「本」の検索結果
全体で48,352件見つかりました。
のんびりのほほん系異世界旅行記。
家のニャイドル黒猫のクロと、異世界に迷い込んだ八重子。
「チート能力もらってないんだけど」と呟く彼女の腕には、その存在が既にチートになっている黒猫のクロが。クロに助けられながらなんとか異世界を生き抜いていく。
ペガサス、グリフォン、妖精が従魔になり、紆余曲折を経て、ドラゴンまでも従魔に。途中で獣人少女奴隷も仲間になったりして、本人はのほほんとしながら異世界生活を満喫する。
料理の腕だけは壊滅的で、作るものがどうしてもおかしな味になってしまうのが悩みの種。
自称猫の奴隷作者が贈る、猫ラブ異世界物語。
猫好きは必見、猫はちょっとという人も、読み終わったら猫好きになれる(と思う)お話。
文字数 736,874
最終更新日 2026.09.25
登録日 2019.08.19
「お前は我が家には必要ない」
そう言われ、辺境へと追放された貴族の四男、ルカ・ハスキー。
14歳にしてレベル20。
成人男性の平均レベル100に遠く及ばず、魔力も低い。
しかし、そんな彼には生まれつき三つのギフトスキルが備わっていた。
その一つが、あらゆるアイテムの要求条件を無視して使用可能にする規格外スキル――《法則無視》。
辺境の洞窟で偶然見つけた一本の杖。
その要求レベルは、なんと300。
本来なら到底使えるはずのない神話級アイテムだったが、《法則無視》によってルカはあっさりと使用者に認定されてしまう。
さらに、その杖に封印されていたのは、かつて世界を破壊した「原初の竜」タイラント。
追放されたその日に、世界を滅ぼしかねない竜と対峙することになったルカ。
だが、彼の快進撃はここから始まる。
要求レベル200の《竜王の指輪》。
神話級の武器、防具、魔道具――。
普通なら誰も扱えない規格外のアイテムでさえ、ルカにとってはすべて使用可能。
「要求レベル? そんなの俺の前ではフリーパスなんだよ!」
低レベル・低魔力の落ちこぼれだった少年は、誰にも使えない神話級アイテムを手に、世界の常識を次々と覆していく。
これは、追放された貴族の四男が、規格外スキル《法則無視》と神話級アイテムの力で成り上がり、やがて世界を揺るがす存在へと駆け上がっていく物語。
※あらすじと表紙にAI生成を利用しております。
内容と構成は作者オリジナルです。
文字数 24,076
最終更新日 2026.09.19
登録日 2026.08.31
魔王が討伐された。
その報せが国で待つ国王に届くのと、国が威信をかけて勇者一行として送り出した5人が大広間に転移してきたのは、ほぼ同時の事だった。
だが、人間としての原型を留めているのは勇者のみで、他の4人は臓物をぶちまけ腐臭を発する、ただグロテスクな肉片と化していて、本当に4人いるのかもわからない有様だった。
3ヶ月経って、必死の仕分け作業を終えて蘇生された4人であったが、昼夜問わず自分を殺してくれと懇願するのであった...
文字数 86,183
最終更新日 2026.09.07
登録日 2026.08.17
20歳、無職。
探偵なのに推理しません。
なぜなら、主人公イルミの魔法は──
見たもの、聞いたもの、嗅いだもの、触れたもの。
ぜんぶ覚えて、照合できる。
実はチートな《解析》能力ですので!
探偵と聞いてミステリーだと思ったそこのあなた!
ごめんなさい。
ぜんぜん違います。
コミカルで、異能力バトルで、
いろんな場所を旅するファンタジー。
最強を自称する粗野な用心棒。
二重人格な憲兵。
自由すぎる踊り子。
旅の途中で出会った、ひと癖もふた癖もある仲間たちとともに、
イルミはさまざまな事件やトラブルに巻き込まれていく。
魔法を解析し、謎を解き、
ときには戦い、ときには逃げ回りながら──
気づけば、彼女は
「王国一の魔術探偵」への道を歩み始めていた。
……どうやら本人に、その自覚はないようだけど。
はたしてイルミは、
無事に定職にありつき、
王国一の魔術探偵になることができるのでしょうか!?
……というか、
そもそも本人は「魔術探偵」になる気があるのでしょうか。
乞うご期待──⭐︎
文字数 69,275
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.08.16
アラフォーオタク女が悪役令嬢に転生したけど、知ってるラノベだったので、ラノベでは最後は国外追放だけど、それを回避する為に奮闘するのに、召喚術の授業で召喚した茶トラのケットシーの鑑定で愛の架け橋をするが、自身は国外追放回避目的で学園をエンジョイする
先ずは両親の夜の営みをきなこが改善してるし、その後にナルシス殿下が在籍している役員会を充実させるのに令嬢をサポートメンバーして、役員会メンバーのハーレムを阻止するために恋愛相談をしてるが、いつの間にかアマリリスの親衛隊(サポートメンバー)が結成されていた
王と王妃の夜の営みもきなこがサポートして王宮・宮殿がヤバい状態になってる
さぁ、これからアマリリスときなこの恋愛サポートが本格的に稼働するよ
文字数 69,799
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.08.22
こことは違う何処かへ....。
心の底からそう望む者の願いを叶えるマンホールが
そこにあるとしたなら。
そのマンホールの上に立ち心から真摯に願ったなら、
こことは違う世界へと堕ちていける。
ただし、今より条件が良くなるとは限らない。
日本のように治安が良く平和で文明の進んだ世界へ
行ける保証などどこにもない。
飢えた世界かもしれない。
戦乱の|最中《さなか》かもしれない。
魔物が人を喰らう世界かもしれない。
それでも。
それでも行きたいと願うなら………。
4つの条件を満たせばいい。
1つ。
そのマンホールを見つけること。
2つ。
雨の夜、誰にも認識されず、その上に立つこと。
3つ。
呪文を唱えること。
4つ。
けれど最後のひとつだけは誰も知らなかった。
センシティブな内容が含まれています。
直接的な表現等はありません。
読んでいただけると嬉しいですが、
苦手な方はそっと閉じていただければと思います。
文字数 117,811
最終更新日 2026.09.22
登録日 2026.07.27
世界を救った最強勇者が、まさかの『推定価値2000万円の高級モフモフ毛玉』にジョブチェンジ!?
悪徳ブリーダーの追手をかわし、恋人の膝の上を勝ち取った健太を待ち受けていたのは、人間の尊厳を揺るがす数々の猫トラップだった。
魔王の呪い、あふれる猫の本能、そして彼女への一途な誓い――笑ってほっこり、ちょっぴり泣けて、最後には思わぬサプライズが待ち受けるハッピーエンド短編!
◇◆◇◆◇◆
自主企画
【三題噺 #160】「信」「転」「披露」(09/02(水) 21:59締切)
主催者:柴田 恭太朗 2026年8月26日 22:10 作成
https://kakuyomu.jp/user_events/2912051607125448750
に参加させて頂きました。
©️2026 Tsukikage Lucia
文字数 9,452
最終更新日 2026.09.04
登録日 2026.08.31
砂漠の国であるマルシブ帝国の第十六皇女アイシャは、地味でぱっとしない。
そんな風に評される気弱なアイシャは、ひょんなことから意図せず後宮から連れ出され、天竜(てんりゅう)の住まう泉に落ちてしまう。
アイシャを水中から救ったのは、かつてマルシブ帝国に危機をもたらした西方蛮族の討伐にて目覚ましい活躍をした女傑ナージファだった。
一目見て互いに惹かれあった二人。
やがてアイシャはナージファに引き取られ、砂漠の遊牧民砂竜族の娘となった。
時は過ぎ、砂竜(さりゅう)の卵を孵す「竜生の儀」が行われる日、アイシャは従弟のファイサルと共に集落を抜け出した。
砂漠で遭難をしたアイシャ達は、無事に兄弟も等しい氏族に保護される。
だが、その翌日。集落に帰った二人の目に映ったのは、焼け焦げて変わり果てた村の様子であった……。
二人きり生き残った子供らは、竜の秘密をめぐる事件に巻き込まれてゆく。
竜の住む砂漠を舞台にした、少女(と従弟)の成長物語!
文字数 249,475
最終更新日 2026.09.25
登録日 2026.08.16
主人公、エリーナは子爵家出身の十九歳で、王子デルガーの婚約者として王都の宮殿に住んでいる。
しかし、彼女が参加せねばならない屋外行事の度に雨が降り、いつも中止されてしまう。
元々政治についての意識だけが高すぎ、エリーナには指一本触れないままだった王子は、雨ばかり呼びこむ彼女に愛想をつかした。そして、婚約破棄と王都からの追放を宣言してしまう。
宮中の貴族達はおろか、召使い達からまで愚弄され、雨の中を一人で歩くエリーナ。
しかし、実は、雨こそが彼女の武器であり実力の一環であった。
文字数 103,261
最終更新日 2026.09.16
登録日 2026.08.31
【 広大な世界を夢見る変わり者の皇女、灼熱の砂漠へ降嫁する―― 】
水神の恵みを受けるマルシブ帝国の西端には、広大な砂漠が広がっている。
この地の治安を担うのは、帝国の忠臣砂竜(さりゅう)族。その名の通り、砂竜と共に暮らす部族である。
砂竜族、白の氏族長の長男アースィムは戦乱の折、皇子の盾となり、片腕を失ってしまう。
そのことに心を痛めた皇帝は、アースィムに自らの娘を降嫁させることにした。選ばれたのは、水と会話をすると噂の変わり者皇女ラフィア。
広大な世界を夢を見て育ったラフィアは砂漠に向かい、次第に居場所を得ていくのだが、夫婦を引き裂く不穏が忍び寄る……。
欲しかったのは自由か、それとも。
水巡る帝国を舞台に繰り広げられる、とある選択の物語。
※カクヨムさんでも公開中です。
文字数 132,650
最終更新日 2024.02.14
登録日 2024.01.01
「あの……私、いつ帰れますか?」
「帰らないよ? ずっと一緒」
「え?」
「え?」
彼はさも当たり前のようにあっけらかんと答えてくれるし、私もそんな風に言われてしまったからどこか言葉を間違ったかと思ってしまう。
「帰らない、じゃなくて、帰りたいんです」
「だから、もう帰らなくていいの、俺の番なんだから。それに、両親と国にも了承は得ているはずなんだけど……」
勝手に私のことを好きになって家族から引き離し、どこかの偉い人にまで承諾とったりなんかして本当に自分勝手すぎる。
それに契約だかなんだか知らないけれど、だからってあんな――――……あんな恥ずかしくて怖くて悲しいことまでしないといけなかったなんて、もっともっと聞いてない!
勝手に話を進めて、何様なの。
シエルの顔が見えないように後ろを向いた。
「なんでそっち向いちゃうの!?」
「私はあなたのこと好きじゃない」
「知ってる、だから好きにさせる」
「そんなのできるわけないよ」
「できる、絶対できる」
力で勝てるわけなんかないじゃない。
無理やり振り向かされて、無理やりキスされて、無理やりまた優しく抱きしめられた。
小さなアパート兼食堂に住む私、さくら
地球と日本を守り続ける部族、マホウ族の王・シエル
ずっとずっと昔から続く、二人のすれ違いの想い
そして、ずっとずっと大切にしたかったシエルの想い
さくらを守ると決めた時から、
世界一不器用な男が、世界一強くなった。
イチャイチャバタバタ物語。
【注意】
※番という設定上、性的な描写を含みます。
また、物語の一部に流血表現があります。
苦手な方はどうぞお控えください。
文字数 212,427
最終更新日 2026.09.13
登録日 2026.08.28
「俺は人外じゃないし、女神の子供でもないし、救国の英雄でも、治癒を司る神でもないし、権力も信仰も興味無いから錬金術だけやらせてよ!!!」
女神の事情でVRゲームの元になった異世界に転移した男子高校生が何故かめちゃくちゃ勘違いされる話。
****
またもや勘違いものです。
主人公に対して各キャラ(男女問わず)から矢印を向けられる総愛され気味ですが、本編で特定の誰かとくっ付くことはありません。
2026年8月7日に本編完結しました。
感想!貰えたら!!嬉しいです!!
文字数 185,526
最終更新日 2026.09.25
登録日 2025.12.01
※ブロマンスだけど距離感バグってる。
※日常ほのぼのコメディ。加筆修正版。
バンドのボーカル兼声優・白石レイは事故で命を落とした。
目を覚ますと、そこは主人公CVを担当していた『ユメリアワンダーランド』という、アニメ化もしたゲームの中の世界だった。
貧乏男爵家の子息である、主人公レイ・エル・メラッドとして転生していたレイは前世を思い出し頭を抱える。
しかも最悪な事に、この世界は何度もループしていた。シナリオ通りに進めても強制ループ。
何もかもが嫌になってきた七回目進行中に、放課後の誰もいない教室で、前世で作った歌を口ずさむ。
日本語と英語を組み合わせて作った曲を生徒会長のジェイに聞かれ、興味を持たれてしまう。
「僕についておいで?」と連れて行かれたのはまさかの生徒会室。
本来のシナリオでは関わる筈のない、関わり合いたくもなかったメンバーのオンパレードだった。
シナリオを変えるにはちょうど良いかと思ってみたものの、とある件で四人全員にやたら懐かれてしまう。
男爵家に泊まり込みで日本語と英語を教える事になってしまうが、生徒会メンバーとバンドを組む事になり……?
カオスな生活が始まり、やがて音楽を通して繋がっていく。
(総文字数7〜8万文字程度)
※美人だけど笑うと怖い、オレ様なのにドラゴン大好き、無愛想メガネだけどツンデレ、天真爛漫だけどホラーな癖強のキャラたち。
※AI補助利用→単語の意味確認、国名メーカーと凄い名前生成機(もじって使用)、必要な資料を参考にしたり閲覧など。
※アイデア出し、キャラ設計、プロット、本文、校正を含むチェックなど全て自分で執筆&作成しているので誤字脱字変換ミスがあったらすみませんm(_ _)m
文字数 77,362
最終更新日 2026.09.03
登録日 2026.08.18
収納魔法を活かして勇者パーティーの荷物持ちをしていたケイトはある日、パーティーを追放されてしまった。
追放される理由はよく分からなかった。
彼はパーティーを追放されても文句の言えない理由を無数に抱えていたからだ。
結局どれが本当の追放理由なのかはよく分からなかったが、勇者から追放すると強く言われたのでケイトはそれに従う。
しかし彼は、追放されてもなお仲間たちのことが好きだった。
たった四人で強大な魔王軍に立ち向かおうとするかつての仲間たち。
ケイトは彼らを失いたくなかった。
勇者たちとまた一緒に食事がしたかった。
しばらくひとりで悩んでいたケイトは気づいてしまう。
「追放されたってことは、俺の行動を制限する奴もいないってことだよな?」
これは収納魔法しか使えない魔術師が、仲間のために陰で奮闘する物語。
文字数 123,510
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.04.28
――「鑑定スキル」、そんな便利なものはない。
敗戦の責任を押し付けられ、帝国兵団をクビにされた、戦えない人材登用官。
隣国の騎士団へスカウトされた彼は、埋もれた逸材を次々と発掘し、騎士団を再建していく。
本人は大したことをしているつもりもなく、今日もいつも通り才能の原石を見つめる。
文字数 123,545
最終更新日 2026.09.18
登録日 2026.08.23
【こっそり第19回ファンタジー小説大賞に挑戦中! 少しでも面白いと思っていただけましたら、投票やお気に入り登録のほどよろしくお願いします!】
ファンタジーの世界で起きた、世にも乱暴な推理劇。
今から三十年前。とある集会に参加したネズミ獣人が、惨たらしい遺体となって発見された。現場は被害者の血や肉片が全面に飛び散り、寝具も損壊するほどの凄惨な状態であった。
この事件の容疑者として逮捕されたのは、獣人達に奴隷として扱き使われていた一人の人間。しかし証拠不十分の為不起訴処分となり、奴隷は獣人の国から追放された。
この事件がきっかけとなり、元より険悪だった獣人と人間の関係性は更に悪化。やがて戦争へと発展し……その結果、獣人は絶滅危惧種となった。
しかし、世間は知らない。戦争のきっかけとなった、ネズミ獣人殺害事件の真相を知りつつも、敢えて黙殺した者がいたという事実を。三十年という年月が経過してから、その者は真実を託すに値するかを試すべく、一人の若者に謎解きを挑むのだった。
※本作は表紙の作成、文章校正、トリックの矛盾の有無を確認する際にAIを使用しました。
文字数 31,656
最終更新日 2026.09.13
登録日 2026.08.31
16才の誕生日、突然妖精様が去ってしまったピンナ。
『生き延びるんだよ』
『沢山食べて大きくおなり』
その約束を残して。
ピンナは妖精様との約束を守ろうと頑張る。
その中でビリーという謎な人と出会う。
信じられたくないビリー。
信じられないピンナが最後に信じたのは…
不規則な更新になってしまいますがよろしくお願いいたします。
*異世界ファンタジーです。
*誤字脱字誤用があったら申し訳ございません。
*本作品のAI学習への利用をしないでください。
文字数 102,695
最終更新日 2026.09.23
登録日 2026.08.31
気になって頂きありがとうございます。
よかったらお気に入りとハートお願いします。
魔王を倒すため、仲間たちと旅を続けてきた転生勇者カヅチ。そしてついに辿り着いた魔王城……。
しかし、そこで待っていたのは圧倒的な力を持つ女魔王だった。仲間は全滅。自分も瀕死。
絶体絶命のカヅチが選んだ最後の手段は……土下座だった。
「調子こいてすいませんでした!生きたい!何でもしますから!」
そんなカヅチを気に入った魔王ル・セポネは、彼を殺すどころか自分の城で雇うことにする。
「今日からお主、この城の掃除係な」
こうして元勇者カヅチの、魔王城清掃員としての第二の人生が始まった。
魔王から与えられたのは、物を自由に箒に作り替える力。
カヅチが最初に改良したものは、自分が持っていた一本の聖剣だった。
その箒で廊下を掃き、食堂を磨き、魔物たちの部屋を片付ける。
やがて彼は気づく、汚れているのは魔王城だけじゃない。この世界には、普通の箒では掃けない汚れが多すぎる。
呪い、魔物、ダンジョン、そして、人間たちが抱える厄介ごと。ならば作るしかない。
どんな汚れも、どんな敵も、どんな厄介ごとも……全部まとめて“はける”最強の箒を。
これは、魔王を倒せなかった元勇者が、魔王が死ぬその日まで掃除を続ける物語。
……たぶんそんな感じ。
文字数 122,512
最終更新日 2026.09.26
登録日 2026.08.19