「3」の検索結果
全体で19,884件見つかりました。
3年ぶりにロードが開催されることになった。
常に優勝をキープしているてつやも沸き立つが、今回の大会はなぜか仲間に止められる。
理由は
「優勝するとてつやの貞操の危機」だからという
反対を押し切ってエントリーすると言い張ったが、てつやの運命やいかに!
ロードムービーっぽく仕上げたい一作
文字数 111,305
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.03
かつて、力強く正義感あふれる英雄ヘラクレスは、12の難業を成し遂げたことで人々から称賛されていました。しかし、彼の力があまりにも大きいため、人々は恐れを抱くようになりました。
文字数 486
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.06.04
新宿の繁華街に存在するとあるバー。
そこのバーテンダーにしてマスターである一人の男は営業歴30年のベテラン。
妻子はいないが30年間共に店を支えてきてくれた客達と楽しくやっていた彼はある日、命を落とした。
「もっと楽しくカクテルを作りたかった…」
あまりにも早くに他界し後悔しか残らなかった彼は奇跡を起こした。
「新たな人生で別のものを混ぜ混ぜしませんか?」
突然謎の声を聞いた直後、男は異世界に転生した。
魔法が当たり前の世界に転生した男は、神の加護としてスキルを受け取った。
そのスキルの名前は「魔法合成(マジカル・ミックス)」。
魔法を混ぜて多種多様な魔法を産み出すそのスキルはやがて多くの人達を虜にしていった。
文字数 2,361
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.12
ノンケ天然タラシカフェ店長×忍耐一途フラワーデザイナー
こちらの小説は、短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/646595263/899967158の続編となっております。
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お互いの恋人同士が政略結婚で離れて行ってしまったふたりが、元恋人の結婚披露宴で出会い、その夜を"一夜限りの親友”みたいに共に過ごす。
連絡先を交換せずに別れてしまったから、再びコンタクトを取るにはあの店にもう一度行くしかない。
別にあの人に会いたいって訳じゃない、あの甘くてあたたかなコーヒーの味が忘れられないだけだ。
・
『ハーデンベルギアの花言葉』がレーティングなしのお話だった為、そちらから来ていただいた方が誰でも読めるよう、過激表現は省いており、全編通して佐野燈士視点で進んでいく、中短編のお話になっております。
(いずれ吉野啓人視点のレーティングありの長編も出す予定。)
世界線は長編小説『必要だって言われたい』と同じで、
タル要のお話から考えると時系列は3年ほど前になります。
『必要だって言われたい』を読んでからの方がより楽しんでいただけるとは思いますが、
読まなくても話自体は単体で楽しんでいただけます。
しかし、こちらは短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』の続きの小説ですので、そちらは読んでからでないと、大事なシーンで???になるかと思います。
こちらを読み始める前に、ぜひ『ハーデンベルギアの花言葉』をお先にどうぞ。
文字数 40,017
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.06.19
高倉 凰(30?)独身。現在独り身の人生を謳歌中のごく普通のサラリーマン。今日も定時で何時ものように帰宅する。
───────が!帰った家の冷蔵庫を覗くと、何時ものビールが切れていた!
「なんと!風呂上がりの楽しみが!──仕方ない、近所のコンビニに行くか……」
気乗りしないが仕方ない、このパターンはちょっとねぇーと思いつつコンビニへ向かうべく家を出た。
それが人生を大きく変えることになる⁉
「いやいや、やっぱりこうなるかー」
高校生の異世界召喚に巻き込まれ?
「はい?勇者ですか?自分は一般人なので、付いて行けません」
凰には付いて行かない理由があって──────?
行き当たりばったりです。
キャラ設定すら考えず、他作品で行き詰まった時や、息抜きに書いておりますので感想の受付は致しておりません。
楽しんで頂ければ嬉しいです。
文字数 11,978
最終更新日 2018.08.08
登録日 2018.06.29
リトルでは無いBIGなマーメイド
海野空子は後半年で30歳運命の王子を探しに婚活に勤しむ物語である。
運命の王子にはめぐり会えるのか
文字数 2,643
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.07.06
主人公安田翔はあることをきっかけにゲームの中の世界 ダイオアデッド最終イベント世界へと転移する。
異国のマジックキャスターとなり強大な魔力を得たことにより魔法や召喚モンスター(カオス、ニュートラル、コスモスの3属性)を駆使しクエストを攻略。
ゲームの知識も多少生かしつつ旅を続ける。
人間とモンスターあふれる異世界で強大な魔力を持つ主人公。
この先人間の味方となるのか敵となるのか・・。
文字数 45,197
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.05.03
第1章 ヒルダとウォルター
『崖の町』のヒルダには、誰にも言えない秘密があった。
とある理由から、彼女は自身の美しい髪や肌を隠し、海辺の最下層で暮らしているのだった。
生まれてから一度も町を出たことがなく、「占い師」としてその日暮らしをするヒルダ。
ある日、彼女は、町を取り囲む『古代の壁』を修理に来た「ゴーガ人」という種族の青年ウォルターに出会う……
第2章 リチャードとガス
オルダニア大陸を統べるエドワード王の7大騎士の1人、エセルバートの末娘であるリシェル。
彼女はある事情から王の息子との結婚を拒み、厩番ガスの手引きで城から逃げ出してしまう……
第3章 イーディスとモーラ
魔法商会代表の娘イーディスは、オルダニアに忍び寄る戦の火種を止めるため、秘密裏に奔走していた。しかしアテは外れ、『西の獄棟』に幽閉される……
全8章予定
文字数 127,128
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.04.30
私、葵遥です。
「あおいはるか」と呼びます。
名前は普通ですが、漢字のみで書くとよく中国人みたいだねと言われます。
現在、芸能科もある都立小鳥遊学園「普通科」に通う高校1年生です。
顔面偏差値だけが取り柄の平凡な私だったのですが、この度めでたく青い春がやってきました!!
私の意中の人は今をときめくスーパースター東陽太……の双子の弟、東静夜くん!!
東くんの何処がいいかと言うととても言葉では語り尽くせないんだけど……。
強いて言うなら、まず笑った顔が可愛くて軽く人が死ぬレベルで本が好きで本読む姿が様になっててもう彼のために読書という行為があるのかと実感するし身長が低い事気にしてて牛乳頑張って飲んでる努力が微笑ましくて尊いしときおり見える八重歯がちょっとエロティシズムを感じてそれだけでご飯3杯余裕でいけるし彼が生きてくれているという事実だけで普段宗教とか興味のない私にも人類を生み出してくれた神様に感謝せざるを得ないし彼を生み出した全ての軌跡に感激し……「ストップ、遥」
「え? ユウちゃん何で止めるの?
まだ東くんの事100万分の1も語れてないのに……?」
友達のユウちゃんこと河合優希は普段の美形を歪める様に眉間に皺を寄せ、頭を押さえながら答えた。
「真顔で答えるのやめて。怖いから。
遥が東の事好きなのはよぉーく分かったから、もういい」
「ごめんね、私が理由を聞いたばかりにルカちゃんを暴走させちゃって……」
ユウちゃんの横でしゅんとなっているのがもう1人の友達のハル、もとい天江春香だ。
漢字は違うけど私と同じく名前は「ハルカ」なので私は「ハル」と呼び、ハルは私のこと「ルカちゃん」と呼んでいる。
「え? 私何か悪い事しちゃった?」
「いや、遥は悪くないよ。いつも通り中身が残念なだけで--」
……これは、そんな残念な美少女、葵遥の前途多難な恋物語である。
※この様に主人公が時々バグります。
何でもオッケーな方のみご覧下さい。
※他サイト様にも掲載しています。
文字数 236,933
最終更新日 2025.11.20
登録日 2023.11.18
Web3・暗号資産のトラブルを解決する探偵事務所の話。
主な登場人物紹介
所長の舞塚多夢(通称:たむたむ)
副所長の板垣拓朗(通称:いたろう)
アシスタントでアルバイトの吉田唯花(通称:吉田ちゃん)
ビルのオーナーでラジコンショップの店長で池間銀太
顎無宏光(通称:アゴさん)定年間近の刑事
海堂翔太(通称:翔太)新人刑事
文字数 2,294
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.06.15
中学2年生の篠原ミユは、どこにでもいるような普通の女子。運動も勉強もそこそこ、趣味は図書室のすみっこで本を読むこと。そんなミユが、ある日ふとしたきっかけで廃部寸前の「応援団」に関わることになる。
応援団といっても、野球部の応援だけではない。吹奏楽部、陸上部、果ては将棋部まで、なぜか学校中の部活の“応援依頼”が舞い込んでくるようになる。しかも団員はミユと、やたらポジティブでお調子者の男子・カンジ、それに無口で目つきの鋭い一年生女子・チカの3人だけ。
最初はめんどくさいと思っていたミユだが、さまざまな部活の「舞台裏」を知るうちに、自分にも何かを応援する力があるのかもしれないと思いはじめる。汗と涙の練習、くすぶる悔しさ、誰にも見えない努力――そんな仲間の姿を“応援する側”として見つめた夏が、少しずつミユのなかの何かを変えていく。
やがて彼女たちは、自分たちの“応援”がちょっとした奇跡を呼ぶことになる――。
文字数 17,940
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.06.23
妖怪の王、妖狐の「健」と英雄の魔導師「音子」の間に産まれた天音。産まれた時から力が強く、天音の器が小さすぎて力が漏れ出ていた。両親は天音自身のために力と器を切り離し、力は異世界で封印、器である天音は地球に飛ばされた。地球で13年過ごした天音の器は力と対等なものになり異世界に勇者として召喚される生徒のみんなに混ざって、学校に遅刻してきた天音は個別で召喚される。召喚された時上手く生徒に紛れることができ安心した天音だが、手違いがあり、魔の森へと生徒全員召喚され魔物に遭遇する。召喚されるさい実の両親にあって色々聞かされていた天音は生徒の中で唯一自分の力のことを知っていた。戦う手段のない生徒の仲間を守るため魔物を引きつけるべく無理やり力を引っ張り出し駆け出す。数時間魔物の相手をしたが力が足りなく死が目の前まで迫っていたところをお爺さんとお婆さんに助けられ事情を知った2人は天音を鍛えることに。それから2年、力を得た天音はさらに物事を学ぶべく学園に行く。そこで意外な再開をすることに.....学園で色々学び、色んなことに巻き込まれる天音の物語である。
ハーレムでちょっとヤンデレになるかも、、、?
設定を若干修正....!
内容修正中!
文字数 30,965
最終更新日 2017.03.20
登録日 2017.02.01
