「貧富」の検索結果
全体で38件見つかりました。
※某ちゃんねる風創作
『魔力掲示板』
特定の魔法陣を描けば老若男女、貧富の差関係なくアクセスできる掲示板。ビジネスの情報交換、政治の議論、それだけでなく世間話のようなフランクなものまで存在する。
平民レベルの微力な魔力でも打ち込めるものから、貴族クラスの魔力を有するものしか開けないものから多種多様である。勿論そういった身分に関わらずに交流できる掲示板もある。
今日もまた、掲示板は悲喜こもごもに賑わっていた――
文字数 12,844
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.14
文字数 99,626
最終更新日 2026.07.12
登録日 2026.06.14
異世界に転生したが、かなり不遇な第二の人生待ったなし。
オレの前世は地球は日本国、先進国の裕福な場所に産まれたおかげで何不自由なく育った。確かその終わりは何かの事故だった気がするが、よく覚えていない。若くして死んだはずが……気付けばそこはビックリ、異世界だった。
第二生は前世とは正反対。魔法というとんでもない歴史によって構築され、貧富の差がアホみたいに激しい世界。オレを産んだせいで母は体調を崩して亡くなったらしくその後は孤児院にいたが、あまりに酷い暮らしに嫌気がさして逃亡。スラムで前世では絶対やらなかったような悪さもしながら、なんとか生きていた。
そんな暮らしの終わりは、とある富裕層らしき連中の騒ぎに関わってしまったこと。不敬罪でとっ捕まらないために背を向けて逃げ出したオレに、彼はこう叫んだ。
『待て、そこの下民っ!! そうだ、そこの少し小綺麗な黒い容姿の、お前だお前!』
金髪縦ロールにド派手な紫色の服。装飾品をジャラジャラと身に付け、靴なんて全然汚れてないし擦り減ってもいない。まさにお貴族様……そう、貴族やら王族がこの世界にも存在した。
『貴様のような虫ケラ、本来なら僕に背を向けるなどと斬首ものだ。しかし、僕は寛大だ!!
許す。喜べ、貴様を今日から王族である僕の傍に置いてやろう!』
そいつはバカだった。しかし、なんと王族でもあった。
王族という権力を振り翳し、盾にするヤバい奴。嫌味ったらしい口調に人をすぐにバカにする。気に入らない奴は全員斬首。
『ぼ、僕に向かってなんたる失礼な態度っ……!! 今すぐ首をっ』
『殿下ったら大変です、向こうで殿下のお好きな竜種が飛んでいた気がします。すぐに外に出て見に行きませんとー』
『なにっ!? 本当か、タタラ! こうしては居られぬ、すぐに連れて行け!』
しかし、オレは彼に拾われた。
どんなに嫌な奴でも、どんなに周りに嫌われていっても、彼はどうしようもない恩人だった。だからせめて多少の恩を返してから逃げ出そうと思っていたのに、事態はどんどん最悪な展開を迎えて行く。
気に入らなければ即断罪。意中の騎士に全く好かれずよく暴走するバカ王子。果ては王都にまで及ぶ危険。命の危機など日常的に!
しかし、一緒にいればいるほど惹かれてしまう気持ちは……ただの忠誠心なのか?
スラム出身、第十一王子の守護魔導師。
これは運命によってもたらされた出会い。唯一の魔法を駆使しながら、タタラは今日も今日とてワガママ王子の手綱を引きながら平凡な生活に焦がれている。
※BL作品
恋愛要素は前半皆無。戦闘描写等多数。健全すぎる、健全すぎて怪しいけどこれはBLです。
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文字数 263,694
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.10.21
自作、『団長サマの幼馴染が聖女の座をよこせというので譲ってあげました』と同じ世界観です。
※某ちゃんねる風創作
『魔力掲示板』
特定の魔法陣を描けば老若男女、貧富の差関係なくアクセスできる掲示板。ビジネスの情報交換、政治の議論、それだけでなく世間話のようなフランクなものまで存在する。
平民レベルの微力な魔力でも打ち込めるものから、貴族クラスの魔力を有するものしか開けないものから多種多様である。勿論そういった身分に関わらずに交流できる掲示板もある。
今日もまた、掲示板は悲喜こもごもに賑わっていた――
※注意
暴力(性的なものを含む)、暴言。
毎日0時に更新
文字数 35,011
最終更新日 2024.10.22
登録日 2024.10.14
== 討ちあう剣は火花を散らし、耳障りに響き合う――顔がないのになぜ見える? ==
貧富の差が激しい街で、謎めいた吟遊詩人と知り合ったフィル。貴族に付きまとわれる詩人を助けたことで、詩人に自分がスリだと見抜かれて……
【謎の吟遊詩人アートロスと秘密を抱えた盗賊フィリアが西へ西へと旅をする――吟遊詩人は西へと向かう/1】
文字数 31,246
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.06.10
異世界転生⋯⋯まさか自分が体験することになるとはな。
俺はユウト。前世では財閥の跡取り候補として何不自由なく過ごしていた。
そしてある日、俺は父に呼び出されて後継者に任命される。
これでようやく俺の目標を達成することができると心を踊らせていた。
今の社会は一部の権力者だけが至福を肥やし、一般の人々は税金をむしりとられ、満足な生活が出来ていないのが現状だ。
しかし財閥のトップになれば、政治家達は支援している俺の声を無視することが出来ないはず。
誰もが幸せになる世界などありえないことはわかっている。だが幸せになる人を増やすことはできるはずだ。
そして公の場で後継者を発表する日がついにきた。
しかし父は殺された⋯⋯俺の従兄弟に。
俺はその現場を目撃したが従兄弟に⋯⋯いや、従兄弟の派閥の手によって犯人にしたてられ、そして殺された。
従兄弟は自分が財閥の後継者に相応しいと常々口にしていたので、俺が後継者に任命されたことが気にくわなかったのだろう。
腸が煮えくり返る思いだが、死んでしまった今、前世の世界に関与することはできない。
転生した世界は、前世より差別がひどいし貧富の差が激しい。
せっかく前世の記憶を持って生まれ変わることが出来たんだ。前世では出来なかった目標を達成してみせる。
だが俺の生まれた場所は――
支配者、もしくはそれに準ずる身分だとまた命を狙われる危険がある。それに万が一悪巧みに気づいても、地位が邪魔して強行手段に出れないかもしれない。
それなら自分と同じ志を持つ者を陰から支援し、裏から異世界を支配する。それがこの世界で俺がやるべきことだ。
文字数 116,627
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.23
主人公の幸運の女神フォルトゥーナ(フォルス)は人々に幸運をもたらす女神。移り気な性格でもあり、幸運を与える人間の性質を問わず、女神が気に入った人間に好機を与えることもあれば、気まぐれに奪い去る、老若男女、貧富、身分も見境なく、全人類の運命を操る運命の女神。
そのフォルスがある日、全能の神であるユピテルの妻、(ユーノ)最高位の女神によってユピテルとフォルスの浮気を疑い嫉妬しフォルスは異世界に飛ばされることになった。
「ユーノめ!いいわ異世界を好き勝手にエンジョイするわ!」
異世界では勇者は弱小でポンコツ何のスキルを持たない勇者とチームを組む事に!
「ねぇ、私に勝てると?それよりあなたは運がいいあなたを最強の勇者にしてあげる」
文字数 92,088
最終更新日 2024.06.16
登録日 2023.04.20
西暦2420年。
人類の発展は遂に最高潮に達した。
人工食物で食糧危機は回避され、医療機械が病を駆逐した。
ただし、それは『富裕国』だけの話だ。
人類は発展を極めてもなお、貧富の差を埋めることは叶わなかった。いや、埋めようとすらしていないのかもしれない。
『理想郷』の裏側、『貧困国』の青年達は死に臨み何を想うか……。
文字数 2,171
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.04.04
反社会派組織。殺し屋、情報屋――
この街は混沌に満ちていた
街は貧富の差が大きく、一部の富豪のみがいい生活をしている。
主人公は情報屋の義理の娘。日中はがらくたの山をあさり、小遣い稼ぎをしている。
あるとき、義父が何者かに殺害された。同時にいままで目をつむっていた反社会派組織に、主人公は目をつけられてしまう……。
※他の小説投稿サイトにも掲載
文字数 6,257
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.09.02
ある経済評論家は、バブル崩壊を予言し世に名を馳せた。しかし、時代は変わり、ネット社会が貧富の差を拡大。彼は「経世済民」の原点を訴え続けた。
やがて癌を宣告され、余命一年。全財産を処分し、田舎で自給自足をしながら壮絶な執筆活動を行い、35冊の書を遺した。最期のラジオ出演で彼は語る。「人は誰かを袋叩きにするために生まれたのではない。楽しむことを忘れないでほしい」と。
そして、彼は静かにこの世を去った。
文字数 3,481
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.30
ここは宝石を守護する女神ジュエルが崇拝されている『ジュエリーラ帝国』。
稀にこの国では身分も貧富も関係なく、突然変異で誕生石と同じ色の髪と瞳を持った子供が同じ誕生月に生まれた。
生まれた子供達は女神からの祝福があると周りからは認知されて、実際に全ての子は他とは違う能力を持ち合わせていた。
ーこれは女神ジュエルの祝福を受けた12人の女性の物語である。
※恋愛はあったりなかったりのオムニバス形式の話です。
※最初の3人は前作『誕生石物語・Ⅰ』で終わってますので残りは9人です。
※前作を読んでいないと、ちょっと何言ってるか分からない状態になります。
ですので、前作から読んでいただけると嬉しいです。
文字数 81,638
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.10.04
20XX年、戦争と環境破壊による滅亡の危機に対抗するため人類は遂に2000年もの間止まなかった争いに終止符をうち、世界を統合した国家オルディネが建国された。しかしその実態は大きく広がった貧富の格差や徹底された管理社会と、まるでディストピアのようなものだった。この物語はそんな終末世界で退屈を嫌う一人の男が気に入らないものを壊しながら過ごしていくうちに目的も信念もまるで違う様々な仲間と出会い、やがて革命を起こす、そんなお話である。
※主人公の周りは女性が多いですが、恋愛要素はほぼないので、ハーレム展開が若干食傷気味の人におすすめです。また現実世界の地名などを使用していますが、あくまでフィクションなので実際の世界とは違うパラレルワールドと思っていただけると幸いです。
登録日 2021.05.26
主人公Rは拡張型仮想現実地図アプリの女性開発者。大学時代にそのプロトタイプを作成するが、本格開発を断念。道半ばにして地元を離れ会社員生活を送っていた。しかし大学時代の親友Fと連絡を取り合ううちに新たな活用法を見いだし、地元コンテストへの応募を決意する。そこへ彼女のアプリに目をつけた地元の青年実業家Cが開発資金提供を持ちかける。一見紳士的かつ型破りな彼の目的とは――?
シスターフッド☓人格障害☓貧富☓根本的格差をめぐる架空地方ドラマ、ここに始まる。
この小説はAIを利用して執筆しています。タイトルは私が考えました。
ストーリー内容は、私の完全自作小説『媛彦談《ひめひこだん》』の未公開含む一部設定を流用し、AIに質問しながら作成しました。
舞台は現代日本をモチーフとした経済小説であり、オリジナル『媛彦談《ひめひこだん》』の架空古代ファンタジー世界ではありません。キャラクター名はアルファベットのみを多用しますが、作者指定による好みです。
【使用AI】
grok無料版
GPT-5無料版
文字数 179,132
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.10.08
貧富の差が激しい国イズティハル。
貧民は人にあらず、ドブネズミと呼ばれている。
イズティハルの貧民ファジュルは、恋人ルゥルアと二人で暮らしていた。
貧民は差別され、仕事をまともにもらえない。
パン一つを得ることもままならない日々だったが、王女シャムスと出会ったことをきっかけに変わり始める。
シャムスの望みは『スラムにいる賢王の息子を探し、新たな王にすること』
そして現国王ガーニムもまた賢王の息子を探していた。
王の望みは『政敵である賢王の息子を殺すこと』
賢王の息子を殺すため、国王はスラムに火を放つ。
そしてファジュルは自分こそが賢王の息子なのだと知ることになる。
「戦うしかないのなら戦う。俺はルゥやみんなが幸せに暮らせる未来がほしい」
これはドブネズミと呼ばれた王子が、貧民たちの幸せのため玉座を勝ち取りにいく物語。
この作品はノベルアップ、小説家になろうにも掲載しています。
*この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません
文字数 239,796
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.03.20
文字数 8,022
最終更新日 2025.11.24
登録日 2021.07.09
みんな、俺を純白の天使とか癒しの姫巫女って呼ぶんだ
慕ってくれるのは嬉しいけど、正直恥ずかしいからやめてほしい
テロに巻き込まれて俺は死んだ
死後の世界で天使様と出会って、異世界に転生することになったんだけど――
目が覚めたら幼い女の子の身体になっていた!
突然、異世界転生
混乱するなか、魔物に襲われて重傷を負った一人の少女ヨナと出会い
ヨナと親しくなった俺は、彼女の住む町バスティーユでしばらく暮らすことになった
だが、パスティーユには深い闇があった
物に溢れ裕福な暮らしをしている上の町と、貧しい者たちが暮らす奈落
同じ町なのに異様な貧富の格差がこの町にはあった
奈落に暮らすヨナは夢を持っていると言う
「私、この国の皇帝になりたいの! 」
ヨナの夢を追う姿に強く惹かれ、俺は彼女の夢を手伝うことにした
これは俺。いや、わたしたちが腐敗と退廃に満ちたパスティーユを救う物語
※ 挿絵がある話には★マークをつけています。
登録日 2019.05.01
21××年
自然災害の猛威
ウイルスによる経済の悪化
使用エネルギーの減少
人口の激減
貧富の差は広がる一方で
世界の犯罪率は上昇傾向
もう高校や大学なんて制度はない
義務教育を終えれば
社会の歯車となり
頭脳や肉体を駆使して生き抜く他ない
勝ち組になるのか、
負け組になるのか、
主人公は特別特務訓練の門を叩く
文字数 4,616
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.12
事故で命を落とした俺は公爵子息に転生していた。
せっかく助かったのだから、次こそはちょんとした人生を――。
そう考えた矢先に暴動が起きてしまう。
どうやら、かなり悪評高い人物に転生してしまったようだ。
なんとか暴動は収まったもののそれをきっかけにこの世界のことを調べ出す。
実はこの世界は貧富の差が激しい、いつ革命が起こってもおかしくない状態だったことを知ってしまう。
このままだと反乱が起きて殺されてしまう……。嫌だ、俺は真っ当な人生を送るんだ……。そのためには――。
『困ってる人がいなくなれば、反乱も起きないな』
貴族の立場を利用し情報を収集しつつ、裏では俺が殺されないように困ってる人たちを助けたり、トラブルを解決していく。
こうして、自分のために人助けをして反乱の芽を摘んでいたつもりだが、それが結果的にこの国を救っていくことになる――。
文字数 47,340
最終更新日 2020.06.03
登録日 2020.05.31
突然異世界に現れた主人公は、何をするにもまず生きるために欲望と退廃の堕落都市「ウルゴルヌーマ」で成り上がることを決意する。ウルゴルヌーマでは薬、殺人、賭博、人身売買、暴力金融などあらゆる悪徳が蔓延っていた。
異世界では酒を飲むことが宗教上禁止されており、主人公は酒の密造、密売に目をつけて悪の世界をのし上がる。
闇の貴族を自称する数々のマフィアたちに数々の事件になし崩しに巻き込まれるも、孤児や被差別民族らを統率し、自らの圧倒的な魔法の才と知識を駆使してギャングスターへの道を突き進んでゆく。
しかし宗教対立、種族対立、国家対立、魔導革命が引き起こした産業構造の変化による貧富の差の拡大、それに伴う腐敗と社会不安の増大、魔導士の増加による階級闘争の激化、それらすべての火種が革命と戦争の機運を高める。運命のうねりは世界を、そして主人公を否応なく巻き込み、帝王への道へと進ませる。
登録日 2021.07.05
王都に隣接する小さな街で暮らす道具屋の娘ルイーズは、魔法が使えなくていつも虐められてばかり。しかしポーション作りが上手で、男子たちからモテすぎた! 偉そうな姉の絶望する顔、ずっと虐めてきた父の土下座、元婚約者の復縁をキッパリ断るなど、ざまぁ、ありの胸きゅんラブストーリー♡ 完結まで執筆済みで、おもしろさ保証、是非ご覧ください!
登場人物
ルイーズ 道具屋の娘。ボーイッシュな女の子で手先が器用。
ジャス ルイーズの婚約者。大金持ちを夢見る冒険者。
レミ ルイーズの同級生。ふつうに可愛い女の子。
ロイ トルシェを統治する王族の息子。ルイーズの同級生。
デビット ルイーズの同級生。太っているがそれなりの貴族。
ケイト 回復魔法が使える聖女。かなり色気がある。
セリーナ アディアスの令嬢。上品だが戦闘は勇ましい。
アル 妹のセリーナと旅をする弓使い。不思議な美青年。
モンテーロ ルイーズの父。貿易商を営む、金と権力の亡者。
ドロシー ルイーズの姉。水魔法が使える生意気娘。
ダグラス ルイーズの祖父。元冒険者で道具屋の店主。温厚な性格。
ノアーユ ロイの父。トルシェを統治する王族で現国王の弟。
ヴィルハイム ケイトの義父。賢者でフィルワームの大臣。
世界観
トルシェ
ルイーズが住む人口数百の小さな街。高い鐘楼があり、その鐘を鳴らすことによって王国フィルワームに来訪することを伝える、という古からの慣わしがある。
フィルワーム
西にある人口数万の巨大都市。商業や農耕を発展させ栄華を極めているが、貴族と平民の貧富の差が激しく、治安が悪い地区は危険がともなう。
アディアス
東にある人口数百万の魔法国家。魔法技術によってスマートな建国がされてあり、医療などの公的機関はすべて魔法で成り立っている。政治体制は民主で職業次第で金持ちになることが可能。
魔物の巣
アディアスとフィルワームの国境にある魔物がうろつく深い森。冒険者たちは金を稼ぐため魔物を討伐している。
プリンセスロード
鐘楼の街トルシェから王国フィルワームをつなぐ道路。その昔、他国の姫が通るため整備した道であることから、この名前がつけられた。
魔石(魔法のクリスタル)
魔力を吸収したり放出できる特別な資源。
文字数 151,446
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.01.27