「ハルヒ」の検索結果
全体で25件見つかりました。
20
件
幸せな夫婦のお話
登場人物
夫:坂崎晴彦(サカザキハルヒコ)
妻:坂崎日和(サカザキヒヨリ)
旧姓:水上(ミズカミ)日和
プレイ:オナニー、乳首責め、モロ語、おしっこ我慢→お漏らし、飲尿、クンニ、母乳イキ等
※無断転載等は禁止
※性的描写があるため未成年の閲覧は禁止
文字数 15,089
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
【登場人物】
陰原 月夜(カゲハラ ツキヤ):受け
社会人として気丈に頑張っているが、恋愛面に関しては後ろ暗い過去を持つ。晴陽とは過去に高校で出会い、恋に落ちて付き合っていた。しかし、晴陽からの度重なる縛り付けが苦しくなり、大学入学を機に逃げ、遠距離を理由に自然消滅で晴陽と別れた。
太陽 晴陽(タイヨウ ハルヒ):攻め
明るく元気な性格で、周囲からの人気が高い。しかしその実、月夜との関係を大切にするあまり、執着してしまう面もある。大学卒業後、月夜と同じ会社に入社した。
【あらすじ】
晴陽と月夜は、高校時代に出会い、互いに深い愛情を育んだ。しかし、海が大学進学のため遠くに引っ越すことになり、二人の間には別れが訪れた。遠距離恋愛は困難を伴い、やがて二人は別れることを決断した。
それから数年後、月夜は大学を卒業し、有名企業に就職した。ある日、偶然の再会があった。晴陽が新入社員として月夜の勤務先を訪れ、再び二人の心は交わる。時間が経ち、お互いが成長し変わったことを認識しながらも、彼らの愛は再燃する。しかし、遠距離恋愛の過去の痛みが未だに彼らの心に影を落としていた。
更新報告用のX(Twitter)をフォローすると作品更新に早く気づけて便利です
X(旧Twitter): https://twitter.com/piedough_bl
制作秘話ブログ: https://piedough.fanbox.cc/
メッセージもらえると泣いて喜びます:https://marshmallow-qa.com/8wk9xo87onpix02?t=dlOeZc&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
文字数 10,481
最終更新日 2024.03.20
登録日 2024.03.19
ある日、平凡なサラリーマンの春宮俊彦がなじみの喫茶店から外に出ると、そこは異世界にある小国の城の中だった――。
聞けば、この国は野心的な大国の侵略で滅亡の危機に瀕しており、精霊の予言に従って召喚魔法を発動させたのだという。
異様な状況に混乱して一悶着ありつつも可憐な王女の訴えに心を動かされた彼は、救国の勇者として立ち上がることを決意。
圧倒的戦力差を覆すため、得意なシミュレーションゲームの経験を生かした驚くべき作戦を練り始めるのだった。
手札にあるのは、才色兼備の凄腕女騎士と、魔女と恐れられる妖艶な魔道士。
じわじわと迫り来る大軍の包囲網に対し、天才軍師ハルヒコの策謀が炸裂する!
文字数 374,620
最終更新日 2017.05.25
登録日 2016.12.10
1989年京都、再び鴨川デルタから始まる、揺れる心と最後の学生の季節
1989年初夏。同志社大学4回生となったハルヒトは、就職先も決まり、残された学生生活を静かに見つめていた。
一度は離れた舞子と、再び同じ屋根の下で暮らし始める。以前よりも距離は近い。けれど彼の胸の奥には、まだ迷いが残っていた。
「これを恋と呼ぶには、どこか踏ん切りがつかない。
自分が本当にそんな気持ちを抱いているのか、それともただ心地よい居場所を見つけただけなのか、まだ確信が持てなかった。」
京都の四季が織りなす風景と、ささやかな食卓。
車に舞子を乗せて走り出す先には、湖や山、海へと広がるロードムービーのような時間が待っている。
友情と恋情のはざまで揺れる日々。
始まったばかりの平成という時代の移ろいの中、2人は「ひなたぼっこ」のようなあたたかな瞬間を重ねていく。
それはやがて、未来への岐路へと続いてゆくのだった──。
★第一部はこちら→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/321701150/75013375
※本作は、1980年代末〜1990年代初期の京都の時代考証、地理考証、伝統行事の考証に生成AIを利用しています。
文字数 53,595
最終更新日 2026.01.09
登録日 2025.12.15
1988年の京都。鴨川デルタから始まる、少し不思議であたたかな青春物語。
冬の軽井沢。同志社大のハルヒトは、蕎麦屋で働く小柄な少女・舞子と出会う。
数日後、京都のアパートに戻ると、玄関先で寒さに震えて座り込む舞子がいた。
「来ちゃった。」
そう告げる彼女を放っておけず、二人の奇妙な下宿生活が始まる。
天真爛漫で、時々どこかが抜け落ちているようで、それでも目が離せない舞子。
銭湯の湯気、北白川のラーメン、百万遍のたこ焼き、北大路のハンバーグ。
祇園祭、五山の送り火、大晦日の八坂神社──京都の匂いと四季の気配とともに、二人の距離は少しずつ変わっていく。
恋とも友情ともつかない、あの季節だけに宿る特別な温度をまとって。
昭和末期の京都の風景と日常を丁寧に重ねながら、人物の魅力が物語を牽引する、少しノスタルジックで、やさしい青春ストーリーです。
※本作は、1980年代末〜1990年代初期の京都の時代考証、地理考証、伝統行事の考証に生成AIを利用しています。
文字数 333,598
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.11.27
1人暮らしを始めたハルヒです。隣の部屋には大人の女性、奈央さん。
初めて見てからちょっと気にしてるだろう兄の為にも仲良くなってみました。
でも残念恋人が部屋に来てる~。
それでも別れたらしいと知ってやる気が出る。
なかなかタイミングが合わない二人。
せっかく二回目に会えたのに・・・あ、紹介し忘れました。
おかげで偶然出会えた日から盛り上がった兄の頭の中はあっという間に満開花畑状態。ピッコロの世話を頼んでるのに大丈夫?
春日兄妹と奈央、友達のギイチのお話。
文字数 102,954
最終更新日 2017.12.16
登録日 2017.11.19
1988年の京都。
大晦日の街に、ふたりの若者の静かな温度が灯る。
出町柳の小さなアパートに暮らす大学生・ハルヒトと、
遠く軽井沢から転がり込んできた少女・舞子。
年の瀬の錦市場、下鴨神社の帰り道、
石油ストーブとこたつ、そして年越し蕎麦。
昭和から平成へと移る“あの冬”の京都を舞台に、
ふたりが過ごしたわずかな時間を、
食べ物の匂いと街の息遣いと一緒に描いた短編です。
京都の雑煮、にしん蕎麦、をけら火、伏見稲荷の初詣──
当時の京都の空気を細部まで再現しながら、
舞子とハルヒトの距離が少しずつ変わっていく瞬間を
丁寧にすくい上げています。
読むと、ちょっとだけ心が温かくなる。
そんな一篇に仕上げました。
文字数 10,069
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.11.29
トロッコ問題に関し、各々の職業の人達(?)が自らの技能を生かして解決を図ります。
と書きましたがいわゆる大喜利です。
作品を気に入っていただけましたら、今後、皆さんで考えつくトロッコ問題の大喜利の作成をお願いいたします。
「トロッコ問題とその最適解」の作者様「間野 ハルヒコ」様から許諾をいただいております。
登録日 2020.08.20
俺はどこにでもいる高校生だ。少し特徴があると言えばアニメが好きなくらいか。今時アニメ好きなんて珍らしくもないか。だとしたらぼっちなところだろうか。知り合いと呼ばれる変わり者の男はいるが、あいつのことは断じて友達など認めたくない。あんな中二病を友達だと認めたら俺まで中二病と判断される。それだけは嫌だ。
高校に入学して新しいクラスでも変わらずぼっちいる俺に家康は部活を作るぞと言って俺のてを引っ張った。また何かのアニメの影響を受けたなこいつ。俺はあきれながらも力では家康には敵わないのでおとなしく引っ張られる。するとある教室の前で止まった。文芸部か、はぁーテコとは涼宮ハルヒの憂鬱だな。リアルであの部活を作るのかよ。
「頼もうー」
嫌行きなりその掛け声で開けるって古すぎだろ。ほら中にいる人も驚いて、ないな。むしろ新しい部員が来ると思って目を輝かせてやがる。今からこいつは訳の分からない部活を作るつもりだぞ。
「今日からここをSOS団の部室とする。異論反論は認めん」
「おいまず部員の許可を取れ。それからだろう」
「恐らくその名前だと認められないから仮の名前で文芸部にしよう。それなら認めるよ」
こいつ涼宮ハルヒの憂鬱を知っているのか。あらゆるジャンルを読むタイプか。巻き込まれるのには慣れてるし、部費を踏んだ食ってそのお金で本を読むのも悪くはないな。どのみちすぐに飽きるだろうし。
こうして俺達オタクの青春が始まった。
文字数 112,976
最終更新日 2024.02.16
登録日 2022.12.03
朝起きたら、世界は不条理な位階…つまり、ランキング制度によって支配されていた。
そんな中で、俺-中田ハルヒコは、自分がランキング最下位、すなわち世界最弱の人間であることを知らされる。それが明るみに出た時、世界は俺に対して、愛想を尽かしてしまう。でも、妹だけは違った。
「世界最強のあたしが、お兄ちゃんを一生守ってあげる!」
……この妹、ランキング1位なんだってよ。
文字数 15,939
最終更新日 2017.07.17
登録日 2017.07.16
【休止中】
『生み出す能力』と『操作する能力』の2つの能力が存在する世界。
本来なら10歳までに能力が覚醒するはずだが、白河空太は18歳になっても無能力のままだった。
無能が原因で虐められる中、妹である16歳の白河天音に助けてもらった後、事件が起きる。
異形の化け物達の侵略。
異形共に世界が破壊し尽くされる中、無能は生き延びることが出来るのか。
文字数 66,468
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.02.18
誰からでも好かれる弟が羨ましい。
誰とでも話せて、運動神経も良くて。
いつも多くの人に囲まれて、そんな自分そっくりな
双子の弟春陽[ハルヒ]。
何しても鈍臭くて、運動も苦手。
勉強だけしか取り柄がない兄の浅緋[アサヒ]。
弟の様に好かれたいし、普通に話したい。
でも、出来ない。
不器用な兄は、心に秘めた想いがあった。
誰にも言えない、その気持ちは弟にだって話せない。
きっと、周りから忌避されるだろう想いは募っていく。
「先生………」
どうして僕は男の子として産まれてしまったのだろう。
もし、男でなかったら……告白できたのに。
言えない秘密。
それを打ち破る春陽の強引なお願い。
純粋な好きは、いつか伝わるのか……
文字数 134,837
最終更新日 2026.04.15
登録日 2025.10.08
文字数 437
最終更新日 2017.07.30
登録日 2017.07.30
「おねがいティーチャーって知ってる?」
その一言で、僕の人生は狂った。
2002年。まだネットが“危険”と呼ばれていた時代。
僕はWinMXを通して、誰も知らない“裏の世界”に踏み込んだ。
深夜、青白いモニタの前で
KOTOKOの曲を落とし、
ギャルゲーをコピーし、
コミケで徹夜した。
リスクがあるかもしれない。
でも、やめられなかった。
あれは、確かに青春だった。
――あの頃、僕たちは「オタク」と呼ばれ、
社会の隅で必死に“好き”を守っていた。
そして2025年。
鬼滅の刃が国民的アニメになり、
アニソンが紅白に響く時代になった。
なぜ、こんな劇的な変化が起きたのか。
その23年間の裏側には、いつも“僕たち”がいた。
これは、地下から地上へ。
マイノリティからマジョリティへ。
P2P、コミケ、アニソンライブ――
オタク文化が日本を変えていく“青春の記録”であり、
時代を駆け抜けた僕たちの物語。
【本作の特徴】
・Winny〜PDのP2P史
・ハルヒ→けいおん→君の名は→鬼滅の時代変遷
・2000年代オタク文化の実録的フィクション
・コミケ徹夜組のリアル
・アニソンライブ黄金期
※実録をもとにしたフィクションです。
※違法行為を推奨するものではありません。
文字数 65,989
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.11.26
もし憧れのエロビモデルが目の前に現れたら?そんな妄想がこの話の始まりです。
今回のテーマは純愛です。タカユキのがむしゃらな想いを描いてみます。
射精管理したジム、オイルプロレス大会、エロビ撮影、社員旅行などお楽しみ下さい。
引き続き、Twitter画像との連動企画は毎日更新しております。 イメージを膨らませ
る材料になれば幸いです。
主な登場人物はタカユキ、ケンゴ、岩佐、仁藤、ムサシ、ハルヒコ、板野、ノイなど。 全7章
妄想日記1<<ORIGIN>>、妄想日記2<<BEGINS>>、妄想日記7<<DAYDREAM>>も併せてお楽しみ下さい。
文字数 124,448
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.08.23
20
件
