「変」の検索結果

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ライト文芸 連載中 長編 R15
57歳、離縁を機に中山道を歩き始めた恵理子。 気ままな一人旅のはずが、なぜか黒猫に付きまとわれ、不思議な出来事に次々と巻き込まれていく。 峠では「振り向いてはいけないもの」に遭遇し、知らぬ間に“あちら側”と繋がり始める世界。 それでも旅はやめない。 これは、人生をやり直すための一人旅――のはずだったのに。 ――峠の向こうは、時々異世界。 毎日20時更新。5/5完結予定。 他サイトでも投稿中ですが、ちょっと仕様を変えてあります。 ※本作は実在の地名を参考にしたフィクションです。
大賞ポイント 11,836pt
文字数 92,900 最終更新日 2026.05.03 登録日 2026.04.08
ライト文芸 連載中 長編
「……なんでこうなった??」 チェスがしたかっただけなのに、いつの間にか反社会勢力のボスに祀りあげられ、暴力団やテロ組織と対決することになる男子高校生の話。 戦犯は上手く動かない表情筋と口である。 **** 2023/07/17本編完結しました。 ちまちま番外編あげる予定です。 【注意】勘違いの関係で視点がよく変わります。 見直していますが誤字脱字やりがちです。 第8回ライト文芸大賞にて最高順位が22位、最終順位33位でした。投票して下さった読者の皆様本当にありがとうございます! (2025年6月5日)
大賞ポイント 4,090pt
文字数 265,810 最終更新日 2026.05.02 登録日 2020.01.02
ライト文芸 連載中 短編
「お、お……っ、お……」 高校一年生の汐里(しおり)は、吃音症を抱えている。 伝えたい言葉は、頭の中に溢れるほどある。 それは色鮮やかで、饒舌で、自由な物語。 けれど、それを口にしようとした瞬間、世界にはいつも「三秒の静寂」が訪れる。 「おはよう」すら言えず、クラスメイトの“残酷な優しさ”に傷つく日々。 ——そんな彼女にも、“もう一つの声”があった。 匿名で投稿する小説サイトと、想いのすべてをぶつける一冊のノート。 ノートの中なら、私は誰よりも自由に喋れる。 詰まることもなく、言い淀むこともなく、愛だって叫べる。 けれどある放課後、その「本当の声」に、誰かが触れてしまう。 ——それは、世界が少しずつ変わり始めるきっかけだった。
大賞ポイント 4,060pt
文字数 10,279 最終更新日 2026.05.03 登録日 2026.04.28
青春 連載中 長編
 誰もが名前を挙げる三大ヒロインを前にして。  僕・無形空《ムケイソラ》が口にしたのは教室の隅でひっそり本を読む「地味子」だった。 「うーん、庵野紘子さんで」 冗談でも罰ゲームでもない。 ただ、物静かで騒がしくないから。 でも、その一言は彼女の世界を大きく変える。 「……変わりたい」 地味で冴えないと思っていた少女が変わっていく。 青春ラブコメ。「美少女より、僕は庵野さんがいい」から始まる。不器用な二人の物語。
大賞ポイント 3,677pt
文字数 60,242 最終更新日 2026.05.03 登録日 2026.04.01
青春 連載中 短編
子供の頃、鈴夏は隣に住む男の子と仲良しだった。ずっと一緒にいられると思っていたのに、両親の離婚で離れ離れになってしまう。 最後の夜、花火大会の花火を見ながら、お互いの気持ちが変わらなければいつか会える、そう約束した。 「手紙を書く」そう約束したのに、彼からの手紙は途絶えてしまう。 彼や両親の離婚などで人を想う気持ちを信じられなくなった鈴夏。 そんな高校二年、偶然彼と再会したことにより、閉ざしていた気持ちが動き出す。 表紙:GIRLYDROP様
大賞ポイント 2,537pt
文字数 10,205 最終更新日 2026.05.03 登録日 2026.04.25
ライト文芸 連載中 長編
その音が世界を変える。部活・友情・恋愛、すべてが詰まった青春音楽小説! →高校生の夏野はかつてバンドを組んでいたものの、或るトラブルをきっかけに人前で歌えなくなってしまった。そして夏野は或る日、公園で一人のギタリストと出逢う。 更にその翌日、現役高校生ミュージシャンの鬼崎に軽音楽部への入部を迫られた夏野は、スタジオで昨日のギタリストと再会し――。 歌を忘れたボーカリスト、曲に救われたギタリスト、情熱に飢えたドラマー、そして彼らを見守るベーシスト……夏野と彼を取り囲む人々が音楽を通じつながることで大人になっていく。 部活・友情・恋愛、すべてが詰まった青春音楽小説。 約170,000字全75話、5月中に完結いたします!
大賞ポイント 2,052pt
文字数 65,585 最終更新日 2026.05.03 登録日 2026.04.19
ライト文芸 連載中 長編
 静かな病室で、主人公の栞(しおり)は家族を思う。  琥太郎(こたろう)は、晴れた空を見ると、いつも喜びのあまりぴょんと飛び跳ねる。いつも身体で気持ちを表現する無邪気な息子。  夫の大輔(だいすけ)さんは、そんな息子を笑って見守る。いつも「大丈夫」が口癖で、家族思いの行動派だ。  三人で積み重ねてきた、ささやかで温かな日常。それはずっと続くと信じていた。  けれど病気をきっかけに、家族の日常が静かに変わり始める。  家族や病気とこれからどう向き合うのか。  優しい日常の温かさと、突然訪れた変化。  愛する家族と過ごす、かけがえのない日常を描きました。  幸せなひとときがたくさん散りばめられています。  毎日更新予定です。一緒に見守っていただけたら嬉しいです。
大賞ポイント 1,608pt
文字数 12,975 最終更新日 2026.05.03 登録日 2026.04.30
青春 連載中 長編
今年から共学。だけどこの恋、常識だけはまだ未導入!? あらすじ 今年から共学化したばかりの私立星ヶ峰学園。だが、その実態はまだ“ほぼ女子高”のまま。男子生徒は少なく、文化も空気も距離感も、どこか普通の共学校とはズレていた。 そんな学園に入学した黒峰恒一は、ただ平穏で普通の青春を送りたいだけのごく普通の男子高校生。ところが入学初日から、なぜか彼は学内でも有名な美少女たちに次々と目をつけられてしまう。 足音や生活音を聞き分ける静かな優等生。残り香のような気配に執着する幼馴染。困った顔を見るのが好きなドS生徒会長。努力の痕跡に弱いツンデレ体育会系。“解釈一致”で恋に落ちるオタク女子。日常の習慣を把握しすぎている後輩。そして、欠点にこそ美を見出す変人美術少女。 可愛い。だけど近い。優しい。けれど重い。 この学校のヒロインたちは、みんな少しだけ愛し方がおかしい。 普通の青春を夢見ていたはずの恒一の高校生活は、観察、独占、誤解、嫉妬、執着が入り乱れる、危うくてにぎやかなハーレムラブコメへと変わっていく――。
大賞ポイント 1,562pt
文字数 524,898 最終更新日 2026.05.01 登録日 2026.03.21
ライト文芸 完結 長編 R15
とある事情で、今までとは違うコンビニでバイトを始めることになった、あや。 そのお店があるのは、ちょっと変わった人達がいる場所でした。 ※小説家になろう、カクヨムでも公開中です※ ※第3回ほっこり・じんわり大賞で奨励賞をいただきました。ありがとうございます。※ ※第6回ライト文芸大賞で奨励賞をいただきました。ありがとうございます。※
大賞ポイント 1,536pt
文字数 227,655 最終更新日 2023.05.30 登録日 2020.04.29
ライト文芸 完結 長編
昭和××年、娘の小夜が難病に罹った。 一変する生活、小夜の生存確率は30%── 父の、母の、兄の想いを描いた闘病ストーリー。 ※これは作者が幼い頃難病に罹った時の、父の手記を元に、作者が修正、加筆、再編成したものです。 父はすでに他界しております。 ※実話ベースですが個人名、団体名、商品名、薬品名等はすべて仮名です。 ※コンテスト参加にあたり、故人の作品を投稿してもいいかどうか運営様に問い合わせ済みです。
大賞ポイント 1,531pt
文字数 118,772 最終更新日 2025.07.26 登録日 2025.06.26
青春 連載中 長編
普通の小学生として順調に過ごしていた主人公・青嶋ヤイチの毎日は6年生の陸上大会での怪我を境に大きく変わってしまう。日々に何の希望も見いだせず、とにかく逃げ込むように受験を受けて通う事になった新しい中学校で出会ったのは今までに出会った事のなかった乗り物、ロードバイク。これは1人の少年が自転車競技や、それを続けていく事での出会いを通して変わっていく成長の物語。
大賞ポイント 1,510pt
文字数 17,247 最終更新日 2026.05.02 登録日 2026.04.24
ライト文芸 連載中 長編
高校2年生の小海梓(こうみ あずさ)はとあるコンプレックスを抱えている。中学生のときに両親を亡くし、親戚間をたらい回しにされ何度も転校を繰り返している彼女の悩みは――時々おねしょをしてしまうこと。生活環境の変化やストレスが原因の夜尿症に日々悩まされていた。 病院へ通っても粗相は治らず、引き取られた家ではいつも居心地の悪さを感じていた。 ある日、梓は遠縁の青年・高梨柊斗(たかなし しゅうと)に引き取られることになる。彼の家には、梓と同い年の双子の姉弟・飯田野乃花(いいだ ののか)と柾樹(まさき)も訳あって居候をしていた。 三人は梓の“失敗”も嫌がることなく、彼女の存在を受け入れてくれた。両親を亡くしてから初めて、自分の居場所を見つけることができた梓。いままで食事にも苦手意識のあった梓だが、彼らと食卓を共にすることで少しずつ食事を楽しめるようになっていく。 擬似家族×ごはん×夜尿症 傷ついた少女のこころとからだを、おいしく、やさしく、癒していく物語。
大賞ポイント 1,153pt
文字数 18,513 最終更新日 2026.05.01 登録日 2026.04.30
青春 連載中 長編
「四条さんあなたの余命は一年です」 俺は何となくお腹の具合が悪いなぁーと思っていたら、まさかの胃癌だった。俺は衝撃を受けたが、陰キャで、特に人生に期待をしていなかったから、そこまでショックを受けることはなかった。 そこまで生きたいと思いがなかったんだと思う。親も俺には一切の期待をしてなくて、妹ばっかしを可愛がる。だから親もこう宣告されたが、この場にはいない。 「分かりました。それじゃ自宅療養させてください」 するとお医者さんは驚いていた。みんなこうなったら取り乱すのになんで冷静でいられるのかといった感じらしい。 「俺は人生に希望を持てなかったんです。なのでこれも運命だと割り切れることができるんです」 するとお医者さんは悲しそうな顔をした。 「分かりました。自宅療養にします。何かあったら、病院に来てくださいね」 俺は病院をでると、死ぬなら勝手に生きていこうと思った。今までは親にダメだと思われないために、勉強を頑張って進学校に入ったり、周りの空気を呼んで過ごしてきたが、もうやめだ。 そんなことを考えながら、次の日いつも通り学校に向かう。 「ぷはははあんなにビショビショの髪で教室に来るとか、あいつどんだけ周りを気にしないでいられるんだよ」 苛められてるのは近衛ねるかなりの美少女で、その容姿の良さから嫉妬で、苛められている。 俺は今まで助けたりして、苛められるのは嫌だったから、無視してきたが。今の俺は余命宣告を受けて、好き勝手に生きようと思った身だ。だから少し手を差し伸べようと思う。 「大丈夫か?これタオルだ。良かったら使ってくれ」 苛めを俺は見て見ぬふりを本当は心苦しく感じていたから、タオルを差し出した。 それが俺の残りの人生を一変させることにはなるとは知らずにーー
大賞ポイント 1,135pt
文字数 9,040 最終更新日 2026.05.01 登録日 2026.04.13
青春 完結 短編 R15
十五歳の和真は毎夜、幼馴染の深青のもとを訪れて口付けを交わす。それは二人が十歳の頃からの習慣だった。深青にほのかな恋心を抱きつつも、それを秘めている和真。けれども、嵐の夜をさかいに二人の関係に変化が起きる。 *他サイトにも掲載しています
大賞ポイント 1,070pt
文字数 26,716 最終更新日 2026.05.01 登録日 2026.04.30
ライト文芸 連載中 長編
あらすじ  ブラック企業で心身を壊し、二十六歳で退職した神崎悠真。  行き場を失った彼が戻ったのは、茨城県の山奥にある小さな温泉旅館「湯守荘」だった。  祖父母が長年営んできたその宿は、温泉好きには知られた名湯を持つ古い宿。近くには、癒やしの力があるとされる神社もあり、人生に疲れた人々がぽつりぽつりと山奥を訪れる。  派手なギャルだが人の痛みに敏感な幼なじみ。  地のものにこだわった料理を黙って出す無口な祖父の妹夫妻。  山を下りても宿を気にかけ続ける祖父母。  彼らに支えられながら、悠真は一部屋だけの宿として湯守荘を再開する。  そこへ来るのは、観光客だけではない。  居場所を失った人、夢破れた人、家族とうまく話せない人、誰にも言えない痛みを抱えた人。  湯に浸かり、飯を食べ、山の夜を越える。  それだけで人生は劇的に変わらない。  けれど、ほんの少しだけ息がしやすくなる夜がある。  これは、壊れた青年が宿主になっていく物語であり、傷ついた人々が人生の続きを静かに受け入れていく物語である。
大賞ポイント 1,062pt
文字数 153,998 最終更新日 2026.05.04 登録日 2026.04.26
青春 完結 短編 R15
義之は、私の幼馴染で、セフレで、好きな人。傷つけて、傷つけられて、私たちの恋はエゴに満ちている。報われないこの関係はいつまで続くのだろう。無力な私の前に、懐かしい人物が姿を見せる。彼のもたらす知らせは、私たちを変えるだろうか。それとも……。 *他サイトにも掲載しています
大賞ポイント 1,062pt
文字数 12,452 最終更新日 2026.04.30 登録日 2026.04.30
ライト文芸 完結 短編
おとなりに住んでいたのは、血を吸わない吸血鬼でした―― 27歳OL彼氏なしの島崎千夏は都心にほど近いベッドタウンの駅近1LDKに破格の家賃で住んでいる。 けれどそこは事故物件ではない。 その家賃の安さには別の理由があった。 隣人の田上さんは実は吸血鬼の末裔である。彼は人の血を吸う代わりに特売の牛乳を飲んでいる。 千夏は少しずつ田上さんと距離を縮めていくのだが……。 自己肯定感低めOL×1/8だけの吸血鬼 壁一枚隔てた不思議な隣人関係のちょっと変わったラブコメディ ※他サイトでも掲載しています※
大賞ポイント 1,016pt
文字数 20,159 最終更新日 2026.04.02 登録日 2026.04.01
ライト文芸 完結 長編
‘高校には行かずにひとりずっと旅をしている少年、謙人。 廃線になった路線の線路上を歩いていた時に出会ったのは、自らをありすと名乗る少し変わった麦わら帽子の少女だった。 変わっていたのは彼女だけでなく、ありすの飼い猫のミーシャは唐突に皮肉めいた台詞を話し始める。 猫が喋るというあり得ないはずの事実に謙人は少し混乱していたが、ありすはそんな謙人をよそに、ずっと出来ていなかった自分の村のお祭り「春渡し」に参加してほしいと願う。 謙人は混乱しつつもそれを受け入れて、数日間だけ村に滞在する約束をして、訪れた村の中でありすの友人の女の子たちも含めて交流を深めていく。 だけどその中で皆はそろって「最後の夏だから」と気になる事を告げていた。 どうして最後の夏なのかは、誰も答えない中、「春渡し」は始まっていく。 祭りが進むにつれて、謙人は一つの村の、そしてありすの秘密を知っていく。 うそつきの麦わらのついていた、たった一つの嘘の秘密を―― 彼女の秘密とは、うそとは、最後の夏の意味とは何なのか。 謙人は意味を知ると共に、探していた旅の目的を見つけていく。 このお話は少しだけ不思議な、切なくて、だけど優しいお話です。 イラストはテンさんにいただきました! テンさん、本当にありがとうございます!! 第6回ライト文芸大賞で奨励賞をいただきました。 応援してくださった皆様、そして選考してくださった編集部の方々、本当にありがとうございました。 2026/3/31 ちまちま改稿しました。大きなストーリーライン自体には変化はありませんが、描写を強化したり、逆に削ったりして文章を調整しています。謙人の家族への気持ちを追記したり。全体的に過不足を推敲しました。全体的に伝わりやすくなって、一本筋が通って読後感は良くなっているとは思います。 後日譚は一時的に掲載を停止しています。 2026/4/19 すみませんすみません。あやまって3話を削除してしまって、あわてて再度3話を投稿したのですが、どうもそれで見に来てくださった方がいらしたみたいですね……! 新規の方ならありがたいのですが、通知みてきてくださった方には申し訳ないです。
大賞ポイント 1,007pt
文字数 111,029 最終更新日 2026.04.19 登録日 2023.04.28
ライト文芸 連載中 長編
「推し」は二次元、隣はエース。腐女子の日常は妖怪バトルの最前線! 「アタシの聖域(BL)を、リア充共で汚さないで!」 私、藤崎光。 窓際席で耽美な世界に浸る孤高の腐女子……だったはずなのに! 隣の席の天然エース・福岡田十八番に「スケベ師匠」と慕われ、気づけば周囲は雪女に雷神、魔女見習いと、人外だらけのカースト上位軍団。 さらにエースの膝の上で甘える子狐は、まさかの九尾の狐!? 平穏な日常は、妖怪たちが跋扈する摩訶不思議な戦場へと変貌を遂げる。 笑いと煩悩が入り混じる、予測不能な八百万学園コメディ!
大賞ポイント 1,006pt
文字数 55,901 最終更新日 2026.05.03 登録日 2026.04.13
青春 完結 長編 R15
「心に一輪の蓮の花を」略称「はすはな」とは。友情や愛情などの絆などを育むことで心の傷を乗り越えて成長していく高校生達の青春、そして水面下で彼らを狙う強大な存在に立ち向かい抗う。少し不思議な学園ミステリー小説です   〔✿〕   「はすはな」1章のあらすじ ある出来事から心が荒み自暴自棄な遊びを繰り返すようになり、学校で孤立していた「暁 蓮」 辛い幼少期に苛まれながらも、蓮の非行を放っておけず手を差し伸べる「東雲 花」 蓮は花の言動を煩わしく思い冷たくあしらうが、何故か花のことを嫌いになりきれずにいた。それでも蓮が花の手を強く振り払ってしまった日の夜。花の過去を知った蓮の心に今までにない感情が渦巻きだし、次第に2人の関係に変化が生まれる   〔✿〕   ※本作は「はすはな」シリーズの1章になり、ミステリー要素は伏線程度にしかありません ※「はすはな」シリーズとしては未完ですが、1章としては完結しています ※実在する地名、駅名が登場しますが、出来事は全てフィクションです
大賞ポイント 1,004pt
登録日 2026.04.05
295 12345