「天地創造」の検索結果
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私は思想と言論の自由のもと、此処に岡本天明氏が最高級神霊の神憑りにあい神の意志により自動書記さされた日月神示の内容を編集し今回『【最新版】日月神示』として小説を執筆致しました。
この日月神示は第二次世界大戦中に自動書記されたものであるにも関らず今尚斬新なものであり、その多くは現代社会の通説、また、価値観と著しく異なるものだからです。
この日月神示を読み解いていきますと
次のようなことがわかったのです。
即ち『悪は滅び善は必ず栄えるのだ』と。
そして既に始まっている三千世界の大洗濯によりこの世の最後の審判でこの世の偽悪醜に満ちた世界を綺麗にする浄化作用により罪深き者は滅びる一方でひたすら善一筋で質素に生きた人は幸せな人生を歩んでいる、ということも分かったのです。
さて、最近日月神示の予言本に不安を抱いている方もあると思うがまったく心配いらない。
何故なら日月神示では「取り越し苦労や過ぎ越し苦労はするな!」
「今に生きよ!」
「善一筋で生きよ!」
「身魂磨きをせよ!」
「人間の正しい生き方」
「人間の正しい食生活」
「人間の正しい夫婦のあり方」
「身も心も神さまからお借りしているのじゃから夜になって寝る前に神さまに一旦お返しするのじゃ。そうしたら身と心をどのようにしたらよいか、分かるじゃろ!」
たったのこれだけを守れば良いということだ。
根拠のない書籍や情報源等に惑わされてはダメだ。
日月神示も出口王仁三郎もそのようなことは一切言っていない。
これらの書籍や情報源は「日月神示」が警告する「臣民を惑わすものが出てくるから気をつけよ!」
という言葉に注目して欲しい。
今回、私は読者の皆さんに間違った解釈をされている日月神示を分かりやすく解説していくことにしました。
どうか、最後までお読み下さい。
日月神示の予言については、私が執筆中の『神典日月神示真実の物語』をお読み下さい。
文字数 686,573
最終更新日 2026.10.12
登録日 2026.01.31
ある神が初めて世界を創造し始めた。
人はそれを「天地創造」と呼ぶ、神は一つの惑星を創り上げながらそれを形作るために一つの銀河を創造した、惑星の代わりを準備するために。
「フーッ」
「・・・星はこんなものかな。」
見本としたのは銀河系の地球という惑星を持つ星並びだ、これを新たな銀河に800個ほど作り番号を振っていく。
「山の形は・・・海はこんなものかな、植物は・・・あそこの星の・・・またダメか・・」
神は初めての創造神としての力を振るいながら失敗を恐れずに創造しては壊していった。
「ナンバー655、海山に川と陸・・・全て問題ない。次は植物・・・これも問題ない。」
これからはその世界の生き物を作るのだが、魔力や魔物をどうするかで悩んでいた。
「イージー、ノーマル、ハードの3タイプを同時に試してみましょう。」
と言うとナンバー656、657の星を655のコピーとして創造した。
「イージーは、人種のみ魔力と魔物はいない。ノーマルは魔力と魔物・ダンジョンを加えて人種以外も加えましょう。最後にハードは・・・災悪と魔王をそれと地球から誰かを後で加えるわ。」
と言うと神力を使い世界を構築した。
これはそんな新しい神の創造した一つの世界の話。
文字数 16,644
最終更新日 2023.10.09
登録日 2023.10.08
日本各地に残る古史古伝。
歴史の表舞台には決して登場する事の無いこれら隠者の記す書にはある種の魔力がある。
ここに某神社で行われた廃仏毀釈の折、無惨にもカチ割られた秘仏頭部より発見された「冥代文献(めいだいぶんけん)」なる三巻が存在する。
聖徳太子によって幻視された未来記「天の巻」。
遥か天地創造から伝説までを記したとされる神代「地の巻」。
我々に馴染み深い英雄達の異様なる異聞を物語る人代「人の巻」。
この三巻からなる冥代文献は昭和初期に帝大による非公式の学術調査が行われた後に幕末に造られた精巧な偽書であると判定された。
所有者である某神社の強い意向によって学術調査も非公式なものとなりこの文書が世に出る事はとうとう一度も無かったそうだ。
文字数 3,378
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.08.01
「【なろうぜ系】って分かる?」
「分かりません」
「ラノベ読んだ事無い?」
「ありません」
「ラノベって分かる?」
「ライトノベルの略です」
「漫画は?」
「読みません」
「ゲーム」
「しません」
「テレビ」
「見ません」
「ざけんなおらあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
サブカル0知識の私が死んだ先で背負わされたのは、
異世界情報を詰め込んだ【異世界辞典】の編纂作業でした。
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利己的な人間に歪まされた自分の居場所を守る為に、私は私の正しさを貫く事で歪みを利己的な人間ごと排斥しようとした。
結果、利己的な人間により私の人生は幕を下ろした。
…違う。本当に利己的であったのは、紛まぎれも無く、私だ。間違えてしまったのだ。私は。その事実だけは間違えてはならない。
「……私は確かに、正しさという物を間違えました」
「そうだよなァ!? 綺麗事はやめようよ、ねェ! キミは正義の味方でも何でもないでしょォ!?」
我が意を得たり、と言わんばかりに醜くく歪んだ笑顔を見せる創造主。
そんな主に作られた、弄れるかわいそうな命。
違う…、違う!! その命達を憐れむ権利など私には無い!
「───だから?」
「……へっ?」
「だから、それがどうかしたんですか。私は今度こそ私の正しさを貫き通します。あなたが生み出したこの星の命へ、そしてあなたへ」
彼等のその手にそれぞれ強制的に渡されたとある本。それは目の前に浮かぶ地球によく似た星そのものであり、これから歩む人生でもある。二人の未熟なカミサマに与えられた使命、それはその本を完成させる事。
誰の思惑なのか、何故選ばれたのか、それすらも分からず。
一人は自らの正しさを証明する為に。
一人は自らの人生を否定し自由に生きる為に。
───これは、意図せず『カミサマ』の役目を負わされてしまった不完全な者達が、自ら傷付きながらも気付き立ち上がり、繰り返しては進んでいく天地創造の軌跡である。
文字数 198,385
最終更新日 2023.02.22
登録日 2022.07.20
神の気まぐれか運命の悪戯か。
異世界を作った神は男を作り、そこから女を作り婚約者とした。神の国で永遠を約束された男と女は長い年月を過ごしていたが、そこに現れた一匹の蛇。サタンと名乗ったその蛇に、女が誘惑されたことで世界は様変わりしていくのだった。
神の国と言う楽園からの追放、ざまぁな逆転劇、復讐や嫉妬、さまざまな思考は、すべて女が禁断の果実を食べたことから始まったのだ。
みたいな、どこかで聞いたことのあるような、そうでも無いようなむかしむかしのおとぎ話です
※一部『異世界聖書の研究(民明書房 1999年発刊)』からの引用、抜粋が含まれています
※当作品は3023年に民明書房にて書籍化される短編集『新説 異世界聖書』へ収録予定です
文字数 15,343
最終更新日 2022.10.09
登録日 2022.10.09
神々の元に地球からの悲鳴が届いた。
天地創造の神が宇宙を創造してから7度目の地球再生に取り組むことにするが、宇宙や多次元を破壊せずに地球を再生する物質やエネルギーを調達するために、地球上で生活する一種族の血と肉と魂を使わなければならない。
神々はそれぞれの種族、地域に息子達や預言者を送り、一年を期限として、絶滅する種族を決めるように求めたが、各国首脳はなかなか動かず、人々も伝えられた時はパニックになっていたが、一年の間にだんだんと忘れ去ってしまった。
そして一年後、天地創造の神が現れ、絶滅する種族をすべての種族に伝えたが・・・。
文字数 56,604
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.08
ラーメンを作ってもらったはいいものの、ゲームが忙しくて食べるのを後回しにしていた。すると、そのラーメンの丼の中で神話が始まり、やがて文明が勃興するお話。
文字数 8,105
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.02.09
しょうこは10歳の人間の時、世界が再び作り替えられる天地創造を経験し、現在の文明が水没し、未知の大陸が隆起するという不思議な体験をしました。その体験によって、彼女は現実とは全く異なる世界を知り、それによって得た力で全知全能の神となりました。
新しい世界には、人間だけでなく、様々な種族や生き物が存在しており、彼女は彼らを創造した神として、その命運を握っています。彼女は大陸を探索し、新たな生き物を生み出し、星の力を制御し、宇宙人と交信しました。彼女は、幾多の星を訪れ、すべての生き物に力を与え、彼らの幸せを願い、彼らを守るために、数えきれないほどの奇跡を起こしました。
数千年たったある日、しょうこは人間としての自分自身を思い出し、人々とのつながりを取り戻すことを決意しました。彼女は神としての力を秘密の場所に封印し、人間としての姿に戻りました。彼女は、新しい世界を築いた自分自身を誇りに思いつつ、同時に人々とのつながりを大切にしていくことを誓いました。
しょうこは、自分にとって大好きな森を見つけ、定住することにしました。神であることは隠して自由に生きる喜びを日々享受しました。
文字数 13,589
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.19
大山朔弥(さくや)20歳大学生。中高全寮制男子校卒、弁当男子、あるトラウマで年齢イコール彼女いない歴の真性草食が精力が強いという理由だけで精霊界に召喚され精霊王になってしまった。
精霊界は数百年に一度の繁殖期。唯一の雄体としてハーレムを作るように迫られての一言。
「無理!全員お友達からお願いします!!」
枯れ果てた草の中の草のストイック精霊王が可愛い大精霊をお世話するお話です。割と好き勝手やってますが最強チートの精霊王なのに属性故か色々もったいない。お料理大好きヘタレ王、お嫁さんゲットなるか?!
お世話上手のオカンヘタレが書きたい!の欲求のままに書いてます。というか?もうメシの話とヒロインお世話の話しかでてないし?普通のヘタレとちょっと違いますかね?
設定が青年誌ですがR15女性向けです。
=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー
※ 久しぶりに未完の作品を投稿していきます。設定は出来ているので完結予定です。文法チェッカー走らせますが誤字脱字矛盾ありましたらお知らせくださると助かります。ごにょごにょっと訂正します。003以降、生活にトラブルがない限り毎日20時(たまに7時)更新を目指します。
※ ヘタレなヒーローの性格上、全く色気のない話です。食い気ばっかり。ですがこういう設定ですので会話が一部R15程度にエロくなります。
※ 本作品は単独で成立しますが、「R18恋に落ちたソロモン」と世界観は共有しております。大精霊ということであの人も出てきます。
※ 表紙、中表紙、挿入絵、プロットキャラ設定はpicrewで作りました。めちゃくちゃかわいいです!ありがとうございます!
・:*+. 使用メーカー .:+
ケモ魔女メーカー
ケモ魔女メーカーpetit
妖男子メーカー ※全てyunomotoサマ
=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー
9/12更新: 本編完結しました。史上最速自己ベストタイで完結。掲載しながら書くってすごく追い込まれていいですね。毎日キツイけど。7時20時で毎日更新します。
それとあまりのことで書き忘れていたのですが!
本作品はフィクションです。実在する人物、商品等には一切関係がありません!大丈夫と思いますが念のためご承知おきを!
文字数 130,995
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.08.30
神様になる前の記憶がない。
中性的な顔立ちの神様、ニコラ=アデラト。
神様に性別はない。
昨日、神様になったばかりの新米神様。
…暇だ。
することが何もない。
娯楽も遊び相手もいない。
突然僕という存在を作り、神様に仕立て上げた上司。
仕事を与えるわけでもなく、自由にしていいと言われた。
自由にしろと言われても僕は生まれたばかりの神様だ。
右も左もわからない。
僕の使えるスキルは宇宙創造だけ?
暇だし、スキルを使って遊んでみようかな?
文字数 261
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.03.31
ーー35年前。東京都練馬区のとある住宅街に、未来から猫型ロボットがやって来たらしい・・・・・・
この噂は「当時の近隣住民の話」として語り継がれてきた。
噂の内容には、若干の地域差があるものの、おおむね共通しているのは「猫型ロボットは、あらゆる物の大きさを自在に変えるライトを持っていた」や、「離れた場所へ一瞬で移動するドアがある」、「空を自在に飛ぶ風車が付いたヘルメットで移動する」など、常識では考えられないような道具をいくつも持っていたことだ。
それらの道具を使えば、この地球上に残されていた食料危機や病気、感染症、紛争の解消に至るまで、あらゆる問題を解決する可能性を秘めていたともいわれている。
だが、どれほど優れた道具であっても、重要なのは使い手だ。
高度な人工知能を有する猫型ロボットは、どんな未来を計算したのだろうか。
使い手に選ばれたのは、小学5年生の少年だったと言われている。そして世界がいま、滅亡に向かっているのだと・・・・・・。
これがもし、35年前の世界だったならば、こんな絵空事を信じる人はいなかっただろう。
だが、いま我々人類のなかで、この噂話を疑う人間はほとんどいない。
「語り継がれてきた歴史」となりつつある。
この噂話の最後は、近隣住民のこんな目撃情報で終わる。
ーー妙な電話ボックスに少年がこんなことをつぶやいていました。
「もしも人間がセミと同じ生き方をしたら」って・・・・・・
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人類の寿命はある日、生殖適齢期とされる18歳を迎えた日から7日間と決まった。
世界のルールが変わった瞬間は、テレビや新聞で大々的に報道された訳でもなく、当時流行していたSNSで拡散した訳でもない。
18歳を超えていた大人たちは一斉に、まるで一種の悟りを開いたかのように、自らの余命が7日間になったと知ったという。
多くの大人たちは、自らが死を迎える運命を嘆き、そして若くして命を落とす子どもたちのことを憂いた。
そして、せめて子どもたちが18歳に育つまでの生活基盤だけは残そうと、各国の大人が英知を結集し、自らの死の瞬間まで、必要な社会システムの構築にあてたという。
それは「人類による天地創造の7日間」と呼ばれ、今の子どもたちが大人になるまでの18年間を支えている……。
文字数 2,962
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.30
気がつけば神様に選ばれました。
どうも、邪神です。
元人間達が織りなす天地創造ファンタジー。
ファンタジー大賞のご投票、ありがとうございました!
とりあえず二章が終わったので一旦完結します。
次章が書き上がったら連載に戻しますので、また数年かかるとは思いますがその時はどうぞ宜しくおねがいします。
※小説家になろう様、カクヨム様でも同じ内容で投稿しております。
文字数 910,398
最終更新日 2020.09.23
登録日 2019.05.09
むかーし昔のそのまた昔天地創造よりも前、神々は刺激を求めていました。
絶対不変の僕達は数え切れないほどの年月を生きてきた違う派閥の神々との天地を分つ戦いは血肉が踊った、自分よりも強く強大な敵に挑む英雄には賞賛し涙した
しかし、それはもう昔のこと神々の派閥は消えて戦いは無くなり、多くの下界の遊びは不変の命には娯楽は一時の遊びに過ぎずやり尽くされ、食物連鎖のピラミッドは決まり、ある戦いはチンケな殺し合い何を楽しめと言うのか?
試練を与えた英雄達は試練を乗り越えられずに直ぐに死んでしまう
神々は暇だ、退屈だと口々に愚痴をこぼした、飽きに飽きた神々は単純明快にこう言った
「じゃぁ、新しいゲームをしよう」
試行錯誤を繰り返し結果の末に一柱がこう言った
「下界の死んだ子供を使って何かゲームをしよう一定のステイタスや加護を与えて試練を与える、最後に残った子供とその神に褒美をやるんだ」
神々はルールを決め自分の手駒と言う子供を選びゲームを始める
ゲームの名前は下界の子供達に感謝と面白さを込めて
『異世界人生ニューゲーム』と、
文字数 15,891
最終更新日 2018.01.29
登録日 2017.08.07
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