「ご」の検索結果
全体で42,441件見つかりました。
主人公はごく普通?のアラサーOL。
会社に勤める傍らスピリチュアルな副業を楽しむ以外は・・・
元々直感が鋭く、人とは少しばかり変わってる部分はあるもののファンタジーが大好きな女子である。
敢えて言うなら・・・酔うとお持ち帰りが大好きな悪い癖が・・・
文字数 4,061
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.04.05
50xx年。惑星を自由に行き来できるようになった時代。
それぞれの惑星では、その土地に合った文化・環境が生まれていた。
そんな様々な惑星を舞台に、どんな依頼でも解決に導くというなんでも屋【⠀惑星屋】の(自称)惑星一の色男、ジョンと、その他2人が繰り広げる笑いあり涙ありの惑星ファンジーをご覧あれ。
文字数 15,756
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.04.15
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしながら(世の中を何にたとへむ)秋の田をほのかに照らす宵の稲妻のように描いておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 2,071
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.27
お一人サマじゃいられない!?
レンタル有りOLの恵は派手な顔立ちゆえに、軽い女だと見られ、苦労の絶えない人生を過ごしてきた。すっかり男嫌いになってしまった彼女は、お一人様生活に備えるため、目下節約の日々。そんな時、食事代はいらないから、と言われて参加した合コンで、銀縁眼鏡の無愛想なダサ男と出会う。だが、次に会った時、なんと彼は上等なスーツに身を包み、イケメンオーラを放っていた! そんな彼から「お前、俺と付き合わないか?」と言われた恵。 けれど、実はそれは建前で、外食する時の女よけになってほしいという、アルバイトの誘いだった。節約したい彼女はそれなら……としぶしぶ承知するのだけど――。苦労性OLとズボラ御曹司のおいしい(?)ラブストーリー!
文字数 164,194
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.02.29
真琴が大学を卒業したばかりの頃、保護センターで出会った小さな柴犬「こむぎ」。小麦色の毛並みから名付けられたその子は、真琴の孤独な一人暮らしに温かな光をもたらした。
それから十二年間、こむぎは真琴の人生のあらゆる瞬間に寄り添い続けた。就職、恋愛、別れ、挫折――どんな時も変わらぬ愛情で真琴を支えてくれた相棒。しかし、時の流れは止まることなく、こむぎにも老いが訪れる。
桜の木の下で過ごした穏やかな日々。海辺での最後の思い出。そして、永遠の別れの時。愛犬を看取る辛さと、新しい命との出会いが織りなす、心温まる物語。
ペットとの絆、生と死、そして愛の継承を静かに描いた、涙と希望に満ちた感動作。
文字数 3,063
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.05.18
高校3年の夏——。
幼なじみの結衣から告げられたのは、突然の「転校」の知らせ。
残された時間は、わずか5日間。
花火が咲く夜、変わらない帰り道、そして最後の放課後。
当たり前のように隣にいた存在が、もうすぐ遠く離れてしまう。
言いたい言葉は、たった一つ。
——好きだ。
けれど、その一言がどうしても喉を通らない。
迷い、ためらい、すれ違いながら迎える別れの日。
最後の瞬間、蓮が選んだ答えとは……。
夏の終わりに訪れる、甘く切ない5日間の青春ラブストーリー。
文字数 4,126
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.14
1942年6月、ミッドウェー海戦に勝利した大日本帝国はハワイ攻略作戦の立案を開始した。珊瑚海海戦で負傷した翔鶴の復帰やミッドウェー海戦で空母へ行われた攻撃に対して身を挺して自身の損傷のみで事を収めた大和など、艦隊の整備が完了する10月を目処に決行されることとなった本作戦だが、思わぬタイミングで妨碍が入る。
合衆国軍太平洋艦隊の残存部隊が、南太平洋のライン諸島より内南洋へ攻勢の構えを見せたためである。
ハワイ攻略作戦を控えている関係上、航空母艦を使わずに、或いは使ったとしても一航戦や二航戦、五航戦は使用せず、三航戦や四航戦、六航戦のみの使用で耐えなければならない。
斯くて、1942年8月、読者様方の世界とは異なる状況下で、座標は同じくツラギ近海、ソロモン方面の海域で諸海戦が勃発する。通称、「ソロモン沖海戦」の始まったのは、同じく8日であった……。
ああ、草々。一応、歴史ジャンルではなくホラージャンルなのは、最後までご覧戴けるとご理解戴ける仕組みとなっております。もちろん、題材が題材なので歴史ジャンルでもそれなりに通用するわけですが、一応当方の都合上、ホラージャンルとさせて戴きます。
……最後までご覧戴けるとご理解戴けると申し上げるとおり、最後までなんとか、頑張ります。
なお、土曜正午の週刊体制を目標としております、そもそも日刊で戦える構想ではないことはご理解下さい。
文字数 14,072
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.02.28
冷徹で知られる英語教師・如月礼司は、感情を押し殺して日々を過ごしていた。
ある雨の放課後、机に残された一行の走り書きが、彼の均衡を壊す。
――礼司の瞳は、深くて、毒だった。
それを書いたのは、生徒の梶原蒼。
静かで、従順で、だがどこか狂気じみた執着を秘める少年。
交わるべきでない二人が、沈黙の中で互いを侵していく。
言葉が刃になり、沈黙が罰になる。
そして夜が深まるたび、誰も知らない呼吸だけが教室に残る――。
静かに狂いゆく禁断の耽美譚。
「愛」と「支配」の境界線が、雨音のように滲んでいく。
文字数 13,533
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
松山瞳(まつやまひとみ)の人生は、七年前の幼馴染の一言で完全に狂った。
高身長がコンプレックスである瞳は、かつて親友だった善通寺晴(ぜんつうじはる)から「ゴリラ女」と罵られ、絶交。瞳はそれ以来、自分を守ってくれる「頼れて、優しく、大人な男性」――すなわち『スーパーダーリン』を見つけることを目標としてきた。
そして迎えた、県内トップの自由な進学校、春青学園の入学式。
「もう誰にも馬鹿にされない、平和な高校生活を送る!」と心に誓う瞳の耳に飛び込んできたのは、「帰国子女の超絶イケメンが新入生代表になった」という噂。
しかし、新入生代表として壇上に上がったのは、七年前に瞳を裏切ったはずの、あの善通寺晴だった。
泣き虫で頼りなかった面影は消え失せ、光を反射する茶髪に、誰もが振り向くほどの完璧なスタイルを持つ『貴公子』へと劇的に変貌していた晴。
驚愕に固まる瞳に、彼は全校生徒の前で、誰にも聞こえない唇の動きだけで静かに告げる。
「 」
過去の罪を後悔した晴は、瞳の理想の男性像を徹底的に追求し、それを演じきることを決意していたのだ。
最高の理想の姿で現れた、一番憎むべき最低な幼馴染。
これは、「ゴリラ女」と過去の罪を背負った「元・泣き虫」が、偽りの「スーパーダーリン」契約から始まる、一途で歪んだ、青春ラブコメディじゃい!!
初めて物語書きます。駄文ごめん!
文字数 9,625
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.11.08
世界料理コンクールBocuse d'Orで優勝した朔(サク)は、三つ星レストランシェフとしての殺伐とした毎日に擦り切れていた。気晴らしにふと始めたゲームから出られなくなり、弥生時代に暮らすことになるものの、得意の料理で村人たちと仲良くなり、貧しい村をなんとかしようと都に屋台を開く。が、その味がなんと女王卑弥呼に知られてしまい――!?
できるだけ時代背景に沿った物語を心がけますが、面白さを優先して多少逸脱します点、読む前にご了承ください。
アップした文章は修正されることがあります。
無断転載、AI学習・収集を目的としたbotの利用を一切禁止しております。
Unauthorized reproduction or data scraping is strictly prohibited.
文字数 45,386
最終更新日 2025.12.03
登録日 2025.11.27
初めての方は、ぜひ改訂版からお読みください。
より物語に入りやすいよう整理しております。
改訂版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696744557/551053004
=====
ある物語で脇役だった青年__ラット・クリアノートは、
一年前魔王を倒した勇者パーティの中で、ただ一人“加護“を持たなかった。
勇者パーティといえば、才能も実力も英雄級。さらに女神からはチート能力である加護を授かり、魔王を倒してからはその名を知らぬ者はいないほど。顔を見れば賞賛の嵐、冒険者からは生涯の目標とされ、誰もが憧れた。
一方、ラットは加護の制約で、パーティで一人だけ加護を貰うことができなかった。才能もなく、存在感の無さも相まって、その活躍を信じる者はいない……勇者パーティの仲間を除いては__。
魔王の討伐から一年後。勇者パーティの一人が大怪我をしたという噂を耳にし、その真偽を確かめるために旅に出たラットは、道中で魔導機械人形と出会う。王都へと着いたラットは
〝国家転覆を企てた罪で、捕縛する!!!!!〟
勇者がお尋ね者として追われる、その場に居合わせてしまう。その危機に、パーティの中でもほとんど知られていないラットが動き出す。
__立ち塞がる強敵たち。
道中で出会った無感情で無口、巨乳で、無類のミルク好き。魔導機械人形で、凶戦士のミル・テクノを始めとした仲間たち(趣味仲間)と共に、アイテムおたくのラットはその知識と存在感のなさ、そして姑息さを武器に立ち向かっていく。
圧倒的な能力に対して、知略と戦略、そしてさまざまなアイテムを駆使して戦う、下剋上の物語。
【改訂版のご案内】
一章・二章を大きく見直し、
三章も一部再整理したものが改訂版となります。
旧版完結後のエピソードは、
改訂版の第四章から読むことができますので、
ぜひそちらもお楽しみください!
「第四章 聖樹の街フルーテン ~暗躍~」
なお、伏線や物語の本筋に変更はありませんので、
現在こちらを読んでくださっている方は、
そのまま続きから読んでいただいて問題ありません。
最後に、
もしよろしければ、ブックマークや感想など、
何かしら反応をいただけるととても励みになります。
引き続き、
『元勇者パーティのアイテム係』をよろしくお願いいたします!!
改訂版
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696744557/551053004
文字数 126,328
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.03.30
※ これは小説ではありません。
ご了承ください。
僕がこれまで生きてきた中で、ちょっと笑えるようなエピソードを書いていきたいと思います。
文字数 2,457
最終更新日 2017.02.05
登録日 2016.12.06
大型量販店の服屋さんに週末になると出かけている佳苗。ファッション雑誌もよく見てる。
佳苗の姉のファッション好きなナナ。
佳苗とナナの兄ナオエは、近くの喫茶店で働いている。
ある日出かけるとナナからメールがあった。
佳苗は服屋さんにに急いで行った。
「ごめん、コーディネートをしてもらえない。告白したい男性がいるんだ」
佳苗にコーディネートしてもらいたい。彼氏とケンカしてたときナナは佳苗にコーディネートをしてもらった。「恋するコーディネートって噂流しちゃうよ」噂流されたくなきゃコーディネートしろと、ナナは強気。
「恋するコーディネート」なんていつの漫画なのか。佳苗はこんな噂流されたら大変と、奮闘する。
文字数 2,102
最終更新日 2018.12.05
登録日 2018.11.21
繰り返し見るのは夢か現か幻か。
色々と迷走してますが、温かい目で見ていただけたら幸いです。
エロ、グロ表現あり。苦手な方はご注意ください。
「ミッドナイトノベルズ」でも掲載しております。
文字数 24,501
最終更新日 2019.06.11
登録日 2019.05.31
――いつも機嫌が悪そうだ。
そう評される事が定着している、騎士エックハルト。
実際のところはさておき。彼の元へは家族と仲間、そして従者ぐらいしか寄ってこない。
そんな時「お前の悩みを解決してくれる女神が居る」と元上司に言われ、仕方なしに会いに行く事にする。
現れたのは、占い師でも、高級娼婦でもない、ごくごく平凡な――……いや、怖いと恐れられているエックハルトに喜々として近づいてきた、ちょっと変わった娘だった。
*このお話は一章ごとに事件(?)が完結します。(ただし、時系列や登場人物は引き継ぎます。ただ今、二章まで完結、三章開始までしばらくお待ちください)
*こちらのお話は「アルファポリス」さんと「なろう」さんのみに連載中です。
文字数 59,572
最終更新日 2019.10.24
登録日 2019.10.03