼女の本心か? それともこれも俺と彼女の恋愛フラグが立たせられているせい?
誰かの二次小説の中で振り回される高校教師と女子高生の恋愛物語が、今、はじまる。
文字数 59,458
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.05.02